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先生と生徒体験告白 RSS icon
※女教師と男子生徒、教諭と教え子との体験談など

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2011/01/21 03:05:06 (8agCgPgk)
二度目の紀子先生とのセックスのあと、オレは部活を引退し、今までのように
毎日顔をあわすことがなくなりました。
それでも2度のセックス、それも合意で中出しして先生を完全に屈服させたと
思い込んでいたオレは、
夏休み後は職員室の紀子先生のところへ足を運ぶようになりました。

「ちょっと・・・あんまり、来ないで。他の先生方に不審がられる」
紀子先生はそういって、オレが来るのを嫌がりました。
「先生、全然会ってくれないないし・・・こんなになってるのに」
人がたまたま少なかったので、紀子先生の手を勃起に触らせた。
「お願い、今日はダメ。今度にして」
とにかくオレを追い返そうとするので、翌週の模試の後、昼行灯になるので先
生に約束させました。

当日、偶然廊下で紀子先生を見つけると、先生の手の握って呼び止めました。
先生は慌ててオレに耳打ちすると、
「わかったから・・・ちゃんと覚えてるって。ここじゃ目立つから・・・x時
に、器具庫で」
器具庫とは、屋上へ続く階段のところに普段使わない楽器なんかを収納してお
くところで、一時不良の喫煙などの隠れ家になったため、
音楽教師が鍵を管理するようになっていました。
器具庫の入り口は狭いですが、下からは見えにくいので、気付かれないようオ
レは先生を待ってました。

9月の終わりとはいえ、まだ暑くて汗だくになっていると、紀子先生がやって
きました。
「・・・しっ!黙って、入って」
先生は険しい目をして、オレをにらむと中へ連れ込みました。
器具庫の中は窓のないせいか蒸し風呂で、先生も汗をかいていました。
先生は階段に腰掛けて、パタパタと仰ぐと
「○○、あんまり馴れ馴れしいと・・・まわりの先生から変な目で見られちゃ
う」
オレは少しムっとなって
「別に変なこといってないだろ?ちょっと先生と話してるだけじゃん」
先生はハァ・・・とため息をつくと
「けど・・・それでも困る・・・」
オレは先生の背後に座って覆いかぶさりました。
ブラの上から先生のたっぷりした量感のある胸を揉みしだきました。
「ん・・・ねぇ、○○・・・もう夏休みじゃないんだし、学校では先生と生徒
でいようよ」
おっぱいを揉まれながら、先生はボーっとしながら言った。
「外で会える?」
「誰かに見られるかもしれないし・・・」
他に逢引にいいアイデアもなく、オレは黙ったまま先生の服の合わせを開く
と、汗ばんだ肌に手を這わせて、乳首を捏ねた。
「あん・・・あんまり、いじったら声出るわ」
こういうのは?と胸の揉んで指の間に乳首を挟むと「ふわぁ・・・ダメ、そん
なの・・・」
先生、気持ちいい?と何度問いかけても、首を横に振るだけで一度もウンと言
わなかった。
スカートを腰までまくり上げて、先生の下着を露にした。
薄いピンクの面積の小さいパンティでした。
布の上から柔らかいところをなぞっても、先生はあまり嫌がらず、膝をモジモ
ジしていました。
「先生、脚開いて」
先生は逆らわずに脚を開いたので、柔らかいところをなぞると、そこはもうシ
ットリと湿っていました。
先生も、触れられることを自然に受け入れ、クリの皮の辺りをグリグリ強めに
撫ぜたり、パンティ越しに膣穴をほじって染みを作っても、
色っぽい声を出すだけで、あまり嫌がりませんでした。
「先生、いいの?」とオレが聞くと、
「ダメって言ってもするんでしょ?・・・責任とってもらうんだから・・・」
とプイっと横を向いた。
中学生のオレに取れる責任なんてなかったが、先生が少し心を開いてくれてい
るのは嬉しかった。
「ひょっとして・・・オシャレしてくれたの?」
よくみるとブラやパンティは可愛いデザインで、普段は地味な紀子先生には意
外な感じでした。
「あたしだって、たまには・・・やっぱり、こういうの似合わない?」
怒りながらもシュンとしている先生が愛おしく、
「先生、可愛い」
肩越しにキスをすると先生は舌を入れてきました。
「生意気・・・いい?何度も言うけど絶対に誰にも言ったらダメ。ふたりとも
破滅なんだからね・・・」
その間、ずっと乳房と陰部をクチュクチュといじってたのですが、暑い空間で
素肌が触れているところが汗だくになってきました。

「暑くて死にそう・・・ね、早く終わらせて」
階段の踊り場で先生を目の前に立たせると、自分からスカート持ち上げるよう
命令しました。
先生は黙ってスカートを持ち上げると、オレはパンティを膝まで下げました。
申し訳程度に恥丘に長めの産毛があるだけで、少女のような割れ目でした。
「先生、前から聞きたかったんだけど、これ自分で剃ってるの?」
すると先生が恥ずかしそうに、口をギュっと結びましたが、無毛の割れ目に指
を這わせながら、また質問すると、
「違うわよ、生まれつきなの・・・おかしいよね?いい歳して生えてないんな
んて・・・」
先生は腰をガクガクしながら、半分涙目で答えました。
紀子先生は元々、体毛や色素が人よりも薄いらしく、瞳の色も金色で髪もクリ
ームっぽい茶色でした。
ただ天然のパイパンなんて存在するとは思わず、オレは迷わず先生の恥丘に口
を押し当てました。
おしっこの匂いが鼻をつきましたが、ここが愛おしくて、いつまでも匂いを嗅
いでおきたい気分でした。
「先生のここ、すげー綺麗だよ。もう誰にも渡したくない・・・」

お尻の割れ目をさすって、菊門に触れると先生はキュっとお尻を締めて、手を
叩いた。
オレは先生の両脚からパンティを抜くと、それを自分のポケットへ押しこみ、
相撲でいう蹲踞の構えをさせた。
幼くみえるマンコがぱっくり広がり、そのなかは10歳も年下の生徒に開花され
たピンクの花芯がパクパク蠢き、床に蜜が糸をひきました。
「先生って、ホントはすごいエッチなんじゃない?オレ、こんなのみたら我慢
出来ないよ」
そういって先生を股下に仰向けで潜り込み、蜜の滴る股に口をつけた。
高くて自慢の鼻先が先生の特に敏感なところに当たると、先生は力が抜けてオ
レの顔の上に座り込んでしまった。
オレは苦しくて、暴れると先生がまずますギューっと太ともで頭を挟む。
とっさに手でお尻を押すと、まだ処女だった先生の菊門に親指が飲まれてひっ
かかり、先生は悲鳴のような大声を出してしまった。
カツンカツンと守衛が近づいてきて、倉庫の外から声をかけました。
「どうかされましたか?」
先生はブラウスの前だけ閉じて、階下の入り口のところにいる守衛に向かっ
て、
「すいません、ちょっと転んで足ひねってしまって。けど、大丈夫ですから。
そろそろ帰ります」
鍵はかけてあるので、守衛がいきなり入ってくることはないですが、下から見
えない先生の下半身は生まれたままの姿で、
そのお尻を後ろから拡げて、菊門を舐めていた。
さきほどの事故で先生の肛門が切れて、少し鮮血が出ていたからでした。
先生がペタンと尻餅をつくと、泣き虫紀子はやっぱり涙をこぼしてしまいまし
た。
オレは悪かった、悪かったと先生を抱っこして落ち着くまで背中をさすってい
ました。

しかし、準備が整った性器同士が接しているわけです。
当時、座位なんて知りませんでしたが、あれ?これって?・・・っとモゾモゾ
すると、先生の膣穴にヌルっと入った感触がありました。
「あっ!?入ってくる!?」
さっきまで泣いていた先生がびっくりしてましたが、ギュっとしがみついてき
ました。
オレは先生の変わり様にアナルSEX?を疑って、お尻の辺りを探ると
「変なとこ、もう触らないで!・・・もうダメ、あたし、君に全部見られた
し、触られた・・・恥ずかしいよ・・・死にたい」
そういって頭を胸に押し付けてきました。

繋がりが浅いせいか、今まで半ばレイプのように先生と交わったときのような
喘ぎ声はなかったですが、
先生はこの親近感のわく繋がりが気に入り、自分で腰を振りながらも余裕があ
るのかオレといろんな会話をしました。
「はぁ・・・あたし、このまえからまだ生理来てないの・・・生理が来たら、
お薬飲み始めるつもりなんだけど・・・どうしよう」
オレは最初なんのことかよくわからなかった。
「あのね、ピルっていって経口用の避妊薬・・・だって○○、避妊してくれな
いから・・・」
先生をセックスするのは今日で三回目だが、最初の二回は半ば無理やり膣出し
でした。
避妊の知識はあるものの、使ったことがなく、あとどうしても先生を自分の女
にしたくて、覚悟の膣出しでした。
「ね、もし出来てたら・・・どうする?」
オレは情けない顔をしてたんだと思います。
「いやねぇ、冗談よ。だって生まれてきても、君は高校生だし、あたしは未婚
の母だし・・・無理だもんね」
「けど、セックスにはこういう責任が伴うの・・・レイプなんか最低だから
ね。・・・あたしだけだよ、許すの」
オレは先生の腰を引きつけて深く挿入すると、先生があっ?あぅ!と喘いだ。
「急に、ダメ・・・深い、深いの。こんなの初めて・・・あぁイク・・・・イ
ク」急激な深い送出は膣奥の子宮をゴンゴンをノックし、たちまち先生を快感
のてっぺんに押しあげしまいました。
結合している箇所はたっぷり濡れて、、先生と接している部分が汗なんかも混
じってグチョグチョに濡れ、磯の香がしました。
「先生、オレもイク・・・一緒に」
「やぁ・・・ダメだって、本当に妊娠させる気?あぁ・・・イク!」
ビュッビュッと何でも脈動して先生の子宮へ目がけて膣穴の深いところで射精
しました。
「先生・・・すごい、よかった・・・ちゃんとイケた?」
先生は頬が上気し、額に流れるほど汗をかいて髪がグシャグシャだった。
「イッちゃった・・・○○のおちんちん入ると何も考えられなくなるも
ん・・・バカ、また中に出しちゃって」

オレはケータイ持ってなかったので、先生のケータイで卑猥な写真を取りまし
た。
最初、先生は嫌がりましたが、共犯者としてふたり一緒の写真をとり、写真は
先生が所有するというと、割れ目から白濁汁が溢れる画像も許可してくれまし
た。
「○○、これで逃げられないよ・・・ちゃんと責任、とってね」
紀子先生はオレを手のひきながら、そう言いました。

卒業まで、数えるほどのセックスでしたが、オレたちは関係を深めていき、中
学卒業前にちゃんと先生の両親にも挨拶にいき、
先生も教師としてのけじめをつけるために退職しました。

大学在学中に紀子と入籍しましたが、実際は高校生のときから紀子の実家に入
婿として一緒に生活してました。
今は大学院へ進んで未だ学生の身ですが、双子のパパです。


836
2011/03/10 17:23:09 (mIYqpt43)
レスを頂いた皆さん有り難うございました。

その後を書いてみます。

以前も書いた通りイジメは減った。
明るくしてると周りに友達も増えて相手もつまらなくなったのだろう。

3月に高橋先生は他の学校へ異動となった。
しかし車で30分程の距離なので引っ越す事も無く、徒歩通勤が車通勤になり、時間がやや延びた程度だった。

それでも最初のうちは忙しいだろうと俺は、転任してから一ヶ月位顔を出すのを控えた。
5月に入り、俺は先生を訪ねた。

ノックをすると先生が笑顔で迎えてくれた。
「何だよ~!フラれたのかと思った(笑)」
そう言いながら部屋に通された。
「忙しいかと思って…すいません」
と言い訳をしたが、気にする風でもなく、逆に良い感じなんでしょ?とお茶菓子をゴソゴソ出しながら言っていた。

「前より全然良いです」と俺も答えた。
声が明るいからか先生も安心した様な顔をしつつ俺の左手に座った。

「先生もやっと落ち着いて来たよ!」と明るく話す先生の顔を見てると俺も何だかホッとした。

携帯電話なんて無い時代だ。
お互い簡単に連絡が取れないのでお互い近況を話した。
俺の話しから安心したんじゃないかな?と思う。

「僕が来ると大変じゃないですか?」
俺は思い切って聞いてみた。
突然の言葉に一瞬驚いたみたいだったが「はぁ?そんな事気にしてるの?大丈夫(笑)先生もたくみ君と出掛けたり楽しいよ!」と言っていた。

「たくみ君が困ってるから、とかじゃなくて頼ってくれる事が嬉しいし、たくみ君は可愛い彼氏なんだから(笑)」
後半は何処までが本気なのか解らないが嬉しかった。

「先生で良かった~」と心底本気で言った。

「上手いよね~!大人を喜ばせてどうすんの!」と先生は照れていた。
そうそう、先生は褒めたり感謝されると顔を真っ赤にして恥ずかしがるのだ(笑)

「今度の休みに何処かに行こうか?」
さっきの発言からか凄く機嫌の良さそうな顔をしながら先生は誘って来た。
「はい、何処でも」
と俺も返す。

丁度開通した山に蔵王という山がある。
今の季節なら雪壁も観られるはずだ。
行き先はそこへ決定した。


当日はウキウキしながら少し自宅から離れた場所で待ち合わせた。
俺の近況に安心したのか先生も明るい。

ネガティブな会話も殆ど無く、目的地に向かう。
コースは山形に抜けてそこから観光だ。

続く
837
2011/03/02 15:03:46 (c6vL0PLQ)
JS5の妹、留愛。以前貸したCDを返して貰おうと思って、勝手に部屋に入ってラックを物色していたら、DVD-R数枚を発見。無性に気になり①、②、③~と番号が振ってあって順番に再生してみた。

【ディスク①】
日付は去年の8月、どこか物置の様な薄暗い場所。マットや綱やボールが転がってて、体育倉庫みたいだ。一人の男が写っている。上はタンクトップで下は競泳水着。年は40半ば位で、GG佐藤似の体格のガッシリした厳つい男。どこか見覚えがある…と記憶を辿ると、留愛の担任教師、片田だ。

暫くすると片田は画面から消えた。しかし数十秒後、片田が再び現れた。今度は競泳水着のみになっている。留愛と一緒に何か運んでいる。その留愛もスクール水着姿。夏休み中なのを考えると、恐らくプール当番の日かもしれない。

ドサッ、と運び終えた物を床に下ろす。

「先生、もうこれだけですか?」
「あぁ、これだけや。だが、他にもあるんや…。」
「他?…」
「井沢(我が家の名字)、今日ずっと先生の事見てたな、何か気になる事でもあるのか?」
「ぇっ、別に私、見てない…ですけど…。」

その直後、片田が留愛の背後から抱きついた。留愛は小さく「きゃっ!」と声を上げたが、固まってしまっている。

「嘘付くなよ。ずっと『ココ』見とっただろ?先生、知ってるぞ。ガキのくせに、もう男漁りか?」

そう言うと、片田は留愛の手を掴むと、自分の巨大な股間の膨らみに当てがった。と同時に左手が留愛の胸を鷲掴みする。

「嫌っ!先生、違います!止めて下さい!」
「そんな嘘付かんでもいいだろ。先生もな、いつも井沢の事考えとったんだぞ。今日はたっぷり教えてやるな。」

ガタイのいい男に後ろから抱きつかれ、まだまだ小柄な留愛は身動き取れない。片田がスクール水着を真ん中に手繰り寄せると、留愛の胸が露になった。

仕掛けてあるカメラは恐らく数台、ご丁寧にベストアングルのカメラ映像に編集されている。今度は真正面からの図だ。

「ぅぉっ、ガキのくせに巨乳だな!こんないやらしい体で先生を誘惑するなんて、けしからんな!たっぷりお仕置きが要るな。で、この巨乳は何カップなんだ?」

片田は留愛の耳たぶや首筋をベロベロ舐めながら、グニグニと胸を揉みしだく。

「もぅっ…止め…て、Dです…、先生、止めて…。」
「Dかよ!最近のガキは発育だけはいっちょ前だな!」

涙ぐんで嫌がる留愛に、お構い無しの片田。
838
2011/01/11 03:27:04 (24zr3Y0X)
紀子先生とふたりきりになれるタイミングを狙ってましたが、徹底的に避けら
れてしまい、
夏の大会が終わって、引退する日までまったく接点がありませんでした。
部活最後の日。
夏休み中だったので、引退式を終えると、他のメンバーは夕方の顧問の先生に
内緒の打ち上げに備えて帰宅し、
オレは先生となんとか話できないかと、先生を追っていました。
何か用事があったのか、職員室から出てきた先生は音楽室へ向かっていったの
で、気付かれないよう先生を追いかけました。
先生が音楽準備室へ入ったのようだったので、オレも先生が入ってから一息つ
いて中へ入りました。
「○○、まだおったん?」と先生はあまり驚いてない感じでした。
先生と話したくてと正直に話すと、
「うん、わかってたけど・・・整理がつかなくて・・・」
オレが先生に近づくと、先生は首を振って
「お願い。あのことは忘れて」
と一言だけ発すると黙ってしまいました。
グイグイと両手でオレの胸を押し、密着するのを拒絶しましたが、手首を掴ん
で引き寄せると先生は壁を背にしてしゃがみこんでしまいました。
股が大きく開き、スカートの中が丸見えでした。
夏場のせいか、先生は生足で股間を覆うのは頼りない布切れ一枚だけ。

「先生、違うって・・・話を聞いて」
勃起しながらも冷静に先生に話しかけましたが、先生はブルブル震えて、ただ
お願いやめてと言うばかりでした。
手首の戒めをとき、先生の目線に合わせて膝を付きましたが、手で顔を覆って
何もオレを見てくれませんでした。
困ったなぁ・・・と思いながらも目の前のプックリした大人のおまんこから目
を外せませんでした。
先生の股の間に膝を付き、一番敏感なところに指を当てて、押しこむと先生が
顔から手を離して、オレを見ました。
オレはきっとすごくイヤラシイ顔をしていたんだと思います。

「嫌~~~!!」
先生は大きな声を出すとこれ以上近づけないようオレの肩を掴み必死で足を閉
じ逃げようとしました。
後退りしても壁に背を付いているので、ほとんど動けず膝も閉じれないので、
両手が自由なオレのなすがままでした。

ブラウスの捲り上げて、ブラをずらすと先生の大きな胸を揉み、乳首をつまむ
と、膝で先生の股間をグリグリと刺激しました。
「痛い・・痛い・・」と先生の苦痛が漏れました。

あの日、聞いた先生の色っぽい喘ぎ声をまた聞きたいと思ったオレは、優しく
乳首を手のひらでこするように撫ぜて、
布の上から、何度も割れ目をなぞり、芽をこねました。

先生の口から苦痛が聞こえなくなり、何度も身を捩らせているうちに、股間を
覆う布が湿ってきて、先生の大きなため息が何度か聞こえました。
パンティの脇から指を侵入させると、毛の薄い割れ目はパックリと開ききっ
て、指先に濡れた襞の感触が伝わりました。
一段と強くオレを拒絶しましたが、先生の身体は男を受け入れたせいか、以前
よりも簡単に侵入できて、迎え入れたような気がしました。
クチュクチュと音を立てて、先生の割れ目をいじっていると、おしっこと女の
匂いが混ざって鼻につきました。

先生の抵抗がなくなり、顔を覆うと、くもぐった声で
「なんで?・・・これっきりって約束したじゃない・・・」
諦めと自嘲の声が漏れました。

オレはあまり乱暴にしないよう、ブラウスのボタンをひとつずつ外して、上半
身を露にし、
スカートのホックも外すと、パンティごと指をかけました。
「先生、脱がすよ」
先生はギュっと膝でスカートを挟んだが、膝を閉じてくれたので逆に協力的に
みえました。
膝の辺りまで脱がせると、先生のパンティが裏返しになり、股間を覆うクロッ
チのあたりがぐっしょりと濡れていた。
前回はよく見れなかった先生の恥丘は指先で感じたとおり、ほとんど毛が生え
てなくて、少し高い恥骨から縦筋と芽の一部が見えてました。

完全にパンティを抜き取ると、僕も裸になり、先生を引き寄せた。
外見は子供のようでありながらも、パックリと開いた膣穴は火口のように鮮や
かで熱く、お汁を溶岩のように溢れさせていました。
オレはお医者ごっこをした幼なじみの子供マンコと、深夜盗み見た親父に貫か
れる母親の黒々したグロいマンコ、
そして紀子先生しか女性器を見たことがありませんでしたが、あまりにも淫靡
すぎてめまいがしそうでした。

「ウソ!?・・・何してるの?嫌・・・」
先生が外に聞こえないよう押し殺した声でオレの頭を引き剥がそうとしまし
た。
汗やおしっこの匂いと混じり、お世辞にもよい匂いとは思いませんでしたが、
気がつくとオレは先生の割れ目に舌を入れて、クリトリスを吸っていました。
微かに生えた毛あたりに親指を置いて上を引くと、クリトリスがむき出しにな
り、ペニスのようにとんがっていました。

先生とのセックスのあと、本当の男のペニスで先生を女にしようと湯船の中で
包茎を剥き、亀頭を完全に出していました。
そのときの初々しいピンク色の亀頭と先生の剥き出しになったクリトリスが本
当によく似ていました。
「嫌、そんなとこ・・・もう許して」
先生は嫌がりながらも身悶えして、どんどん抗えなくなっていました。
オレはベトベトになった口で先生にキスをしましたが、愛液のついた舌がよっ
ぽど嫌だったのか、本気で舌の侵入を拒まれました。
「来ないで・・・一度きりって言ったじゃない」
嫌がる先生を抱き寄せて、グチョグチョになった割れ目を亀頭で探るとヌルっ
とした感触がありました。
「先生とセックスするために、ちゃんと剥いてきたよ。本当の男のちんぽにし
てきたよ」
手で濡れている割れ目にペニスを押し当てると、肉襞に押し返されながらも先
生の体内へ沈んでいきました。
「ひっ!?」
先生は顔をしかめると、オレにギュっと抱きついてきました。
「あぁ・・・痛くしないで・・・まだ慣れてないの」
先生は辛そうに、肩のところに顔を置いてました。
まだ動いていないのに、先日まで処女だった先生の柔襞が女に慣れていなくて
敏感な肉棒をギュギュと強く絞めつけてきました。
「先生、もう出ちゃいそうだ・・・中に出してもいい?」と聞くと、
「いいわけないじゃない!・・・セックスだって・・・」
先生は生徒と先生がセックスするなんて許されない、こんな関係なかったこと
にしようと言いながら、オレに貫かれていました。
「先生のこと忘れられない。卒業したら・・・付き合って」というと、
「卒業してもダメなものはダメ・・・それに何歳離れていると思ってるの?あ
たしのことなんか忘れて」
先生は喘いだりしなかったが、時折「んん・・・」とか指を噛んで声を出すの
を堪えていました。
「これが終わったら・・・ホントに最後だからね」
オレも限界が来てて、先生の乳首を吸うと
「は!?ダメ・・・んん嫌・・・」と身体をのけぞらした。
オレも先生の腰を掴んで、絶対に逃がさないようにすると、先生の一番深いと
ころで射精した。

「抜いて、早く・・・お願い・・・妊娠しちゃう・・・あぁ・・・」
オレはビクビクっとペニスの脈動が収まるまで、先生の奥から抜かなかった。

「なんで・・・?こんなのダメやって・・・言ったじゃない」
先生は放心したように仰向けになって、パックリと口を開けた膣口から精液を
垂れ流していました。
オレはズボンからハンカチを出すと、先生のおまんこを丁寧に拭きました。

「赤ちゃん、出来たらどうするの?もう・・・」
先生は腕で顔を隠しながらつぶやきました。
「先生、これで最後って・・・オレ、そんなの嫌だ」
先生は自嘲して、
「こんなの他人にバレたら、学校に居られないよ・・・もう教師辞めようか
な」
オレが絶対に秘密にするから、卒業するまで待って欲しいと言うと、
「もう・・・君と付き合うなんて、言ってないし」と笑った。
オレが先日のときの情熱的な先生の話をすると、
「先生・・・男の人に告白されたの初めてだったから・・・だから嬉しいって
それだけなのに」

オレがそれを聞いてしょげてると、
「もう・・・さっきの元気なんやったの?赤ちゃん出来たら、責任とるつもり
覚悟だったんでしょ?・・・あんまり、がっかりさせないで」
先生の一言に光明を見た気がして、付き合ってくれるの?と聞くと、
「もう、そんなことに聞かない。言えるわけないじゃない」
先生は横たわったまま膝を抱えて、うずくまってしまいました。
割れ目やお尻の穴が丸見えで、見ているだけでムクムクと大きくなってしまい
ました。
先生の尻の割れ目を指でなぞり、指入れするとまた先生の我慢する声が漏れて
きました。
「・・・もう!!・・・もう!!・・・もう!!ホントにどうなっても知らな
いから!?」
先生はキレて、お尻を付きだすと
「どうぞお好きに!!・・・こんなバカ女、妊娠でもなんでもしたらいいじゃ
ない」
自虐的にキレた先生に驚いたが、目の前のごちそうに我慢できず、犬の交尾の
ように繋がりました。
初めてのバックでのセックスに、先生は「あ~~~~」と半泣きで身体を震わ
せ、オレも二度も射精し膣内と背中を汚しました。

オレは卒業まで拒絶されながらも何度もアタックし、紀子先生はオレの卒業と
一緒に学校を退職しました。

また機会があれば、その間のことを書きます


839

(無題)

投稿者:snj ◆w.muqNMRaY
削除依頼
2011/02/01 22:27:22 (DXtB..fB)
関東の高校で教員やっています。自分は30代なんですが若くみられま
す。
この間放課後、勉強を教えて欲しいと女子から頼まれました。
以前からかなりアピールしてきている子で、かなりまわりからも冷やか
されていたのですが…。
机を直角に挟むような位置で座り、勉強を教え始め10分も経ったのか
というくらいで飽きた、と言い出し突然甘えたような素振りで頭を腕に
預けてきます。
え、やめろよ(笑)と冗談ぽくいうものの少し焦ります。
そんな自分の内情を見透かすようにいたずらっ子のような目つきで微笑
み「かまって♪」と言いながら抱きついてきました。
平静を装いながらも頭の中では展開についていけていません。
しばらくそのまま無言の状態が続き、気まずかったのでそろそろ帰ろっ
か(笑)
と言ったら「じゃあちゅーして」って…。
ここの投稿してるような方々であればそのまましちゃう人も少なくない
のかもしれませんが、その日は「ふざけんな(笑)」って言って帰らせま
した。1年の教室は最上階にあるのですが、降りる階段では腕を組んで
きて本人は楽しそうでしたがこちらはヒヤヒヤしていたした。
いまのところそれだけです。
ご覧のとおり文才がなくて申し訳ないのですが、何か進展があったら、
許して頂けるようであれば続きを書かせてもらいます。

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