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J◯2

投稿者:(無名)
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2026/07/25 19:54:15 (EjwmPQE0)
あるクリニックに従事しているのだが、そこに1人何とも絶妙なJ◯2が通ってくれている
基本は学校帰りに来院する事が多いので、制服もしくは部活着
足を主に診るのだが、どうにも警戒心と反応が緩い
足を動かしたり施術をする際、スカートが捲り上がり綿100下着が見えても気にする素振りなし
足の付け根を触りながら「たまたま触れました」感を装いながら、秘部をこすっても無反応
どころか、普通に会話が続く
これは…?と思いながら、下着の中に指を滑り込ませ、直接触っても一緒
小さな突起を見つけ軽く弾く様に触っていると、少し湿り気を帯びてくる
こっそり指先の匂いを嗅ぐと、塩気とアンモニア臭の中にフェロモンを含んだ特有の甘めの香りを感じ取れる
日に日に行為はエスカレートしていく
 
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投稿者:(無名)
2026/07/25 20:05:40    (EjwmPQE0)
ある時、指先の侵入を試みた
当然、狭く乾いた小穴には入らない
強引に攻めて痛みを伴い、拒絶されても困るので慎重に回数を重ねながら何度もトライ
予め小さな突起を優しく何度も擦り、弾き、刺激を断続的に与えながら
湿り気を帯びてきたら、周囲へまぶしながら少しずつほぐしていく
周りには聞こえはしないが、僅かな水音を指先で感じる事が出来る
来院する度、少しずつ開発を進めていき、遂には第一関節までの侵入に成功した
小穴の中はキツく締め付けながら、脈打つ程熱く、ゆっくりと抽送を繰り返せば、アシストするかの様にぬめっていく
腹側の浅瀬、ざらざらとした天井をゆっくり擦り刺激を与え覚えさせていく
それでもこの子は帰り際に手を振って帰っていく
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