2019/10/25 12:16:31
(FiKGBhE.)
朝風呂の中、変態さんの過去レスを読み、血走る息子を宥めながら閃いた。
1人で頑張らせるのも可哀想だから俺も少し我慢してみよう、、、ある目的(妄想)の為に、、、。
トイレに行く度に個室に入り、息子を起こしてみる。
オカズにサービスショットを貰えると嬉しいな。W
頭の部分をなでていっぱいカウパー君を滲ませてから、台風被害より節水の為に持ち歩くようになったハンカチに擦り付けておく。
ハンカチは匂いで気付かれないようにビニール袋に入れる。
トイレットペーパーだとコビリ付いて大変だからね。
舌先で舐めさせてやりたいが、逆に我慢できなくなりそうだ。
私は命令を受ける筋合いは無いから、気が向いたら出しても問題無いがね。
「ここで入れ下さい!」とアソコを広げてきたら負けそうだ。W
帰宅する時、チンポ匂いハンカチを渡してあげるので、マスクの中に隠して帰ってもらう。
匂いでクラクラして酔っ払いや調子が悪い人のようにフラフラ歩くのかなぁ~。
仕事中のクールさで、シャキッと歩けるかな~。W
帰宅したらハンカチはアソコへ詰め込ませ、普段の生活を送ってもらう。
23:30、、、もうすぐ命令開放時間、、、。
意地悪な私は失敗させ、泣かせる為に行動を開始する。
失敗による命令主からのお仕置きを受けさせるために、、、。
できるだけ酷いお仕置きだといいな~。W
頑張って耐え抜いたら褒めてご褒美をあげるけどね。
チンポ汁とマン汁が混ざったハンカチは口の中に入れ、タオルで口を塞ぐ。
目隠しもしておく。
手は後ろ手に、足はM字開脚で閉じられないように縛る。
ラビアに4つゴム紐付き洗濯バサミを付け、斜めに引っ張るように背中側へゴム紐を伸ばして纏め、アソコを剥き出しにしておく。
チンポを鼻の近くに、、、アソコに近づけて意地悪をする。
ヨダレが止まらない卑しいメス穴を罵りながらいろいろなイジメを試してみる。
時間ギリギリになってきたら、「これからメス穴に私の体液を流し込むよ」と言い、オシッコを流し込む。
勃起しているチンポだと狙いが定まらないが、アソコから徐々に上へ、、、クリへ、お腹へ、胸へ、顔へ、、、。
「精子を受け止められると思ったか?汚い便器になんてもったいない。小便で十分だろ?ハハハ」
オシッコでも喜んでいそうだが、汚し、貶し、惨めにさせて追い込んで、楽しませてもらおう。W
どの部分で崩落するのか見ものだ。ハハハ