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図書館で犯されてみたい

投稿者:文学少女
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2018/05/10 00:52:53 (nQiOpid9)
AVによくある図書館で犯されるシチュエーションに憧れてます。
本棚の陰で声を殺して犯されて、膣内射精されてイっちゃいたいです。それがネットで噂になって図書館行く度に「中出しできる◯◯ちゃん?」って声かけられて、色んな人の精子をおなかぱんぱんになるまで受け止めたいです…。
 
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投稿者:ゆきお ◆h4ONJivhRc
2018/05/11 07:39:02    (5Qlwjtqm)
是非見に行きたいですね。見られて股間の辺りがじわじわと濡れていく様を覗いてみたい。
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投稿者:TAKUYA   taku60 Mail
2018/05/10 16:41:50    (2eigfAMF)
いつ、どんな切っ掛けで、M的な願望を持つようになったのか・・・!?
興味がありますね。
さて・・・・思春期ともなれば、男は男らしく、女は女らしい身体になっていくものです。だからこそ、以前よりも強く異性に意識するようになるし、同時に自分の「女」としての身体にも興味を持つようになる。
さらに、恋愛妄想の延長線上で、セックスと言う行為に興味を持ち、その疑似体験としてオナニーを覚えるようになる。
しかし、周りから真面目だとか勉強熱心だとか、優等生だと見られている女の子は、周りの女子たちのエロ話には参加できない。
そして、表では「真面目」「優等生」と言う仮面を付け、一人になると、淫らな妄想をしながらオナニーをするようになる。
さらには、文学少女である子は、想像力が豊かであるが故に、次第にその妄想は過激な物へと変化していく。
そんな中で、最も刺激的で怖な妄想は何か!?
何者かに自分のMとしての秘密を暴き出され、羞恥と屈辱に塗れること!
必死に否定をしようとしても、その証拠を突き付けられ、精神的に追い詰められ、遂には、自分ですら正視することの出来ない淫らなオナニーを強要されたり、男への性的な奉仕を強要されたり、最後には無慈悲な形で犯されてしまったり・・・・・
こうして、全ての秘密を知られてしまった以上、その男に逆らうことが出来なくなり、言いなりの奴隷へと成り下がってしまう!

図書館の女子トイレでショーツを脱ぎ、自習室まで歩くだけでも、足がガクガクするほど興奮したかもしれませんね。
そればかりか、自ら股を開くなんて、ふしだらでみっともない真似をするなんて、かつての自分では考えられないことだったかもしれません。
しかし、そこには「背徳の喜び」があるはずです。
そして、一度知ってしまった「背徳の喜び」は蜜の味となり、「自分の秘密を知られてしまう」ことへの恐怖は、マゾ女の心を熱く滾らせてしまう!

大丈夫ですか?
今、割れ目は濡れていませんか!?
もしも溢れてしまえば、スカートに淫らな染みを作ってしまいますよ!

13
投稿者:文学少女
2018/05/10 15:39:11    (nQiOpid9)
今図書館の自習室にいます。ノーパンでレス見ながら足を少しだけ開いてます。見られる事はないと思いますが、ドキドキしてます。誰かが何か落としたら、見られちゃうかも…。
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投稿者:がく
2018/05/10 12:25:17    (9rY8miNt)
本棚の隙間で触ったりしちゃうのかなあ?
11
投稿者:ゆきお ◆h4ONJivhRc
2018/05/10 12:18:31    (sNMIuRiz)
なんと!私もあ○ちです!是非悪戯したいですね。
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投稿者:(無名)
2018/05/10 11:56:50    (fTOgHm.M)
私は現実に大学の図書館でしたこと
があります。書架の間でだれか来る
じゃないかとドキドキしながら
立ちマンで・・・
興奮しましたよ。
9
投稿者:TAKUYA   taku60 Mail
2018/05/10 08:53:42    (ydVRc70k)
この妄想を、より文学的な作品とするならば、どんな物語が作れるのか!?
物語1
幼い頃から御伽噺が好きだった女の子は、小学校に上がると、放課後に学校の図書館に寄るのが日課となっていた。また、中学に上がると、市の図書館に通うようになり、司書の女性とも顔見知りの仲となるほどだった。
そんな時、ふと手にしてしまったのが、ケッセルの「昼顔」だった。

セヴリーヌは、医師ピエールを心から愛しており、貞淑な妻であった。しかし、幼い頃の性的虐待が原因なのか、被虐的な妄想は頭から離れない。それは、森の中に引きずり込まれ、縛られ、鞭打たれるだけではなく、彼らに犯されてしまう・・・・そんな妄想だった。
そして、上流階級の御婦人が、昼の間だけ娼婦として働いている娼館があると噂を聞き、遂にその館を訪れてしまう。
どこの誰とも分からない男に金で買われ、女としての尊厳など無視され、ただただ獣のような男たちの性欲の吐け口として犯される!
強い罪悪感に襲われながらも、無慈悲に犯される被虐の世界の中で喜びに打ち震える。
夫を愛している純粋な気持ちと、夫を裏切り、虐げられ、犯されることを望んでしまうもう一人の自分・・・・。

彼女にとって、大人の世界であるセックスと言う行為が、愛の形だと信じていただけに、心と身体が乖離する世界があることに衝撃を受ける。
それだけではない。
真面目で清楚と見られている自分も、心のどこかにセヴリーヌ同様、愛のあるセックスでは満たされることがない淫欲を隠し持っているかもしれない!!・・・と思うようになってしまう。
そんな想いを抱きつつも、図書館に通っていたのだが、ある時、仲が良い司書の女性が、いかにも厭らしい中年男に身体を触られている現場を見てしまう。
彼女は声を押し殺したまま、その淫らで邪悪な手から逃れようとするが、この男が彼女の上司なのか、何らかの弱みがあるのか、抵抗は弱かった。
そして、ようやく男の魔の手から逃れた彼女は、顔を紅潮させたまま足早に女子トイレへと向かった。
彼女のことが心配になったので、ひっそりと後を追い、トイレに入ったけれど、どう声を掛けていいかも分からない。
すると、彼女が入ったと思しき個室から、押し殺すような、苦し気な呻き声が聞こえて来る。そればかりか、グチュグチュと卑猥な音まで・・・。
まさか!?あの女性が・・・・・・・・・・!?
この時、脳裏に浮かんだのは、あの『昼顔』のセヴリーヌのことだった。
司書の彼女とセヴリーヌが重なり、さらにそんな彼女たちに自分の顔が重なる。
そして、はっ!と我に返った時、顔ばかりか身体が熱く火照っていることに気付き、慌ててその場を離れ、二階の女子トイレへ駆け込む。
気持ちを落ちつける為、一度、放尿をしようとショーツを下した時、彼女は初めて自分の女の割れ目が濡れていることに気付いた。
『昼顔』とは・・・あくまでも文学の世界。レアな女性の心理なのだと思っていたけれど、あの司書の女性も、痴漢をされながら性的な興奮を感じていたことは間違いない。そして、自分も・・・・・
この日から、図書館で真面目に勉強をしたり、読書をしながらも、自分が、淫らで汚らわしい欲望を隠し持っていることを、誰かに見透かされ、犯されてしまうかもしれない!?と言う妄想から抜け出せなくなってしまった。

8
投稿者:sato ◆P2bEA4mHeU   sato3217 Mail
2018/05/10 08:23:39    (c1MvY/Iq)
そんなAV見たことありますね。静かな図書館で必死に声を抑えてスカートをまくられてバックから突かれてる…興奮します。
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投稿者:文学少女
2018/05/10 07:14:05    (nQiOpid9)
レスありがとうございます。朝からエッチな気分になってしまいました。
私はあ◯ち県に住んでいます。みなさんに犯される妄想しながら、今日も図書館行こうかな…。
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投稿者:ゆきお ◆h4ONJivhRc
2018/05/10 06:57:08    (sNMIuRiz)
エロい妄想して濡らしてるんだね。私が実現させたいですね。
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