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2009/09/13 22:05:50
(akRgh9J0)
小さい頃から、コツコツ地道に勉強をして来ました。
お陰様で、そこそこの大学から
運良く、安定した仕事に就くことが出来て
それを通じて少なからずの資格等もコンスタントに取得していますので
普段の生活や金銭面では、困ること無く過ごせています。
ですが…
もう長く恋人のいない状態ですと
恥ずかしい話、心細くて堪りません。
仕事中は頑張れても、一歩職場を後にすると
特に、こんな夜になると
もう、堪えようもなくて…
単に、男性の方の形を模したモノや、似たような形状のモノだけではダメなんです。
荒々しい息づかいや汗
華奢な私の精一杯の抵抗を、嘲り愉しむ圧倒的な体力の差
そんな相手に、弱くて一人じゃ立っていられないダメな私を
両手で胸を持って、大事なところに、太くて硬い楔を打ち(ブチ)込んで
逞しく支えて欲しいです。