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2026/03/11 00:50:37
(wQjAOUl9)
C2の梨沙との出会いはロリコン仲間FのP活相手
何度か3人で飯を食べたことがあるのでお互い面識はあったが、Fとは好みのロりは正反対だったので、ギャルっぽい梨沙は好みじゃなく、C2の未成熟な身体を抱けるのはうらやましいなと思う程度だった
土曜日、一人ゲーセンで遊んでいる梨沙を見かけ、向こうも俺に気づいたのでスルーするのも変だったので声をかけた
Fは仕事で半年の出張中、暇していた梨沙に誘われる形でファミレスでお茶することに
友人のP活相手と二人きりで会うのは少し変な気がしたが、話していると見た目ほどギャルというわけじゃないし、推しのアイドルや遊んでいるゲームが同じという共通点があり仲良くなり
P活までは考えてなかったが少しくらい遊んでも問題ないだろうと、カラオケに誘うとすんなりついてきた
2人で3時間歌って店を出たのは夕方4時、そろそろお別れかと思うと梨沙が「お兄さんだったら、私のこといくらで買います?」と言ってきた
どうせからかってるんだろうと思ったが、最初に浮かんだのはホ別大人で1.5か2出してもいいかというリアルな金額
友人のP活相手に手を出したら後で面倒なことになるのはわかってたので、大人ありで1と言ってみた
「1かぁ、ずいぶん安く見られたなぁ」と梨沙は笑っていたので冗談で終わりだと思ったが、
「今日親が二人ともいなくてお泊りできるんですよね、お兄さんだったら1.5でもいいかな」と含みのある笑み
自分が提示した額から0.5増えただけで買えないとなると男として馬鹿にされそうな気もしたし、給料日直後で金もあったので泊りで朝まで楽しめるなら買うと答えた
梨沙はスマホを取り出して何かやり取りしてると、しばらくしてLINEの画面を見せてきた
どうやら母親に友達の家に泊まる許可を貰ってOKが出たらしい、後で聞くと父親は会社の同僚とゴルフ&温泉、母親は看護師で夜勤なので今日は梨沙一人だった
こうなると俺も覚悟を決めた、ラブホに泊まるにはまだ早い時間だし、フロント式のだと怪しまれるかもしれないと思って一度梨沙と別れて家に車を取りに行き
助手席に梨沙を乗せてドライブデート、海に沈む夕日を眺めていると梨沙が手を繋いできたので、見つめ合ってそのままキス
夜は長いと焦ることなくここは軽いキスだけで終わらせ梨沙を抱き寄せ、日が沈んだところで車に戻って夜景を見ながらドライブ
ファミレスで夕飯を食べ、食後のパフェはお互いあーんと食べさせあうバカップルになるほどで、梨沙も嫌がることなくおとなしラブホについてきた
部屋に入って風呂にお湯を溜めてる間にソファーに座って梨沙にキス
唇が触れるだけの軽いキスを繰り返したあと、梨沙を抱き寄せて膝の上に座らせると体面座位の形になりながら舌を絡ませるキスに
「お兄ちゃんって呼んでもいいですか?そのほうがなんか好きになれるんで」という梨沙、俺のロリコン心に火をつける
そろそろ風呂に入れそうだと梨沙の手を引いて脱衣所に、恥ずかしいから先に裸になってと俺の服を脱がせる梨沙
トランクスを脱がすとすでにフル勃起してるチンポを見て「お兄ちゃんのえっち」という顔がとても可愛かった
交代して梨沙の服を脱がす、こういうことを予定していなかったのか、シンプルな白のブラとパンティがC2らしくて脱がすのがもったいないくらいだったが、あとで下着だけ身に着けた状態で遊ばせてもらおうと思い、それも脱がすことにした
P活で遊んでる子とはいえまだC2らしいピンク色の乳首と乳輪、下のヘアは割れ目上部に少し茂ってる程度で割れ目はほぼ丸見え
梨沙は隠すことなく、「私の身体、どう?」と聞いてくるので「すごく綺麗だよ、興奮する」と正直に答えた
先に湯舟につかり、梨沙を後ろから抱きかかえるように背面座位で入浴、両手は小ぶりな梨沙の胸を包み込むように
今まで抱いた女で一番若いのはK2の当時付き合っていた彼女、それよりも3歳も若いCの身体
梨沙は乳首が感じやすいと言っていたので乳首に触れないようにまずは膨らみかけの胸を堪能、寄せてあげるみたいに周りから中心に向かって撫でると、恥ずかしがりながらも小さな喘ぎ声が漏れ始めた
いつまでも乳首をいじってくれないことに我慢ができなくなったのか、「いじわるしないで」というので「なにが?」とさらに意地悪すると「乳首、触ってほしい」とおねだり
痛くない程度に、でもちょっと力を込めて乳首をつまむと、抑えきれなくなった喘ぎ声が風呂中に響き渡った
風呂の電気を消し七色に輝くLEDの照明の中、梨沙は胸の愛撫だけで軽くイッてしまった
胸から手を放し梨沙の腰に腕を回してきつく抱きしめると、ポカリを一口飲んで落ち着いた梨沙が先にイッてしまったことが恥ずかしくなったのか「お兄ちゃんのエッチ・・・でも、気持ちよかった」と体制を入れ替え対面座位になると、自分から舌を絡めるキスをしてきた
ピチャピチャと舌と唾液が絡み合う音、梨沙が腰をくねらせて自分の割れ目をチンポにこすり付けることで波打つお湯の音がさらにお互いをいやらしくする
梨沙は浴室の照明をつけると、頬を紅潮させていた
ギャル系だと決めつけてなんとも思っていなかったが、その仕草はロリコン男を狂わせる魔性の少女だった
「お兄ちゃんが欲しいの、ベッドに行こう」
梨沙は俺の手を取ると湯舟を出て脱衣所に、梨沙の身体を拭いているときにさりげなく梨沙の割れ目に触れたが、そこはお湯とは違うヌルっとした愛液でびしょ濡れだった
キスと胸の愛撫だけで軽くイッてしまう敏感な身体、Fは梨沙のことを満足させられない自己満足のセックスしかしてないんだろうなと思うと、本気で梨沙を気持ちよくして俺の女にしたいという気持ちが芽生えていた
お互いの身体を拭いたところで梨沙をお姫様抱っこしてベッドに横に
梨沙にキスをしながら改めて割れ目に触れゆっくりと指をこすり付け、愛液をローション代わりにクリを愛撫
梨沙はもう喘ぎ声を抑える余裕もないほど感じていたので、時折キスをして口を塞ぎながら性感帯の乳首やクリを弄ると再びおねだりしてきた
もしかしたら生でやっても許されるのでは?そういう下衆な気持ちも浮かんだが、キスしながら枕元にあるゴムを手に取りなんとか装着
梨沙の割れ目にあてがうと、ゆっくりと挿入していった
慣れてるのか痛がることはなく受け入れていく梨沙、初めてを奪った相手に嫉妬しながらも、でも自分勝手にならないようゆっくりと挿入していく
処女膜はもうないはずだが、亀頭を飲み込んだところで腰の動きを止め、様子を伺う
「痛くない?」自慢するほどではないが平均よりはちょっと長くて太いので、梨沙が大丈夫か確認したが「大丈夫だよ、お兄ちゃんの大きいけど、痛くないから」
我慢している表情でもないし、梨沙が両手を俺の首筋に回して抱きしめようとしてきたので、そのままキスをしながらすべて梨沙の中に
すべて飲み込んだところで梨沙の耳元でそのことを告げると、「お兄ちゃんのおちんちん、大きいけど入っちゃった」と
お世辞かもしれないけど本音だと受けとり、キスや胸の愛撫をしながらゆっくり出し入れをして梨沙の膣が馴染むのを待った
梨沙の反応を見てそろそろ大丈夫だと思うと徐々に腰の動きを激しく早くし、胸の愛撫も乳首を中心に弱いところを攻め
それによって梨沙の締め付けもキツくなりゴム有とはいえC2の身体を抱いているという興奮もあって
なんとか梨沙を先にイカせると、ギリギリのところで抜いて射精した
最初梨沙は何が起こったのかわからないようだった
自分がイッたことがわかると、そのあとにチンポが抜け、いつのまにかゴムを付けていてその中で射精していた
きょとんとしてる梨沙、「生でしていいとは言われてないし、ゴム付きだからって安全ってわけじゃないしね」そう余裕ぶって言ってみたが「本当はこっそり生でしちゃおうか悩んだ」と正直に打ち明けたところで梨沙も爆笑
「てっきり生で入れて中出しするつもりだと思った」という梨沙に「もしそうされたら警察呼ぶ?」と聞き返すと、しばらく悩んだあと答えは教えてくれなかった
その代わり、ゴムの中に出た精液を手のひらで受け止めて綺麗に舐めると、そのままお掃除フェラもしてくれた