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幼少期のエッチな遊び

※お医者さんごっこ等
2017/04/30 10:32:29 (uf0dnmS5)
小学校五年から、成績があまりに悪い俺を親は塾に無理やり通わせた。
その塾に、中学受験を目指す智恵という女子がいた。
中学受験目指すだけあって、成績は俺なんかより遥かに良く、俺はいつも馬鹿にされていた。
一年も馬鹿にされ続けていると、さすがにちょっと黙っていられなくなった俺。
この強気で生意気で、いつも人を見下したような態度の智恵を、ギャフンと言わせてやりたい、そう思った。
塾で出来た友達も、智恵のその態度にムカムカしている奴らが多かった。
その塾友連中にけしかけられ、俺は智恵に挑戦状を叩きつけた。
次のテストで勝負しろ。
智恵は智恵は俺が負けたら、夏休み中アイスご馳走しろと要求してきやがった。
じゃあ俺も何か要求出さなきゃ。
とっさに思ったのが智恵のシャツの膨らみ。
俺が出した要求は、そのおっぱい触らせろ、見せろと出した。
智恵を囲む女子連中は、変態とか馬鹿とか、俺を散々なじった。
俺の仲間は、今までそうゆう態度してきたんだから当然だとやり返す。
智恵からしたら、俺ごときに負けるわけないと思ったのだろう。
いいよ、触るなり見るなり好きにしていいからと、またも見下したような態度。
勝負は夏休み前の塾のテスト。
奇跡が起きた。
この辺が出そうかなってヤマが、かなり当たっていた。
それでも元が頭悪い俺、智恵に勝てる要素としては乏しい。
返ってきたテストの答案用紙を出す。
点数を合計してみる。
女子連中、俺の仲間連中が計算、なんと確か二点かそこら、俺が上回っていたのだ。
おっぱい見せろ触らせろと騒ぐ俺や仲間達。
智恵含む女子連中は、ほんとに見せる触らせると思うのか、この変態馬鹿と徹底抗戦。
ギャーギャーピーピー、結局うやむや。
俺もとっさに出た要求上、半分は本気にしてなかった。
夏休みに入った。
夏休み中は昼間塾だったその帰り。
智恵が帰ろうとしたとき、俺は智恵にささやいた。
約束果たせよな。
ギラッと俺を睨みつけた智恵。
うるさい、馬鹿。
そう言うと、スタスタと教室から出て行った。
少し大人しくなった智恵に、俺はそれだけで満足することに決めた。
でも智恵は違ったようだ。
プライドを傷つけられたままでいたくなかったのか。
次の塾の時、席につくと智恵からの紙切れが机の中に。
終わったら××公園に来て。あとこのことは他の人に言わないで、一人で来て。
451
2017/04/17 18:12:56 (wB9R7ZMn)
小1ぐらいの頃の話。俺はいつも親か兄貴とお風呂に入ってた。
しかしその日は、理由は覚えてないけど何か用事があったのか両親が居ない夜だった。
兄貴(高2)も勉強か何か知らんが部屋に籠ってて、珍しく中3の姉がお風呂に誘ってくれた。

当時の俺にエロ目線など無かったが、いつも一人で風呂に入るお年頃の姉の裸はレアだったから、中学生にはアンバランスな大き過ぎる胸と白い肌。薄い陰毛と自分にはない割れ目が見た記憶が残ってる。

「体洗ってあげるね」

くすぐったくてキャッキャッと笑いながら姉に体を洗われた。

そして姉の手が俺のチンコに到達した時、急に洗うというより、観察するような感じに変わった。
中3だから性的な好奇心があったんだろう。袋や竿を点検するようにいじったり、皮を軽く引っ張ったりして、しばらく観察してたと思う。俺はふざけ合いの延長だろうくらいにしか思ってなかった。

しばらくしたら、ガキんちょながらに反応して勃起してしまった。

「大丈夫なの?痛くないの?」

姉はますますニヤニヤして、小さいながらもニョッと上向いてる俺のチンコの固さを確かめるように、最初はおそるおそる、段々と大胆に触り出した。


ごめん。ちょっと創作というか想像が入って来たわ(笑)実際はほとんど覚えてない。とにかくたぶんそんな感じにいじられて、姉が俺の亀頭の皮をペロリとめくってしまったんだよ。

しかも、痛い!と叫んだ瞬間には、無知な姉は剥きたての亀頭に無造作に触れていて、飛び上がるくらいの激痛が走った。

たぶん泣き出したんだろうね。ただ慌てふためく姉を覚えてる。姉が必死に皮を直そうと触るんだけどそれまた痛くて悪循環みたいなことになった。

「待ってて!お兄ちゃん呼んで来るから!」

しばらくすると兄貴が風呂場に現れた。

「何?どうした?」

姉は取るものもとりあえず行ったんだろう。体に巻いたバスタオルは小さ過ぎて、やっと大きな胸が隠れる程度。濡れた陰毛と割れ目は見えてた。(これも記憶があいまい。タオルで前だけ隠しててお尻出してたかもしれないし、全裸のままだったような気もする)

「あー、こういうことね(笑)まずは泣かないで、落ち着いたら直る。もう一回お風呂の中に入りな」

みたいな感じで俺はまたバスタブの中へ。しばらくそのまま落ち着くように言われた。


その間、兄貴と姉の押し問答みたいなのが始まった。

兄貴「お前、こいつのちんちんいたずらしただろ?(笑)」

姉「してないよー。体洗ってたらこうなったの」

兄貴「嘘つけ!絶対いたずらしなきゃならないし」

姉「してないから!」

そんな感じのやりとりだ。で、親に報告するしないの話を兄貴が持ち出して、姉が渋々、自分が皮をめくったことを認めたと思う。興味あったから的なことも言ったのかも。

そんなこんなの、ちょっと緊張したようなやり取りを見ているうちに、俺のおちんちんは無事にヒヨコみたいに収まって、亀さんが隠れた。

「びっくりしたー。まじ、どうなることかと思ったよ!」

姉の安堵の声。兄貴はケタケタ笑って、場の空気が和んだ。

で、事はここから。

すっかり機嫌を直した無邪気な僕ちゃんは「お父さんとお兄ちゃんはねー。いつもここの痛い丸いとこ出たまんまなんだよ!」みたいなことをチクった(笑)

ちょっと微妙な間が空いて(この辺はあいまい)「あーそーなの。じゃーお風呂から上がろうか」的に姉が場を収めようとしたら、兄貴が「まー大人になるとこんな感じになるんだよ」スエットみたいなものを下ろしてぺニスをボロンと俺らの前に曝したのだ。

ほーれ!(笑)とふざけて何回か見せられた時と同じだったから、たぶん勃起してたと思う。
何度か見てるとは言え、幼い俺にとっても、性的好奇心が芽生えた中学生の姉とっても、高校生の勃起ぺニスは目を丸くするくらい巨大に見えた。

その時の姉のリアクションが「すごーい!」だったか、怒ったり恥ずかしがったりして「ギャー!そんなの見せないで!」だったかは覚えてない。

でも「全然痛くないよ」って言いながら自分でピンポン玉みたいな亀頭をゴシゴシ触ってるのを姉と一緒に見てたから、変な状況にはならなかったと思う。つか既に変か(笑)
まぁ姉の全裸か、お尻かまんこか、少なくとも大きなおっぱいの谷間が確実に見えてる状況。俺のチンコをいたずらしたことを親に言わないカードを手に入れた高校生の兄貴が興奮してたのも、大胆になってたのも簡単に想像できる。


そして俺はその晩。兄か姉の部屋で寝る話だったと思うのだが、なぜか父親の倉庫兼オモチャ部屋で一人で寝ることになった。

「もう一人で寝れるもんね」

姉は俺の布団を敷くと二階に上がって行った。二階には兄の部屋と、姉の部屋。

親の居ないその夜。その後。

兄と姉の間に何かあったのかもしれないと、大人になるほど想像するようになった。


姉は俺にしたように、熱く膨張した兄貴の大きなぺニスを握り、つまみ、隅々まで観察するために兄貴の部屋に行ったかもしれない。

あるいは弟に性的いたずらをしたとちょっと強引に弱みを握った兄貴が、華奢な中学生にはアンバランスなあの巨乳を好きなだけ揉んだのかもしれない。

または姉も好奇心と欲求を満たしたくて、ぺニスを見せてくれたお返しにとか、兄貴から「マンコ見たらもっとデカくなるよ」と言われて自分から薄い陰毛の奥の小さなヒダ広げて見せたのかもしれない。

すげー濡れてるやん(笑)…とか、大人になる為の練習に、ちょびっとくっつけてグリグリこするだけ…とか、絶対処女幕は破らないから、一回だけ、先っちょだけ試してみるか?…とか。


俺は一人下の部屋に寝かされた時点で、兄と姉に何かしら風呂場の続きがあった可能性は結構高いと思ってる。

あとは皆さんの想像に任せたい(笑)
452

お医者さんごっこ

投稿者: ◆XXEkEHQKI2
削除依頼
2017/04/15 23:20:08 (1wNKFE7M)
小学生の頃に仲が良くていつも遊んでいた愛と言う女の子が居ました。

髪はショートで服装もパット見た目は男の子に愛を知らない人は見えていたかも知れません。

男の子に混じって遊んでた愛は女の子と遊んでるのをあまり見た事が無かったのも確かでしたが、そして自分達も愛と一緒に遊んでると女の子だと言う気遣いが無かったと思いました。

五年生の夏休みの時に愛を含めて四人で遊んでいました。

その日は近所の小川で遊んでいたのですが、一人が脚を滑らせて川に落ちてしまいました。

落ちたと言っても水は少なくて、立ち上がっても腰くらいにしか水位は有りませんでした。

それをきっかけに、全員でみずの掛け合いになって最終的にはみんなで泳いだりしてました。

すると一人が服を脱ぎ始めて濡れた服を石の上に並べて干して乾かし始めて、つられて僕も濡れた服を脱いで干しました。
全裸でまた泳いでたら、残りの一人と愛も脱ぎ始めていました。

その時に愛の全裸を見て、えっ…と思ったけど愛は気にしていない様に見えました。

四人で泳いだり水を掛け合ったりしてました。

遊び疲れて大きな石の上に大の字に寝て甲羅干しをしてると残りの三人も石の上に登ってきました。

間近で見る愛の身体はTシャツと半ズボンに隠れている所と日焼けしている所のギャップで真っ白に見えました。

胸はポッチと尖ってて、股には一本の筋だけが見えていました。

四年生までは、愛と愛のお祖父さんとで近くの温泉の銭湯に来ていて一緒になった事があって、愛の裸は見慣れていたはずでした。

でも半年でなんか変わってしまった愛の身体を見ていて変な気持ちになっていましたが、変になってたのは僕一人だけじゃなかった。

一番身長や体格が良かった健太郎のチンポが変化していました。
隠すことも無く、立ってるチンポを逆に見せ付けていました。

それを見ていた愛もふざけて健太郎のチンポを興味津々で見ていて、それを見ていた健太郎がふざけて座っている愛の方に近寄って、点を向くようになったチンポを見せていました。

僕らも三人横一列になり、笑いながら愛の前に立ちました。

ケラケラと笑いながら三人のチンポを見比べているようでした。

「今度は愛のマンコみせろよ」と冗談混じりで言うと、座ったままで脚を広げたのでみんなで食い付くように愛の股の間を見てみたら、キラキラと水より粘りっこい様な液体が流れてた。

健太郎が指でワレメを開くとヌチャと糸を引いてピンクの中身が見えた。

三人で愛の身体を触りまくった。

尖った胸は触られると痛いらしくて、胸よりマンコの方を触ってた。

その時に初めて女には、ケツの穴の前の穴があるのが見えてそれが小便の出る穴だと思ってたら、何を思ったのか健太郎が愛の両足を持って、チンポを愛の小便の出る穴に押し付けていると、皮から出てた先っぽが愛の穴に入るのが見えた。

愛が暴れて脚をばたつかせたら、そのはずみで健太郎は川の中に落ちて男三人で大笑いしてた。

愛は健太郎に入れられた穴の辺りを指で触ったり、ワレメを開いたりしてた。


453

(無題)

投稿者:ゴー
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2017/04/06 18:51:42 (0UIgvCqR)
中学生になる春休みに友達が従姉妹を連れてきていて公園で遊ぶことになりました。
小4の友子ちゃんと小1の美智子ちゃん。
ブランコ等の遊具で遊んだ後はかくれんぼをすることになりました。
何度目かで純一が鬼になったときに僕が隠れていた物置の裏へ美智子ちゃんがきました。
キャーキャー騒いでいるとすぐに見つかっちゃうからと、僕は美智子ちゃんの肩を後ろから押さえてしゃがみました。
辺りを見回して視線を戻すとしゃがんだ美智子ちゃんのパンツが見えていました。
僕に小声で私のパンツ見たでしょ、エッチだねと言ってきました。
これから小1になる幼い女の子からそんな事言われるとはビックリしました。
そうじゃないよと照れると美智子ちゃんはスカートをさらに捲ってプリキュアのパンツを見せてきました。
僕が見ているとやっぱりエッチだと笑いました。
「もうおしまいでしょ」と聞くと「見たいなら見せてあげる」と立ち上がり、膝までパンツをおろして見せてきました。
縦に一本の筋が固く閉じていました。
「本当にエッチなんだね」と笑われましたが、僕はしゃがませるとその筋を上下に触りました。
「美智子ちゃんが可愛いからエッチな気分になっちゃったよ」と言って顔を近づけてキスしました。
美智子ちゃんは嫌がらずにじっとしていました。
僕は興奮して美智子ちゃんの顔を両手で押さえ、そのまま舌を突き出してみると口をあけて受け入れてくれました。
お互いの舌を舐め合いながら夢中でキスを堪能しました。
しばらくして美智子ちゃんが「オシッコしたい」と言い出し、スカートを捲ってその場でオシッコをしました。
僕は終わるまでその様子を見ていました。
終わってすぐにパンツを上げようとしたので「パンツ汚れちゃうよ」と言うと「いつも拭いてないし」とそのまま履いてしまいました。
その日はそれで終わりましたが、また遊ぼうと約束をしました。


454
2017/03/23 00:36:47 (Xcv.DV17)
メイとサクラとの事があってからオナニーの時は、メイかサクラのマンコを思い出してやっていました。

1個下だけど女の子のオッパイやマンコを間近で見て直接触れたのは感動でした。
何より女の子にチンコを触られて射精した時の気持ちよさは忘れられない感動でした。

午前中に学校のグラウンドで野球をして遊んだ帰りに偶然サクラと会いました。

メイと居るときは活発な感じですが、一人の時は大人しい感じで話してたサクラが「お昼から暇だったら、また勉強を教えてよ」と言われまたメイとサクラのマンコが見れるかも…と期待をして「仕方ないな」とクールな感じで答えると「じゃ、ご飯食べてからでいいから私の家に来てくれる」と言われサクラと別れました。

ご飯を食べて野球をして汗をかいたのでシャワーをしてからサクラの家に向かいました。

サクラの家に着くとサクラが出迎えてくれサクラの部屋に行きました。

家にはサクラしか居ないらしく「メイはまだ来てないの」と聞くと「メイ今日は親と出掛けるらしいよ」と答えていました。

算数と計算ドリルをガラステーブルに置くと向かい合うように座り、サクラは算数ドリルは始めると「ここ分からない」と言うので覗きこむと下を向いて問題を解いてるサクラが着てるTシャツの首元から胸の膨らみが見えました。

チラチラと気にしながら解き方を教えるとすぐに問題は解けました。

何回か同じような繰り返しの度にサクラの胸元を覗いていました。

1ページが終わるとサクラがジュースとお菓子をを用意してくて、食べながら話してたらこの前の話になり「この前なゴメンな」と謝るとサクラはなぜか笑っていました。
「でも男の子の体って不思議だよね」と笑ってたけど「女の子の体も不思議だよ」と僕が返すとモジモジした感じで「もう一度見たいな」と言われて、一瞬なんの事かと考えたけどすぐに分かり「サクラも見せてくれたらいいけどさ」と言うと、コクリと頷いていました。
立ち上がりズボンとパンツを下ろすとサクラ膝立ちのままで近付いてきてチンコを間近で見始めていて、前にメイが触ってたみたくサクラの細い指で触られるとムクムク立ち始めすぐに上を向く位になってしまいました。

今日はシャワーを浴びて来たから皮が剥けて中から先っぽが出ても匂いの心配はありませんでした。

サクラは両手の指を使って皮を押し下げると中から完全に鬼頭が姿を現しました。

「すごいね」とか「カッコイイね」とか言ってたけどサクラが小刻みに指を動かすので一気に射精感が高まり「出ちゃうよ」と言うと指を離してしまいました。

ある意味、助かった、と言う気持ちと蛇の生殺し状態でカチカチになってるチンコから射精したかった。

少しするとサクラがまた触り始め玉を触られるとキュッとなるとチンコの先からは透明な液体が滲み出てきて、それをサクラが指先ですくい取ると親指と人差し指でネチネチしてるのを見て「」笑ってしまいました。

今度はサクラが見せる番で、デニムのスカートを脱いで白地にピンク色のドット柄のパンツを下ろすと、前に一瞬だけ見えたマンコが目の前にありました。

メイのマンコの丘よりプックリしてて、色も白く見えました。

寝転がってもらい脚を広げてもらいました。

近くで見たかったので、腹這いになってサクラの開かれた脚の間に顔を突っ込みマンコの割れ目を左右に開くと、メイのマンコを開いて時はオシッコの臭いがしてたけど、サクラのマンコからはいい臭いがしました。

シャンプーかボディーソープの臭いかもしれませんでした。

さらに見やすくするために、俗に言うM字開脚をしてもらうと割れ目は自然に開きました。

お尻の穴がはっきり見えて割れ目の始まる当りに突起物が付いているのが見えました。

指でもっと開くと薄いピンク色の中を指で触るとヌルッした感触がしてて、ちょっと力をいれて押してたらツルンと指が沈む所がありました。

ピクンとサクラの脚が動いて、指を入れたり出したりしてたら、そこからヌルヌルした液体が出てきました。

そこにチンコを入れる所だと分かりました。

しばらく触ってたら割れ目の上の突起が膨らんでいるのに気付いてそちらに興味が行ってしまいました。

それがクリトリスと呼ぶ所だと分かりました。

親指と人差し指で摘まむとコリコリしててサクラの息が荒くなってて、皮を剥くようにするとピンク色の米粒みたいなのが出てきて指で触ったら「痛い」と言うとサクラが起き上がりました。

「これで終わり」と言われたけど「もうちょっと触らせて」とお願いするとまた寝転がって自分から脚を広げてくれました。

すぐにサクラのマンコに顔を近付けて指で左右に広げるとそこに口を付けてペロペロ舐め始めました。

味はしませんでした。
ただいい臭いがしてて突起物を舐めるとサクラの脚がピクピク反応していました。

サクラは腕で目隠しする様にしていました。

入れたいと言う気持ちになりサクラには内緒で、勃起しているチンコをサクラのマンコの穴に押し付けると、グニュと鬼頭が入ってしまった瞬間サクラが「痛い」と大きな声を出して、ビックリして腰を引いたら、ヌルッと抜けたと同時にサクラのマンコに射精してしまいました。

その後サクラにいっぱい謝って許して貰いました。

あとから聞いたら、ペロペロされてる時はめっちゃ気持ちよかったらしいです。

その日からメイには内緒で勉強会と言う名のエッチな事を繰り返していました。
455
2017/03/20 19:27:32 (NroKtRUZ)
小学6年の時の事でした。
友達と遊ぶ約束をしていたのですが、友達が急な用事でドタキャンされました。

暇だったので本屋で立ち読みをしてたら、ツンツンと背中を突っつかれました。

振り返ると近所に住んでるいっこ下のサクラとメイでした。

「ねぇねぇ、暇だったら宿題を教えて」とメイに言われて「暇だからいいよ」と3人で帰り際にコンビニに寄って買い物をしてからメイの家に行きました。

メイの家はめっちゃ大きな家でしたが、両親とメイの3人暮らしで自営業で両親は留守な時が多かったみたいです。

メイの部屋には何度も遊びに来たことは有ったので普通に宿題を教えてあげてました。

宿題はすぐに終わってコンビニで買ってきたお菓子を食べながら3人で話していました。

その時にふっと気付きました。
勉強机の椅子に座っているメイのミニスカートの中が見えてピンク色のパンツが見えていました。
1回気になるとチラチラと何度も見てしまいました。

「メイ、あんたパンツが見えてるよ、健太にめっちゃ見られてるよ」とサクラに言われたメイは「健太の変態」と笑われてしまいました。

「宿題教えて貰ったんだから、もっと見せてあげなよ」とサクラがあおると「仕方ないな」と椅子から立ち上がりミニスカートを捲るとピンクのパンツが丸見えになって、お腹も少し見えていました。

もぉそれだけで僕のチンコはムクムク反応していました。

「あんたも教えてもらったんだからパンツ見せなさいよ」とメイがサクラをあおり返していました。
「えぇ~」と言いながら、立ち上がるとショートパンツを下ろすと白と水色の水玉模様のパンツが見えました。

よく見るとパンツが割れ目に食い込んでてマンコの形がはっきり分かりました。

「食い込んでるよ」とメイが指摘すると「あっ」とパンツに指を掛けて左右に広げる時に一瞬だったけど割れ目が見えました。

ツルツルのモッコリとした丘に一本の割れ目が見えました。

「あんた、いま中まで見えたよ」とメイが言うと「健太、見えた?」と聞かれたから「見えた」と正直に答えたら座り込んでサクラが泣き出してしまいました。

「健太、あんたサクラの見たんだならサクラにもあんたのおちんちん見せなさいよ」と訳の分からない事を言い出しました。
「健太に見られちゃったよ」と泣きじゃくるサクラを見て、この場を納めるにはやっぱ僕のを見せないとダメかな、と思いました。
「俺のも見せたら許してくれる?」と聞くと「うん」と頷いたのでサクラの方に向いてズボンとパンツを下ろすと半立ちのチンコがプルンと跳ねたのを見たサクラの驚いた顔を見て笑ってしまった。
「うわっ、すごい」とサクラの声に僕の後ろで椅子に座っていたメイが反応して僕の前に回り込んで、半立ちになってるチンコを見てメイも驚いてました。

「本当におちんちんって立つんだ」と興味津々で女の子に見られてめっちゃ恥ずかしかったからすぐにパンツとズボンを上げると「まって、まってもうちょっと見せてよ」と関係のないメイが言ってきて、「いやだ」と断ると「あと少しだけ見せてよ」とメイとのやり取りが続いて、最後はメイのマンコも見せる、と言うことになりました。


僕は立ったまま、またズボンとパンツを下げました。

するとメイとサクラが近寄ってきて僕の前に正座してめっちゃ近い距離で僕のチンコを眺めていましたが「ちょっと触っていい?」とメイに言われて、僕も好奇心で「いいよ」と腰を前に突きだすとメイが半立ちのチンコを指で摘まむ様に触ってきて、一瞬ブルブル震えて仕舞いました。


サクラはメイが触ってるのを見て「どんな感触なの?」とか聞いていました。

メイの微妙な触り方にさらにチンコは反応して先っぽが皮の中から顔を出しました。

「なにこれ、変なのが出てきた」と騒いでいました。

サクラも興味が湧いたのか玉を触り始めました。

二人の女の子に触られてるだけでチンコはギンギンに固くなって、すでにオナニーをて射精もしてたけど、他の人に触られる気持ちよさに耐えられず、勢いよく射精するとメイの顔や服に掛かってしまいました。

いきなり訳の分からない液体をかけられたメイはめっちゃ大騒ぎをしていましたが「男の人が気持ちよくなると出る液だよ」と教えてあげてる間にメイは顔をティッシュで拭ったり、服に掛かった精液を拭いていました。
二人が落ち着いた頃に「メイのも見せろよ」と言うと、何を思ったのか着ていた服を脱ぎ出し上半身はだかになり、スカートもパンツも脱いで全裸になってしまいました。

「健太の変な液で服が臭いから脱いじゃった」とあっけらかんと下を出していました。

メイの胸は乳首の辺りがプックリと盛り上ってて、アポロチョコみたいになっててマンコはピッタリとサクラのマンコと同じでしたが、近くに寄って見たら割れ目の中から何かが出てて「触っていい」とメイに聞くと頷くだけのメイの割れ目を指で開くと、小さな肉のヒラヒラが見えました。

でも、開いて見えるのも限界でメイに寝転がってもらいました。

脚を広げてもらい割れ目を開くと綺麗なピンク色の割れ目の中が見えました。

初めて見て触ったマンコに興奮してさっき出したばかりなのに、またムクムクとチンコがパンツの中で固くなっていました。
メイのマンコを触ってる間にサクラもメイのマンコを見ていました。

しばらく触ってたらメイが「顔に着いたのが臭いからシャワーしてくる」と全裸のまま起き上がり部屋を出ていきました。

その間、僕とサクラは無言で気まずかったのを覚えています。

メイが帰ってきて下着や服を着て、少し3人で話した後にサクラと僕は帰りました。

何日あとにメイには内緒でサクラと会うことになりました。
456

夏休み

投稿者:T
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2017/02/14 21:55:55 (FAV5J43/)
僕が住んでいた団地は子供が多くて、外に出れば遊び相手がいるような環境でした。
小5の夏休みのその日も団地のそばにある公園へ行きました。
しかし田舎に帰省してたり、親と出掛けていたりでいつも遊んでいる子は見当たりませんでした。
かわりに見かけない女の子がブランコで遊んでいたので、一緒に遊ぼうと声をかけました。
その子は小3のヒカリちゃんという名前で近くのマンションに親戚がいて親と遊びに来ていると言っていました。
可愛いヒカリちゃんと仲良くなりたいと思い、秘密の遊び場に誘いました。
団地の裏に高速道路があり、壊れた金網を潜って壁を降りると高速の真下が遊び場になっていました。
ロープがぶら下がっていてターザンゴッコをしたりしました。
ヒカリちゃんがぶら下がるとスカートの中が丸見えになって可愛いパンツが見え、シャツも捲り上がってお腹も見えていました。
日焼けしている腕とはちがい真っ白なお腹でした。
しばらく遊んだあと橋脚に付いた階段に座ってちょっとエッチな雑誌を見ながら「ヒカリちゃんのお腹白いね」なんて話ました。
見せてと言うと恥ずかしそうにしながらシャツを捲って見せてくれました。
「どうしてお腹が白いの」と聞くと水着の跡だよって教えてくれました。
知ってはいますがそれは口実。
「どこまで白いのか見せて」とシャツを脱がせるとスクール水着の跡がついた肩が見えました。
体育座りになったヒカリちゃんの背中に抱きついて「下も見せて」とスカートを引き下げます。
だめだめっと腰をくねらせていましたが、上半身を引っ張りあげてスカートをずり下げました。
太股まで日焼けしていて薄いピンクの英字が入ったパンツが見えました。
僕もシャツとズボンを脱いで手すりに掛けるとヒカリちゃんのシャツとスカートをその上に掛けました。
僕からパンツを脱いで勃起しているモノを見せるとヒカリちゃんはガン見してきました。
ちょっとエッチな雑談が良かったのか興味津々だったので、しゃがんだヒカリちゃんの顔の前で触らせました。
上を向いたモノやぶら下がった玉袋まで念入りに見ているヒカリちゃん。
次は僕が見る番だよと言ってしゃがんだヒカリちゃんを立たせると自らパンツを脱いでくれました。
白い水着を着ているようにも見えましたが、お股に縦筋が一本ありました。
僕はしゃがんでヒカリちゃんのお股を覗き込み筋に添って上下に触りました。
抵抗が無いのでさらに片足を肩にのせて舐め回すと、つるつるで柔らかいお股の感触とヒカリちゃんの汗の匂いとお股の匂いに凄く興奮しました。
顔を紅らめているヒカリちゃんが可愛くて立ち上がると抱きしめてキスをしました。
雑誌で見たように舌を突き出して唇を舐めるとヒカリちゃんが口を開いてくれました。
それまでにない舌の感触にゾクゾクながら夢中で舌を絡めました。
身長差があるので僕が階段に座り、膝の上に座らせて舐めたり吸ったりしました。
二人の唾液が僕の顎まで垂れるとヒカリちゃんが舐めてくれました。
僕はお尻やお股を触りながら夢中でキスしました。
お昼頃になってお腹が空いたのでお互いに服を着て秘密の遊び場から出て家に帰りました。

457
2017/02/05 06:23:00 (rp5leV1d)
41才の中年ですが
31年前の小学4年の時のエロ体験を聞いて下さい
(実話です)

私は物心がついた時から母親と2人の母子家庭でした

とても裕福じゃ無い生活で
家にも(長家)当然お風呂は無くて3日に1回母親と銭湯に通ってました

まだ私は10才で性の知識もオナニーのやり方も知らなかった時代ですが
銭湯で女の人のおっぱいを見て自然に勃起していて母親に
オシッコ我慢してるの?
っていつも聞かれてました

ある日近所のお兄さん
(たぶん当時20才前後)
の家で遊んでた時に初めてエロ本を見せて貰いました

それがまたロリ写真集で
私と同年代のパンチラや
全裸のモロ写真集
外国人の小学生のハード物でした

セックスの事やオナニーの事も知らない時でしたが
やっぱり本能的に勃起していてお兄さんに

兄[亮…パンツ脱いでみて]

私[なんで?]

兄[いいから早く]

[私]うん

何も分からない私はパンツを脱ぐとチンポがお腹に付くくらい勃起してました

兄[亮ビンビンやん(笑)]

[私]なにこれ?なんか痛い

兄[亮…気持ち良い事やってみたい?]

[私]やってみたい

兄[おばちゃんや誰にも絶対に言うなよ!言ったら殺すからな]

[私]わかった

兄[このタオルで目を巻いて絶対に見えへんようにして]

[私]はい

兄[ずっと目を開けるなよ!絶対に]

[私]見えへんし

そんな会話があっていきなりチンポに違和感が…

エロの知識は無いけど
チンポを舐められてるのは子供ながらに分かりました

私は頭が混乱してなんでチンポがお兄さんに舐められてるのかが全く分からなかったです

しかし勃起してる小さなチンポをずっと舐められて
少しずつ気持ち良くなり
いきなりオシッコが我慢出来ない気分に…

[私]お兄さんやめて!オシッコ出る!

兄[いいから我慢して]

[私]アカンて…アッ…

人生で初イキがフェラチオ
しかも気分のお兄さんの口でした(笑)

子供ながらに凄く気持ちよかったのと
お兄さんとの秘密って感じで
それからも同じように
エロ本を見せて貰ってから
目隠しされてフェラチオをされる感じが続きました

5年になるかならないかの時に初めて目隠しされないで
フェラチオされました

この頃にはオナニーも覚えて
1人でもオナニーしてましたが初めてお兄さんにチンポを舐められてる姿を見て
凄くドキドキしました

オナニーは覚えたけど
セックスの知識が無くて
海外のロリ写真集を見て
同い年くらいの女の子が大人に肛門に入れてセックスしてると思ってました

それで本当に子供が出来ると…

ある日初めて私のチンポを舐めてていきなりお兄さんも自分のチンポを出して

兄[いつも亮のチンポ舐めて気持ち良くしてるから今日は亮が舐めてよ]って事で
嫌だったけどこれからもフェラチオされたいので舐めました

あの時の味は今でも覚えてます

口に射精された時の
苦くてしょっぱい感じが…

それからも私が6年になるまで毎日のようにロリ写真集を見ながらオナニーしたり
舐めたり舐められてました

その頃にオナニーしてる時
初めて精通して精子が出て
お兄さんも凄く喜んでくれたのを覚えてます

私が6年になるとお兄さんは
就職で東京に行き会うことは無くなりましたが

私の初オナニー
初フェラチオはお兄さんでした(笑)

その時に見てたロリ写真集のお陰で今でもロリコンになってます
(´・ω・`)
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(無題)

投稿者:義孝
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2017/01/22 16:01:32 (R9xH0WYZ)
僕は小さい頃にコンプレックスを抱えていました。
幼稚園での水遊びをするのがすごく嫌だった。

僕は生まれつき性器の皮が剥けていて、鬼頭が露出していました。

まわりの男の子達は皮を被った生活で、自分だけが違う事にコンプレックスを持つようになりました。

小学校のプールの時間は、絶対に見られない様にしていました。

四年生の時に幼馴染みの男の子の家でお泊まり会がありました。

その男の子とはめっちゃ仲が良かったし、性器の違いも分かっていました。
そのお泊まり会の夜、二人でお風呂に入るとき「私も一緒に入ろうかな」と友達の小6のお姉ちゃんが言い出しました。

友達は「別に良いよ」って返事をしていました。

ちょっと戸惑ったけで先に僕達がお風呂に入ってて、後から友達のお姉ちゃんも入ってきました。
色が白くて、胸には小さかったけど二つの膨らみがあって、オマタにはシユッと切れた溝が見えました。

湯船の前にしゃがみ、洗面器でお湯を汲むと身体に掛けて、またお湯を汲むと股ににかけながら洗っていました。

無毛で股を開いて洗ってて、お湯が流れると割れ目の上の方に何かが見えました。

「敏夫変わって」とお姉ちゃんが言うと友達が湯船から出て、お姉ちゃんが変わりに湯船に入ってきました。

湯船に浸かってた僕はお姉ちゃんの割れ目の中のピンク色の中身が丸見えでした。

友達は洗い場で、身体を洗い頭も洗っていました。
洗い終わると「見たいテレビがあるから先に上がるね」と慌てて出ていきました。

何か友達のお姉ちゃんだから前から知ってるけど、裸で二人っきりとかめっちゃ緊張していました。
先に湯船から出て身体を洗いはじめると「洗ってあげるよ」とお姉ちゃんもお湯から出てきて僕が持ってるスポンジを取り上げ背中を洗いはじめていました。

「はい、立ってこっち向いて」と言われ恥ずかしかったけどお姉ちゃんの方を向きました。

すると「本当だ」と言って皮の剥けている性器を洗いはじめました。

細い指とボディーソープで洗われると下っ腹の辺りがジンジンしはじめ、お姉ちゃんの手のひらの中で性器が固くなっていくのが分かりました。

お姉ちゃんが「すごい」と独り言を言ってました。

そのあと全身を洗ってもらいシャワーで洗い流してもらい、また湯船に浸かりました。

お姉ちゃんも身体を洗いはじめました。
腕を洗い、胸を洗い始めるとプルンプルンと揺れていました。

その時にはめっちゃ好奇心でお姉ちゃんが身体を洗ってるのをガン見してました。

お姉ちゃんも僕が見ているのを分かっていてこっちを見ながらニコニコしていました。

「内緒にできるなら触っても良いよ」って言われ急いで湯船から出て泡だらけの船を触ってみました。

小さかったけどプヨプヨしてて柔らかかった。
1ヶ所だけコリッとする所もありました。

今度は脚を開いて小俣洗いはじめました。

細い脚をめっちゃ開いてて、割れ目も左右に開いて中のピンク色がきれいでした。

そこに泡の着いた指を滑らせながら洗う様にしてると中指が見えなくなりました。
お尻の穴に入ったのかなぁと思いました。

何回もお尻の穴に指が入っているみたいに見えてました。

全身泡まみれの身体をシャワーで洗い流すと、胸にはポチンと尖った濃い肌色乳首が見えて、割れ目の上の方のポチンとした物も見えました。

更にシャワーで泡が流され、お尻の穴とは違う所にポッカリと穴が開いててビックリしました。

お姉ちゃんも僕に見易い様にしてくれてたから、初めて間近で見る女の人の性器に興奮していました。

お姉ちゃんの顔が赤くなってて心配で「お姉ちゃん、顔が赤いよ」って言うと「大丈夫…」って消えそうな声で答えていました。

一旦落ち着いてた僕の性器はまた固くなってて完全に皮が剥けていて性器がお腹に付くくらい上を向いていました。

二人で湯船に浸かりながらお湯の中でお互いの性器を触っていました

どうしてもお尻の穴の前の穴を見たくてお願いしたら「乱暴に触らなければ」と言われ頷くとお姉ちゃんは湯船の端に座り脚を開いてくれました。

ポチッとした所には興味がなく、開かれた割れ目の中を見ると穴が見えなくなってて、穴がありそうな所を人指し指で突っつくニュル入りました。

その中はヌルヌルした感じに濡れているみたいでした。

何度か入れたり出したりしてたら「フンッ」とお姉ちゃんが溜め息みたいな息が抜けるような声を出していました。

お姉ちゃんの顔は先より赤くなってて目を閉じていました。

触り終わると「義くん、本当に内緒にできるなら良いことしてあげる」って言われて「うん、二人だけの秘密ね」と言うと「義くんそこに寝そべって」とバスマットを指差しました。

湯船からから上がりバスマットに横になるとお姉ちゃんも立ち上がりボディーソープを手のひらに取り、泡立てて僕の固くなってる性器とお姉ちゃんの性器の穴辺りに塗っていました。

良いことってなんだろ?と思ってるとお姉ちゃんは僕に跨がり固くなってる泡の着いた性器をつかむと、ゆっくり腰を下ろして僕の性器をお姉ちゃんの性器の穴の辺りに当てました。

更に腰を下ろすと、ツルンと穴の中に入った感じがしました。

お姉ちゃんの身体と僕の身体を密着すると性器がお姉ちゃんの体温で温かかった。

お姉ちゃんが前後に動き始めるとヌルヌルした感じで性器が刺激されて、また下っ腹がジンジンしてきました。

しばらくするとかなぁ脱衣場の向こうの方から「義、早く上がらないと始まるぞ~」と言われました。

とは僕が楽しみで欠かさず見ているアニメでした。
「お姉ちゃん、もぉ上がるね」と言うと、お姉ちゃんが立ち上がるとヌルッと抜け出ました。

急いでシャワーで全身を洗ってお姉ちゃんを残して脱衣場で着替えて友達のいる居間にむかいました。

まだその時は精通も無くて、射精した時の快感はありませんでした。
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2017/01/18 23:54:05 (DECELoFF)
妹がJS3くらいのときからお互いの身体を触りあってた、夏休みになると兄妹で全裸になり、キスしたり抱き合ったり触りあったりしていた。
夏休み以外でも親の目を盗んでは一緒に布団に入って触りあっていた、そんな事を妹がJKになるまでしていた、それ以上の事をすることはなかったけど、いい思い出だなぁ。
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