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2017/08/04 00:39:51
(vHrCOYNi)
首輪をつけられたら、本当にペットになれた気がして嬉しかったのです…
鎖が動くたびにジャラジャラと奏でる金属音が、気持ちを更に高ぶらせてくれました…
チンチンの格好だけではなくて、四つん這いになってみてお尻を突き出したりして、イヌになりきっていました…
「お散歩に行こうか?」と飼い主さまに言われて、部屋の中に進もうとしたら…
「違うでしょ?お散歩はこっちでしょ?」
開いたドアを指して、飼い主さまはにっこりと微笑みくださいました…
怖くてダメです、許して欲しいですとお願いするのですが、飼い主さまはお許しくださいませんでした…
大丈夫だから、と飼い主さまが仰って頂いたので、勇気を出して、鎖を引かれながら四つん這いでドアの外に出たのです
廊下を恐る恐る四つん這いで進む私を、お尻をたたいたり鎖を引いたりして飼い主さまが励ましてくださいました
前からお願いしていた憧れの状況です…
廊下の隣のドアの前でまたチンチンの格好をするように命じられたのです。
痛いくらいに下着の中で勃起したおチンチンを、また見て貰えると思って嬉しくなりました
すると目の前のドアが、ゆっくりと開いていくのでした…
私は恐怖のあまり身体を縮こめて隠れようとしたのです…
でも飼い主さまはお許しくださいませんでした。そのままでいなさい、と…