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2018/07/26 02:24:45
(zTjPe7DQ)
高校生や大学生の頃は、色んな女性ととにかく挿入して腰を振っていた猿でしたが、ようやく「快楽に溺れる女性の美しさ」に35を過ぎた頃から気づきました。
それからと言うもの、挿入までの焦らしがどんどん長くなって、女性が堕ちる姿を眺めている時間が最も興奮するようになりました。
ただ、どんなM女さんも、やはり最後は挿入を求めてきます。焦らせば焦らすほどに。
当たり前なのですが、でもやはり、会うたびに何時間もひたすらに続く快楽責めをやってみたい。挿入はないかもしれない、という状況の中、延々と狂わせてみたいのです。
乳首へのソフトで執拗なタッチだけでも延々と行ってみたい。
イク寸前で当たり前のように何度も寸止めされ、壊れていく姿が見たいと思ってしまいます。
贅沢なことに、美しく壊したいので、スタイルの良い女性を求めてしまうので、中々見つからないのですが。
そんな女性がいたら、きっと最高に淫らで贅沢な時間を過ごせるのにな。
いつか出会ってみたい。