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2026/04/14 01:07:30
(8E2TjDJX)
実家から徒歩5分くらいの距離に親父のいとこが住んでいて、仲がいいので週末になるとお互いの家で飲み会をしていた
その家には双子の子供がいて兄が真樹で妹が希美、俺が中3の時に幼稚園の年長さんだった
酒臭いしうるさいので、俺と双子ちゃんはすぐに俺の部屋に逃げてきて、そこで遊んでいたし、そのまま俺の部屋に布団を敷いて寝ていたので、二人とも俺に懐いていて、休日俺のところに遊びにくることもあった
ある金曜日、親父のいとこ夫婦と真樹が3人揃って風邪を引いたらしく、元気な希美に移さないように預かってほしいと連絡があり、すぐに希美が一人で来た
夕飯を食べお風呂になると、希美は俺と一緒に入りたいと言い出し、親も「あんたが面倒見てあげなさい」と同意したので、ロリコン気味の俺にとって反対する理由はなかった
いつも親父→母親→俺の順番で風呂に入り、俺はぬるい風呂が好きで1時間くらい入ることもあるので、希美と一緒に入るならそれ以上時間がかかっても問題ないと思った
飲み会がなかったので風呂から上がると早速ビールを飲み始める親父と母親、ますます長い時間風呂で希美と遊んでも大丈夫だと思って、希美の手を引いてお風呂に
脱衣所で先に希美の服を脱がすことに、ブラウスを脱がし下着を脱がすとぺたんこの胸に小さなピンク色の乳首
生で見るロリの乳首にそれだけで勃起し、スカートと子供っぽいキャラクターがプリントされたパンツを脱がすと綺麗な一本スジ
もちろん毛は生えていないのでマンコは丸見え
俺は勃起を見せても騒いだりしないかと不安になったが、ズボンと一緒にトランクスを脱いで希美に勃起を見せつけたが、特に嫌がる様子もなくジロジロと見つめていたので、希美の手を引いて湯舟につかると、勃起は足に挟んで背面座位の形で希美を抱きしめながら入浴した
希美と一緒のお風呂は初めてだったので、最初からガツガツと悪戯するのは我慢して、手で身体を洗う時に胸や割れ目、お尻の穴まで撫でるように洗い、お返しに俺の身体を小さな手で洗ってくれた時、俺のチンポがフル勃起していて普段父親と一緒に入っている時に見るチンポと違うことに疑問を持ったが、この時は簡単に説明するだけで納得したのかギンギンに硬くなってるのか面白いのか、そのまま手で扱くように洗ってくれたので、このまま続けてくれたら射精しそうなくらい気持ちよかった
勃起チンポを見せても嫌がらないので、洗い終わってまた背面座位で風呂に入った時はそのまま勃起を希美のお尻に挟むように
希美は気に説アヒルのおもちゃで遊んだり、手で水鉄砲を作ったりしてるので、下から腰を振ってジェットコースターとか言いながら希美の尻に擦り付け、お尻から割れ目に密着するようにしてまた腰を振って希美を遊ばせなからマンコにも擦りつけた
風呂から出ると親は気にせず酒を飲んでいたので、希美は俺の部屋で寝かせるというと「よろしくね」とあっさりOK
希美のために布団を敷いて寝かせ、絵本を読んであげたりしているうちに眠くなってきたようなので、そのまま寝かせて俺はベッドに横になろうとしたら「一緒に寝たい」というので、希美を抱きかかえると一緒にベッドに横になり
あっさり眠ってしまった希美、パジャマのボタンを外しズボンとパンツを膝まで下ろしても起きない
スマホで100枚くらい撮影したあと、胸を舐めたり割れ目を指でなぞったり、クンニはできなかったが満足してパジャマを戻すと、腕枕して希美を抱きしめながら眠りについた
次の日も体調が戻らないというので希美はうちで預かることに、両親は用事があって出かけたので希美と二人きり
お昼ごはんを作っているときに希美の様子を見ると、リビングのテーブルで角オナしたりスカートの上から割れ目あたりを弄ったり
昨日寝てる間に悪戯したから?と思ったが、角オナまでは教えてないのでおそらくいつもやってるのだろう
角オナしてた「希美ちゃん、何してるの?」と声をかけると慌ててテーブルから離れ、怒られると思ったのかうつむいたまま黙ってしまった
料理をテーブルに運び終わって「ごはん食べよう」と言ってもうつむいたまま
仕方なくさっきの角オナについて聞くと、親に見つかると怒られるのでいない時を狙ってやっていて、くすぐったいようなむず痒いような感じが気持ちよくてついしてしまうと話してくれた
そして「お父さんとお母さんには言わないで」というので、秘密にする約束をしてご飯を食べたあと、いけない遊びだということを話すことに
秘密にするという約束で元気になったのか俺の作った料理をおいしいと食べてくれ、片づけも手伝ってくれたので、お礼にアイスを食べていいよと希美を膝の上に座らせてアイスをあげた
1本しかないので希美が全部食べていいといっても半分あげると俺の口元に持ってくるので間接キスを繰り返しながらアイスを味わい
角オナについて、強く押し付けるとケガするから軽く押し付けるだけにして、指で弄るほうがいいよと話すと、指よりも角オナのほうが気持ちいいと希美
スカートの上からじゃなく直接触ったら?というとおしっこが出るところだからというので、綺麗にしたらお兄ちゃんが触ってもいい?と言うとあっさりOKしてくれた
スカートは脱がさずに捲り上げ、パンツは片足だけ脱がしてもう片足の太ももに残した状態で足を開かせ
ウェットティッシュで割れ目を綺麗にした後、希美のマンコを優しく撫で始めた
昨夜寝てる希美のマンコを触っていたが、今は希美も起きていて俺が触っているのをじっくり見ている
勃起したチンポは希美の尻が当たっているし、合意のもとロリのマンコを弄っている状況に大興奮
ここで希美に気に入られれば今後も続けられると思い、優しくしながらもマンコを広げて中を撫でていると、自分ではそこまでしたことがないのか、「お兄ちゃんの指、気持ちいい」と
希美の顔が見たくて横向きに座らせてからまたマンコを弄り始めると、時折目を閉じてうっとりとした表情になるので、こんな小さい子でもマンコを弄ると、感じるというかくすぐったいとかの延長だとは思うが気持ちいいと思うんだと
ローション代わりに時折俺の唾を指に垂らしても汚いと嫌がらず、むしろ滑りがよくなってさらに感じている様子
途中休憩しながらも1時間くらいマンコを悪戯していて、角オナを含めて誰にも言わない二人の秘密の遊びということを指切りした
その日もまた一緒にお風呂に入って、ベッドの中でも希美が起きてる状態でマンコを弄り、疲れたところで抱き合って就寝
日曜の朝のアニメを一緒に観たあと、家族が元気になったというので希美と手を繋ぎながら家まで送ると別れ際俺の耳元で「絶対秘密にしてね」と希美、これからも希美の合意のもと、悪戯できることが確定した
希美だけが2日もお泊りして、その間一緒にお風呂と同じベッドで寝ていたことはうちの親も知っていたので、そのことは希美の両親にもバレたがお咎めなしだった
それよりも、それを聞いた真樹が俺も「兄ちゃんとお風呂に入ってお泊りしたい」と騒ぎ出し
次の週末親同士は飲み会、希美は友達の誕生日で金曜の夜から日曜の夕方までお泊り会とのことで、今度は真樹を相手にすることに
俺はホモでもないしショタには興味なかったが、真樹くらいの小さな男の子だったらちょっとおもちゃにするのもいいかな?と思っていた
長くなったので一旦ここまでにします
真樹との遊びや、その後二人同時に遊んだりしたことは要望があれば続けます