2010/04/01 14:57:29
(A3U8tXjC)
(焦らされ、切ない表情で、潤のチンポを自らを変態扱いしての独占物と言
えた御褒美に、なんの躊躇いも無く一気にチンポの根元までビチャビチャマ
ンコに捩じ込んで行った。)
「さすが変態塔子、ちゃんと言えたね。色々な娘が色々と仕掛けてくるかも
知れないが、何が有っても変態塔子が1番だね。」と言うと潤は塔子の腰を
押さえながら、乳首を舐め、激しく突き上げ始めるとグッチョグッチョ、ペ
タンペタン・・・・、チュパチュパ・・・・、ペロペロ・・・、と部長室の
中で卑猥な音を奏で始めた。
((ではでは、もしかしたら、夕方と言う事で。塔子さん、ありがとうござい
ました。))