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痴漢希望の女子高生

投稿者:雪乃 ◆7ekwL0V8mo
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2022/09/25 10:21:08 (RAagJP91)
電車通学をしている女子高生の雪乃。ある日ネットで痴漢動画を見てしまい、自分も痴漢されたいと思うようになった。ネットに『痴漢希望のユキ、JKです。彼氏無し、処女です。』と開校記念日で休みの日を指定し、書き込みをした。当日、親には部活だと嘘をついて家を出て駅に向かう。

佐々木 雪乃 17歳。94.58.83のFカップ。
肩に付くくらいの黒髪セミロング。可愛い系の顔立ち。
リボンタイタイプのブレザー。スカートは膝上15センチ。下着は赤の上下。

NGは痛い、スカ全般、乱暴な言葉遣い、アナル。
知り合いでも知らない人でもOK。
ホテルに連れ込んでくれても、電車の中や野外でも。置きで出来る方募集です。
 
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41
投稿者:高橋 ◆WpzznM0XEY
2022/09/26 23:33:23    (OZ4ZKttq)
「電車の中でも考えていたけど、随分と敏感な身体をしているみたいじゃないか?…ほとんど触ってないけど、ちょっとパンツを食い込ませただけで、ここまでビショビショになっちゃうんだからな。」
そう言って一歩近づくと、そこでスマホを構えたまましゃがみ込む。…目線を落としてさらけ出されている雪乃のスカートの中を見つめていた。前から見ても食い込んでいる紐状になった真っ赤な下着をじっくりと観察してやれば、食い込む部分は愛液を吸ってワインレッドのように色濃くなっていた。
40
投稿者:雪乃 ◆7ekwL0V8mo
2022/09/26 23:11:22    (tTTbgR6L)
「そ…そんな…ぁっ」

相手の言葉に視線をさ迷わせている内に取り出したキーで鍵を開けた部室に押し込まれ、相手に向き直ると同時に聞こえた言葉に顔を赤らめ。
鞄を床に置いてから、おずおずとスカートの裾を持ち上げると真っ赤な下着が徐々に露になり。
普段、着替えた後の身だしなみを整える鏡にスカートを捲り上げている自分の姿が写り、羞恥心に頬を染め。

「ゃ…と、撮らない…で…ぇ」

小さく首を左右に振りながらも震える手は持ち上げたスカートを離すことなく、下着や光に照らされて光る愛液塗れの足の付け根を露にし。
39
投稿者:高橋 ◆WpzznM0XEY
2022/09/26 22:58:10    (OZ4ZKttq)
「確か『ユキちゃん』は水泳部だったよな?…誰もいないプールだったら、恥ずかしい姿を曝け出したって問題ないだろ?」
わざとらしく言いながらポケットの中に手を入れると、部室棟のマスターキーを取り出す。…さも当然のように水泳部の扉を開けると、他の部室よりも広めのロッカールームが一体となった水泳部の部室へと雪乃のお尻を押しながら入っていく。

「さてと、ずっと気になっていたんだが、スカートの中はどんなふうになっているんだ?…しっかりと見ていてやるから、自分でスカートをまくりあげて中を見せてくれよ。」
軽く雪乃の背中を押して部室の真ん中あたりに立たせると、自分は少し離れて雪のガスカートをまくりあげるのをスマホを向けながら待ち構えている。…高橋の隣には2メートル四方の大きな鏡が壁に取り付けられており、高橋を見つめ返す雪乃自身の姿が写っていた。
38
投稿者:雪乃 ◆7ekwL0V8mo
2022/09/26 22:42:31    (tTTbgR6L)
「んぁっ…」

お尻の割れ目を指で撫で上げられる度にキュッとお尻に力が入り、ピクピクと背中を震わせながらモゾモゾと太腿を擦り合わせてしまい。

「ぇ…?」

相手の言葉の半分も理解出来ない内にお尻を押されるように部室棟に足を進め。
普段使っている水泳部の部室の扉の前まで来るとチラッと羞恥と快楽の混じりあった瞳を相手に向け。


37
投稿者:高橋 ◆WpzznM0XEY
2022/09/26 22:18:27    (OZ4ZKttq)
(さてと、どっちに連れて行って楽しむかな?)
お尻を撫で回す右手を、時々お尻の割れ目に沿って指先を這わせてやれば、電車内で引っ張りあげられた感覚を思い出すのか、キュッと尻肉が締る。…その反応を楽しみながら、雪乃を用務員室と水泳部部室のどちらに連れて行くかを考える。…ふと用務員室などは自宅やホテルの一室と変わらないんじゃないかと考えると、雪乃のお尻を押すようにしながら部室棟へと進む方向を定めた。

「せっかく学校に来てるんだから、ここでしかできない場所を選ぶべきだよな。」
そう囁きかけながらお尻を鷲掴みにしてやると、部室棟の一番端でありプールに一番近い水泳部の部室の前に立つ。


36
投稿者:雪乃 ◆7ekwL0V8mo
2022/09/26 21:18:35    (tTTbgR6L)
「きゃぅっ…」
後ろにいた相手が隣に来たかと思うとお尻を撫でられ、スカート越しにも関わらず先程触られていた感覚を思い出してしまい再びトロッと愛液が溢れ出してくい込まされた下着では吸い取れず足の付け根を濡らしていき。

「そ、そんな…んんっ…」

(見られてた…?Hな子だってバレちゃった…?…ぇっ…嘘…お、おっきぃ…)

相手の言葉に顔を真っ赤にして視線を落とすが、視界の端に今まで見たことの無い質量が入り目を見開きつつ無意識にゴクッと喉を鳴らしてしまい。
通用門を通ると殆どの部活も休みなのか、静まりかえった敷地に足を踏み入れ。
35
投稿者:高橋 ◆WpzznM0XEY
2022/09/26 20:53:44    (jILXWQkO)
(通用門側は学校関係者しか使うことがないから、向こうよりも人目を気にすることなんかないよな。)
そう判断すると少し歩みを早め、ゆっくりとしか進めない雪乃へと追いつく。…そして左側に並び立つと、右手を伸ばしてスカート越しにお尻を撫で始める。
「気がついてなかったみたいだけど、改札前までで随分と男たちに見られてたぞ?…もしかしたら痴漢されたばかりです興奮しちゃってますって気がついたやつもいるんじゃないか?」
意地悪く言いながらも雪乃のお尻を撫でるのをやめない。…その丸みを再び堪能しながら話しているが、高橋自身も興奮が冷めていないので、カーゴパンツの前は大きくテントを張っている状態だった。
電車内では押し付けられて熱さと固さに気を取られていたが、明るいところで目にすると、水泳部の男子部員達の水着に浮かぶ膨らみとは比べ物にならないくらいに大きく、存在感を示していた。
34
投稿者:雪乃 ◆7ekwL0V8mo
2022/09/26 20:42:58    (tTTbgR6L)
(降り終わっ…たぁ…。階段の所ですれ違わなくて良かった…。もし、下から来てたら…ぐしょぐしょの下着見られちゃってた…)

階段を降りきりホッとしながら改札を出るとチラホラと通勤する人とすれ違い、階段で出会わなかったことへの安堵と湧き上がる快感を堪えるのに必死で向けられる視線には気付かず。

「んんっ…はぁ…っ」


チラッと正門に視線を向けてから先程の言葉を思い出し、左に曲がり学校の塀に沿って僅かにふらつく足取りでほぼ人気のない路地に足を進めていき。
33
投稿者:高橋 ◆WpzznM0XEY
2022/09/26 20:33:44    (jILXWQkO)
風によって捲れ上がったスカートの中に見えたのは、まるでふんどしのようにお尻の割れ目に食い込んだ赤い下着と、普段は水着に覆い隠されていて目にすることの少ない真っ白なお尻の柔肌。…その本来なら触れることなどできるはずもない雪乃の柔肌をさっきまで電車内で堪能し、これから更に弄り回すことができると想像すると、なんとも言えない優越感と興奮が湧き上がってくる。

転ぶこともなく階段を降りきった雪乃はホッとした表情を浮かべているが、耳まで赤く染め割れ目から絶えず湧き上がる快感に耐えている表情は他の男たちが見れば興奮を誘うに十分に値した。…その証拠に少ないとはいえ、すれ違う男性客はチラチラと雪乃の女の表情に視線を向けて、通り過ぎると振り返って後ろ姿を眺めていた。

改札口から出れば目の前には高校が見えているが、その敷地内にはいるには右に向かった校門か、左に向かった通用門を通る必要があった。…通用門に向かうため住宅街とは反対に向かって歩いていくこととなる。
32
投稿者:雪乃 ◆7ekwL0V8mo
2022/09/26 20:16:57    (tTTbgR6L)
「ぁ…ん…っ」

相手の声に階段手前まで来ている事に気付き、鞄を持った手でスカートの前裾を抑えながら手摺を持ってゆっくりと階段を降りていく。
「きゃっ…」
途中まで降りた時に急に吹いた突風にスカートが煽られ、後ろ側が捲れ上がり赤い下着がくい込んで露になっているお尻が相手の視線に晒されてしまい。
慌ててスカートの後ろを抑えると顔を真っ赤にしながら再び階段を降りていき。
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