ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

母に頼まれ、叔母(母の姉妹)と従姉妹の主に

投稿者:北斗
削除依頼
2025/11/22 08:50:43 (JjQj25bx)
うちの両親は、主従婚で俺が小さい時から、俺の目の前でも構わず父は母を調教していた。
そんな、両親を見て育った、俺もいつしか自分の奴隷を持ち、調教したいと思い始めてた。
そんな、俺が高校生になった時、母に
「北斗、○○(叔母)と○○(従姉妹)ちゃんのご主人様になって調教して上げてくれないら?」
と頼まれたのだ。
詳しく、話を聞くと叔母も母同様にドMで、旦那さんに調教されてたが、旦那さんが不慮の事故で他界したため、新しい主を探してたらしく、それを知った従姉妹(俺同様に両親のプレーを見て育った)も調教願望を打ち明け、2人で話し合った結果俺を主にとなったらしいと聞かせれば週末に会うことになった?
 
1 2 3 4
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
28
投稿者:北斗
2025/11/24 15:22:59    (PVGu0Zfb)
(ごめんなさい、少し変えますね)
2人が食べ始めると、北斗は
「俺より食べ終わるのが遅かったら罰だからな」
と笑う。
2人は必死に餌皿に顔を着け食べるが、北斗は無防備になった、2人のマンコを足の指で刺激し、感じさせて食べるのを邪魔する
27
投稿者:雪乃
2025/11/24 15:08:35    (XLrabtor)
息がようやく整った頃、
ドアがそっと開いて、凛がトレイを持って入ってきた。
目玉焼きがハート型に切られたウィンナーに乗ってて、
可愛くて……でも私たちの分は、北斗さまが持ってきた犬用ステンレス皿に移されました。
北斗さまはニヤリと笑って、
私と凛の両手に、後ろ手に手枷をカチッ、カチッと嵌めた。
北斗さま
「ほら、雌豚は犬みたいに、手を使わずに食え。
床に顔つけて、舌で全部平らげろ」
私は一瞬、息を呑んだ。
……こんな屈辱、夫のときでもなかった。
夫は私を激しく犯したけど、食事だけは人間扱いしてくれた。
でも今、44歳の私が、娘の前で、床に這いつくばって……。
北斗さまは凛の頭を軽く撫でて、
低く笑いながら言った。
北斗さま
「美味かったら、夜は娘豚に入れてやるからな」
凛の顔が真っ赤になって、小さく震える。
私たちは目を見合わせて、
震える膝で四つん這いになり、
手枷で後ろ手に縛られたまま、床の皿に顔を近づけた。
まず私が、
恥ずかしさで涙を零しながら、舌を伸ばして目玉焼きをぺろり。
……熱い。
でも、凛が一生懸命作ってくれた味がして、
それだけで胸が締めつけられる。
凛も隣で、
「んっ……はむ……」
と小さな音を立てながら、ウィンナーを口で咥えて、
頬を赤く染めて必死に食べている。
北斗さまはソファに座って、私たち母娘の恥ずかしい姿を、
満足そうに見下ろしている。
雪乃(心の声)
……こんなの、初めて……
娘の前で、床に這いつくばって、ご飯を犬みたいに食べるなんて……
でも……北斗さまが見てるって思うだけで、
おまんこがまた疼いてきちゃう……♡
最後の一口を平らげたとき、
凛が涙目で北斗さまを見上げて、震える声で言った。

「……北斗さま……美味しかったです……♡
だから……夜は……凛の中に……入れてください……♡」
私はそれに続いて、床に額を擦りつけた。
雪乃
「雪乃も……ごちそうさまでした……
ご主人様の雌豚として……ちゃんと犬らしく食べました……♡」
26
投稿者:北斗
2025/11/24 14:57:55    (PVGu0Zfb)
雪乃の息が整うと、凛が3人分の朝食を持って部屋に来た。
すると、北斗は2人を後ろ手に手枷を嵌め、2人の朝食は床に置く
「ほら、雌豚は犬のように、手を使わずに食べるんだ」
と命令し、凛に
「美味しかったら、夜は娘豚に入れてやるからな」
と笑った
25
投稿者:雪乃
2025/11/24 14:42:01    (XLrabtor)
北斗さまに押し倒され、正常位でガンガン突かれる。
「あぁっ! あっ! あっ! ご主人様ぁっ!!♡」
私は必死に腰を振り上げ、
熟れたまんこで北斗さまの可愛いおちんぽを締めつける。
でも……まだ経験の浅い北斗さまは、
私の奥を激しく突いたと思ったら、すぐに限界がきて。
北斗さま
「……っ! 出る……!」
どぴゅるっ……どぴゅっ……!
熱い精液が、私の子宮に注ぎ込まれる。
……でも私は、まだ逝けてない。
あとほんの少しで届きそうなのに、身体が震えて、
「ひぅっ……♡」って掠れた声しか出せない。
北斗さまは息を荒げながら、
私の顔を見て小さく笑った。
北斗さま
「雌豚……逝けなかったな?
44歳にもなって、まだ欲しがるのか」
私は涙をぽろぽろ零しながら、
必死に首を振る。
雪乃
「ごめんなさい……ご主人様……
雪乃……まだ逝けてなくて……
もっと……もっと突いてください……♡」
北斗さまは私の髪を掴んで、
冷たく囁いた。
北斗さま
「欲しがる雌豚は、自分で動け。
今度はお前が上になって、逝くまで腰振れ。
俺はもうイッたから、動かねえ。
逝けなかったら、今日は一日逝かせねえ」
私は震える身体で北斗さまに跨がり、
まだ中出しされたばかりのぬるぬるのおちんぽを、
自分のまんこに沈めて、
必死に腰を振り始めた。
ズチュッ、ズチュッ、パンパンッ!
雪乃
「ひぅっ! あっ! あぁっ! ご主人様のおちんぽ……
まだ熱い……雪乃……雪乃逝かせてください……♡」
キッチンから凛の小さな喘ぎ声が聞こえて、
娘も私の欲しがる声を聞いて濡らしてると思うだけで、
さらに興奮して腰の動きが激しくなる。
でも北斗さまは動かず、
ただ私の腰使いを見ながら、
「もっと速くしろ、雌豚」
と冷たく命令するだけ。
私は涙とよだれを垂らしながら、
最後に全身を震わせて、
雪乃
「逝くぅぅっ!! ご主人様のおちんぽで……やっと逝けますぅっ!!♡」
と絶叫し、
ようやく朝イチの絶頂に達した。
身体をびくびく痙攣させながら、
北斗さまの胸に崩れ落ちて、
震える声で囁いた。
雪乃
「ありがとう……ございます……ご主人様……♡
雪乃……欲しがる雌豚で……ごめんなさい……
でも……幸せです……♡」
北斗さまは私の頭を撫でて、
小さく笑いながら言った。
北斗さま
「朝から欲しがる44歳の雌豚……最高だな」
24
投稿者:北斗
2025/11/24 14:32:48    (PVGu0Zfb)
北斗は、雪乃を抱き寄せ、まずは、正常位で、雪乃をガンガン突きまくる。
雪乃は、獣のような喘ぎ声を出しながら、自らも腰を振る。
まだ、女性経験の浅い北斗は、簡単に雪乃に中出ししてしまう。
雪乃は、逝けなかったが、北斗のチンポをお掃除してると、若い北斗のチンポは、再び力を漲らせる。
「雌豚、今度はお前が上になり、腰を振れ」
と命令する。
凛は、キッチンで雪乃の喘ぎ声を聴きながら、マンコを濡らしてた
23
投稿者:
2025/11/24 14:19:17    (XLrabtor)
北斗さまのおちんぽが、私たちの舌でどんどん硬くなって、
もう完全にフル勃起。
小さくて可愛いのに、朝立ちの勢いはすごくて、先端が私の頬をぴくぴく突いてくる。
北斗さまは寝ぼけたまま、でもはっきりと命令した。
北斗さま
「2人でじゃんけんしろ。
勝った方に朝立ちチンポ入れてやる。
負けた方は、朝御飯作ってこい」
私とお母さんは一瞬で顔を見合わせて、
震える手を出した。
「じゃんけん……ぽん!」
私……グー
お母さん……パー
勝ったのはお母さん。
お母さんは涙をぽろぽろ零しながら、
雪乃
「ありがとうございます……北斗さま……♡
朝イチで……ご主人様のおちんぽ……雪乃の中に……♡」
私はちょっと悔しくて、唇を尖らせたけど、
すぐに北斗さまの足元に額を擦りつけて、

「凛は……負けちゃいました……
でも、朝御飯ちゃんと作ってきます……
北斗さまが好きな目玉焼きとウィンナー、すぐ作りますから……♡」
北斗さまは満足げに頷いて、
お母さんの腰を抱き寄せ、
仰向けのままゆっくりと挿入していく。
お母さんは「あぁぁっ……♡」って甘い声を漏らして、
私の前で北斗さまに犯され始める。
私は全裸のまま、涙を拭いて立ち上がり、
キッチンに向かいながら、
背中で聞こえるお母さんの喘ぎ声と、
北斗さまの低い声に、
おまんこをきゅんきゅんさせながら歩いた。
(負けたけど……次は絶対勝つ……
北斗さまの朝イチおちんぽ……私も絶対もらう……♡)
キッチンに着いたら、
冷蔵庫を開けて、
「今日はウィンナーをハート型に切ってあげよう……」
って、小さく呟いて、
幸せな朝ごはん作りを始めた。
背後では、
お母さんの「北斗さまぁ……♡」って絶叫と、
ベッドのきしむ音が響いてる。
今日も一日、北斗さまの雌豚でいられる。
それだけで、もう十分幸せ……♡
22
投稿者:北斗
2025/11/24 14:09:50    (PVGu0Zfb)
フル勃起すると、北斗は2人の頭を撫でながら
「2人でじゃんけんしろ、勝った方に朝立ちチンポ入れてやる。負けた方は、朝御飯作ってこい」
と言う。
(勝ち負けは任せます)
21
投稿者:
2025/11/24 14:04:51    (XLrabtor)
隣で寝ているお母さん(雪乃)は、まだ小さく寝息を立ててる。
昨日の調教で完全に壊されたみたいに、幸せそうな顔してる。
もう北斗さまの匂いが染みついちゃってる。
夢の中でも、北斗さまのおちんぽを咥えてた。
だから、約束の時間より10分早く、お母さんを起こして二人で全裸で叔父の部屋に向かった。
ドアをそっと開けると、北斗さまはまだ眠ってる。
布団が少しめくれてて、小さくて可愛いおちんぽが朝立ちでぴくぴくしてる。
……あぁ、見ただけでおまんこが疼く。
お母さんと目を見合わせて、小さく頷く。
二人で布団に這い上がって、左右から北斗さまのおちんぽに顔を寄せた。
私(凛)
「……おはようございます……北斗さま……♡」
小さく囁いて、先端にちゅっとキス。
お母さん(雪乃)
「ご主人様の朝立ち……美味しそう……♡」
根元からゆっくり舐め上げる。
北斗さまはまだ寝ぼけてるけど、
おちんぽだけは正直にぴくんって跳ねて、私たちの舌に絡みついてくる。
私たちは昨日の復習みたいに、
左右から挟んで、舌を絡めながら、
ちゅぱ……ちゅる……れろれろ……♡
北斗さまの目がゆっくり開いた瞬間、
私たちは慌てて顔を上げる。
私(凛)
「お、おはようございます……北斗さま……♡
約束通り……朝立ち起こしにきました……」
お母さんも涙目で微笑みながら、
「ご主人様のおちんぽ……朝からこんなに元気で……嬉しいです……♡」
北斗さまは寝ぼけ眼で私たちを見下ろし、
小さく笑って、
私の頭と母の頭を同時に撫でてくれた。
その手が温かくて……
20
投稿者:**** 2025/11/24 13:47:53(****)
投稿削除済み
19
投稿者:北斗
2025/11/24 12:55:17    (PVGu0Zfb)
雪乃は、北斗を亡き叔父の部屋に案内し、俺に自由に使ってくれと言い、凛とそれぞれ自室に帰った。
俺は、叔父の部屋を探索すると、押し入れの奥から、雪乃の調教日誌と書かれたノートを発見した。
最初から、読んでいくと、凛が小学生の頃から、雪乃の調教を見ながら、廊下でオナニーしてたことや大学生になったら、奴隷にしようと考えてたことなどが、書かれていた。
そして、真新しい箱に革製でリモコンバイブの付いた貞操帯が2個入ってた。
これをあいつらに付けようと考え眠りにつく?ら
翌朝、股間がモゾモゾして目覚めると、2人が約束通り、フェラしてた。
1 2 3 4
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>