2013/04/19 11:45:12
(qGTWxkVO)
昨夜はせっかく生徒の肉奴隷になる覚悟を決めて、牝犬らしく全裸で誰か来るの待っていたのに
結局、誰一人現れず残念でしたね
牝奴隷先生
誰にも相手にされないアラサー独身の惨めな淫乱養護教諭は、
ひとり淋しく体を弄って、いやらしく疼く体を慰めたのでしょうね。
でも、罵られ、虐げられるマゾ奴隷がすっかり板についた、淫乱な牝犬先生は、
ひとりでは満足な快感は得られなかったんじゃないですか?
苛めて欲しくて身も心も準備して待っていたのに、ひと言の言葉も与えられず、収まり切らない疼きを、
それでもひとり虚しく、卑猥なポーズで自らを慰める情けないマンズリの様子が目に浮かびますよ。
惨めな牝犬先生
そして、今日もまたここを覗いてしまいましたね
どスケベ女先生
ここを覗いてしまうと、淫らな欲望が満たされるどころか、
淫乱な体は、はしたなく淫汁で濡れ、被虐の快楽を望む心が渇いてしまうのをわかってはいても
マゾ奴隷の本能が理性を上回ってしまうんでしょうね
嘲りの笑いに晒され、口汚く罵られ、羞恥にまみれた自分の行いを恥じてはいても
鎖に繋がれた牝犬は、ここから離れることが出来ないんでしょうね