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2017/10/01 16:08:38
(RTl9W9MI)
想像しただけで勃起と興奮が治まらない。
チンポが少しずつビクンビクンと脈打ち出して、射精が近づいて来る。
一度ピストンを止めて、女児の耳元で小さく囁く。
「もう精子出そうだよ。○○ちゃんの膣内にいっぱい精子出すからね。赤ちゃんの素いっぱい子宮にかけてあげるからね。」
嫌がって一段と暴れ出すが、女児の抵抗する力は弱く、その抵抗がかえってギュウギュウに締め付けられたチンポに快感を与える。
両手を押さえつけて、ハァハァと息を荒げながらかわいい女児の顔を舐め回す。
もうすぐこの子の一番大事な場所を、大人の欲望に汚れた精液で汚す。
自分がこの子の子宮を犯した初めての男になる。
再びピストンを開始して、チンポが女児の暖かい膣壁に凄まじい圧力で擦り付けられる感触を味わう。
ビクンビクンと精液が少しずつこみ上げて来るのを感じる。
「あぁイクよ。精子こみ上げて来たよ。○○ちゃんの膣内に赤ちゃんの素いっぱい出すからね。」
一滴でも多く女児の子宮の奥に届かせようと、全身をぴったりと密着させホールドする。
言葉にならない声を発しながら、ドクンドクンと脈打つチンポから精液が放たれ、信じられないような快感の波が押し寄せる。
女児のキレイな子宮が、自分の精液で汚れていく。
ゆっくりとチンポを抜き取るとピンク色の精液がドロリとこぼれ落ちて来る。
力なく嗚咽を漏らす女児の耳元で、「まだまだ夜は長いからね。」と囁く。