2019/10/08 00:59:27
(LzSNSKTJ)
佐原様からの命令実行報告です。
思い出すだけで、よだれが溢れてきて吐き気がしますが、頑張ってこなしました…汚いのであまりご報告したくないのが本音ですが…皆様にどう思われるか心配で怖いです。。
「人間様のトイレを直接使うの禁止!」「汚物は口で咥えて便器へ移動しろ。」「トイレを汚したら舐めるか身体で拭き取って掃除してもらうよ。」
「汚いモノを吐き出した尿道や肛門は自分で舐めさせてやりたいところだが、無理だろうから指を舐めて濡らしてから拭き取り舐めろ。」
覚悟を決め、排泄用のボウルを抱えてトイレに入り、内側から鍵をかけました。心臓はバクバクでしたが、もう心は、無でした。何をしても無、逃げられない、諦めるね…本当に頭の中が空っぽになり何の感情もなく、何も考えませんでした。
アナルプラグの常時着用を義務付けられているのでプラグを抜くと茶色い大便が先っぽにこびり付いてました…
そのとき急に便意が襲ってきて、体が自動的に動き、脊髄反射で便座に腰掛けてしまい、便器にしてしまいました。
一瞬の出来事でなにが起こったかすぐに理解できず…人間様の便器を使ってしまったという事実に気づいたときはすでに手遅れで…罪の意識が芽生え、悲しくなって泣きそうになりました。
これでは口で移すことができない、ご命令を達成できない…ご主人様に喜んで頂けない…便器の中のうんちを見ながら呆然としていました。。
…その時、止まっていた脳が再び動き出す感覚がしました。何ができるか脳は考えようとしました。…奴隷のゆきができる最大限のこと、それは、アナルプラグにこびりついた大便を、口を使って便器に戻すことでした…
恐る恐るプラグに舌を伸ばし、便に触れ…味覚は、なんと言ったらいいのでしょうか…単に言えば苦かったのですが…私が苦いと味を実感できるのを上回る速度で吐き気に襲われ、鼻をつく臭いに鼻腔が犯され…脳みそめちゃくちゃになりながら、それでも吐き出すのを我慢して唇の先でつまみ便器に入れました。私が今まで持っていた健全な感覚が壊されていった時間でした。
うんちについては、ここまでやったことが全てです。。もう限界でした。
終わったらすぐに洗剤で口をすすぎイソジンで何回もうがいしました。
ファブリーズでも口をあらいました…その甲斐あって、うんちのにおいはじきに消えてくれました…
ゆきは自分の限界をここに感じました。。今度からうんちを口に入れるのだけはNGでお願いしたいです…