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2017/07/25 23:58:27
(B0DvMR.H)
蒸し暑い夜、公園まで辿りついたのです…
駐車場に自転車を置いて誰もいない事を確かめる。
本当はここで始めたいけれど、万が一のことも考えて、公園を出て歩き、街灯のない真っ暗な道を進んだ。
昼間に目を付けておいた、ちょっとした林…
ここなら、誰もいないはず…
林に足を踏み入れると、草葉を踏む音が思いの外、大きい事に驚いてしまう
またじっと動きを止めて周りの様子を伺ってみた。
やっぱり誰もいない…
安心して、シャツを脱いで木にかける。
夜風が裸の上半身を撫でて、これからする変態な行為を高めてくれる気がした…
靴と短パンを急いで脱いで、靴下と下着だけの姿になってしまった…
スケスケのピンクの女性下着は、おしりが丸見えになっている…
小さな下着からは、変態としかいいようのない、欲情の証がはみ出しているのです
月明かりの下、私は私の欲望に素直になります…
ふと気がついたら、木々の合間に、ステージが用意されて、いたのです…
まさに淫乱オナニーショーに相応しいステージ!
私は喜んで、はしたない姿を披露させて頂きます…
誰かに見て欲しいけど…
あまりに興奮したせいか、すぐにイッてしまったのです…
女性下着をさらけ出して首輪を頂いたら…止まらない妄想
比呂