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修学旅行での体験談 RSS icon

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2025/08/04 02:24:49 (0FwSrKUV)
今から9年前JK3のとき、サマーキャンプで1つ年下の男の子と交わした思い出です。

夏休み前に学校で募集されていたサマーキャンプ。
学生がメインのワークショップ。
授業もサボれるので応募してみることに。
会場は四つの県がある地方のt島県。しかもかなりの秘境の場所。
私の住むk本県から遠いのもあってわくわく。

サマーキャンプ当日。
新幹線とバスで揺られながら…ここはなにもないので割愛。

キャンプのオープニング、主催学生の挨拶へ。
偏見ですが、こういうのを率先してやる意識高い系の人って独特の雰囲気とか喋り方で、なんだか好きじゃないんですよね…
けど、1人すごく親しみやすい人、情事を交わした彼がいました。
彼は東北のf島から来ていて、優しそうな雰囲気で喋り方も穏やかな、なんでも親身に話を聞いてくれそうでした。
私は密かにターゲットロックオン。

(ヤリマンじゃないですよ。このときは連絡先だけのつもりでしたから。)

サマーキャンプは主催学生が色々なワークショップをやってくれましたが、どれも楽しくありません。
ですが、彼は違いました。
彼の企画は肝試し。せっかく遠いところまで来たのに楽しくないのはもったいないとの理由みたいです。
「参加者目線で視野が広いなんてさすが!」
彼への好感度爆上がりです。

彼はテキパキと班決めやお化け担当を決めて、説明をします。
主催ももちろん参加で、案内やお化け担当みたい。
私はお化け担当になり、彼と同じにならないかな…と思っていると、説明のテーブルに彼が、!
しかも私の向かいです。

アタックのチャンス!

私はテーブルの下で彼の足に触れてみます。
気づいてはいるようですが、スルー。
ムッとしたので、足を絡めてみました。
さすがに、はっとした顔をして私をみます。
一瞬目が合いましたが、スルーされます。
この後説明はすぐに終わって肝試しに移りますが、これで彼に私の意識づけは出来たはず…

いざ肝試し。
まあ、ここでも特になく、滞りなく終わったので割愛。
彼企画ってこともあって、すごく楽しかった思い出です。

肝試しが終わると各自、夕飯やお風呂などを済ませます。
そのあとは自由行動で、各自の判断で就寝するそうです。

やっとチャンスの時間です。
主催学生のミーティング終わりを狙って、私は声をかけてみます。
「あの、この後一緒にお散歩してくれませんか?」
「散策したいけど、暗いし怖くて…」
彼はやることも終わっているとのことで、優しく快諾してくれました。

彼と私は、街灯がまばらにある田舎の山道を歩きます。
会話はお互いの好きなこととか、地元のこととか、世間話。
彼の優しい喋り方と、薄暗い街灯に照らされた横顔にドキドキしたことをすごくよく覚えてます。
これがフェロモンを放つ男の人だって、これで初めて経験しました。
彼のフェロモンに私はムラムラ。

しばらく歩くと木造のバス停小屋がありました。
彼に少し休もうかと言われ、ベンチに座ります。
ここは地元から遠いところ。
フェロモンむんむんの彼。
周りにはだれも居ません。

私は覚悟を決めました。
彼の座る前に立ち、会話の続きを話そうとする口を、私は唇で塞ぎます。
彼が驚いているのが分かります。
ですが、こんなんじゃ治まりません。
唇の間から舌を出してみると、彼はすんなり受け入れてくれました。

はぁん、あたま蕩ける…// 心の中でそう思いました。
挨拶のときは高嶺の花に思っていた彼と、数時間後のたった今、私とディープしているんです。
興奮がものすごくって、腰も脚も力が抜けそうです。

私は腰が抜ける前にと思って彼の膝に座ります。
座った瞬間、彼の股間に熱く硬いものがあります。
すぐに分かりました。
私とのキスで彼はおちんぽを勃起させてるんです。
これが嬉しくて、私のまんこは、奥がボッと火がつくように熱くなり、そして腰をビクビクさせてイってしまいました。


一旦ここまでにしようかな。
分割するね〜
11
2025/08/02 16:26:09 (Di7sCwI1)
高校の時に東京へ行ったのですが、ディズニーへ行くと旅費が上がるので行けずでした。それで、おそらくファンの先生が居たんだろうけど、
何故かドームへ野球を観に行く事になりました。(学生の団体で安かったんだろうな。)ファンでも無いし興味が無かったので先生に交渉して
集合時間になったら戻るのを約束して自由行動させて貰える事になった。但し、条件で学生服で行動するってのを約束させられました。
なので、着替えない様に手ぶらで行動です。でも、そんなの関係ありません。俺と友達は新宿へ向かい、コインロッカーに制服を投げ入れ、
下に着こんでいた私服(スエットパンツにTシャツですけど)になり歌舞伎町へ… その頃、まだ大都会にしかなかった箱ヘルに行きました。
そんなにお金が無かったので、安い所へ入ったのですが、小さなシャワールームに入れられて体を洗われて、手でシコシコ… ってされ元気に。
何と、部屋も無くその場で裸で抱き合い、チンポをお股に挟んで腰をユサユサさせる。そんなのだけでも高校生の俺にしてみればビンビンに…
ピ~ンと空を向いたら、お姉さんが「お店にバレたら何されるか判らないから、絶対声は出さないでね。」って言うと、俺のチンポを掴んで
お股を押し付けた。その瞬間、ニュルっと生挿入。時間にして2、3分だったんだろうな。アッと言う間に高波が来て「イクイク、イきそう。」
って言うと、サッとしゃがんで咥えてくれて口内発射した。何か事前に調べておいたにのとは全然違って、シャワールームだけだったんだけど、
僅か伊藤さん4人で生本番まで出来るなんて思わなかった。
帰り道で友達に聞いたら、そいつはそんな事も無く、同じ様にシャワールームで素股して、お姉ちゃんの太腿にブチ撒けただけだったらしい。
「お前だけズルいなぁ。」って言われながらドームの前まで戻った。
今になってみれば、お姉ちゃん達も指名を取るのにサービスしてたんだろうなと思う出来事だった。
12
2025/02/19 01:28:47 (tICsqSWw)
コロナ前の話です。奈良の某ホテルで1週間ほど仕事で宿泊していたのですが、2日後、修学旅行の学生が泊まると聞いて、最悪だなと思いながら過ごしていました。
案の定ロビーは騒ぐ中学生たちでいっぱいで、ゆっくりコーヒーも飲めない始末、仕方なく庭で雑誌を読んでいましたが、そこにも女の子たちが何人か出てきて、あの子がどうとか、他愛もない話をすぐそばでしているので、嫌でも耳に入ってくるのですが、年頃かそれなりにちょっとエッチな話もしているようでした。
「みんなどこから来たの?」
暇なんで、ちょっと会話に割り込んでみたら、意外といろいろ話をしてくれました。
誰と誰が付き合ってるとか、今回の旅行で処女を捨てるつもりとか、まぁ男共もそうでしたが、なんか強気なことを自分もこの年頃だったら言っていたような。
なんだかんだで、1時間位たわいもない話を2人の女の子と楽しくすることができました。
あたりも暗くなってきたので、その子らも部屋に戻りましたが、後でいろいろ教えてあげるから俺の部屋においでよと部屋の番号を教えて、その場は別れました。
軽いノリで、「じゃあまた後で来るね。」
と笑いながら帰って行きました。

まぁ、そんな都合の良い話もあるわけがないと思い、普通に夕飯と晩酌を済ませ、その日は早めに休みました。

その日の夜中2時位に思いっきり寝ていましたが、部屋のノックの音で目が覚めました。
昼間の話なんてとっくに忘れているので、気のせいかなと思っていましたが、耳を凝らすと確かにノックしてるように聞こえたので、恐る恐るドアを開けてみると、昼間の2人組がジャージ姿でそこに立っていました。
口に手を当てて、しーっと小声で合図をして、そそくさと部屋の中に入ってきました。
先生が番をしてて、なかなか部屋の外に出ることができなかったと言うことでした。
みんな男子の部屋に行けなくて、残念そうにしていたということですが、昼間の話を思い出してきてみようと言うことになったと言うことです。

途中の話は省略しますが、処女を捨てに来たんでしょと言うことで、そっちの方向に上手に持っていこうとしていました。
1人の子は結構乗り気で、旅行で気持ちが大きくなっているのか、私を気に入ってくれたのか、友達も一緒だし、この場でしちゃおうと思っているように感じました。
でも、もう1人の子は当然ながらそこまではできなくて、その場の雰囲気の邪魔になりそうな感じがしていたのですが、なんだかんだで3人一緒に電気を真っ暗にしてベッドに潜り込むことになりました。
もう断然やる気になっているのが、Rちゃんでもう1人の迷ってる子がMちゃん。
私が先にベッドに潜り込んで、「こっちへおいで」と2人を呼ぶと、Rちゃんは勢い良く潜り込んできて、その後でしぶしぶMちゃんも布団に入ってきました。
抱きつくように布団に潜り込んできたRちゃんを抱きしめて、いきなりキスしてあげました。
Rちゃんはうれしそうに目をつぶっていました。
Mちゃんには真っ暗で何もわかってなかったと思います。
でも本当は見た目やスタイルもMちゃんの方が断然好みだったので、Rちゃんはほどほどに本命のMちゃんを重点的にやっちゃおうと思っていました。
2人が揃うと両腕で2人を抱き寄せ交互にキスをしました。最初はMちゃんは顔を背けてましたが、目の前でアールちゃんとキスしてるのを見せつけてあげるとMちゃんも受け入れてくれるようになりました。
そこからは積極的なRちゃんを先に脱がせてMちゃんに見せつけるように体中を愛撫し、わざと音を立てて、おっぱいに吸い付き、指で割れ目を撫でて、駅が溢れてくると、ピチャピチャと音立てさせてMちゃんにも聞かせてあげました。
今度はMちゃんの番でしたが、最初は少し拒みましたが、そこまで抵抗せずに服を脱いでくれました。
Rちゃんの割れ目をピチャピチャ音をさせながら、そのままMちゃんの首筋から、徐々に下の方へ舌を這わせていきました。
ピクピクと敏感に反応しながらもMちゃんは私にしがみつくようにしてちょっとずつ吐息を荒くしているのがわかりました。
やがて、Mちゃんの下腹部にも指をはわせ、濡れてきている割れ目をゆっくりと指先で撫でてあげました。
この頃には2人ともとってもいやらしい声を出してきて、私の興奮もどんどん上がってきました。
しばらくそうやって2人の体を交互に愛撫していましたが、さすがにもう我慢ができなくなってきて、まずはRちゃんからいただくことにしました。
真っ暗でもみんな目が慣れてきてて、お互いの様子もある程度見えるようになってきました。
私は2人の股間を指でピチャピチャ音をさせ、
「2人ともこんなにまで欲しくてたまらないんだね、すごくエッチなんだ…。」
「じゃあ、望みを叶えてあげるね」
いつの間にか布団はベッドからずれ落ちてて、2人の裸体が目の前にありました。私はRちゃんの片足をあげてそのまま体を引き寄せました。
「んっ、はあっ」
先ほどまで散々もて遊んでいたので、Rちゃんの場所はよくわかっていました。
本来なら指を突っ込んでかき回すのですが、初めてだと事前に聞いていたので、やはり最初は本物を入れてあげないとと思いお預けにしていました。
亀頭を彼女に押しあてるとそのまま一気に貫きました。
「あっはあっ、あんっ」
Rちゃんはどこで覚えてきたのか、急に色っぽい声を出してもだえていました。
やっぱり、10代のしかも処女のま◯こは狭くて、締め付けもすごくて、すごく気持ちが良くて普通に動いてたらすぐに果てそうな感じでした。
でも、先にRちゃんがイッてくれたので、一旦抜いて、隣のMちゃんに行こうとしたのですが、やっぱりMちゃん固まっちゃって、足を開いてくれなかったので、あまり無理矢理するのも気が引けるので、もう一度Rちゃんを抱き寄せて、今度は彼女が上になって跨らせ、彼女を持ち上げて突き立っている。私のチンポへ体を落とし、再び彼女の中へ挿入しました。
「はあっ…」
彼女は、私のチンポを根元まで挿入をした瞬間、
イッてしまって、体をビクビクさせていました。
私は、Rちゃんに自分で動くように言いました。
彼女は膝を振るわせながら、ぎこちなく腰を前後に降り始めました。
そのぎこちない個室も逆にすごくエロくて、生挿入の私はもう限界が来ていましたが、すぐにイクのはもったいないので、下腹に力を入れて耐えていました。
そのうちに先にRちゃんがまたイッてしまい、後ろに体を反らせるので、そのまま倒れ込んで抜けてしまいました。
Rちゃんはそのままピクピクとまだイッてるようだったので、その光景を見ていた。隣のMちゃんを抱き寄せました。
彼女の下腹部に濡れたガチガチのチンポが触れて、一瞬、腰を引かせましたが、私は逃れないように、両腕で抱きしめてキスをしました。
キスは受け入れてくれている模様。
彼女が上で抱きしめているので、私をまたぐようになっており、先ほどまで固く閉じていた股間は無防備でした。
そのまま、私は彼女の体をゆっくりと沈めていき、同時に彼女に向かってチンポを突き立てていきました。
亀頭が彼女の敏感なところに触れると、一瞬ピクっとしましたが、ゆっくりと亀頭が収まり出すと、彼女は私の目を見つめながら、泣きそうな表情をして、首を横に振っていましたが、徐々に亀頭が収まっていくと、目を閉じて、苦悶の表情を浮かべながら、下半身に意識を集中させているようでした。
こちらも、中は狭くて締め付けも強く、硬く大きくなったチンポを拒むかのようでした。
私は下腹に力を入れて、腰をぐりぐりネジのように回しながら、彼女の膣内をこじ開けていきました。
やがて根元まで収まる頃にはチンポがしびれるような感覚で快感が襲ってきました。
私は力いっぱい腰を突き出して、彼女を強く抱きしめ、口づけをしました。
そして、子宮にめり込ませたチンポから絞り取られるように一斉に熱い精液が、彼女の奥深くに注がれました。
その瞬間、彼女が射精されたことがわかったのか、片目を開けてこちらをちらと見ましたが、そのまま再び目を閉じました。
膣内が精液で満たされて、中が少し柔らかくなった感じがしました。
まだまだ、彼女が欲しくて、そのまま彼女の体をつかみ、思いのままに腰を振りしたから、彼女を突き上げ続けました。
Cカップ位の形の良い胸が揺れ、髪を振り出しながらMちゃんの体は激しく私の上で動き続けました。
「あっはあっはっはっ…」
いつの間にかMちゃんも大きめの声でいやらしく喘ぎ声を出していました。
あまりの気持ちよさにすぐ射精感が高まってきて、私も躊躇なく、彼女の中に2度目の精液を注ぎ込みました。
はぁはぁはぁ…
まるで走ってきたかのように、息を切らせ崩れ落ちるMちゃん。
同時に、力なくチンポがヌルりと抜け出ました。
お互い体を重ねたまま、しばらく無言で息を整えていました。
回復したRちゃんが横に来て、キスをせがんできました。
Mちゃんを少しずらして、両手で2人を抱きしめる格好で、とりあえずこちらも回復するまで2人の体を触ってあげてました。
Rちゃんがまた上でやりたそうだったので、今度は自分でチンポを持って自分で入れるように言いました。
2、3度ぬるりと滑ったりしてましたが、何とか挿入ができると私も下腹に力を入れて頑張ってチンポを勃たせ、精液を絞り取ろうと腰を振り続ける少女に報いました。
Rちゃんは、何度もイキながらもこの日3度目の私の精液を絞り取ることができました。
Rちゃんは私にもイッて欲しかったようで、最後は私も協力して激しく腰振り、彼女がイッた瞬間に放出しました。
3度目にしては結構出た気がします。薄いかも知れんけど。
明かりをつけてみると、ベッドは血まみれで2人とも結構血が出ていました。
私も結構太くて硬い方なので、処女じゃなくても初めての人はよく出血されます。
とにかく、3人一緒にシャワーを浴びて、その後はフェラを教えてあげました。
自分の初めてのチンポだからか、2人とも特に抵抗もなく、意欲的にチンポを咥えこんでいました。
Mちゃんは、小さな唇を一生懸命開けて、咥えていたのがかわいくてたまりませんでした。
もちろん、2人のテクでは、歯が当たったりしたのもあってイケなかったので、2人ともお尻を出して並んでもらい、交互にバックでハメて、フィニッシュはMちゃんのお口に出して飲んでもらいました。
もう外は明るくなってきていたので、いい思い出をありがとうと2人を帰しました。
翌日の午後にここをチェックアウトすると言うことだったので、私も仕事だったし、これでそれ切りかなと思って、もう一眠りすることにしました。

朝になって、私が仕事に行こうと部屋を出ると、なんとMちゃんがそこに立っていました。
どうしても会いたくて、仮病を使ってホテルで休むことにしたとの事でした。
私も悩みましたが、今日の仕事をキャンセルして、フロントに掃除不要と伝えて、彼女を招き入れ彼女が帰る時間ギリギリまで抱き続けました。
さすがに昨日から4発もやっているとは言え、このルックスの10代の生ま◯こにかかれば、何度でもイケました。
Mちゃんは健気で小さくなった私のチンポを優しく咥えて、回復してくれました。
普通ずっとしごかれたら、痛くなるものですが、彼女はふわっと優しく舐めて吸ってくれるので、何度でも復活できました。彼女の膣内は入れているだけで気持ちよく何度も擦りつける必要がない位でした。
それでも体力の限り、彼女に挿入をし続けましたが、限界があり、最後のほうはイッてるけど、ほぼ何も出ないような感じでした。さすがに尿道はヒリヒリしました。それでも彼女は時間ギリギリまでふにゃふにゃのチンポを挿入しようと必死でした。
時間が来ると最後に長いキスをして、彼女は泣きながら帰っていきました。
中出ししたのと、当然年齢的にやばいので、連絡先は交換しなかったのですが、その後どうなったのかは分かりませんが、ちょっと後悔しています。

今でもその時の光景を思い出してオナニーしてしまいます。
13
2025/04/28 14:28:49 (RwNgELHP)
中学の修学旅行で
お菓子用意しておいてくれたら
”お〇〇こ”見せて上げるって言って来た女子がいて
ホントに私ら男子グループの部屋に来ました
驚き半分、打合せ通り男子5人で両手両足、
そして脱がし役兼ガン見のプチ触り、、、
何をどうして良いかも分からずで
ただただ割れ目をガン見し持ち場を交代して行きました
その子もさせ子の要素があったらしく事後も
”あんたらもチンチン見せてよー”っと言ってたっけなぁー
いや~若かったなぁー 当時の自分に助言したいよ(笑)
14
2025/04/04 19:37:36 (UXGysWrm)
夏になると臨海学校で海に行きました。
雑木林の中でキャンプ1泊です。

其の時です終り自由時間のときでした、1人の女の子クラスの中でもブスで知らててます。
ただし社長の娘で何時も良い服を着てました。

俺が呼ばれて迷惑だよな友達に変な事言われるからなとか思ってました。
「康太君の事が好きなの」と言われました。
「俺は良いよ好きな女の子がいるし」と迷惑そうにいいました。

「今だけで良いから私を好きにして良いから」。
あの頃6年せいでいましたセックスしてるこがいると。

俺も興味はありましたオナニーの行為は未だでしたが興味はありました。
俺は顔はブスだけどいいか女の子の裸みたいしマンコもみたい。
ということで今日だけ今だけならと言い2人で誰もいない所に隠れました。

俺はそく裸見せてよマンコも見せてよちゃんとね約束だからね。
「分ってるから」と言い本当に裸に成りました。
当然当時から女の子の方が成長は早いですからこの子も既に胸は膨らんでました。
裸になると毛も少し生えてました。「すげー毛が生えてる」。

触っても良いのと聞くと「良いと」言うので触りました。
足を開かせて先ずはマンコを広げると筋の中にヒダが在りました。
もっとひろげると小さな突起物があるので触ると「アッそこは」と言われました。

「どうかしたの?」と聞くと「そこは変な感じがするジンジンしてる」。
そうなんだと思いもっと触ってると硬く大きくなってきました更にはマンコから粘液が
垂れ始めました。
えぇオシッコを漏らしたと思い触るとヌルヌルでした。
「私気持ちいい」「もっと触って」というのでマンコの穴も触りました。
もっとヌルヌルになり穴から垂れ始めました。

「すげーな女の子ってこんなになるんだ」「やばいチンコがビンビンだよ」。
チンコが起ってるからマンコの穴に入れても良いの?。

「良いけど中に出さないで私もう生理あるから」。
大丈夫だよ俺未だ出したことないからでなと思う。
変な会話でしたが「入れても良い」と言われました。

女の子が俺の硬く起ったチンコを掴みマンコの穴に「此処だよ」と言い入れてくれました
すごいなマンコの中て暑いよんヌルヌルしてるし。

俺は聞いていたように腰を振りました「チンコが気持ちいい」。
遠くで声が聞こえ慌てて止めました。
おれは誰にも言うなよ。「言わないから」。

其れが出すまではしませんでしたが童貞を無くした女の子です。
女の子は経験は3度程あったと後で聞きました。
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