2023/09/01 22:05:52
(OA4NQTTy)
夢中になって俺の一物をしゃぶる寿美子。
舌でペロペロと嘗め回し、パクっと咥えたかと
思うとジュボジュボとイヤらしく嘗め回す。
「寿美子、すげー気持ちいい」
「逝っていいよ、飲んであげる」
「寿美子の顔にかけたい」
「良いよ、かけてー」
「寿美子、良いか、イクぞー、出る」
ゾクゾクした瞬間、寿美子の眼鏡を
架けた顔に勢いよくザーメンを
かけまくる。
「アン、凄いいっぱい出たー」
そう言いながら手で掬い、口に入れて
飲んでいく寿美子。それからまた一物を
しゃぶり出し、「きれいにしなきゃ」
そう言ってまたイヤらしくしゃぶりだす。
暫くしゃぶり、満足したように
離すと、露天風呂に行って体を洗い戻ってきた。
「どう、気持ちよかった?」
「うん、凄く興奮した、寿美子したい」
「うん、私もしたい、しよー」
そう言って抱き着いてきた。