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隠れマザコン

投稿者:社会人1年生
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2017/09/26 11:49:26 (NT9Z4mOo)
母の元を離れて大学に通うようになり、諸般の事情により1年ダブったが
無事就職もし、最近彼女もできた。

今は、独り立ちした風を装っているが、今でも母に甘えたい。
幼いころ事故で兄を亡くしてからは、お互いショックと寂しさからベッタリの親子でした。
寝るときはいつも1つの布団で一緒に寝ていました。
幼い私は、母にすり寄っていき、母に背中をトントンとしてもらう事と母の柔らかな
おっぱいが好きでした。
背中をトントンされながら、母のパジャマの裾から手を入れて母のおっぱいを触るのが好きでした。
何日かに一度、ギュっと抱きしめくれてくれることも顔じゅうで受けるおっぱいの感触も好きでした。

ある日、ギュっと抱きしめられた時、私の鼻の下に、パジャマ越しでも分かる母のぷっくりとした乳首が
押し付けられました。まだ5,6歳だった私は、ごく自然にパジャマ越しにその乳首に吸い付きました。
すぐにパジャマは私の唾液でびしょびしょになりました。

母は私に言いました。「あかちゃんみたいやね。おかあさんのパジャマびしょびしょになってるわ。
冷たいわ。ちょっと待って、ちょっと待って!」そう言って私を引き離しました。
幸せな思いでいた私ですが、引き離されてきっとすごく寂しい顔をしていたと思います。

よほど寂しい顔をしていたのか、母は、パジャマのボタンを外し始めました。
全部外すと、パジャマをはだけ自らおっぱいを持ち上げ、引き寄せた私の口に含ませてくれました。
母のおっぱいを吸いながら、上目遣いで母をみると目が遭いました。
すごく穏やかで優しい目でした。母の愛情を感じながらすぐに私は眠りに落ちたようでした。

翌日の夜も恐る恐る求めてみると、昨夜と同じようにおっぱいを吸う私に優しい目をしてくれました。
やがてそれが習慣となり、私がパジャマの中に手を入れおっぱいを触り始めると、母は、パジャマのボタンを
外してくれるようになりました。
それが、小学校を卒業するまで続きました。

母との約束で、中学生になってからは、一人で寝るようになったのですが、
高校の合格発表の前夜、電気の消えた母の部屋に行き、一緒に寝て欲しいと伝えました。
母の横で励まされながら、温もりを感じていると、母は、私の腕をトントンし始めました。
懐かしさと心地よさから、母の方を向き背中を開けました。
母の手が背中に回り、背中をトントンとしてくれるようになると、私は一気に幼いころに
戻ったように気がしました。

そんな私に母が言いました。「おっぱいいる?」
「えっ」と思いながら私は頷いていました。
おもむろにパジャマのボタンを外した後、以前のように自らおっぱい持ち上げ
私の口に含ませてくれました。

母の乳首を吸いながら、上目遣いに母をみると以前のように穏やかで優しい眼差しを
なげかけてくれました。

だだ、私が以前とは違いました。
思春期を迎えて、母のおっぱいに母性だけでなく、性的な魅力を感じました。
おっぱいを触り、吸いながら、母に気付かれないように思っていましたが、
途中で母の様子をそっと見ると、目を閉じ、少し顎を突き出し、半開きの口の
上下の歯の間に唾液の糸が見えました。
時折、舌を出し上唇に押し当てる姿がセクシーに思いました。

20分ほどしたでしょうか、頭の上から母が、
「もう落ち着いたでしょ。そろそろ寝ましょうか」と母の声がして、至福の時間は終わりを告げました。

母のおかげもあり、無事高校に合格し、その後母とは一緒に寝ることもなく
3年間が過ぎ、晴れて大学生となりました。

初めて母のもとを離れて、ワンルームマンションで一人暮らしとなりました。
引っ越しは、母も駆けつけてくれて午前中に搬入も終わり、遅い昼食の後、
梱包を解き、買い物やら設置やらで夜まで掛かって終わらせました。

母は、翌日帰宅のため、今夜は泊まって行くことになっていました。
母はベッドに、私はベッド下に布団を敷き、話をしていましたが、電気を消して
しばらくした時、母がベッド下の私の布団に入ってきました。
母曰く「ベッドが寝にくい」
私が、変わろうと提案すると、
母が「このままで、いいじゃない」と。
別に異存もないので、そのまま寝ようとすると、私の腕をトントンとし始めた。

母の方に向き直ると、あの穏やかで優しい眼差しがありました。
久しぶりに触れる母のおっぱい。以前より張りがなくなり、少し小さくなったような
気がしますが、大好きな母のおっぱい。

母は、気のせいか何か言いたげな目をしてました。
母のパジャマのボタンを一つずつ外しました。
いままでは、母が自ら外していたボタンを初めて私が外しました。
それを黙ってみている母。全部外し終えて、パジャマを左右に広げました。
そして、流れてさらに小さくなった母のおっぱいにゆっくりと吸い付きました。

母は、目を閉じていました。
乳首は、立っていました。
やがて、舌を出して上唇に押し当てるしぐさが出てきました。
どうやら、母が感じ始めたときの癖のようです。
決して感じさせようと思っていたわけではないですが、男の本能で無意識に
子供の頃とは、違う触り方、吸い方をしているのだと思います。

そして、初めて母とキスをしました。
長い長いキスでした。

翌日、母は帰って行きました。

今になって思う事があります。
もし、あの時、私は母のパンツに手を掛けていたら、母は腰を
浮かせてくれたんじゃないかな。。
1時間近くイチャイチャと甘えていたのに経験の無かった私は
それだけでも満足していたし、それ以上求めて今を失いたくなかった。

本当は、もっともっと甘えたかったし、今でも甘えたい。






 
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