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先生と生徒体験告白 RSS icon
※女教師と男子生徒、教諭と教え子との体験談など

高二の………

投稿者:げん ◆dySu3CvmCI
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2022/09/10 16:19:06 (AyccOJzG)
高校時代、僕は虐められっ子と言うかクラスで女子にキモがられて無視されていた。そんな僕にラッキーと言うか何と言っていいか分からない事件が起きました。

高2の二学期の中間テスト最終日にイケてる女子グループの1人に呼び出された。こっち来いよと言われるままついてくと、グランドにあるや用具倉庫だった。近くまで行くと中から声が聞こえる。
「やめて!」とか「うるさい!黙ってろ。」とか女子達の声だった。

扉の中に入ると7人のイケてる女子グループがいた。それと床にに仰向けに下着姿で両腕を押さえつけられているマナミがいた。

マナミはクラス1いいや学校1の美少女で元乃木坂の佐々木琴子似のみんなの憧れの子だ。
なんでこんな事になっているのか訳が分からなかった。

「キモ男到着!」サブリーダー格のジュンが声を上げた。
「キモ男、これからいい思いさせてやるから喜べよ。」リーダー格のサリナが言った。
僕は何が何だか分からなかった。

「ヨウコ、フウ、パンツ脱がせちゃって。」サリナが言うと2人がマナミのパンツを脱がせてしまった。そのパンツをサリナが掴むと指先でクルクルと回しながら
「お汁でグショグショだよ。」と言いながら、僕の目の前にかざしました。
「キモ男、どんな匂いだよ。」僕の顔に押し付けました。
「嗅がないで!ゲン君嗅がないでー。」マナミが叫んだ。
ピシャ!腕を抑えてる子がマナミに平手打ちをした。
「うるさいよ。」そう言って手を振り上げる。
酸味を含んだ様な愛液独特の匂いが鼻腔を突き抜けた。童貞の僕が初めて嗅いだ匂いだった。

「キモ男!どんな匂いなんだよ。早く言え!」周りから蹴りが飛んで来ました。女子の蹴りでもローファーの硬い爪先で蹴られるとかなりの痛みがありました。

「酸っぱい様な甘い匂いです。」僕は答えてしました。
「だってよー。」サリナが言うと他の女子達はゲラゲラと笑っていました。

「ご褒美にいいもの見せてやるよ。キモ男、お前童貞だろ?おマンコ見た時あるか?ないだろ。見せてやるよ。」サリナがそう言うと僕は答える間もなく、突き飛ばされマナミの足元に倒れました。

「ヤリマンのだけどよく見な。」髪の毛を捕まれ顔を上げさせられました。僕の目の前にはスカートが捲り上げてられて露わになったマナミのマンコがありました。

「見ないでー。見ないでー。お願い。」マナミが泣き叫びました。ピシャ!ピシャ!平手打ちをの音。僕は我に返り目を閉じましたが、瞼の裏にマナミのマンコが浮かび上がりました。薄めの陰毛の中に大陰唇の間からはみ出した小陰唇のビラビラ、僕はチンポに血液が流れ込むのを感じていた。

「目を開けよ、キモ男!」蹴りが何発も入れられました。僕が目を開けるとさっきよりも間近にマナミのマンコがありました。

「いっぱいチンポ咥え込んでイカ臭いおマンコだけど舐めてやってよーー。」頭を掴まれ
マナミのマンコに顔が押し付けられました。

「ちゃんと舌出して舐めろよ。」蹴りが入ります。耐えきれなくて舌でマナミのマンコを舐めていました。少しチーズが腐った様な匂い、酸味と塩気のある味を感じながらペロペロと舌を這わせた。

「やめて!お願い。」マナミのすすり泣く声を舌を動かすのを辞めると蹴りが来るので、僕は仕方なく舌を動かした。
「ほら、マナミちゃんも言ってるだろ。舐めてお願いって。」サリナは笑いながら言いました。

僕の腰に手が回されました。ベルトが外されズボンが下げられました。ボクサーパンツの股間が膨れ上がっいるのが丸わかりでした。
「キモ男、こんなヤリマンのおマンコでも勃つのかよ。やらしてやるよ。」ジュンが言いました。

僕は立ち上がらされパンツも脱がされてしまいました。
「デカー。」「きしょ。」「マジ。」色んな声が飛び交います。

マナミも立ち上がされて、コチラにお尻を向けさせられていました。
「マナミー。ヤリマンのお前でもなかなか出会えないビックなチンポだぞ喜びな。」サリナが言いました。
「やだヤダヤダ!した事ない。した事ないよーー。やめてー。お願いします。」マナミが言いました。
「嘘つけ!処女の訳ねぇじゃんヤリマンがー」
「本当です。本当にした事ないのーー。」
「だってさ!よかったなキモ男、みんなのアイドルのマナミちゃんが処女くれるってさー。最高の童貞卒業だねーー。」
「やめてよー。やだよ。」僕の声は無視され3人に掴まれマナミの方へグイグイと押しやられました。

「やっ!」チンポの先がマナミのお尻に付きました。やめて欲しいと思う反面、チンポへの血流は増していました。

チンポをつままれ、マナミの膣口に先端が当てられました。
「やだヤダヤダ。」すすり泣くマナミの声が耳に届きます。
腰を押されました。クチュ!とチンポの先が膣口を滑り上に逃げました。3回されて同じ様に挿入しませんでした。

サリナがチンポを掴み膣口に当てて押し付けられると
「痛いー。痛い痛いー。」マナミが叫びます。
チンポの先がマナミに入っています。マナミも押されて、僕も押されてチンポか少しづつマナミに飲み込まれていきました。
「痛いい。痛い。」マナミの声か頭に響きます。

チンポに絡みつく肉襞に快感が突き抜けます。
抜こうとすると腰を押されてチンポと肉襞が擦れ合います。
「やめろー。出ちゃう出ちゃう。」僕の声と
「やめて。ダメダメ。出さないで。中は。」マナミの声が重なる。

「あっ!」限界を突破した。チンポが脈打つ。テスト勉強の為に2週間近くオナニーもせずに溜め込んだ精子ドクドクと大量にマナミの子宮口に注ぎ込まれた。膝がガクガクとした。

「いや。いやーーーァ。ウ、ソ。」マナミの絶望感を孕んだ悲しげな声。

マンコからチンポが抜けた。少し遅れてマンコから血液混じりの精子がボタボタと床に垂れる。それからマナミの左太ももを伝って流れていった。

「いやいや。」と呟くように言いながらマナミが崩れ落ちた。チンポは血液と精子と愛液でテカってまだ勃起したままだった。

「うそー、ホントに処女だった?血が出てるよ。」ジュンがそう言って笑っていた。
「コイツまだ勃起してやんの。」誰かが言った。

「キモ男、気持ちよかった?」サリナの声に僕が黙っているとピシャ!っと頬を叩かれた。
「気持ちよかっでしょ?」サリナの再度の問いに僕は小さく頷いた。

「もう一回やりなよ。」サリナが言いました。マナミは脚を開かされ仰向けで高跳び用のマットに寝かされています。
「ほら、早く。」「やれって。」僕が何もせずにいるとまた蹴りが飛んで来ました。

耐えきれず僕はマナミの前に腰を下ろした。
「早く入れなさいよ。一発も二発も変わんないよ。早く!」また蹴りが飛んで来た。

「ごめん。」僕はそう呟くと、マナミのマンコにチンポを突き刺した。
マナミに申し訳ないという気持ちの反面、チンポに絡みつく肉襞の快感は格別だった。自然に腰を動かした。

マナミは顔を横に背け目を瞑り唇を噛み締めていた。
僕が腰の動きを止めると蹴りが飛んで来る。
そんな中でもチンポに絡みつくマナミの肉襞の快感は留まる事を知らなかった。

「出る。出ちゃう。」僕は絶頂に達してしまいそうになった。
「中に出しちゃいなよ」ジュンが言います。
ドスンと背中に蹴りを入れられた拍子にドビュドビュっと2発目とは思えないぐらいほとばしりました。

「あー面白かったー。」「色目使ってるからだかんな。」などと言いながら女達は出て行きました。

マナミはうずくまって泣いていました。僕は辺りに散らばったマナミの服を集めてマナミの傍におき、膝まづいて「ごめん。」と呟いた。
マナミは何も言わずゆっくりと服を着て出ていった。パンツだけが取り残されていた。

その後マナミは学校には来なかった。転校した事とあの事が行われた理由をだいぶあとから知った。

リーダー格のサリナの彼氏とマナミが2人で繁華街を歩いていたのが原因らしかった。



321
2022/09/04 20:46:22 (jcmus6DK)
私が中学3年の時、夏休みの自由研究で金賞をとりました。
自由研究は自由課題ですが、1.2年で銀賞で3年連続とりたいと思いやりました。
全校集会の前日、私は理科の先生に放課後呼び出され理科準備室で明日表彰があると言われました。
すると「表彰前のちょっとしたプレゼントだ」と言われエッチされました。
でも私は性行為に少し興味あったし、先生は20代でイケメンではありませんが優しいので抵抗せずに受け入れました。
後で聞いたら先生は「去年結婚したけど、妻は資格を取りたくて子供はまだ要らないからしないと言われて性欲が溜まっていた」と言ってました。
翌日私は全校生徒の前で1人で表彰されました。(銀、銅賞は名前だけで教室で表彰されます)
それから卒業までたまに先生に呼び出されエッチしました。


322
2022/08/18 09:40:51 (AW9.7gT3)
高校生の頃は部活に打ち込んだ三年間でした。
その間に、顧問にも肉の竿を打ちこまれてました。

当時50才あたり?
中年のまるっこいおじさん。

コーチとしては厳しいんだけど、実績もあり学校内でも古参で立場も高かったように見えた。
ちなみに水泳部です。

当たり前のようにセクハラ的な指導をしてたし、当時はそういうもんだと思ってました。
愛のムチ?スキンシップ?
それで通った時代。(年齢バレますねw)

体に触られ、お尻を叩かれたりしてるうちに異性を意識していったのは女子校だったのもあるだろうし、奥さんに先立たれた男やもめのせいもあったと思う。

強豪校だったから練習に忙しく、彼氏持ちなどほとんどいなかった。
まだ、百合に走る方が多かったと思う。

私は二年の時にこの顧問に処女をあげた。
奪われたという感じではなかった。

セクハラはしても言い訳できるレベルで抑え、それ以上は生徒の反応次第だったんだと段々わかってくる。

私の場合は自分から家に遊びに行ってもいい?と冗談めかして隙を見せまくった。

初めは痛くて無様だろうから、あんまり気取らなくてすむ相手がよかったのかもしれない。
それに、自然と顧問には部員全員、大なり小なり依存してた部分はあったと思う。
そんなに、私の体に触りたいなら、してもいいよ…そのかわり色々ちゃんとしてね。
そんな心境だったと思います。
あとは、周りにバレる心配もないから。
あのままの生活を続けてたら処女も捨てそびれてしまいそうな雰囲気もあった。
結局、都合がよかったのかも。

初めての日は雨で午後でした。

思いの外痛みはキツくはなく、二回した。

凄く丁寧に愛撫もしてくれ、二度目はそれなりに感じてもいた。

なにより、罪の意識みたいなものが圧倒的な快楽になり、私はその後も関係を続ける事に何の躊躇もなかった。

歳を重ねた今でも、セックスは顧問としてた時が一番快楽を得られた。

年のわりにはタフで(笑)、時間の許す限りかわいがってくれるし、マメではありましたね。

けっしてスタイルがいいわけではないのに、まるっこい体つきもやけに精力的にたくましく見えたし、あれも大きかった。
水着になってプールに入る事はしなかっただけにこれは意外だった。
粗チンの噂もあったので。

周囲に勘繰られる不安はない。
そんな自慢できる対象ではないからだが、これはけっこう重要で、この顧問はけっこうおいしい想いをしてきたんじゃないかとも思われた。
実績に聞いてもお茶を濁す回答しか帰ってこなかったが、全否定って感じでもなかったのは、ある程度私の事を信頼してくれてたからでしょう。

料理が上手な先生で、私は月に一回くらい家に行っていたが、本当はもっと行きたいくらいだったが、たぶんそういう時は他の生徒が行ってたんでしょうね。

私より先輩の場合もあるだろうし、その辺は無理には追及しませんでした。

なんか、安心感を与えられるキャラだったから、長い教師生活で百人切りしてたと言われても全然不思議じゃない。

脅迫でも援助でもないから関係も持続が可能で、あちこちつまみ食いもできるんでしょうね。



323
2022/08/05 06:34:55 (DkusS/.y)
中学校の教師は、担任持ち、部活顧問が重なると本当に忙しい。
はっきり言って何がしかの余禄がないとやってられない。
俺は二十台の7年間、それをやりきれたのは、余禄があったからに他ならない。
バレー部の顧問をやり(自分もセッターだったから)レギュラーのセッターは全員、主将は4人、その他美形中心に数人、喰ってきた。
始めはほぼ処女。まあまあの強豪だったから、後に全日本入りした子も。
まだ開発されていない子を鍛え上げて、いっぱしに逝くようになっていく過程を楽しめるのは、教師冥利に尽きる。
三十路前に少し問題が発覚し家業を受け継ぐ羽目となったが、そろそろ幼いガキにも飽きていたし、まあ我が教員人生に悔いはない。
教職は不人気だが、若者諸君はこういう余禄もあることを理解し、日本の教育を担って欲しい。





324
2022/08/13 21:28:35 (ctW0BJN.)
苦手な科目の補習授業に行っています。部活の朝練と重なった日には、めちゃ辛い!思いです。
補習授業中において集中力を高め持続ながらもあってこともあり、半端なく疲れます。
その日、少しばかり遅れてることもあって、居残ってたら、他教室で補習授業をされてた
英語教師で女子バドミントン顧問の千坂先生が、扉を開き入り声かけられ「大変だね!…どれどれ…」ってしゃがみかかりながら、す机上に肘をのせ
広げてる教科書に目をとおされた。緊張し背筋をピ-ンとさせる私。私の顔を見ながら尋ね言葉される。頷きながら応対する私。
以前から気になってた先生が…
鼻をつくような甘い香りを匂わせられ
胸の鼓動はバクバクでした。当然のことながらズボン越しの分身であるチンポもピクピク
反応してました。
数分後、手解き応対してくれてた先生が「じゃあ…頑張ってね!…」って言葉かけられ後にしょうとされた同時に、私は立ち上がって
先生に飛びつき抱き着いた。
驚き身を揺さぶり私を引き離そうとされた。だが臆することなく抱き締めながら力ずくで
その場に押さえつけ、「舐めてよ!…先生!」ってながらズボン中でピクピク反応させてるチンポへ顔を近づけさせた。イヤイヤ…顔を背け拒絶を繰り返す先生。立ち上がらせスカートをめくり上げた。必死に抵抗されながらも下着に手をかけ下ろした。机に身体を押し付けファスナー開けて、チンポを掴んで後ろから強引にねじ込む様に、挿れた。ピクッと一瞬動きが止まった。間をおくことなく無我夢中でガンガン…っと突き上げ続けた私。「めちゃ気持ち良かった…!」
イヤイヤ…って嫌がり続け声上げられる先生
。しばししたら、ぐちょグチョ…ジュルジュル…意思に反してイビツな音色が耳にした。
間もなくしてピュッピュッ…って突く度に
マン汁が噴出された。机上に仰向けに身体ごと乗せチンポを、挿れ腰を前後にふり続けた。オマンコのしまり具合はさらにアップしてチンポを、喰いちぎるんじゃないかと思う程、グイグイと締め付け上げられた。
必死に我慢して気持ち良かっ満喫してた私でしたけど、間もなくして限界もビーク達してオマンコよりチンポを引き抜き同時に射精しちゃった。勢いよくて顔にまで精子が飛び散った。机上で脚をダランとさせ半ば放心状態で天井を見つめる先生。私は、そんな先生を、スマホでパシャリ撮りしました。撮り続ける私に、顔を隠し身体をよじりながら「いやッ!…」って連呼し続ける先生でした。
その日を機に、先生とやり続けています。
嫌がり阻み続けられてた先生でしたが、回数を重ねる度に、次第と嫌がりながらも応じてくれるように…。
昨日、頼んでショッピングに付き合ってもらった帰りに、先生がお住まいされてるアパートに行った。部屋での先生は
今まで嫌がりながらも応じてくれてたとは異なり、積極的に私を求められ身を任せてくれました。阻み嫌がってたクンニにも身をよじりながらつつも応じてくれてた。フェラも激しくジュルジュルシュパシュパ…
がぶりつく様に音を立てて舐め啜ってくれましたwW
シックスナインからの騎乗位では、自らチンポを握り掴んでオマンコへと導かれ、腰を前後にさせる様でしたWw
私もいつになくなり先生を求めました。
体力も持続があり溢れ、あらゆる体位で先生と求めあいました。
いつになく気持ちよさも半端なく良くて
我を忘れちゃい先生が「中はダメ!…ダメッ!」って叫び続けてたのが耳に入らず
勢いまま生中だした。

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