ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

娘の彼氏と

投稿者:あきら ◆tmRYfyzu5Y
削除依頼
2013/04/08 19:50:30 (oGxxr0GE)
貴女の娘は家や学校では真面目で成績もいいと評判の生徒会長。
しかし、実は淫乱でセックス大好きな高校生。
今日も家に誰もいないからと、彼氏の俺を部屋にあげてセックスの真っ最中。

そこへ、早めに用事を終えた貴女が帰ってくる。
玄関の靴を見て、俺が来ていることに気づいた貴女はお茶をもって娘の部屋へ。
部屋からは淫らな声が聞こえ、開いていたドアの隙間から覗くとチンポをねだっている娘の姿が。

ねぇ、早くチンポちょーだい
ちゃんとおしゃぶりするからぁ

見たことのない娘の姿と大きなチンポに目が離せず、セックスを久しくしていない貴女の身体は疼き始める。

熱く濡れた秘部に指を這わし、固くなった乳首を摘まみながら、娘のセックスを覗いている貴女。

そして、激しいセックスが終わり、ぐったりした娘を残しトイレへ向かう俺


娘の彼氏に自分からおねだり
娘の彼氏に覗いてたことを見抜かれ
どちらがお好みですか?
 
1 ... 4 5 6 7 8 9 10
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
29
投稿者:あきら ◆tmRYfyzu5Y
2013/04/08 22:00:39    (E56Sxzak)
よく言えたね、おばさん
ご褒美だよ
(ブラウスの胸元を開け、ブラをずらし、いきなり乳首に吸い付き)


こんなにビンビンに立たせて
いつから俺たちのセックス覗いてたの?
28
投稿者:
2013/04/08 21:58:05    (YeFEvGFe)
「ン・・・アッ・・・」

男性のたくましい手に、胸を揉まれ、感じる薫。

「あきら君の・・・おおきなおちんちんよ・・・」


27
投稿者:あきら ◆tmRYfyzu5Y
2013/04/08 21:52:44    (E56Sxzak)
これじゃわからないよ
百合はよく分かってるのに
おばさんが分からないわけないよね?
(チンポしごかせながら、空いた手で胸を揉みながら)


さぁ、百合よりもやらしい姿見せてよ
おばさん
26
投稿者:
2013/04/08 21:50:17    (YeFEvGFe)
(こんな濃厚なキス・・・いついらいかしら・・・)

そう思いながら、薫はあきらの唾を味わうようにキスに答えます。

「あきら君の・・・これ・・」

少し恥ずかしそうに、あきらの質問に答えます。
25
投稿者:あきら ◆tmRYfyzu5Y
2013/04/08 21:45:01    (E56Sxzak)
おばさんの舌も唾液も美味しいよ
(舌を絡ませ、唾液を交換しながら何度もキスを重ね)


何が硬いの?おばさん
(薫の手に自分の手を重ね、チンポをしごかせながら)

24
投稿者:
2013/04/08 21:41:56    (YeFEvGFe)
「ん・・・」

あきらに唇を奪われた薫に、もう抵抗の意思は全くなくなってしまいました。
抵抗どころか、久しぶりの男性との暑いキスに、自らも舌をからませて、台所にピチャピチャと
いやらしい音が響きます。
そして、あきらに導かれ、あきらのものに手を触れると・・・

「あ・・硬い・・・」

そう、口から洩れるように言葉がでます。
23
投稿者:あきら ◆tmRYfyzu5Y
2013/04/08 21:35:57    (E56Sxzak)
起きる前にいっぱい逝かせてあげるよ
(振り向いた薫の唇を奪い、濃厚なディープキスを)

ずっと気になってたんでしょ?
真面目な百合が夢中になってるチンポが
(ズボンの上からチンポを握らせる)
22
投稿者:
2013/04/08 21:32:29    (YeFEvGFe)
(あきら君のおちんちん・・・私のお尻に・・・)

あきらが自分のお尻に、おちんちんを押しつけてるを
はっきりと感じる薫は、手の届くところにおちんちんがあることに
我慢ができなくなってきています。

「そんな・・・もし、起きちゃったら・・・」

そう言って、振り向いた薫の顔は、興奮と期待で赤く染まっています。

21
投稿者:あきら ◆tmRYfyzu5Y
2013/04/08 21:25:41    (E56Sxzak)
百合の部屋のドアの前、濡れてたの
おばさんのエッチな汁じゃないの?
(何度もキスをしながら、お尻にチンポを押し付けながら腰を振り始める)


百合はしばらく起きないって
何度も逝かせてやったからさ
おばさんも逝きたくない?
久しぶりのチンポでさ
20
投稿者:
2013/04/08 21:21:28    (YeFEvGFe)
「そんなの、見てないわっ・・・やめっ、アッ・・」

男性に触れられること自体が、久しくなかった薫は、首筋へのあきらの
キスだけで、体に電気が走ったように感じてしまった。
そして、少しずつ・・・振りほどこうとする力も弱くります・・・

「お願い・・・あきら君・・・本当にやめてちょうだい、百合(娘の名前)がいるのよ・・
こんなとこ見つかったら、あなたも困るでしょ?」

薫は、残り少ない抵抗心を振り絞って、言います。


1 ... 4 5 6 7 8 9 10
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い