1
2026/03/01 07:07:53
(1GpI63.U)
暇つぶしに、欲求不満の女性にチャットで逆ナン指示を出すことにはまってたことがあった。
ある日部屋を立ち上げたら、すぐに32歳の女性・栞が入室してきた。
職業は公務員、経験人数は2人でノーマルなセックスしかしてこなかったという。真面目そうな雰囲気で、普段は絶対にこんな部屋に来なさそうなタイプ。待機メッセージのどこが気になったのか尋ねると、「『自尊心よりも羞恥や快楽を優先する知的な女性を惨めに服従させる』ところです」とストレートに言われて、こっちのスイッチも一気にONになった。
やり取りを始めると、案の定ドM全開。
「犯されたい」「妄想で毎晩オナニーしてた」「こんなこと初めてだけどしたい」……もう完全にエロスイッチが入ってるのが伝わってくる。
「じゃあ今から犯されに行こうか」と誘導したら、素直に「はい」と返事。
着替えの指示も即座に守る。
白のミニ丈ワンピース、ノーブラ、ノーパン、ローターを手に持って出発。
徒歩10分くらいの大学生が集まるカラオケのある繁華街に向かわせた。
道中も指示を継続する。
「ドキドキしてます」「濡れてます…」という栞に対し、すれ違う男に色目を使え、その時に犯されたいって呟け、ローターを見せつけろ、などとどんどん追い込んで気持ちを高めていく。
現地に着き、カラオケボックスに6人くらいの男子大学生の部屋を見つけ、突入したいと自分から提案。複数になるだろうとは思ってたけど、経験人数2人の女性がそんな大勢に犯されたいなんて、よほど長いこと想いを溜め込んで、自分自身を抑圧していたのだろうと思う。
これからのことは一生忘れないだろう。
勇気がいるけど、彼氏の命令でやられにきましたって伝えますと本人の覚悟も決まったので、こちらも改めて煽る。
「ドアを開けてちんぽしゃぶってこい」
「お姉さんに中出ししてって言え」
「めちゃくちゃにしてってお願いしろ」
あっという間に始まり、一人目で出されて、二人目、三人目……と回されていく。勿論全て中出し。
ローターでいじめられながらフェラさせたり、胸を触られまくったり。
「また出されました」「今5本目です」「連絡先交換しました」「友達呼んでもらうことになりました」と報告しながらも、こちらの問いかけに返事が「はい」「うん」とどんどん弱々しく、でも嬉しそうになっていく。
やられまくって最後は連絡が途絶えてしまったけど、普段は真面目で知的な女性がチャット開始から経験人数が30分ちょっとで2人から8人以上?になり、「惨めな肉便器」「ドスケベお姉さん」に悦んで堕ちていくのを、リアルタイムで眺めて指示できたのは楽しかった。
とはいえ、真面目な人生を送ってきた公務員の彼女に本人の希望ではあるが、こんな刺激的な体験をさせてしまった。もう普通のセックスでは満足できないはずだ。背中を軽く押すだけで、快楽の海原に自ら身を投げ出す女性は本当に多い。今後は自分を押さえつけてきたモラルのタガが外れて、より過激な体験を求めることになるのだろう。
彼女の今後の生き方に思いを馳せる。