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幼少期のエッチな遊び RSS icon
※お医者さんごっこ等

2010/08/19 04:23:43 (WUTE1aSb)
僕はヒカルと会える最後の日、少しでも早く会いたくて、母に黙ってラジオ体
操のあと、直接ばーちゃんちへ行きました。
さすがに早朝から起きているかわかりませんでしたが、玄関に近づくと朝ご飯
のいい匂いがしました。
「ばーちゃん、いる~?」
ドアが開いてたので、声をかけるとゴソゴソとシミーズだけのばーちゃんが出
てきて、
「どうしたん?こんな早く・・・ヒロキ、ひとり?」と小声で話しかけてきま
した。
僕が答えると、ばーちゃんは鍵をかけ、
「いいから、はよお入り」と中へ入れてくれました。

寝室で見たのは、パジャマを羽織っているだけで全裸のヒカルだった。
「ヒロキ!?どうして・・・」
ヒカルはその姿をよっぽど見られたくなかった、脱ぎ散らかしたパンツやパジ
ャマのズボンをかき集めて、それで身体を隠しました。
「ヒロキやったら、ええやろ・・・ヒカルも話したんやろ?」
「だって、あたしこんなの・・・」
ヒカルが耳を真っ赤にして、泣きそうな顔をしていました。
「今日が最後やろ、ヒロキがくるのも・・・あんたも一緒にこっちおいで」
ばーちゃんは僕にもパンツ一枚だけになって、ヒカルの横に寝そべるように促
しました。

ヒカルはそっと僕の膨らみに手を起き、下着の上からさすりました。
僕もヒカルの少し膨らんだ、胸を触り、ぽっこりしたお腹をさすっていまし
た。
一番触れたい割れ目は、ばーちゃんが先に愛撫していました。
「ヒカルのおまんこ、綺麗に穴開いとるわ・・・」とばーちゃんが感心したか
のようにいう。
ヒカルは頬を赤らめて、
「だって、ヒロキのおちんちん・・・全部入ったもん」というと、キスしてと
目をつぶって唇を尖らせました。
僕がヒカルに近寄って唇を重ねると、ヒカルの目尻に涙が浮かんでて
「恥ずかしいよぉ・・・ばーちゃん・・・」と訴えました。

ばーちゃんは僕によって破瓜したおまんこを見たくて、ヒカルに早朝からいた
ずらしてたようでした。
僕もばーちゃんに初めてペニスを触られたのは早朝でした。

「これか?これが悪いことしたんか?」
とばーちゃんは今度は僕のペニスを下着の上から撫ぜてきました。
パンツに指をかけて一気に下げると、ヒカルの痴態をみて大きくなった勃起が
ブルンと飛び出しました。
「こんなにおちんちん濡らして・・・」
ばーちゃんが指先を先端をコリコリして皮をゆっくり剥くと鈴口のあたりが濡
れていて、ばーちゃんがちょんちょんと糸引きを確かめました。
「ばーちゃん、ヒロキはヒカルのなんだから・・・エッチなことすんのダ
メ!」
ヒカルは僕に覆いかぶさるように抱きついてきて、ばーちゃんから僕を守ろう
としました。
「ばーちゃんはヒカルとヒロキの味方や。だから、ふたりとも可愛いん
や・・・」
ばーちゃんは抱き合ってる僕らの股間を同時に責めて来ました。
ヒカルをアナルやおまんこ、僕のペニスに舌を這わせ、ヒカルのアナルには指
もいれてるようでした。
「ばーちゃん、嫌ぁ・・・。ヒロキおるのに」
ヒカルは話からするとかなり前から、ばーちゃんにアナルを弄られていて、け
っこう感じてるようでした。
僕にぎゅーっとしがみつくてと、ボトっと何かが床に落ちた音がしました。
「ヒロキもヒカルみたいにしてあげよっか?」
それを聞いて、これまでもばーちゃんにさんざん弄られて、気持よくさせられ
たせいか僕はアナル責めに嫌悪感がなく、むしろヒカルと同じという言葉にド
キドキしていました。
ばーちゃんがヒカルを押し上げて僕の腰の下に座布団を挟むと、お尻の穴に舌
を這わせました。
ヒカルはちょうど僕のお腹に騎乗位になる姿勢で、そのまま頭を抱えるように
抱きつき、小さな乳首を僕に唇に押し当てました。
「ダメ、強く吸っちゃ・・・赤ちゃんみたい」
僕は乳首の吸い方なんてわからないので、強く吸うとヒカルは痛がりました
が、舌先で舐めると喘ぎはじめました。
ばーちゃんがアナルの入り口のごく浅いところ指で出し入れしてましたが、予
想してたような不快感はなく、自分の身体が他人を受け入れられることに少し
驚いていました。
「・・ヒカルのお尻の中に入っとったやつやけど、ええやろ?」
とばーちゃんは何か少し大きなものを入れてきました。
さすがにこれは無理と思ったときには中に入って、僕のどこか深いところをむ
ずむずと刺激していました。


「ちょっと待っとってな」
ばーちゃんが一旦離れると、僕をヒカルは顔を寄せ合って
「・・ヒロキに入ってるの?」とヒカルが上気して潤んだ目で行ってきまし
た。
「うん・・・なにかわかんないけど・・・なんか入ってる」
「さっきまでヒカルに入ってたやつ。ゴムのボールみたいのついてるの」
僕はヒカルの股間に手を挿し込むと、すっかりヌルヌルになっていました。
大きなお豆をヌメリでツルツルと撫ぜると、ヒカルが膝をキュっと閉じてビク
ビクと体を震わせました。
僕は閉じた股を少し広げ、そのまま指をすべらせて、膣穴を通りすぎ少し奥へ
行くと、指先がお尻の穴と認識する前に関節一つ分入り込んでしまいました。
「あっ・・・ん、そっちお尻だってば・・・」
ヒカルはそういいながらも身体を預けて嫌がりませんでした。
全然抵抗がなく少し進めると指一本分ぐらい入りそうでしたが、
「ヒロキのはこっち」
ヒカルは僕のペニスの上に跨いでヌルヌルの割れ目にペニスを挟みました。
昨日のセックスで自信をつけたのか、ヒカルはヌルヌルとペニスに擦りつけて
から、先っぽを小さな入口に当てると、ペニスが窮屈で体温の高い穴にズブズ
ブと飲み込んでいきました。
ヒカルは薄い胸を押し付けてきて、腰を一生懸命前後してきます。
根元がギュっときつく締め付けられ、先っぽはゼリーの中に挿入してるような
グジュグジュで潤いのある幼い柔襞が小さな舌のように包み込んできました。
ズルっと抜けて再び入るときは窮屈な入り口を抜ける感覚がヒカルを犯してい
ることをはっきり意識させ、この小さな身体を深く貫きたくなりました。
僕はヒカルのおまんこと同時に犯している後ろの穴に入れてままの指を抜いて
いいものかどうか迷っていましたが、自分もお尻とペニスを両方責められ余裕
がなくなりました。
「だめ、ヒロキ・・・ヒカルおかしくなる」
主導権を握りながらもお尻を嬲られて、ヒカルは甲高い声で喘いでました。
僕もヒカルの体重が乗るたびに、身体の芯のほうのむずむずが大きくなって、
唐突に射精してしまいました。
「ヒカル、ごめん。出る!」
ヒカルは僕の唇をふさぐと、ギュっと抱きついてきて、小さな身体に僕の精子
を受け入れようと幼い性器を何度も絞めつけてきました。

「はぁああ・・・」
ため息は僕じゃなくて、ばーちゃんでした。
見ると、ばーちゃんはシミーズをたくし上げ、手をおばさんパンツの中でせわ
しなく動かしていました。
ばーちゃんは一息つくと、僕のお尻の下にタオルを敷き、ヒカルから僕のペニ
スを抜きました。
「こんなことばっかしてると、ホントに赤ちゃんできるよ」と僕らふたりをげ
んこつしました。
ヒカルが尻餅をついて「うーっ・・」と唸っていると、座っているところに小
さなおまんこから精液がこぼれて来ました。
「あぁ、ほらもう・・・せっかくコンドーム持ってきたのに」
ばーちゃんが汚れてもいいように、タオルとコンドームを準備していうちに僕
らは盛ってしまったようでした。
「セックスしてもよかったん?」とヒカルが言うと
「あたしの可愛いヒカルとヒロキがセックスするとこ、今しか見れんやろ?」
とニカっと笑いました。
ばーちゃんは大人としては、相当ダメな部類に入るだけろうけど、僕とヒカル
にとってはこれ以上頼もしい味方はいませんでした。
ヒカルはばーちゃんに抱きつくと、
「ヒカル、絶対に秘密にするから・・・約束する。ばーちゃん大好き」
ばーちゃんはそういうヒカルのお股をタオルで拭きながら、
「今度からちゃんとコンドームすること。約束な」ともう一度僕とヒカルを叱
りました。

「ヒロキ、ええの?ホントに」
僕が仰向けになったばーちゃんの膝を開くと、ヒカルが興味深そうに覗き込み
ました。
ばーちゃんは陰毛に白髪もなく、外見よりもここはずっと若い印象でした。
乳首も小粒のピンクで老女とは思えない感じでした。
「ヒカルのおまんこも・・・ばーちゃんと同じ?」
ばーちゃんの艶やかに濡れたおまんこを広げて、ピンクの穴を指先で弄ると、
「もう、ヒカル意地悪せんの」
というと、
「ヒカルとばーちゃんの、どっちが好き?」と僕に振ってきた。
「ヒカル」と答えると、ヒカルは満足そうな顔をしてキスしてきました。
「ね、ばーちゃんにもしてあげよ?」

ヒカルはつたない手つきでコンドームを付けると、僕はそのままばーちゃんに
身体を預けると、あまりの柔らかさになんの抵抗もなく根元まで埋まりまし
た。
「あぁ・・・ヒロキ・・・」
ヒカルは僕がグチュグチュとばーちゃんの中を出入りするのを興味深そうに観
察し、繋がっているところに手を添えてきました。
「三人、一緒やな」とばーちゃんは嬉しそうでした。
そして、僕とヒカルはそれぞればーちゃんのな綺麗な乳首にそれぞれ吸いつく

「二人がかりはアカンて。・・・あ、ああ・・・イク・・・、ヒロキ・・ヒカ
ル・・・あぁああ」
ばーちゃんは僕らふたりの名前を呼びながらイキました。

「ヒロキ、もうダメ・・くすぐったい」
ヒカルで射精してばかりで、まだ全然いけそうになかった僕はばーちゃんがイ
ッたあとも、ヒカルと違ったゆるく包まれる熟肉の感じに腰が止まりませんで
した。
「ヒロキ、やめてあげて・・・ヒカルがしてあげるから」

ヒカルはぷうとヤキモチした顔で、僕を仰向けにするとコンドームを取り去
り、小さな口で頬張りました。
小さい口で咥えているのはしんどいのか、小さな舌がチロチロと割れ目ばかり
を弄ってきて僕は先っぽがジクジクして全然いけなさそうでした。
すると、ばーちゃんが横から睾丸をサワサワと触ってきて、ヒカルに僕に聞こ
えないよう耳打ちしました。
睾丸からペニスの先まで何度も舐め上げられ、ペニスの皮をあえて被せたまま
亀頭をチュパチュパされると、
僕は思わずヒカルの頭を抑えてしまい、ヒカルの口の中に2度目の精液を吐き
出しました。

「それ、ばーちゃんにも頂戴」
とばーちゃんが口の中いっぱいの精液を持て余しているヒカルに口づけをする
とおすそ分けを貰っていました。
「ばーちゃんがヒロキの飲んであげるからな」と言うって喉を鳴らすと、
「あたしもできるもん」とヒカルも口の中に残った精液を漏らさず飲み込んで
くれました。

みんな疲れたので、一眠りしてから朝ごはんを食べて、ばーちゃんは色々と用
事があったので、昼過ぎにあらためて会う約束をしました。
帰路、後ろからヒカルがぶつかってきて、
「ばーちゃん、ひとりで大丈夫だって」
お盆前でどこも休みだったので、うちへ連れていこうとすると、メロンを持っ
た越野とばったり出会いました。

続きます。


311
2010/08/16 01:43:50 (TkTJWLP1)
僕らは、なんにも食べず麦茶しか飲んでなかったので、すごくお腹がすいて、
ヒカルの腹がぐぅーっとなると耳を真っ赤にしていました。
けど、ばーちゃんは
「先にお風呂。綺麗な身体にしてから、ごちそう食べよ」
と連れ出しました。

考えて見れば、ヒカルは海は軽く水のシャワーを帯びたぐらいで、風呂は3日
ぶり。
しかも膣出しした精液を弄び、おなかや胸、顔なんかがけっこう生臭くなって
いた。
僕もそんなヒカルを抱きしめたせいか、身体、特にペニスはけっこうな匂いを
放っていました。

しかし、浴場へ行くとその日は一番混雑している時間帯で、さすがに高学年に
なろうとしている僕が入るのは躊躇われました。
ふと、中を覗くとちょうど浴場に入っていくクラスメートが見えたりしたの
で、
「ばーちゃん。オレ、男湯入るよ」と言いましたが、
「この子も一緒でええやろ?まだ4年生やさかい」と普段番頭をしているおば
ちゃんではなく、おじさんに言うと
「まぁええやろ。こっち今いっぱいし。チン毛生えたら、もうこっちな」と笑
って通してくれました。

湯船のそばに陣取って、ヒカルの頭を洗っても汚すぎて全然泡が立ちませんで
した。
ブーブー文句をいうヒカルをすすいでから、もう一度シャンプーを泡立てて、
背後から手が滑ったとかいいながらじゃれていると、
「石田、なんで女湯にいんのよ」と隣から声をかけられました。
クラスメートの越野が、湯船から首をだして、こっちを睨んでいました。
「別にいいだろ、お前に関係ないし、裸なんか見ないよ」
とか言いながらも、日に焼けて水着姿がくっきり残った裸には少しドキっとし
ました。
ヒカルもけっこういい感じに焼けて白いお腹とか可愛いのですが、越野は地元
の田舎娘だけあってこんがり焼けておりました。
自宅が近所の越野とは、幼なじみでお医者さんごっこもしたし、小さいころは
よく遊んでたので、互いの家族構成も熟知していました。
「誰、その子?妹いないじゃん」
ヒカルはシャンプーの泡が垂れてきて、目を開けれずあたふたしてました。
「従姉妹だよ、今遊びにきてんだ」というと、
「ふ~ん・・・かわいいね、その子」とヒカルを値踏みすると、
「そっか、石田はこういう感じの子が好きなんだ。ちょっとロリコンじゃ
ね?」と悪態をつきました。
「出るから、こっち見ないで。スケベ」と越野は言いながらも、たいして隠さ
そうともせず湯船から出ると、わざわざ横を通って行きました。
日焼けた手足とは対照的な白い胸やお腹、久しぶりに目にした割れ目が印象的
でした。
僕がヒカルの泡を流すと、
「なんで従姉妹なの?」と憤慨しておりました。

ばーちゃんの背中を流したあと、ばーちゃんはサウナへ行くというので、僕は
ヒカルをジェットバスへ連れていきました。
もうセックスまでした僕らでしたが、出会いのきっかけとなったジェットバス
をもう一度一緒に味わいたかったのです。

ジェットバスのようなものは子供がよく占有して遊んでいるので、ヒカルとふ
ざけていても咎められそうな雰囲気はありませんでした。
弱いほうのジェットでヒカルを前向きにしゃがませると、僕は後ろからヒカル
の股間にそっと手を置きました。
水流がヒカルのクリやおまんこの当たり、膣の中にまでお湯が逆流してまし
た。
「ん・・・くぅ・・・」ヒカルは声が出ないように自分で調整していました
が、僕が弄るのでたちまち果ててしまいました。

「ねぇ?石田、なにやってんの?」
越野がジェットバスを覗いていました。
なんかエッチなことしてる・・・そんな目で僕らを見てました。
「いいよ、変わるから。オレらこっち使うし」
と越野の質問にわざと答えず、強い水流のほうで無邪気にヒカルとはしゃいで
ました。
ブロック一個分ほどの壁を隔てて、越野が僕らをジーっと見ながら、ジェット
バスを使ってましたが、何を思ったのかヒカルのように水流に対して前向きに
なると、
「あっ!?」と声を出し、すぐに後ろ向きに戻ってしまいました。
僕とヒカルはニヤニヤして、そんな越野の様子を見てましたが、ヒカルが強い
ジェットで同じように前を向くと1分ほどジェットが泊まる、じっと耐えてま
した。
「ヒロキはしないの?」とヒカルがいうので、僕もペニスの裏に強い水流を当
てると、ヒカルとのセックスとはまた違った快感ですっかり勃起してしまいま
した。
このままだとあがれないので、ジェットバスの入り口で、ヒカルと隣り合って
腰掛けていると、越野を目が合います。
「ねぇ、しないの?」とヒカルが越野に話しかけ、「ヒロキとヒカル、いつも
それやってたんだ」と嬉しそうにいいました。
「バッカじゃない?誰かに見られちゃうじゃん」と越野が明らかに動揺した声
で言うと、
「だから、いつもヒカルたち、一番風呂に来てたんだよね?」と僕に同意を求
めました。
「石田も?」
「男湯に、ジェットないし・・・」と言いかけると、
「ヒロキが教えてくれたの」とヒカルは僕の勃起をギュっと握ってきました。
「やっぱり、石田って変態。保育園のときだって、うちのアソコに石入れたり
してさ、すぐに触ってくるし・・・」と昔のことを持ち出し、ヒカルに対抗心
を剥き出してきました。
「おい、それ小さいときの話じゃんか」と僕が慌てて口止めすると、
「ヒロキ、それホント?」と僕から離れてジェットバスのほうへ行ってしまい
ました。
「いいもん、ヒカルにこれあるし」と越野を押しのけて、横に並びました。

「うぅ・・・のぼせた」
ヒカルは越野から僕の過去の悪行を聞き出し、逆に自分のこともけっこうしゃ
べってしまいました。
そうして怒っているうちにのぼせてしまい、僕は湯船のふちにヒカルを横たわ
らせました。
「ねぇ石田、・・・こ、こう?・・・お湯入ってきそうなんだけど」
越野がヒカルのマネをして前向きになって水流を当てていました。
「中に入ってくるけど、大丈夫だよ」と横になったヒカルが言いました。
「だ、誰かきたら、言ってね」
越野はそれっきり黙ってしまい、日焼けして皮の剥けた肩が震えていました。

「ねぇ、ヒロキあっちも行こうよ」
しばらく、越野のジェットオナニーを後ろから見ていたのですが、サウナから
出たばーちゃんが露天風呂へ行こうと声をかけてきました。
「あ、うん。じゃあな、越野」と声をかけましたが、うなづくだけで壁から離
れようとはしませんでした。

「こら!ばーちゃんがわからんと思っとるんやろ?」
僕ら三人しかいなかったので、僕がヒカルを膝の上に乗せて、抱っこするよう
に露天風呂に入っていると、ばーちゃんがそう言いました。
ヒカルが入らないかなーと腰をグリグリしてましたが、ヌメリがないとヒカル
の中は窮屈で、全然入りそうもありませんでした。
「ヒカル、おまんこを洗ってるだけだもん」とあっけらかんというと、中腰に
なって自分でグイっと広げると無理やり入れてしまいました。
「ヒロキ擦れて痛い・・・」
「オレもチンコの皮剥けて、痛てぇ・・」
と快感ゼロでしたが、ヒカルの繋がっていることでとても安心できました。

露天風呂はほとんど明かりがなく、入口付近の以外はかなり暗くて、目の悪い
ばーちゃんも僕らに近寄るだけで一苦労でした。
ばーちゃんが近づいてくると、それまで小馬鹿にするように幼い膣に出し入れ
していたヒカルが離れようとしましたが、
「ええよ、ええよ。そのまんまで・・・明日が最後なんやから・・・ばーちゃ
んもまぜてな」
と三人で並んで、僕らは星を見ていました。

風呂から出て、ばーちゃんがコーヒー牛乳をおごってくれたので、ヒカルと飲
んでいると、入り口からフラフラといろんな意味でのぼせた越野が出てきまし
た。
心なしか、スジだけだった割れ目からなんかいろいろ見えてているような気が
しました。
「・・・お願い、石田。今日のこと内緒にして」と越野が行ってきました。
そしてモジモジすると、
「あ、あのさ。明日も3人でこれやらない?」とは恥ずかしそうに言ってきま
した。
僕とヒカルは少し複雑な気持ちで顔を見合わせると、
「ごめん、越野。ヒカル、明日で最後なんだ。オレも、もう女湯来るの最後に
するつもり」と告げました。

僕らは、誕生日のごちそうを平らげたあと、ドアがノックされました。
越野が花火を持ってきてくれて、4人でヒカルの誕生日を花火を祝いました。
「こんな嬉しい誕生日、初めて・・・みんなありがと」
花火に照らされたヒカルの横顔をカメラに収めました。


ヒカルの最後の日へ続きます。

312
2010/08/14 15:22:33 (Fe/nxGyx)
ヒカルの誕生日。
この日は朝からみっちり遊ぶスケジュールが入っていて、8時から海へ出かけ
ました。
この時間だと人はまばらで、僕とヒカルはテトラポット裏の浅瀬で今年最後の
海水浴を楽しみました。
ヒカルと来る海も最後だったので、人がいないことをいいことにチュチュとキ
スしたり、胸元からヒカルのおっぱいを弄ったりとエッチな遊びも忘れません
でした。
この日は水が冷たく、身体が冷えたので波打ち際でヒカルを埋めて、股のとこ
ろにトンネルを作って水着の上から敏感なところを弄っていました。
「あう・・・はぁ・・・おしっこしたくなっちゃった」
海の中ではそのまましちゃうこともありましたが、僕は今日はどんなことも許
されるような気がしていました。
「ヒカル、このまましちゃえよ」
「え~やだ。そんなの」
「あとで海は入ればいいじゃん。いいからさ」
僕はそういって水着の上からクリの辺りをギュギュっと押しました。
「あ~~ん、出ちゃうよぉ・・・いい?ホントにするの?」
ヒカルをけっこう深く埋めたので、全然身動きが取れないようで、ヒカルは目
をぎゅっと閉じると
「んっ、出る」
僕の手に温かいものが広がり、周りの砂が少し流れました。
「はぁ・・・漏らしたぁ」
ヒカルが恥ずかしそうにいうと、
「ヒカルのおしっこ、あったけぇ]
と僕は砂だらけの手を見せ、ヒカルのおしっこをたっぷり吸った水着の股をグ
リグリと弄っていじめました。


この日は2時間もしないうちに波が高くなり、危険なので帰ることにしまし
た。
本当は直接、銭湯へ寄るつもりだったんですが、時間が早くもてあましたの
で、濡れた水着にTシャツだけという格好でアパートへ着きました。
「脱がせてもいい?」
ヒカルはうなづくと、肩ひもをずらしてフィットして脱がしにくい水着をずり
下げると、割れ目のところに砂がけっこうついてました。
「ヒロキがエッチなことするから」
アパートにはシャワーがないので、ノーパンでヒカルに服とミニスカートを履
かせると、アパート裏の共同水道でヒカルの割れ目の砂を洗い流しました。
「んん、冷たい・・・」
けっこう穴のほうにまで砂が入ったみたいで、ヒカルで中腰で股を開くと僕は
ホースの先を近づけてヒカルは指を入れて掻き出していました。

けだるい午前の終り頃を、僕らは扇風機の風に当たって、手をつないで横にな
ってました。
あんなにしたかったエッチなのに、ヒカルがいなくなると思うと、僕はヒカル
と話していても胸が辛く苦しかったです。
「ずっと、このままだったらいいのに」
ヒカルも同じように何度もつぶやきました。
僕がヒカルの内股に手を置くと、それを合図にふたりの距離が縮まり、足を絡
め性器をこすり合わせるように抱き合い、互いに貪り合いました。

あの日の続きをすぐにでも始めたくて、ミニスカートをまくりあげるとヒカル
の股を広げました。
僕の足で割れ目をこすりつけていたせいか、クリがはっきりわかるくらい膨ら
み、ピンク色の柔肉からは透明な雫なお尻の穴のほうに垂れていました。
ヒカルのクリは僕が知っている中でも相当大きく、皮が向けている形状がはっ
きりわかるぐらいでした。
当時、ヒカルとばーちゃんぐらいしか見たことがありませんでしたが、この大
きなクリをペニスに例えて
「ヒカルのおちんちん、舐めたい」
と吸いつくと、ヒカルが僕の頭を引き剥がそうと押して
「そんなのダメ・・・刺激強すぎる」と腰をくねらせて暴れました。
僕は優しく、ヒカルを大事に思っている気持ちを表現するようにそっと舐める

「あん・・・やっぱりダメだってば、出ちゃう・・・」とタオルケットをギュ
っと握りしめて、腰をブルルと震わせると雫を溢れさせました。

「ヒカルもおちんちん、気持ちいい?」と聞くと、
「おちんちんだったら、男じゃんかぁ・・・もしヒカルが本当に男だったら、
どうする?」
と変なこと聞いてきました。
「わかんね。けど、ヒカル可愛いし・・・大好きだから、こうしてあげたか
も」
とちゅーっと吸うと、ビクっとのけぞり、膝を閉じました。
「ヒロキの変態!・・・けど、ヒカルもヒロキのこと大好きだから、男の子で
もセックスさせてあげたかも」
セックスという言葉がヒカルの小さな口から発せられると、ドキンと胸が高ま
りました。
僕がドキドキしながら、
「男同士じゃ、おまんこないから無理じゃね?」と僕はヒカルを広げるとトロ
トロになったピンクの穴に指を入れて感触を確かめていました。
ヒカルも僕の一挙一動を見ると声がうわずって
「で、でも・・・男の子同士は、お尻の穴でセックスするって、ば、ばーちゃ
ん言ってたもん」
「ばーちゃんが?」
「う、うん。ヒカルもばーちゃんに、弄られたこと・・あるもん」
ばーちゃんはヒカルにいたずらするときは、おまんこは舐めるぐらいで、ほと
んどお尻の穴と白状しました。
「おまんこは好きな人だけって。指入れられたのも、ヒロキだけだも
ん・・・」

ヒカルのツルツルの恥丘がいびつに押し広げられ、股の間に異物が挟まってい
るのがわかります。
「あ・・・あ・・あぁ・・・おまんこに、ヒロキのおちんちん入ってるのすご
いわかる・・・」
「ヒカルの中、すげーヌルヌルしてる」
唾液とヒカルの愛液で、この間よりもたっぷり濡れているせいか、2/3ぐらい
は入ってました。
ヒカルも身を起こして、入っているところをみると、嬉しそうに笑っていまし
た。
「あ、ヒロキ。つけてない。ばーちゃんに怒られるよ」
僕はばーちゃんの言いつけも忘れて、生のペニスでヒカルを犯していました。
「うん、あとでちゃんとつけるから・・・けど、気持良すぎて抜きたくない」
「・・うん」
僕とヒカルは互いに抜くのが名残り惜しく、繋がっている箇所を見つめながら
クチュクチュと前後していました。
「ヒカルが男でも、こうしてかも・・・」とヒカルがいうと、
「オレたち、ホモだちっだったもんな」と父が入った言葉を思い出して笑って
いました。

コンドームをつけようか迷っているうちに
「ん・・・あっ・・・」とヒカルが言葉にならない声を発するようになりまし
た。
「ヒカル?」
「ん・・・大丈夫。まだちょっと痛いけど、気持ちいい」
いつのまにか浅く前後していただけだったのが根元まで埋まり、亀頭がヒカル
の奥深くを押し込んでいるようでした。
ヒカルの中は窮屈すぎて、僕もどうなっているのかよくわかりませんでした
が、完全に埋まると
「ヒカルの中、おちんちんで押されてる」と苦しさと快感が入り交じた、苦悶
の顔をしていました。

「ダメ、ヒロキ・・・もうコンドームつけて」
ギリギリの理性でヒカルの中から抜くと、ヒカルのピンクの穴はポッカリと開
いたままで透明な汁がにじみ出ていました。
「ごめん、赤ちゃんできちゃうね」
「うん・・・けど、そうじゃなくって・・・」
ヒカルがタンスからこのまえのレースのパンツを持ってくると、
「ね、ヒロキ。見て」
新品なはずのパンツの股のところに薄く褐色の染みが付いていました。
「パンツ履いたら血、付いてたの。ヒロキの誕生日にヒカルの処女、ちゃんと
あげれたんだ。嬉しい・・・」
ヒカルは自身のロストバージンの証拠を大事に取っておいてくれました。

「ヒカル、ホントはヒロキの精子欲しかったんだ」
「じゃ、あとであげるよ」とコンドームを見せると、ヒカルは首を振り
「ううん、ヒカルもおまんこにヒロキのおちんちんと精子入れてみたかったん
だけど・・・あたし、この前生理に始まっちゃったから」
「妊娠・・・しちゃうか」
「・・・うん。でもヒロキが出したいならいいよ。あたしを本気で好きなら」
そういって僕を真っ直ぐ見つめると僕のキモイをストレートに聞いてきまし
た。
「あたし、ヒロキが好き・・・愛してる。ヒロキも、あたしを好きっていっ
て。絶対にヒカルをお嫁さんにするって約束して」
子供心に無責任な気持ちではなく、僕自身、本当にそうなればいい、そうした
いと本気で願い
「オレもヒカルを愛してる。おまえが結婚できるようになったら、絶対にす
る」というと
ヒカルの大きな目からポロポロと涙が出て、
「ヒロキ、ヒロキ・・・」と抱きついてきて、ようやく付けれたコンドームを
乱暴に取ってしまいました。
「約束。絶対だよ!ヒカル、ヒロキの奥さんになるから。お料理もちゃんと練
習する」
ヒカルは畳に後ろ手をつくと、小さな割れ目がよく見えるようにM字開脚する

「おまんこに、ヒロキの出して」

ヒカルの中はもう準備ができていて、窮屈だった幼い膣がペニスを導くように
包んでくれました。
「ヒロキ、本気だよね?もし・・・赤ちゃんできてもいいんだよね?」
ヒカルがハッハッと息を切らせながら、僕の気持ちを推し量っていました。
僕が今すぐにでも来そうな射精感に耐えながら、ヒカルの一番深いところに沈
めたまま恥骨をこすり合わせると、ヒカルもそれに答えて唇を重ねて、腰を振
ってきました。
「ヒカル、帰らないで・・・」
僕は初めて、ヒカルが帰るのを留めました。
いままで諦めて帰る事実を受け入れているだけでしたが、僕はここまで自分を
慕い全てを捧げてくれた少女がいなくなる現実に耐えれなくなってました。
「ヒロキ・・・帰りたくないよぉ・・・」
僕らは声を出して泣きながらセックスしていました。
ヒカルがぎゅっと抱きついてて、背中をガリガリひっかいてきましたが、互い
に感情が溢れるのを止められませんでした。
身体はそんな悲しい気持ちとは裏腹にますますヒカルを欲し、ヒカルもこんな
に濡れるものかというぐらい割れ目が汁でヌルヌルになっていました。
「ヒカル、出すよ」
ヒカルが泣きはらした目をこすり、うなづくと僕は一番濃い精液を本気でヒカ
ルを妊娠させるつもりで、女になったばかりの子宮へ注ぎました。

「・・・ヒロキいった?出てるの?」
ヒカルには射精しているのはわからないようで、僕は精神的にも果てて、ヒカ
ルに覆いかぶさったまま無言でうなづきました。
ようやく重い身体を起こし、ヒカルの中で再び大きくなっていたペニスを抜く
と、充血して愛液と精液で光沢を放つ亀頭と、同じ色のヒカルの穴が見えまし
た。
ヒカルからは身体が柔らかく、自分で直接見ようとグイっと身体を折り曲げる
と、穴を奥から精子がドロっとでてきました。
僕は軽いヒカルをがんばって持ち上げると、ばーちゃんの三面鏡の前に立つ
と、床にポタポタっと精液がこぼれました。
「あ!出てる・・・ヒカルの中に精子入ってる」と嬉しそうに指で割れ目を弄
っていました。
僕が力尽き、ヒカルを投げ出すように畳の上でねそべったあともヒカルはずっ
とクチュクチュと性器を弄り、精液を指に絡めとるとチュバチュバとしゃぶっ
ていました。
「ヒカル、どうしたの?」
「ヒロキの味する・・・」
そうして意地悪く、僕にキスをして自分の味を知ることになるのですが、僕ら
はばーちゃんが帰宅するまで何度もキスしてセックスして、疲れて眠りこけて
ました。
7時すぎにばーちゃんが帰宅したとき、ヒカルは騎乗位でイッタまま僕に覆い
かぶさって眠ってしまっていて、子供同士の膣出しSEXを目撃されてしまいま
した。
僕らが目を覚ますと、ばーちゃんが窓を開けていて、すごい牡と牝の匂いが充
満してたと言ってました。

ばーちゃんは言いつけを守らなかった僕らを見ても、この前のように怒らず、
仕方ないねぇ・・・とため息をつくと、僕らを連れて銭湯に向かいました。


すいません、表題の『卒業』までまとめ切れませんでした。
313
2010/08/11 01:50:27 (C035KwHW)
僕は翌日まで我慢できずに、銭湯の帰りにばーちゃんちへ少しだけ寄ることに
しました。

「ヒカル!?どこにいる?」
僕はドアを開けると、開口一番そう叫びました。
ヒカルはぼーっとテレビを見ていましたが、玄関で僕を見ると首に飛びついて
きました。
うっう・・と泣くばかりでヒカルは何も言いませんでしたが、僕はヒカルが落
ち着くまで玄関の段差に腰掛けてヒカルの頭を撫ぜていました。
ヒカルはお風呂にも入らなかったのか、髪から汗の匂いと女の子の匂いが強く
して、僕はそれだけでさっき果てたばかりなのに勃起してしまいました。

「明日ばーちゃんおらんから、必ずと戸締りするんよ。ほら、今日は遅いから
気をつけて帰ってな」
「ヒロキ、送っていく」
ヒカルは僕の腕にしがみついて離れません。
「明日、すげー早くに来るから。海行こうぜ」
時期的にもうすぐクラゲが出るので、最後の海になりそうでした。
「何時?」
「10時?」というとヒカルが首を振って返しません。
「じゃ8時な」そういうとようやくヒカルは納得してくれました。

「ばーちゃん、ちょっとだけ。すぐに戻るから」
ヒカルはばーちゃんを家の中へ押しこむと、このまえキスした駐車場へ引っ張
っていき、
「あのね、ヒカル・・・もうすぐヒロキに会えなくなる」
「ばーちゃんから聞いた。しあさってにお母さん来るんだろ?」
ヒカルはうなづくと、ぎゅっと抱きついてきて、
「また休みになったら遊びにくるから・・・ヒカルのこと忘れないで」
ヒカルは僕のパンツに手を入れてきました。
僕もヒカルのワンピースのパジャマをまくりあげて、パンツに手を入れるとク
リの辺りを指先でツンツンと弄りました。
何度となくやった確かめ合いでした。
こうやると僕とヒカルの友情がずっと続くような気がしていました。

「あっ・・・」
ヒカルの腰が引け、僕もヒカルが逃げないようにギュっと強く抱きしめまし
た。
「ヒロキ、ダメだって・・・あ、あ・・・」
ヒカルの身体の作りを知ってしまった僕は、クリだけでは満足できず目いっぱ
い手を深く差し込み、中指をヒカルの膣へ潜り込ませました。
「ヒカルこそ・・・なんでそんなに弄り方するん?」
ヒカルもこするだけでなく、包茎の皮の中へ指入れして敏感な部分をクリクリ
いじって来ました。
「ダメ、ヒカルお風呂入ってないし・・・そこ汚いから」
腰を引いて逃げるヒカルをグイっと引きつけた途端、
「ヒカル、ごめん・・・んっ・・」
「うわっ・・・出てる・・・ヒロキのおちんちんからあったかいので出てる」
僕はさっき出したばかりなのに、精通を迎えてからホント早漏になってまし
た。
ヒカルにちょっといじられただけで、彼女の手の中に精液を吐き出してしまい
ました。

ヒカルは僕の短パンを下げると、まだ力が残っているペニスとパンツに染みた
精液を自分のパジャマの裾で拭いてくれました。
「ごめん、ヒカル」
「いいよ、帰ったら着替えるし・・・けど、どうしよう?パンツびしょびしょ
だよね?」
パンツをあげると睾丸のあたりが冷たくベタベタしてました。
「ヒカルのパンツ貸してあげようか?新品あるし」
さすがに女児のパンツをはくのは男としてイヤでした。
ヒカルが今、履いているものならちょっと考えたかもしれませんが・・・・
「いいよ、帰ってすぐに履き替えるし」
ヒカルは僕をハグすると「もう親友じゃなくて、彼女・・だよね?」
「うん、明日、ヒカルの誕生日にヒカルを貰うから」
そういうと、ヒカルは身体を離し、
「もう!!ヒロキの誕生日に、ヒカルを全部あげたもん。今度はヒロキを全部
ちょうだいね」
そういってもう一度舌を絡めるキスをすると、ヒカルはアパートへ入って行き
ました。


一旦区切ります。

314
2010/08/10 23:56:27 (p6GtqJRa)
僕は正直、ぶん殴られるぐらいの覚悟をしていました。
しかし、ばーちゃんはヒカルに近づいて、パチンと頬を叩くと
「ヒロキ。もう、うちに来んといてね」僕にはその一言だけで、裸のヒカルの
手をひき、隣の部屋へ連れていきました。
僕は呆然としていましたが、臆病で何もできず、何も言えませんでした。
服を着て、玄関から出るとき、ヒカルの泣き声が聞こえて後ろ髪をひかれる思
いでしたが、僕は逃げ出すようにばーちゃんのうちを後にしました。

帰宅すると11時を過ぎていて、僕も母に怒られましたが、落ち込んでいる姿
を見て、父が助け舟をだしてくれました。
その日は明け方近くまで眠ることができませんでした。

翌日、昨日のバツだと母に用事を頼まれ、遊びにいくことができませんでし
た。
しかし、昨日のばーちゃんの言葉もあって、行けなかったことに少しほっとし
ている自分がいました。

さらに翌日、次の日はヒカルの誕生日でした。
僕はヒカルになにかプレゼントをしようと考えていましたが、こんなことにな
ってどうすればよいのか、すごく心が乱れました。
ばーちゃんがいなければ、ヒカルに会えるかも・・・そう思い、ばーちゃんち
へ電話したのですが、電話に出たのもばーちゃんで僕は何も言わず電話を切っ
てしまいました。
いつもだと、これぐらいの時間に銭湯へ行ってヒカルとエッチな遊びに耽って
いるころでした。
ヒカルに会えないものかと、銭湯に行きましたがその日は町内の草刈りがあ
り、営業時間前に男湯も女湯はいっぱいで僕は入れませんでした。
それでもヒカルにニアミスしかものかと銭湯の前で一時間近く粘りましたが、
会うことは叶いませんでした。
僕はそれでも諦めきれず、今度はヒカルの家の前でうろうろしたり外から中の
様子を伺いましたが、炎天下で一時間いるのは辛く、5時頃には自宅へ戻り自
己嫌悪に陥ってました。

夜遅くに電話が掛かってきました。
「ヒロキー。あんたに電話」
僕はヒカルと思い、慌てて出ましたが。声の主は関本のばーちゃんでした。
「ヒロキ?えーーとね、ちょっと話しせんか?・・・今、会える?お風呂屋な
んかどう?」
時間も遅かったので閉店ギリギリでしたが、母に風呂行ってくると銭湯の前で
待ち合わせしました。
「ばーちゃん、お金出すから。とりあえず入ろか?」
ここ最近はヒカルとばーちゃんと3人でいつも入ってたので、ふたりだと変な
感じでした。
「あぁ義姉さん、今日遅いね?」
番頭のおばちゃんがばーちゃんを姉と呼んでいることにびっくりしました。
のちに知るのですが、ばーちゃんはアパートのオーナーで、この銭湯は弟夫婦
が経営しておりました。
「今日、昼間いっぱいやったもん。遅くてもいいやろ?」
「ええよ。もうしめるから、ゆっくり浸かってって」
時間も遅いので、帰る客ばかりで僕とばーちゃんが湯船に入ってるとふたりだ
けになりました。
番頭のおばちゃんが、「義姉さん、泡止めるよ?」と声をかけると、バブル風
呂の泡が止まり湯船の中で僕のペニスを弄っているばーちゃんの手が透けて見
えました。

「ばーちゃん、ごめん」
僕はばーちゃんに背中をこすりながら謝りました。
「ええんよ、もう・・・ごめんな、あたしもあんなこと言って」
「ヒカルは?」
「ずっとうちで泣いとるよ。昨日からなんにも食べとらん・・・」
ばーちゃんはため息をつきました。
「ヒカルな、14日にあの子のお母さんこっちに来るから、ヒロキと会えるの明
日と明後日しかないんよ」
僕はもう少し長くこっちにいるものと思ってましたが、お母さんが来るといろ
いろ予定が入ってしまってて、自由な時間は二日しか残っていませんでした。
「それに明日、あの子の誕生日なのに・・・こんなの可哀想やしね」
ばーちゃんの身体を流すと、今度は僕の身体を洗い始めました。
「ヒカルにな。『ばーちゃんしてること全部言う』って怒られたわ」
ばーちゃんのやってることは僕らにも悪いことだってわかっていた。
「うん、オレも言う・・・ばーちゃんばかりずるいもん」
ばーちゃんは黙って、僕を立たせると肛門を丁寧に洗って、ペニスを弄るよう
に泡を立てた。
先日にばーちゃんで精通させられた僕のペニスはたったこれだけの刺激でまた
イキそうでした。
ばーちゃんは生殺しの状態で泡を流すと、桶の中から何かの綴りを取り出して
袋を破ると、ピンク色のものが出てきました。
「もうヒロキもこれを付けんと、あの子を妊娠させちゃうかもしれんから
ね・・・」
ばーちゃんはングングと僕のペニスを咥えると、根元まで包皮をむいて、亀頭
を丸出しにしました。
「ばーちゃん、ダメやって・・・また出る・・・」
ばーちゃんは名残惜しそうにベロで先っぽを舐め回すと、
「ごめんな。これを・・・こうやってな」
とペニスにピンクのゴムを被せました。
「先っぽに空気入らないようにするんよ」
そういって僕に綴りを渡すと、
「ちゃんと自分で練習しといてな。これ全部あげるから」
そういってコンドームを被せたペニスをさすると、先の割れ目をグリグリと指
で弄り、ここに精子溜まるからと教えてくれました。

「明日ばーちゃん、夜までおらんから・・・なんにも知らんからね」
と言ってくれました。
「ばーちゃん・・・ありがとう。大好き」
僕は思わず、ばーちゃんに抱きつきました。
ばーちゃんの顔に尖ったペニスがあたると、
「ほっぺに当たっとるよ、ヒロキの固いのが」
と笑ってましたが、ほぉ~とため息をつくと、
「ヒロキ、こんなこと最後にするから、ばーちゃんのお願い聞いてもらってい
い?」
ばーちゃんはまだ熱気が残るサウナへ僕を連れこむと、膝をついてお尻を高く
持ち上げると、茶色いお尻の穴と灰色のビラビラが見えました。
両手でビラビラを広げるとヒカルと同じようなピンク色の深い穴が見えまし
た。
「一回でいいから、ヒロキのちんぽ、ばーちゃんに・・・」
ばーちゃんは暑くて、汗だくなのに震えていました。

315
2010/08/08 08:52:54 (xd93Mmox)
誕生日、午前中はヒカルと宿題をやっつけて、プールにでも行こうと誘いまし
たが、
「今日は色々と準備あるの。夕方迎えにきて」
とヒカルと遊ぶようになって久しぶりにひとりの午後を過ごしました。

ジェットバスでひとりでオナニーしながら、ヒカルの昨日の言葉を反芻してい
ました。
きっと思いは一緒。
ヒカルの穴とばーちゃんの穴を思い出し、射出口に挿入するぐらいググっとペ
ニスを近づけました。
ジェットバスでの刺激は手でするオナニーとは全然違ってて、射精感ではなく
て快感が上限なく高まっていく感じでした。
しかし精通してからはうまくやらないとその感覚に乗れず、先に射精してしま
いどうだったのでモヤモヤしてました。
そのせいか勃起が収まらず、たまにいる他のお客さんに見られないよう隠すよ
うになりました。

夕方、誘いにいくとヒカルはブラウスにミニスカートと、水着以外で初めて女
の子らしい格好でした。
「すげー可愛い」率直に褒めると
「だって、ヒロキのお父さん、男の子っていうだもん」

誕生会といっても、父母、弟ふたり、それにゲストのヒカルとこじんまりした
ものでしたが、
他人に祝ってもらうのは気持ちが良かった。

僕は母に頼んでケーキのチェコレートメッセージにヒカルを追加してもらっ
た。
父が感嘆して、ケーキと僕らの写真を撮る。
偶然にもチョコレートがハート型だったので、なんだか照れくさくて・・・
ヒカルも耳が真っ赤でしたが、僕の手をギュっと握ってきました。

9時を過ぎると母がヒカルを自宅へ送ってあげなさいと促した。
本当はもっと遅くまで遊んでいたかったが、やはり女の子ということで配慮し
たようだった。

「あ~あ、今日ヒロキんところにお泊りしようかなーって思ったのに」
ヒカルがブツブツと文句を言った。
「仕方ないよ、俺の部屋もあいつらと一緒だもん」
僕は兄弟三人で同じ部屋で過ごしていた。
「ううん。けど、ふたりきりになりたかったなぁ・・・まだプレゼントあげて
ないし」
「うん」
僕らは田舎の街灯がまばらな道を手を繋いで歩いていました。
ばーちゃんの家が近づくと、
「ねぇ?もうちょっとだけお話しよ」と駐車場のブロックに腰掛けました。
「これ、プレゼント。ちょっと早いけどな」
僕が先にヒカルへプレゼントを渡しました。ヒカルと海へ行った時のスナップ
写真でした。
「本当の誕生日のときにも、ちゃんとしたのあげるから」
そういうとヒカルは笑って、
「ヒカルとヒロキって考えてることおんなじ」
とゴソゴソとインスタントカメラを取り出して、並んでパシャっとフラッシ
ュ。
「今度はヒロキが撮って」
ジコジコとフィルムを装填して、僕にカメラを渡しました。
ヒカルと頬がくっつくくらい顔を寄せて、カメラを構えると、ヒカルが急に横
を向いて唇を重ねてきました。
柔らかくて、ぷっくりした感触。
僕はシャッターを切るのも忘れて、ヒカルの唇に酔いしれてました。
「もう・・・。ファーストキスだから写真撮って欲しかったのに・・」息を止
めていたのかヒカルの呼吸がはぁはぁと乱れます。
「ごめん。今度はちゃんと撮るから・・・もっかい」
「何度でもしてあげる」そういうとヒカルは首に抱きついてきて、今度は舌を
入れてきました。
パシャ!僕はヒカルに口の中を侵されながら、フィルムを巻き2枚、3枚とヒ
カルとのキスシーンを収めました。
ヒカルの唾液は比喩なしに甘く、脳髄まで痺れてきました。
ヒカルのオマンコの蜜は甘いのでは?と想像してたような味が広がります。

僕はカメラを地面におくと、ヒカルのブラウスの上からおっぱいに触ってみま
した。
今まで小さいというイメージしかなかったのですが、薄い中にもしっかしした
柔らかさと膨らみを感じました。
「ダメだってば、声でちゃう」
ヒカルの鼻から荒い息がピスピスを吹き出していました。
「ちょっとだけ・・・お願い」
僕はヒカルの胸元のボタンを外すと、すっかり見慣れた小さな乳首が固く尖っ
ていました。
僕はばーちゃんに吸われた時のように、舌であまりいじったりせずそっと舐め
ました。
「うう・・・ヒロキ、アソコがジンジンする」
僕の頭をギューっと抱き、ヒカルは膝をモジモジしていました。
「触っていい?」
スカートをめくり、プニプニした割れ目の溝をつつくと、湿ってるような気が
しました。
「イヤ。誰かに見られちゃうし・・・」
そのときヘッドライトが目に入りました。駐車場に誰か入ってきたのです。
僕らは慌てて、気付かれないようにそっと他の車の後ろにまわり、駐車場を後
にしました。
中途半端にモヤモヤした気持ちで、ばーちゃんちへ着きました。

鍵がかかっていたので、ヒカルも不思議に思い、中へ入るとばーちゃんはいま
せんでした。
「ばーちゃん、どこ行ったんだろ?」テーブルの上にヒカル宛の手紙がありま
した。
【スナックKにいる】
ばーちゃんはヒカルがいないので、ひさしぶりに羽を伸ばしてるようでした。
「今日、ヒロキんちに泊まるって思ってたし」
ヒカルの顔がパァっと明るくなりました。
僕らは思いがけない幸運に唇を貪りあい、互いに服を脱がせていきました。
ヒカルの乳首に吸い付きながら、さきほどほとんど触れなかった溝を下着の上
から何度もなぞります。
「あうぅう・・・そっちばっかいじっちゃヤダぁ」
毎日見ていたヒカルの裸をどうしてもみたくて、片手でパンツを下げようとす
ると
「ダメ!ちゃんとこっち見て」
とヒカルが僕を制止しました。
「今日、ヒロキに見せてあげようって。・・・買ってきた」
ヒカルがミニスカートを持ち上げると、横にリボンのついた白のレースのパン
ツが見えた。
「どう?ヒカルがこんなの履いてるの変じゃない?」
「ううん、だってすげー可愛いもん」と僕が言うと、
「ヒロキとずっとずっと親友でいたかったんだけど・・・彼女になりたい」
ヒカルの声のトーンが落ちていました。
「オレも、ヒカルのことずっと可愛いし、最初から好きだったよ」
「違うの・・・来週には東京帰るんだよ。だからヒロキのこと、絶対好きにな
らないって決めてたのに・・」
ポロポロとヒカルは涙をこぼしました。

「あたし・・・東京には全然友達いなくて・・・こっちで初めて友達できて、
すごい嬉しかった」
「・・・帰りたくない。あんなとこ・・・ヒロキとこっちにいたい」
いつものようなちょっと幼く明るい感じの口調ではなく、どこか暗く陰のある
話し方でした。
本当のヒカルはこっちだったのかもしれません。
初めてあった時から、どこか偏執的なところを感じていましたが、ヒカルはそ
れだけ僕を必要としてくれた思うと、一緒に泣いてしまいました。

僕は裸になると、ヒカルのパンツのリボンを解きました。
買ったばかりだというパンツは割れ目にそって染みができていました。
「ヒロキがいっぱい触るから・・・あたし、最近ヒロキのおちんちんのこと考
えて、いっぱい弄ってた」
僕はたまに弄ることはあったけど、まだ自分で手淫はしたことがありませんで
した。
ヒカルのほうが幼く見えても、性的に成熟していたんだと思います。
許可を貰って、じっくりとヒカルをオマンコを見せてもらいました。
ビラビラは小さくて、綺麗な色をしていました。
クリトリスがちょっと大きいのかけっこうな存在感があり、ピンクの穴は深く
てみてるだけでトローっと透明な汁が流れでてきました。
まるで蜜を溜め込んだ花が咲いてるようでした。

僕は初めて自分のペニスをヒカルのオマンコにくっつけてみました。
今まで裸でずっと一緒にいたのに、こんなことは考えても見ませんでした。
クリや割れ目を亀頭で何度も何度もこすりつけると先走り汁やヒカルの蜜で周
辺がベトベトになってました。
「あっあっあっ・・・そこばっかりダメ・・・」
大きく股を拡げたヒカルが喘ぎます。

「ヒロキ、セックス・・・するんだよね?」
僕は恥ずかしくて、まだこの単語をなかなか言えませんでしたが、ヒカルの可
愛い口から発せられるととても淫靡に感じました。
「したい。ヒカルの中に入れたい。ヒカルは?」
そう、頷きました。
「ヒロキのしたいこと、全部していいよ。ヒカルがプレゼント」
そういうと手を背中に回してきて、抱きついてきました。
「・・・赤ちゃんできちゃうのかな、あたしでも。ねぇ、ヒロキ・・・そした
ら、ずっと一緒にいようよ」

僕らにはこの先に進む勇気も知識も欠けていました。
なんとなく知っていても、どうなるのか・・・
キスをして、ハグをして・・・腰をスリスリとずらして偶然当たったときにグ
グって押しこむと、亀頭だけが狭い穴に入りました。
「痛っ! いたた・・・我慢するから」
狭い穴を少しだけ入れたり、抜いたりを繰り返していると少しづつ深く入って
いくような気がしました。
「ヒカルのまんこにオチンチン入ってる・・・」
痛みに顔をひきつらせながらも、明るいヒカルの笑顔が戻ってきました。
演じているだけかもしれませんが、やっぱり僕にはこのヒカルの顔が好きでし
た。

しかし、この笑顔が一旦真っ青になりました。
「ヒカル!?ヒロキ、あんた・・・」
ばーちゃんが立っていました。


316
2010/08/07 03:12:46 (eDuQwIhh)
ヒカルは帰ろうとすると、むず痒ってる子供のように駄々をこねましたが、さ
すがに連泊は無理なので銭湯の後、日が沈むまで遊んで帰路に着きました。
その後も毎日ヒカルと会って、プールや図書館、ミニ四駆のレースをしに行っ
たりとこんなに友達と遊んだ夏は記憶にありません。
しかし、帰る時間になるとヒカルは少しでも長く僕を引きとめようと、触った
ら絶交とか言いながら帰り際だけそっとパンツの中に手を入れさせてくれまし
た。
ヒカルも僕のパンツの中に手を入れて、ペニスをモゾモゾと弄り互いに何かを
確認しあうような感じで、傍から見たら少年同士のホモ行為に見えたのかもし
れません。

ヒカルと僕の定番といえば、ジェットバスでのオナニーでしたが、僕はばーち
ゃんに弄られるのも正直好きでした。
ヒカルがちょっとトイレに行ったときとかに、たまたま近くにいるとばーちゃ
んはブリーフの脇から手を入れて、いつもクチュクチュと弄ってくれました。
僕らはその間、一度も目を合わせたりすることはありませんが、暗黙の了解に
なっていました。
ヒカルが歯医者で午前中でいないときも僕はやってきては寝たフリをして、黙
ってばーちゃんのされるがままになっていました。
そして、下半身の奥のムズムズが日に日に大きくなってきました。

ヒカルと出会って一週間立たないぐらいのときに、早めの盆休みを取った父が
早朝から釣りに行こうというので、
僕は友達を誘っていい?とヒカルを連れていくことにしました。
海水浴場のそばの防波堤だったので水着持参で、3人で釣りを始め、生まれて
初めてゴカイを触るヒカルにちょっと兄貴ぶって色々と教えてあげました。
ヒカルはばーちゃんに危ないからと長いTシャツにジーンズ、帽子というちょ
っとした少年釣り師みたいな格好をさせられていたので、
父はずっとヒカルを男だと思っていました。
9時頃になってだいぶ暑くなったので、竿をたたんでひと泳ぎして帰ることに
しました。
一応海水浴がOKな場所ではあったんですが、脱衣所がすごく遠かったので、テ
トラポットの陰でこっそりと着替えたのですが、
人目もあるので僕はヒカルの裸を他人に見られないよう盾になってました。
「いいよ、ヒロキ。もう大丈夫」
父はそれを見て
「あの子、女の子だったんだ・・・」と呆然としてました。

父は仲良く海の中で抱き合っている僕らをみて、
「あの子、これか?」
と小指を立てたりもしましたが。
帰り際、自分の誕生日が明日であることを思い出し、
「明日オレ、誕生日なんだ。ヒカルさ夜にうちに来れる?」と訪ねました。
「ホント?いくいく?ヒカルももうすぐ誕生日なんだ。すっごい偶然!」
僕は9日、ヒカルは12日でした。

一旦、ヒカルと別れるとちょうど昼食をとりに帰宅していた母に
「明日さ、誕生日に友達呼んでもいい?ひとりだけだけど」というと、母はあ
っさりOKしてくれました。

夏休みに入ると学校の友達とは疎遠になって、今まで自分の誕生会というもの
をやったことがありませんでした。
とりあえずばーちゃんにもお願いしておこうと、ヒカルのうちへ行くと鍵が開
けっ放しでヒカルが昼寝してました。
僕はそっと「ヒカル?」と声をかけましたが、反応がありません。

ヒカルは暑いのかタオルケットもかけずに、キャミにパンツ一枚で眠っていま
した。
片膝を少し立て、股を広げて眠っていたので、僕はそっとヒカルのおしっこの
染みがあるあたりをこすってみました。
朝早かったせいか、ヒカルは「んん・・・」と寝言を言うだけで目を覚ましま
せん。
脇から割れ目を覗き、息がかかるぐらい顔を近づけてみました。
汗とおしっこと・・・それに少しヒカルのいい匂いがしました。
ばーちゃんに舐められたことがあるって言ってたな・・・ヒカルと何度か外で
おしっこしたりしましたが、そこに口を付けるのはドキドキしました。
ベロっと中へ舌を入れてみました。口の中におしっこの匂いとしょっぱい味が
広がります。
正直、ヒカルだから甘い味がするのではと思ってましたが、なんだかよくわか
らない味でした。

「あん・・・ヒロキ・・・ダメ」
頭の上からヒカルの声が聞こえてきました。
僕はいつしか夢中になって、両手の指で広げてクリや尿道、ピンクの穴が唾液
でグチュグチュになってました。目を覚ますのは当たり前でした。
「ごめん、ヒカル」
「勝手に触ったら絶交って言ったじゃん」
「ホント、ごめん」
「バツとして、ヒカルにもおちんちん触らせて」
僕はヒカルの横になると、タオルケットの下でヒカルはぼんやりとした感じで
触ってました。
「ヒカルのどんな味かなーって。苦かった」というと
「エッチ。ヒロキのだって変な味に決まってるよ」
「じゃあさ・・・舐めてみる?」
「だってさ、おしっこ出るところでしょ?ばっちくない?」と嫌そうにいうの
で、
「けど、ヒカルだっていつも触ってるじゃん」というと「でもー」と言葉を濁
しながらも
「ちょっとだけだよ」
とヒカルは包皮からちょっとだけ顔を出している鈴口のあたりをチロ・・・チ
ロ・・・と舌を当てた。
僕はこんな美少女が自分の股間に近づけて、一番不浄なところを口にしている
というだけで、すごく嬉しかった。
ヒカルをこのまま遠くへ連れ去ってしまいたかった。

「気持ちいい?もっとする?」
ヒカルは包皮を被せたまま亀頭を飲み込み、チューチューと強く吸った。
僕はヒカルの両手を掴むと畳に押し倒して、びっくした顔をしているヒカルに
顔を近づけた。
このままキスしたい・・・ヒカルもそう思っているはず。
僕はそんな考えてヒカルの唇を奪おうとすると、ヒカルが胸を押してきて
「ダメ!、ヒロキ。そんなことしたら、もう絶交なんだから」
「だって・・・」
「待って。ちょっとだけ・・・お願い」
ヒカルは僕の頬にキスしました。
「今日はこれだけ。ヒカルも・・・のこと好きだから・・・もうちょっとだけ
待って」
ヒカルは俯いて耳が真っ赤でした。僕はヒカルのその言葉だけで有頂天でし
た。

ばーちゃんがちょうど買い物から帰ってきました。
あのままヒカルを押し倒したままだったら、僕は二度とこの家の敷居を跨げな
かったかもしれません。

ばーちゃんはヒカルにおつかいを頼んだので、一緒に出ようとすると、
「自転車で行ってくるから、ちょっと待ってて」とさっさっと行ってしまいま
した。
ばーちゃんが少し遠いところにわざとおつかいと頼んだのかもしれません。
いつもは黙って弄るのに、
「ヒロキ、ばーちゃんと、いいことしよか?」
ばーちゃんは僕の下半身を裸にして、ペニス弄りを始めました。
「・・・ばーちゃん、明日、俺誕生日なんだけど・・・ヒカル誘ってもい
い?」
ばーちゃんは風呂にも入っていないペニスを舐め、睾丸をマッサージのように
ゆるゆると揉んでいました。
「ええよ。夜かい?」
「・・・うん」
ばーちゃんの優しい触り方は、ヒカルの拙い愛撫とはまた違って、僕はジェッ
トバス、ヒカル、ばーちゃんのどれもが好きでした。
「ヒカルももうすぐ誕生日って知ってる?」
ばーちゃんの手が上下し、まだ赤い亀頭が出たり隠れたりしていました。
「うん、聞いた」
「あの子、誕生日とかやってあげたことないから・・・これからも仲良くして
あげて」
ばーちゃんは扱く手を止めると
「じゃあ、こればーちゃんからのプレゼントな。一日早いけど」
ばーちゃんは・・・僕のペニスにまたごうとしました。
「ばーちゃんが初めてでもいい?」
僕は心に決めた相手がいるので
「ごめん、ばーちゃん」と断ると
「いいのよ、ヒロキがいつも来てくれるだけで。ホントにありがとね」
ばーちゃんは僕の顔をまたぎ、いつのもいたずらではなく、本当のフェラチオ
をしてくれました。
ヒカルの綺麗なおまんこと違ってばーちゃんのはまだ黒々してて、けっこうグ
ロテスクでした。
しかし、それでも見てはいけないところを見ている興奮は勃起を大きくし、僕
はグロい老女の穴に手を伸ばしてしまいました。
ヌメヌメっとしてて、ヒカルよりも中が広くて指が3本も入ってしまいまし
た。
指が肉襞に舐められているようで、僕は正直ちょっとこの穴に入れてみた
い・・・そう思ったとたんに下半身のムズムズが大きくなりました。
「あっ・・・ばーちゃん、出そう」

そして、ばーちゃんは僕の初めての精通の相手になりました。
僕のペニスを綺麗に拭いてくれると、ティッシュに精子を吐き出して見せてく
れました。
「精子、出たの初めて?ヒカルはこの前、初潮だったよ。あの子のほうが早か
ったね」
ばーちゃんは口を拭うと、脱いだ下着を拾っていました。

次は人生で最初で最後の忘れられない誕生会の話を書きます。


317
2010/08/04 04:08:34 (ZZp6n7dU)
明け方近く、空が明るみを帯びた時間。
僕はペニスへの違和感で、眠りから引き起こされました。
サワサワとブリーフごしに触れる手の気配。
まだ夢うつつでしたが、膨らみを優しく触られる感じに僕は気持よくふたたび
眠りに落ちそうになっていました。
ふいにブリーフの脇から手を入れられ、直接いじられました。
手のそっと握ってきたり、亀頭を指でいじってきて、恥ずかしいですがすごく
気持ちが良かった。
「ヒカル?」
そう思って、そっと寝返りを打ち、ヒカルの方へ向くとパジャマのボタンを外
されて白いお腹を出して眠っているヒカルを見てしまいました。
僕を触っていた手はそっとブリーフから手を抜くと、離れていきました。
そして僕はまた眠りに落ちました。

翌朝、プールへ行こうとヒカルを誘うと、海がいいと言うので、昨日の濡れた
海パンのまま三人で海へ行きました。
ヒカルの水着はグリーンのワンピースで、こうやってみるととても女の子らし
く、昨日の少年のような格好が嘘のようでした。

ヒカルは午後から歯医者の予約があったので、あとで関本のばーちゃんちに集
まって銭湯へ行こうという話になった。
一旦帰宅し、着替えてアパートへ戻ると、ばーちゃんが昼食の片付けをしてま
した。
「ヒカルは?」
「ひとりで行けるってさっきバスで歯医者に言ったよ。帰ってくるのは2時間
近く先だねぇ」
ばーちゃんがんが昨日の残りのスイカを切ってくれました。
ばーちゃんとふたりきりだと、どうしても今朝のことを意識してしまったんで
すが、ふいに手が僕の短パンの上に乗りました。
ドラマを見ていて、互いに目を合わさなかったのですが、手はジィーっとファ
スナを下げ、中へ入ってくるとブリーフごしに膨らみを撫ぜてきました。
無言で間が持たなかったのですが、僕は他人の手の温かさと心地良さに何もで
きずにいました。

ジリリリン
電話が鳴り出し、手は僕から離れました。
ヒカルが帰ってくるまで、まだ時間があります。
朝の海で少し疲れた僕は、ドキドキしながら畳の上で昼寝をすることにしまし
た。
たたんであったタオルケットをかけると、そっと短パンを脱ぎました。

睡魔にまどろんでいると、手はタオルケットを捲り上げ、今朝のようにブリー
フの脇から侵入し、少しかさついた指でペニスの感触を確かめているようでし
た。

どれぐらい経ったのか時間の感覚がわからなくなりました。
手はあくまでソフトに優しく触るだけで、必要以上の快感を与えようとはしま
せんでした。
僕はモヤモヤして自分でペニスをこすりあげたい衝動にかられましたが、じっ
と狸寝入りを決め込んでいました。

手がすっと抜けると股間に顔を埋められ、布越しにキンタマをパクっと咥えら
れ、勃起したペニスの裏あたりをベロンと舐めて、先っぽをチューチュと吸わ
れました。
ちょうどオシッコの染みがついてるあたりで、僕はかなり恥ずかしかったです
が、口の主はついに我慢できなくなったのかブリーフのポケットを開けて、皮
を被ったままの亀頭を含みました。
チュルチュルと舌で皮を剥かれ、敏感な先っぽはまだ快感を半分痛みとして認
識していました。
なにやら下半身の奥深いところからむず痒いものが込み上げてくるんですが、
僕にはまだ何が起こっているのかわかりませんでした。

「ただいま~」
ヒカルが元気な声をあげました。たぶん、僕とばーちゃんが何をしていたのか
見たんじゃないかと思います。
ばーちゃんは慌てて、僕にタオルケットをかけて、
「おかえり、ヒロキ待ちくたびれてお昼寝しとるよ」
すると狸寝入りしている僕にポヨポヨとした柔らかい身体でボディアタックを
仕掛けると、
「ほら、お風呂行くよ?外暑くてさぁ・・・汗だくだよ」と僕の鼻孔に少女の
甘い体臭が入ってきました。

銭湯に来ると、僕らは身体を洗わずにザブンとジェットバスに陣取りました。
ばーちゃんは身体を洗ってるようで、こっちには来なかったのでヒカルに水流
の弱いほうを譲ると、一緒に当てっこしました。
先までいじられていたせいか、いつもとなんとなく感じが違い、身体の奥のム
ズムズがなんだかわからず、そうこうしてるうちに脳が真っ白になりました。
ヒカルは立膝だと首いっぱいまでお湯につかってしまうので、おしっこをする
ようにしゃがんで股に水流をうまいこと当てていました。
「ん・・」
ヒカルは湯船のふちに手をかけて腰の前後して調整してたので、ジェット水流
とセックスしているかのようでした。
目を瞑って眉間にシワを寄せて、半開きの口から涎が出ていました。
そんなヒカルの顔を見ていると胸が苦しくなって、ものスゴク勃起してまし
た。
僕はヒカルの背中に触れると
「ばーちゃん、そろそろ来るよ」
と伝えて、身体を洗いに行きました。
ばーちゃんは湯船に入ろうとしたいたのですが、僕らが来ると背中を流そうか
とヒカル->僕の順で洗われました。
ヒカルはその間、シャンプーしていたのですが背中を流すといいながら、ばー
ちゃんの手は小さなおっぱいや、お腹、そして割れ目をこするように洗ってま
した。
僕の位置からはヒカルの穴と少し大きめの突起が丁度正面から丸見えて、ばー
ちゃんが泡立てた指でそこに触れているのをみているだけで、勃起して子供の
ペニスではなくなっていました。
今度は僕の番と同じようにシャンプーして、その間にばーちゃんに洗われたの
ですが、ヒカルと同じように勃起に泡立てた手で洗うというよりもしごかれて
いました。
その様子はヒカルからも丸見えなはずで、好きになった子にこんな恥ずかしい
姿を見せるのは辛かったです。

ばーちゃんもジェットバスで肩こりをほぐしてるようなので、僕とヒカルは露
天風呂の方に出ました。
少し熱めの小さい露天風呂に並んで浸かってると、ふいにヒカルが
「ねぇ、ヒロキ。ばーちゃんのこと・・・本当にごめんね」とヒカルがつぶや
きました。
「ホントに優しくて、いいばーちゃんなんだよ?ヒカル、大好きなんだけ
ど・・・もうヒロキにあんなことしないように言うから」
僕は昨日のヒカルのはだけたパジャマのことを思い出して
「ヒカルもされてるの?」
と聞くとヒカルは言いづらそうにしていましたが、
「うん。ばーちゃん、子供が好きなんだって。男の子とか女の子とかじゃなく
て・・・ヒカルはおっぱいとかアソコちょっと触られるだけだけど」
「アソコって?」
「これ、クリトリスって知ってる?」
ヒカルは足を開くと、少し大きめで勃起しているようにも見えるクリトリスを
見せてくれた。
「女の子のオチンチンなんだって」とヒカルはふいに僕のペニスを触ってきま
した。
「昨日、触らせてくれなかったじゃん」
「ヒカルの手、気持ちいい」
「え?こんなんで?ヒカルはこうされるの好きだよ」
と自分のクリトリスに見立てて、亀頭を包皮ごしにグリグリといじった。自分
でするより断然よかった。
「剥かれたところ、触られると痛いし、好きじゃないんだ」
ヒカルはオナニーに関して僕よりもよく知っていた。男の子の生理にもけっこ
う知識があるようだった。
「ヒロキも、ばーちゃんに舐められたことある?」
ついさっき舐められてましたが、ヒカルからは見えなかったようでした。
「ヒカルはあんの?」
僕がなにげなく聞くと、ヒカルは恥ずかしそうにコクっとうなづいた。
僕に全裸やオマンコを見せても恥じらわないのに、性行為に関してはけっこう
ウブでした。
「うん、ヒロキが来るまで毎日・・・・けど、ばーちゃんもヒロキのほうがい
いみたい。やっぱり男の子だから?」
ヒカルをこんな少年っぽい格好させているのも、ばーちゃんの趣味のようでし
た。
「お願いだから、ばーちゃんのこともヒカルのことも嫌いにならないで。お願
い」
ヒカルは涙声でそういうと抱きついてきました。
それなのに、僕は不謹慎にもカチカチに勃起してしまい、ヒカルはそれをギュ
ウっと握って
「ヒロキのおちんちん硬いよ。ヒカルのせい?ホントに悪い子ね」
と泣き笑いしていました。
そうしてふたりとものぼせて、ペニスがヘナヘナに萎むまでヒカルは離してく
れませんでした。

進行が遅くてすいません
318
2010/08/02 00:29:49 (WgGRt3Wz)
銭湯から出ると、まだ太陽がギラギラしていました。
僕はヒカルを見ているとまた勃起してしまいそうだったので、なるべく彼女を
見ないようにしてそそくさと銭湯をあとにしました。
あんまり暑いので、向かいのパン屋でアイスを買って食べていると、ヒカルと
お婆さんが出てきました。
「ヒロキー!うちこない?ばーちゃん、スイカ切ってくれるって」
もう昔からの友達のように手を振ってきました。
僕にそれを断る理由はなく、ヒカルについていくと銭湯のちょうど裏に位置す
るアパートに着きました。
細い路地の奥は行き止まりになっているので、僕は近所でしたがここへは来た
ことがありませんでした。
スイカをごちそうになり、軒下の陰でヒカルのことを色々聞いたり、僕のこと
を話したりとそれだけで時間はあっという間に過ぎました。
短パンにTシャツとボーイッシュな感じで、少年のようにも見えるヒカルは男
の遊びが好きなようで、
日が落ちて僕らはボールが見えなくなるまでキャッチボールしてました。

「もう帰るね。また明日遊ぼう」というと、「え~!?もう?ねぇ、今日泊ま
ってて」とダダをこねました。
さすがに、初めてあった子のうちに泊まるのは気が引けたので、明日来るから
と言っても、ヒカルは必死で引きとめようとし、
最後には泣き出したあげく、ひっかいてきました。
「そんなに、ヒカルのこと嫌い?」
僕は一生懸命ヒカルをなだめて「おまえのこと好きだけど、知らない子んちに
泊まるって、お母さん許してくれないよ」
と言っても、聞き分けなく、ついには
「泊まってくれたら、ヒカルを触らせてあげるから」と言い出しました。
「・・・アソコを?」
を僕は思わず唾を飲み込みました。
ヒカルは黙って頷き、僕の手を取るとお婆さんのアパートへ駆け出しました。
「ばーちゃん、ヒロキ今日泊めてもいい?」
「いいけど、親御さんは大丈夫かね?」
とお婆さんがいうので、お願いして自宅に電話してもらいことにしました。
「お母さん、今日友達のところに泊まってもいい?」
と電話で伝えると、
「誰にところ?迷惑じゃないかい?」
というのでお婆さんに代わってもらい、問題ないことを伝えてもらいました。
僕はそこで初めてこのお婆さんの苗字が「関本」であることを知りました。
どこの町にでもいる近所で近寄ってはいけないと噂される家、それが「関本」
と呼ばれる家でした。
しかし母はそういう嫌らしい噂は大嫌いな人だったので、
「迷惑かけないようにね。ちゃんとお礼言うんだよ」
とあっさり許可が下りました。

実際、関本のばーちゃんは優しそうな人柄でどうして近づいてはいけないのか
さっぱりわかりませんでした。
夕飯のあと、お婆さんは疲れたからと先に横になってしまったので、僕とヒカ
ルは顔を見合わせて、約束を果たしに外へ出ました。
街灯があまりないところなので周辺は薄暗いのですが、僕らはアパートの裏の
小さな中庭へ行きました。
周辺の家から明かりが入ってくるので、真っ暗ではありませんでしたが、僕ら
は他の家の窓から見えないよう、陰に入りました。
「ヒカル、いい?」僕は息を呑んで、じっとしているヒカルの短パンを下着ご
と下げました。
今日、お風呂でさんざん見たヒカルのおまんこでしたが、こんなシチュエーシ
ョンだと心臓が爆発しそうでした。
「・・・触るよ」
僕は人差し指でヒカルのすじに沿って指を差し入れました。
ヒカルは自分のTシャツの裾をギュッと握りしめて、僕のしたいようにさせて
くれました。
かすかに入ってくる明かりで、ヒカルの白いお腹と下腹部が青白く浮かび、僕
はただただ異性の身体の不思議を感じていました。
「ね、ちょっと足広げて。これだとあんまり触れないし」
そうヒカルにお願いすると、彼女はしゃがんでおしっこをするような姿勢にな
り、膝を広げてくれました。
暗くてよくわかりませんでしたが、今日お風呂でみたヒカルのピンクの穴を思
い出して、指を伸ばしてみました。
「・・ヒロキ、声出ちゃう」
割れ目の上の突起状のものをなんだろうとクリクリ、いじるとヒカルが僕の肩
を掴んでハァハァと息を乱しました。
僕は気を良くして、ヒカルのピンクの穴を想像して、割れ目の中に指を滑り込
ませました。
「あ・・・入ってる?指・・・」
ヒカルのおまんこは幼いのに十分濡れていて、そっと指を出したり入れたりす
るとクチクチと音がしました。
初めて指入れしたときは、お湯でよくわからなかったのですが、ヒカルの中は
想像以上にヌルヌルして熱かったです。
ツブツブとした肉襞に触れると、ヒカルが僕に寄りかかってきて
「ヒロキぃ・・・もうダメ。痛いよぉ」
と半泣きになっていたので、僕はようやくヒカルの中から指を抜きました。
掌がいつのまにかぐっしょりと濡れていました。
「ごめん、ヒカル」目をこすり、涙をこらえているヒカルに僕は謝りました。
「今度はヒロキのおちんちん触らせて」とヒカルが言うので、どうしようかと
考えていると、ポツポツと雨が降ってきました。
僕らは慌ててアパートへ戻り、お婆さんを起こさないよう、お婆さん、僕、ヒ
カルと川の字で横になりました。

僕もヒカルも夜通しおしゃべりするつもりでしたが、一時間もしないうちに昼
間の疲れで眠くなり、ヒカルもおちんちんを触る前に撃沈して寝息を立ててい
ました。
僕も睡魔には勝てなかったですが、こっそりとヒカルの唇にファーストキスを
して、そのまま眠ってしまいました。

319
2010/07/31 19:36:01 (iMeAFdmq)
成田さんのことがあって、すぐに夏休みに入り僕はプールへ行って、帰りに銭
湯というパターンの日々を送っていました。
いつものようにペニスの先端に水流を当て噴出口に挿入するんじゃないかって
ぐらい近づけて強烈な快感を貪っていると、
「ねぇ?代わってよ」
と後ろから女の子の声がしました。
僕がびっくりして振り向き、背中に水流を当てているふりをすると目の前に赤
毛のショートヘアの可愛い女の子が湯船に腰掛けてました。
同い年かちょっと下ぐらいで、近所では記憶にない子でした。
ちょっとポチャっとした幼児体型で隠そうともせず拡げた股には見事に縦筋一
本。
胸は膨らんでいたかも・・・それよりもよりもぽこっとしたお腹が印象的でし
た。
それなのに顔はものすごく可愛くて、どこかこのあたりにはいない垢抜けた感
じがしました。
「隣、開いてるよ。そっちはボタン押したら、ジェット出るから」
説明すると僕とバーを隔てて隣に腰掛けました。
「イッタァ・・・、どうすればいいの?これ」
気さくに声をかけてくるのでドキドキしてました。
ボタン式のは水流が何本も出て、しかも水圧が強いので僕にはずっと使ってい
る常時出てる方が塩梅がよくて、ここを僕専用にしていました。
しかし少女を見てちょっと気の毒になったので、
「こっちのほうが水圧弱いよ」
場所を代わってあげると、
「こうすればいい?」
と先ほど僕がオナニーに耽っていたように水流に対して前向きに立膝をつくと
あっ!?と一声あげて下を向いて無言になってしまいました。。
僕はというと彼女と同じように前向きでボタンを押すと強めの水圧が思ったよ
りも快感でした。
1,2分経って水流が止まると勃起したペニスは水流で包皮が剥けて、真っ赤
な亀頭が見えていました。
彼女はというとずっと俯いていて、僕がバー越しに肩をつついても反応がない
ので、そっちへ回りこんで肩を鷲掴みするとようやく気が付き、
「え?え!?何?」
とオロオロしていました。

ジェットバスのは入り口は狭いので段に腰掛けると互いの腕や肩が触れるので
すが、もっとすごい快感を共有してるせいか触れていることに抵抗がなく、同
性の友達のように感じていました。

彼女はヒカルと名乗りました。
「あれ、気持ちイイよな」
「うん。けど、う~~なんかおしっこしたくなる」
「あ~わかるわかる。すごいムズムズする」
「うんうん、それに胸がキューってなってドキドキする」
などと話していると、バブルバスの方から
「ヒカル~友達かい?あたし、先に上がっとるからね」
と60代ぐらいのお婆さんが先に出てしまいました。
あらためて、ふたりきりだと思うと気まずかったですが、ヒカルちゃんは屈託
ない笑顔で、
「ヒロキのオチンチン真っ赤じゃん。どうしたの?」
と聞くので、お湯に当ててたら剥けたと教えると、
「お兄ちゃんのと全然違うよ、なんかすごいね」
とふたりきりでテンションが高くなってる感じでした。
僕らはすっかり打ち解けて一緒にこの遊びをイケナイことだとわかっていなが
ら、ふたりの秘密ねと約束しました。
「ヒカルちゃん、もっかいする?」
「ここ、ちょっと深いんだよね」
ヒカルの身長では首までどっぷり使ってしまい、うまく水流に当てられないと
いいました。
「じゃあさ、こうしたらどう?」
とヒカルちゃんの膝裏で両手を回して、抱えました。
「え~こんなの恥ずかしいし」
「誰も観てないし、大丈夫だよ」
浮力で抱えるのは楽だったのですが、女の子を抱きしめるのは初めてで匂いを
嗅ぐを、それまでまったく異性として意識していなかったのにペニスに血が集
まり始めました。
上段の水流にうまくあたるよう高さを調整しましたが、
嫌がっていたわりには
「いや、そこ違う。お尻の穴」
「全然当たってない」
とか注文がうるさかったのですが、そのまま一歩ずつ噴出口へ近寄りました。
「もっと、強くてもいいよ」
というので壁際まで寄ると
「んんんっ、お願いこのままにして」
と悶えました。
僕はその声を聞きながら、自分自身も水流に当てたかったですがヒカルを抱え
たままでは無理でした。
「ヒカルちゃん、さっきのところでしてみない?」
彼女の感じている姿をもっとみたくて、よりハードなボタン式のほうへ彼女を
連れていきました。
ボタンを押し、強力な水圧にヒカルのオマンコを当てました。
「うあ!?お湯、入ってくる!?」
そう聞いて先日成田さんにされたことを思い出しました。
僕は抱えてる手をヒカルのお尻にまわして、彼女を支えると、さらに一歩近寄
りました。
「ムリムリ、なにこれ!?うわぁ・・・これ以上ダメだよ」
指先で強い水流の流れを感じると、それが当たっているところにそっと動かし
てみました。
ヒカルは気がついてないのか何も言いませんでしたが、水流はヒカルの割れ目
の中にまで入っているようで僕の中指もそこまで吸い込まれてしまいました。
僕の手による膝の支えがなくなったせいか、最初は閉じていた膝が徐々に割れ
て、いつしかヒカルは自分で大きく股を開いていました。
水流はヒカルの身体を貫くように割れ目を大きく広げていて、僕の中指は第二
関節ぐらいまで飲み込まれていました。
女性器に指入れしたのは幼少のころ、近所の子をお医者さんごっこをして以来
でしたが、朧気ながらもこんなに深くまで入れた記憶はありません。
ヒカルの中をちょっとだけいじり、もう少し深く・・・と奥まで入れると
「え!?ヒロキ何しとるん?エロ、変態」
と気付かれ、ヒカルは少しジタバタしましたが、僕が半歩ほど前に進むと
「ううぅ、ヒロキやめて・・・、ダメ。もうヒカル、死んじゃう」
とグッタリしてしまいました。
僕も同じ経験があったので、力が抜けて湯船に沈みかけているヒカルを抱え
て、サウナ前のベンチに横にしました。
サウナの冷水で手を浸し、ヒカルの頬やおでこに冷やしてると、ヒカルがポゥ
ーったした虚ろな目で僕を見ていました。

「ヒカル、まだ入っとるんか?そろそろあがりなさい」
と下着姿のお婆さんが入ってきました。
「うん、ちょっとのぼせたの。もうあがるから」
とびっくりしたお婆さんに横になったまま説明していました。
僕もヒカルと一緒にあがる準備をして、横になっているヒカルに近づくと、彼
女のオマンコとアナルの周辺がぷっくりと腫れたようになっていることに気が
付きました。
「ごめん、ヒカル。痛くなかった?」
僕が本当に反省して声をかけると
「ちょっとだけ」
彼女は指で輪を作りにっこりを微笑んでくれました。
僕はセックスという言葉は知っていても、処女がどういうものかはまだ知りま
せんでした。
あれだけ強い水流にオマンコを広げられたのですから、ヒカルは知らずと僕の
包茎と同様にジェット水流で処女膜を失っていたのかもしれません。
腫れているところを広げようとすると
「ヒロキのエッチ。触ったらもう絶交だからね。見るだけだったらいいよ」
と自分で広げて、ピンク色の小さく深い穴をみせてくれました。

そして、僕とヒカルはこの夏、たった2週間の大親友となったのでした。

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