2026/10/29 20:56:38
(U/Eixl2D)
中学生の頃につきあいたいを通り越して抱きたい子がいた。
凄い巨乳だった。
接点は同じ部活というだけ。
そういう下心が透けて見えてたのか、いつも素っ気なくされていて全く脈なんてなさそうだった。
高校生になってバイト先で彼女の母親と出会うとは、なんという運命のいたずらか…
その母親と肉体関係になり二年間セックスしまくった。
彼女をより豊満にした体はまだまだ若々しく二年かけてたっぷり堪能した。
その何年か後…
友人の結婚式で彼女と再会した。
しかも同じテーブルだった。
やはりなにかしらの縁があるとしか思えず、勇気を出して後日会う約束を取りつけた。
お互いに交際相手がいながらわざわざ会うのだ。
セックスするっていう意思があるということだ。
お茶するだけなら最初から約束なんてしないだろう。
最初のデートの日は口約束をし、次に会った時に部屋で抱いた。
ホテルじゃなく部屋で抱きたかったから初日は我慢したのだ。
その様子は一部始終隠し撮りした。
ホテルだとセッティングや回収が困難だからだ。
それに何度も彼女を想ってシコった部屋で抱きたかった。
それからも頻繁ではないが定期的に会うようになった。
体の相性はかなりいいような気がした。
彼女も会う度に心を開いてきてくれているのがわかった。
彼女は、「顧問に贔屓されてたでしょ?だから女子につれなくされてたんだよ」
と、当時の事情を教えてくれた。
さすがに女の子は男子より全然ませてるだけあってよく観察してるなと感心した。
顧問とは卒業してからセックスする間柄になった。
する前もフェラまではさんざんしてもらってたけど。
最後の一線を守るのが最低限の彼女の矜持だったのだろう。
高校生の頃は本当に顧問のマンションにはよく通ってた。
初めて妊娠させた女性でもある。
それを打ち明けたら寝た事を後悔するか聞いてみたくてたまらなかった。