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幼少期のエッチな遊び

※お医者さんごっこ等
2021/12/24 02:30:13 (X.FqA1VP)
以前ここに、僕が中2の時に実際に聞いたヤリマンの同級生のエロ過ぎる会話を載せて頂きました。
今回は、以前その話にも登場した美和ちゃんとSの、僕が部活中に経験したあまりにもエロい経験を載せようと思います。

Sは僕と同じ男子バレー部に所属していて、校内でも知ってる人は知ってるヤリチンでした。
いわゆるヤンキーとも絡みがあったためか、やんちゃ気味の女子とは日頃からセックスをしていたようで、なかなかのデカチンから不良女子の間では気持ちよかったと度々話題になっていました。
ある日の平日の放課後、僕は怪我の影響で特別メニューをやることになり、Sはその監視役に回されました。
Sは体操服(ハーフタイプの半ズボン)でしゃがんで僕のことを見ていたのですが、チンコがでかい為か股間のズボン越しに形が出ていて、美和ちゃんとヤッたのを同級生の会話から知っていた僕は少し気になってしまいました。僕がチラチラ見ていると突然、
S(なぁなんで俺のチンコ見とん)
と聞いてきました。
(見てへん見てへん笑)
と誤魔化すと、
(そんな見たいならええで)
と言い和式トイレでしゃがんで用を足すような感じで、少しだけズボンとパンツを下ろしました。
1回目で見せてくる辺り余程僕は見てたんでしょうね笑
和式トイレでしゃがむ人を前から見るような感じで、太ももに挟まれて出てきた立派なチンコを見てガン見してしまいました。
それはそれは太くて長く、人と比べてかなり皮が剥けた超ズル剥けのデカチンでした。
かなり剥けてる分亀頭も大きく、ブリンッとしていて同級生が言っていたようにまさにブリンブリンのチンコでした。
これがNとYと美和ちゃんのマンコに入れたチンコか…となかなかに見入ってしまいました。
S(花尾美和って知っとう?女子テニス部の)
僕(うん)
S(先週の土曜花尾とヤッたで)
僕(えマジで?どこで?)
S(花尾の家で)
僕(ええやば笑 気持ちよかった?)
S(マン汁出ててめっちゃ気持ちよかったで。あとマンコの穴が他の女子と比べてキツいからシコってて秒で出そうになる)
僕(マジ?羨ま、え、今までヤッてきた女子の中で誰が1番気持ちよかった?)
S(全員気持ちいいけど花尾が多分1番気持ちいい、次くらいにY)
僕(Yって女バレのやろ?Yのマンコってどんな感じなん?)
S(Yは背がちっちゃいから抱えやすいし、太ももムチムチでエロい。後マンコ毛生えてないしヤッてる時の姿勢がエロい、正味マンコの気持ちよさは他の女子とあんま変わらん)
僕(すげぇ、いいなぁ俺も花尾とかYとヤリたいい)
S(Yなら多分ヤラしてくれるで)
僕は部活のメニューなんて忘れてSとのエロ話に花を咲かせていました。
すると、
美和(Sなにしとん?ねぇチンコ見えとう笑)
S(なぁ花尾セックスしよ笑)
美和(今日夜家親居らんからヤレるで)
S(え、ヤろ)
美和(ヤろー笑笑)
S(あ、そういや今花尾と先週の土曜セックスしたって話ししとった)
美和(あ、そうなん笑 ちなみに私達何回くらいしたっけ?)
S(多分5回以上はヤッてるやんな?)
美和(多分6回…?)
S(花尾だけなら多分6回)
僕はチャンスだと思い、花尾に思い切った質問をしてみました。
僕(なぁなぁそういやさ、花尾のマンコめっちゃ大きいて聞いたんやけどほんまなん?)
美和(ああ…多分しゃがんだときにもっこりしちゃうことやんな…笑)
S(しゃがんでマンコ見せて笑)
美和(ここで…?笑)
S(周り誰も居らんから大丈夫笑 ズボン越しでいいから)
美和(ズボン越しならいいよ)
そう言ってSと同じ体操服でハーフタイプの半ズボンを履いた花尾は僕に近寄ってその場でしゃがんだ。
ムチムチな太ももに挟まれた彼女の股間は、ズボン越しでも分かる程明らかに膨らんでいて、軽く割れ目に食い込んでいた。
マンコの膨らみは想像以上で、横から見ても膨らみが分かる程もっこりしていた。エロい。
僕(やば……花尾のマンコばりエロいヤバ過ぎやばいやばい笑笑
こんなマンコシコッたらそりゃSも中出しするわ笑)
S(俺のチンコ近づけたろか?)
美和(ねぇ恥ずかしいダメ笑)
S(ええやんええやん笑)
この時Sは遠目で見ても分かる程勃起していて、中2にしてはズル剥け過ぎる立派な生のデカチンが中2女子の膨らんだ肉厚キツキツマンコに近づいていた。
美和(ァ…アア…)
Sの生デカチンが花尾のズボン越しの肉厚マンコを何回も押し込んでいる。
マンコはとても柔らかそうで、Sのブリンブリンの亀頭が軽くマンコに沈み込んでいた。
S(ヤバい、ばり興奮する)
僕(俺もいい?)
S(待ってもうちょっとやらして)
Sは腰を前後に振り始めた
美和(アアン、ア、ア、ダメ、バレるから、ダメ)
S(はよ帰ってヤろ)
美和(アアッ、アンッうん……)
僕(俺もチンコ押し付けていい?)
美和(いいよ…)
俺はそう言いギンギンに勃っている童貞の息子をズボンから出した
S(結構デカいやん笑意外)
僕(意外ってなんや笑)
美和(ねぇ早く)
生まれて初めて、僕のチンコがマンコの感触を覚えた瞬間だった。
入れてないし膨らんだ中2女子のマンコに押し付けただけ。やのにこの気持ちよさ、ヤバすぎやろ。
興奮した俺はSと同じように腰を振った。
美和(アアンッアアッ、ア、アンッ、アンッ)
ヤバいヤバいヤバいヤバいエロいエロ過ぎる
興奮した俺はチンコを強めに花尾のマンコに
押し付けた。
すると花尾が腰を上下に振り始め、自ら肉厚マンコをチンコに食い込ませてきた
僕(ヤバい気持ちいいっ)
あまりのエロさに頭がやられ、花尾のお尻を掴んで一心不乱に腰を振った
お互いに腰を振りあっているせいか俺のチンコはマンコにほぼ入っているようなものだった。
僕(ヤバいイきそう)
美和(アアッ、いいよ出してぇ)
僕は花尾の肉厚キツキツマンコにおもいっきり精液をブチ撒けた
射精して大量の精液が出ている中花尾はそれでも腰を振るのを止めなかった。
射精している最中のチンコをマンコが食い込ませてくる。これがどれほど気持ちいいか
僕(アアッ)
美和(ハァ、ハァ、ハァ)
僕(ごめん花尾、ズボンにかけてもた、ほんまにごめん)
美和(…拭いたら多分大丈夫…いいよ)
めちゃくちゃ気持ちよかった。Sは実際に入れてシコってるからこれの比にならないくらい気持ち良いんやろうなぁ
その後俺もヤラしてって言ったけど花尾はヤラせてくれなかった。
Sと花尾はその日帰ってヤッたらしく、僕はあまりにもエロい出来事をおかずに家で1人シコりました。


231
2021/12/21 16:10:18 (S58TT5db)
小5の冬休みでした。海沿いにある町の祖父母の家に遊びに行っていました。
ちょっと風が強い日でした。波が高くなっていたので近くで見ようと堤防に行くとお姉さんが一人海を見つめていました。消波ブロックを見ていると急に高波が2人を襲います。それまで海を眺めていたお姉さんと一緒にずぶ濡れになり笑い合っていました。
「寒いから内に行こう。タオルで拭かないと風邪ひくわよ」と言われてアパートに行きます。
お姉さんはバスタオルを数枚出して俺にも一枚渡しました。すると俺の目の前で服を脱いで髪を拭きました。「服も少し乾かすから脱いで」と言って上着等をバスタオルで少し乾かしてくれました。その時、お姉さんはパンツ一枚で初めて大人の生のおっぱいを見ました。パンツも濡れていて陰毛が透けて見えています。
まだ精通等は無かったのですが、多少勃起する様になっていたので、勃起しました。
お姉さんに「もうおちんちん大きくなるの?」と聞かれ「たまに」と答えると、
体冷えたから一緒にお風呂に入ろうと言い出しました。
2人で狭い湯船につかり、「おっぱい触ってもいいわよ」と手をとって揉ませてくれます。
その柔らかさに夢中になっているとお姉さんが俺のチンコを握っています。
お風呂を出てから2人とも着替えると「今日の事は内緒よ。明日お昼ご飯食べたらまたいらっしゃい。誰にも内緒よ」と言います。Hな事をした、と言う意識はあったのですがまだ精通もなく、単なるお遊びと思っていました。
そして翌日午後にお姉さんの家に行くとジュースを出してくれました。
「昨日の続きしようか」と言って2人とも裸になりました。
「おまんこ見てみたい?」と言われ首を縦に振ると縦筋のマンコを見せてくれます。
そして自分でワギナを開いて見せてくれました。傷口を開くようで俺は驚きました。
お姉さんは丁寧に説明をしてくれました。
この小さなのがクリトリス、そしてここにおちんちんを入れるの」と俺の指をあてがいます。
「大人の女の人にはクリトリスを触ったり舐めたりしてあげるのよ」と言われ、当時は無理やりという感じでクリトリスを練目たり膣校に指を入れさせられました。
それから布団に横たわったお姉さんはおっぱいの揉み方や乳首の嘗め方を教えてくれました。エッチ化声をお姉さんが出しだすと乳首が硬くなってきました。
「今度は僕を気持ちよくさせてあげるね」と勃起したチンコを手で上下に動かすとむずがゆくなってきました。そのあと突然パクっと咥えました。暖かくて柔らかい口の中でむずむずしていると急におしっこがしたくなりました。
「おしっこが出る」そう言ってもお姉さんはやめません。そして漏らした、と思ったらお姉さんが口を離しました。ティッシュを手に取り俺の白いおしっこを垂らしました。
「お姉さん汚いよ」 「初めて出た? 白いの」 と聞かれ「びょうきかなぁ」と心配する俺に「これは精子と言って大人になった男の人はおちんちんから出るのよ」と言います。
精通はお姉さんの口の仲でした。お姉さんは引き続き俺のチンコをいじるとまた大きくなってきました。お姉さんは俺にまたがってきておちんちんをお姉さんの中に入れました。「あぁ」というお姉さん。腰を上下に振るとおっぱいもプルンプルンと揺れます。
顔を顰めていまいたが「あぁ気持ちいい」を連呼します。そして少し動かすとまた限界を迎えそうになります。お姉さんは俺のチンコを抜いててでこすりました。そして再度射精。「女の人の中に精液淹れると赤ちゃんが出来ちゃうから出しちゃだめよ」と言います。
そろそろ祖父母の家から帰る日が近くになりました。
「春休みも遊びに来なさい」とお姉さんが言いました。
家に帰ってお姉さん相手に初体験をしたことが分かりました。正常位やバックといった体位もしり、春休みに再度お姉さんの家に行きました。
お姉さんは家にいました。
お姉さんはコンドームを俺につけて「これをつけると赤ちゃんが出来ないから」と教えてくれました。正常位やバックでも挿入しました。
夏休みになりまたお姉さんの家に行くとすでに引っ越していました。
名前も素性も知らないお姉さんに最初を教えて貰った話でした。
あれから何年たっても挿入すると気持ちいいのは変わりませんね。

232
2021/11/28 17:33:11 (Y7RBvj/r)
生まれは違いますが中学を卒業をするまでは長崎で育ちました其の頃の話です。
父が造船関係の仕事で長崎に引っ越しました丁度小学校の1ねんせいが終わる頃です。
引っ越した先は会社の寮です、隣に住んでいた女の子が同い年と言う事もあり仲良くなりました。
女の子の名前はエミリーと言う女の子です。
やはりお父さんの仕事で小さい時にロシアから越して来たそうですがお母さんは日本の人でした。
日本の女の子と違い目の色はグリーンで髪のいろは栗色の綺麗な女の子でした。
「こんにちは」と挨拶に行くと部屋から出て来た女の子がエミリーです。
俺は「部屋に戻ると」母に「綺麗な女の子だねエミリーって言うんだって」とニコニコと話すと母が
「ホントに可愛い女の子ネ」「ケンタもしかして好きになっちゃたの?」と聞かれて恥ずかしくって
何も言えませんでした。
母が「そうか・・・好きなんだ」「可愛いもんね」お友達になれば「お友達になってて言えば良いのよ」
「同級生なんだから良かったね学校も同じだよ」「頑張ってお友達になって言えば良いんだよ」。
次の日にエミリーちゃんの方から「ケンタ君学校行こうョ」っと誘ってくれました。
其の日から行と帰りが同じになりました。
数年が経ち5年生になると日本の女の子と違いエミリーちゃんが急に大人に成りました。
背も高く成りオッパイも大人の様に大きく成ってました、更にもっと綺麗な女の子になりました。
当然の事俺は意識する様になりました。
周りの友達も「ケンタお前の家の隣だろエミリー仲良過ぎじゃないの?」「日本人じゃないからもしかしたら
キスとかした?」と聞かれました。
俺は「そんな事しないよ友達だよ」「家隣だろ」「エミリーの裸とか見て無いのかよ」「ケンタ」。
その様な事を言われ始めると余計にエミリーちゃんの事が気になり始めました。
学校の帰り2人で歩いていると急に大雨が降って来てずぶ濡れに2人共なりました。
家に着くまでは未だ先です2人で「どうしょうか?」と言う事になり公園のトイレで雨宿りをする事にして
急いで行きました。
「エミリーちゃん濡れちゃったね」「ずぶ濡れだよ」「俺は男の子だから平気だよ」「でもエミリーちゃん
女の子だから可哀そう」と言ってランドセルの中に母が何時大き目のタオルハンカチを入れてくれたのを思い出して
「エミリーちゃん」ハイ「此れで拭いて」と手渡しました。
「ありがと」「ケンタ君も濡れてるよ拭かないと」「俺は良いからエミリーちゃん先に拭いて」と言うと「分かった」
「先に拭くね」「でも此処じゃ恥ずかしいから中に入ろうよ」と指をさした先は個室でした。
俺は其の時は「ウン分かったと入りましたが」エミリーちゃんが「ケンタ君服脱ぐねと脱ぎだしました」俺は「エッ」
(良いのかな見てても?)と思いながらも俯いてました。
エミリーちゃんが「良いヨ下見なくても見てても良いヨ」「ケンタ君なら見ても良いヨ」「大好きだから」と急に言われた。
俺は「えっ?」「エミリーちゃんいまなって言ったの?」と聞きなおすと「バカ2度は言わない恥ずかしいから」・・・・。
俺は只々照れて黙ってました。
「ケンタ君はエミリーの事は好きじゃないの?」と聞かれて「大好きだよエミリーちゃんを始めて隣で見た時から」「ずっと
好きだよ」「今はモット好き」と返しました。
「ケンタ君ありがと」「両想いなんだ」と言い抱きついてキスされました。
エミリーちゃん上はスポブラの儘です。
エミリーちゃんの肌が俺に触れた時に凄いエッチに感じてパンツの中でチンコが立ってしまいました。
エミリーちゃんに直ぐにバレました。
「アッケンタ君」「ケンタ君のエッチ」「もしかしたらエミリーがキスをしたから此処?」と指を指してました。
俺は顔を赤くして「ウンごめんなさい」「いいよ謝らなくてエミリーの事ホントに好きなんだね」
「ケンタ君見たい?」「エミリーの裸?」「良いヨケンタ君なら見せても」と言ってスカートを脱ぎパンツ(エミリーのパンツは
小学生がはくような感じではなくもっと大人がはくようなパンティーでした)。
胸も大きく大人見たいです。
「ケンタ君パンツの中も見たい?」と聞かれて「見たい」と言うと「ケンタ君けっこうエッチなんだね」
パンツも脱いでました。「ケンタ君見えるエミリーアソコ」
見るとプックリと膨らんだ恥丘に来る色の毛が生えて茂みの中から縦二本筋のマンコが見えてました。
「体拭くね」と拭いてお願い背中拭いて「ケンタ君」と言うので背中を拭きました。
「ケンタ君も拭いてあげるよ早く服脱いで」俺は服を脱ぎ体を拭いていると「背中拭いてあげるね」拭いてくれました。
「ケンタ君チンチン未だ大きい儘だよ」と言われたが当時はまだオナニー等してませんでした。
「ケンタ君はオナニーとかしないの?」と言われ「オナニーって何?」っと聞くと「ケンタ君知らないんだ」「もしかしてチンチンの
先から気持ち良く成ると精液が出る事も知らないの?」と言われ「未だしてないオナニーって言うんだ」・・・・。
「私がしてあげるよ」と言ってチンコを両手で優しく前後にしごかれました。
「エミリーちゃん」「そんな事したら駄目チンチン変になりそう」「何だかチンチンの先から出そう」と行った時にチンコの先から
精液が出ました。
「ケンタ君出たね」「沢山」。
そんな感じでオナと言う言葉とオナニーを同時に知り更には好きな女の子にチンコかでしごいて貰いました。
この先はまた後で。
読んで頂き有難うございます。


233
2021/11/26 23:03:49 (E5J.TX8/)
保育園の頃からの幼なじみで両方の親も知り合いと言う事で良くお泊りしたりディズニーランドにも行ってました。
小学校になるとクラスが別々になり遊ぶ事が少なく成り俺も男同士の方が面白く成り暫く遠ざかってましたあが5年生の時に
偶然クラス替えで同じクラスになりました。
席も自分達で決めて良いという事で「まやちゃんとは久し振り元気とか話して同じ席にしました」
小さい頃は良く遊んでお泊りやお風呂も一緒に入って寝る時も同じ布団で寝てましたがまた久し振りに隣同士なりました。
「まやちゃん見ると俺よりも大人っぽく成ってました」
「オッパイも膨らんでドキドキしたものです」
行も帰りも一緒で途中までは何人かの友達もいましたが2人に成ると手をつないでました。
神社の方からは帰らないでと親には言われてましたが2人であっちから帰ろうよと帰ってました。
「神社の裏は木が生い茂り昼間でも薄暗く危ないという事で表から帰る様に言われてました」
「小さい頃は良くかくれんぼをしていたので別にでしたが」
神社に差し掛かった所でまやちゃん転んで膝を擦り槌きました。
「まやちゃん大丈夫」「血が少しだけ出てるよ」「痛くない?」「待ってて神社の表でハンカチ濡らして来るから」と言って
俺はハンカチを濡らして戻って来ました。
「ハイまやちゃん」と手渡すと「ひろし君ありがとう優しいね」「一寸だけ痛い」「ハンカチで拭くと痛いかな?」
「まやちゃん膝洗う?」と言うと「ウン洗う」「洗った方が痛く無いかも」と言う事で膝を洗いに行き又裏まで戻って来ました。
「まやちゃん未だ泥が付いてるよ上の方」言うとまやちゃんが何所?と言ってミニスカートを上にたくし上げた時に余りにも上まで
あげるのでまやちゃん真っ白いショーツ迄見えてしまいました。
一瞬でしたがまやちゃん真っ白いショーツがマンコの所に食い込んでいるのが分かりました。
見て無い様な顔でとぼけてると「ひろし君今見たでしょ」「まやパンツひろし君のエッチ」と言われました。
俺は「だってまやちゃんスカートを上に上げ過ぎるから見ちゃったごめんなさい」と謝ると。
「大丈夫ひろし君なら良いヨ見られても」「もっと見たい?」「良いヨ見せても」と言われると。
俺は素直に「見たい良いのまやちゃん」「小さい頃から好き何だよねまやちゃんの事今はモット好き」と言って見た。
「ホントにホント?」「私もひろし君の事が大好き今のひろし君が大好き」。
まやちゃん「膝は大丈夫痛くない?」「血は出てないけど擦り槌いちゃたねハンカチ膝に巻いて置く?と聞くと。
「平気だよ一寸だけヒリヒリするだけ」
小さい時一杯遊んだね此処で一寸だけエッチな事をしたよね。
2りで同時にパンツおろしてチンチン見せたり私の此処見せて男の子と女の子違うよネとか言いながら触りっこもしたよね。
その様な話をしていたらまやちゃんが「ひろし君パンツの中今でも見たい?」私「ひろし君のパンツの中見て見たいだめ?」
と聞かれたが流石に「恥ずかしいかな?」でも「まやちゃんが見せてくれたら俺も見せるよ」と言うと。
「良いヨ見せても」でも此処じゃ見つかるよネ「公園に戻ろうか」「公園のトイレなら」2人で公園に戻りました。
数人が遊んでました。
見つからない様に共同トイレの方に2人で入り「静かにね」お互いに耳元で話てました。
手荷物は下に置きランドセルも下ろして「同時に裸になるんだよ」と言って裸になりました。
俺はビックリでしたまやちゃん女の子から大人に成ってました。
オッパイも膨らんで乳首も分かります下の方に目をやるとプックリと膨らんだ恥丘があり薄っすらですが産毛が生えてました。
俺はまだでしたチンコも包茎当たり前ですがソーセージぐらいには成ってましたが。
まやちゃんの裸を見た事でチンコが痛くなる程大きく硬くお腹にあたる程でした。
まやちゃんが「ひろし君凄いヨチンチン」「大きく成ってる硬いの?痛くないの?」「触ったら嫌だよね」「触って見たい」と言うので。
俺は「良いヨ触っても」当時未だオナニーと言う言葉も知りませんオナニーと言う行為してませんでした。
ただまやちゃんにはお兄ちゃんがいます。
お兄ちゃん部屋にいきなり入ったらお兄ちゃんがチンコを出して手で前後に動かしていた所を見ちゃて怒られたそうです。
「ばかやろ見んな」「黙って入ってくんな」慌てて隠してたそうで何をしてたのか聞くと教えてくれたそうです。
「男の子は俺ぐらいの歳に成ると皆するんだよ」「センズリいやオナニーって言うんだよ」「女の子だってするよ」「お前だってねもう少し
だけ大きく成れば」「お前の幼なじみで彼氏の浩氏ももう直ぐに覚えるよ」分かったら部屋から出てくれよ。
「やる気なくした」「お前のせいだ」「まやパンツ脱いでまやのマンコ見せろよお兄ちゃんチンコ見たんだから見せろよ」「手で俺のチンコしごいてくれても
良いヨ」「お前の幼なじみひろしと何時かはするんだろ」「練習台に成ってやるよ」「幾ら何でもまやのマンコにチンコ入れさせろなんて言わないよ」
とか「訳の分からないホントにバカなおにいちゃん」だから「ばーぁか」って「変態」「スケベ」「犯罪者」「訴えるからネ」「お兄ちゃんでも」って言って
パンツだけ見せて逃げて来た。
だから少しだけ知ってるよ。「変態お兄ちゃんから聞いたからネ」
「ひろし君なら良いヨ手でしても」「口は未だ無理」「アソコも未だ無理だよ」「痛そうだから」「触っても良いヨ」「指を入れないでね痛そう」
まやちゃん「良いヨ見るだけ」その代わりに小股広げて見せてとお願いすると。
「良いヨ」と言いながら足を開き指でマンコを広げて「ひろし君見える中も?」「何だか指がヌルヌルして来た」「もう良いかな?」「おしまい」
其の間俺はチンコを触ってました。
「まやちゃんチンコ気持ちイイ」「こうやって手で擦ってるとチンコ変になりそう」「まやちゃんもうダメ」足ががくがくしてました。
でもチンコからは何もでませんでしたが気持ち良かったです。
2人で「帰ろうか」「此の事は2人の秘密だよ」
この時は此れで終わってました。
お互いにエッチな事を興味深々でしてましたが。
中学生になるとしなくなりましたお互いに「バカだよね」とか言ってました。
中学3年生の終わりに親から許しを貰って2人で旅行に行った時にホテルでしました。
今でも良い思いでです。
234
削除依頼
2021/11/26 02:34:07 (9vlJG.kq)
私は28歳ですが、ほんとに小学校に入ったばかりのころでした。
その当時は学校が終わると年齢に関係なくみんなで遊んでいました。
公園へ行くと誰かが来たりいたりしてそのまま遊ぶみたいな感じです。

たぶん当時6年生の男の子と、公園の遊具の大きな土管を秘密基地にして遊んでもらっていました。
二人でいるときでしたが
「女の子ってここどうなってるの?」
と言われて、そのままパンツを脱いで足を開いて私はあそこを言われるまま見せていました。
いじられたり見られたりもしましたし、その彼が草の猫じゃらしを取ってきて、
軸のほうを中に入れました。1ミリくらいの細い草の軸だと思いますが、それでも
あの時の感触は子供ながら気持ちいいと思ってしまっていました。
入ってくると下腹部にもぞもぞしたくすぐったいような感触です、痛くはないです。
ただ奥まで入るとチクッと小さな痛みはありました。彼も分かってないでしょうけど、
入れたり出したりされて、幼いながらも嫌な感じじゃなくて気持ちいいとさえ思っていました。

そんな感じでしたので二人の時は、それからほぼ毎回イタズラをされていました。
射精とかは見たことはなくて、いじられるだけ、彼が小学校を卒業してからは会うことがなかったのですが、
割りて慣れてきてからは私の体もHになってたのか家に帰るときに濡れることがありました。
まあ、少しおしっこが出ちゃったとしか思ってませんでしたが。
235
2021/11/24 19:08:01 (saHPQf1v)
中の良い一つ上のおねえちゃんがいます。
今でも仲は相変わらずいいですが。
小学生の高学年の頃にお互いにエッチな事に興味を持ち初めてた頃です。
幼い頃から当たり前の様にお風呂にも2人で入り同じ布団でも寝てました。
母から「そろそろお風呂は別々に入ればお姉ちゃん恥ずかしくないの?」と姉が言われたそうで
意識する様に成った様です。
其の時は姉も「何で小っちゃい頃から一緒に入って入るよ駄目なの別に恥ずかしくないけど弟だよ
お父さんとだって入るよ変かなお母さんだって入るじゃんお父さんと同じだよ」と母に返してからは
母も何も言わなくなったそうです。
但し言われた事で急に「弟は男の子だお父さんは男だ」と強く思う様に成って父とは入らなくなったそうです。
父の毛の生えた黒々とした大きなチンコは気になる様でした。
俺は未だ毛も生えてませんでしたしかも包茎です当たり前ですが。
ある日父と母が近所の方が亡くなり通夜に行くと言われて2人で夕ご飯を食べる様に母に言われてました。
「ご飯食べようよ和也」「今温めるからサ」「和也はお風呂入れて来てヨ」と言われ「ウン」と言いお風呂を
入れて「お風呂入れたよ」「ご飯食べようよ」と言う事でご飯を食べました。
「お茶碗洗うの手伝って」「分かった」とか言いながら2人でかたしてました。
「和也テレビばかり見ないでお風呂入るよ」「お父さんとお母さんが帰って来るまでに終わらせるよ」「だから
早くお風呂入るよ」と言う事でお風呂に入りました。
其の時に姉ちゃんが母が言ってた事や父の事の話を聞きました。
「ジャお姉ちゃん俺ともお風呂入らないんだよね」「入るよ和也は別だよ」「何で嫌なのお姉ちゃんと入るの?」
「嫌じゃないよ」「一緒が良いヨ」「でもさお姉ちゃんあんな話するから」「俺だって気になるよ」「5年生だよ
女の子に興味あるよ」「何とも思わなかったのにお姉ちゃんの裸見るとエッチになるよ」。
「チンコ硬く成ってるよ」「ホラっ」と言って湯船から立ち上がりました。
お姉ちゃんが「バカ和也見せるな恥ずかしいナ」「でも見たい良く見せて和也」「チンチン痛くないの大きく成って」
「ピックンピックンしてるよ」「チンチンの先が出てる」「和也チンチンの先全部出るの?」と言われたので「手でこうすれば
出るよ」と言って手で皮を剥きチンコの先を出しました。
お姉ちゃん「凄い和也でも臭いヨ洗ってるのちゃんと」「早く石鹸で洗いな洗ってあげるよ」
「こっちに来て」お姉ちゃんの目の前に立ちました。
「和也近いナ」「ホントに臭いヨ」とか言いながら手を泡立ててチンコを優しくしごきながら洗われて「お姉ちゃん駄目変だよ」
「チンコは何か変」「チンコの先から何か出そう」と言った瞬間お姉ちゃんの顔に勢い良く飛ばしました。
「ごめんなさい」「お姉ちゃんゴメン」と謝ると。
「良いヨ」「大丈夫だよ」「和也もしかして初めてなの精液出したの?」「そうか初めてか」「此れはね学校で教わった」
「保健体育で綾乃保健の先生が言ってた男の子はチンチンを刺激するとチンチンの先から精液が出る粘々した中に精子がいる」
「女の子の卵子と出会いと赤ちゃんが出来るんだって」
「私も生理あるから赤ちゃん出来るんだよ」「お姉ちゃん何だか良く分からない」
「そうだよね」「和也は初めてだもんね」「ホントは和也が自分の手でするんだよ」「今お姉ちゃんがしてあげた見たいに」
「チンコを手で擦ると気持ち良く成って先から精液が出る出るんだよ分かった?」
「分かったよ」「気持ち良かったよ頭の中が変になりそうだった」「未だ出るのかな擦ると」「だってチンコ未だ立ってるよ」
「ホントだね」「和也元気良いよね」「和也女の子のおマンコ見たくない?」「和也が見てるの此処の割れ目だけだよね」「モット
見たくない?」「良いヨ和也が見たいならば見せてあげる」
(お姉ちゃんのオッパイは毎日の様に見てます少しづつ大きく成ってました乳首も良く分かる様に色も変わって来てました)
「良いの見せてくれるの」「お姉ちゃん足を開くんだよ大丈夫?」「見たい」。
姉は「絶対に言わない誰にもお母さんにもお父さんは絶対だよ」「男友達や女の友達にも秘密2人だけの秘密だからネ」
「バレたらもう和也とはお風呂も入れない一緒にいられなくなるよ」「分かった和也」と言われた。
俺は「絶対に言わない大丈夫お姉ちゃんとの約束だよ」
「ジャ」「見せてあげるヨ」と言いながら床に座り込み股を大きく開いて「和也女の子のおマンコだよ」「何とか言ってよ」
「恥ずかしいから」。
「男の事は違うね」「此処からオシッコも出るんだね」「マンコって広がるの手で開くと?」
姉は「広がるよ指でこうすれば」とか言いながらマンコを開いてました。
「お姉ちゃん中は綺麗なピンク色だよ濡れてる」「穴が2つある小さなお豆がある」と言うと。
「此れね小さな穴がオシッコが出る下にある穴が膣でチンチンが此処に入るんだよ此のお豆の様な物はクリトリスだよ」
「分かった?」「もう良いよね」「和也恥ずかしいからもうダメ」と足を閉じてマンコが見えない様に手で隠してました。
「お姉ちゃんチンコがまた大きく成ったョ」「どうしょう」「お姉ちゃんのおマンコ見たからだ」
「触るのは駄目だよね」「おマンコ触って見たい」とお願いをして見た。
「やだ触るのは駄目」「私もおマンコ変だもん」「和也に見せていたらヘンな気分なんだだから駄目」
「ホントに触りたいの?」・・・・・・。「良いヨ触っても」「でも少しだけだよ」と股を大きく開いてくれました。
指で開いているマンコを触りました「初めて触りました」「お姉ちゃんマンコヌルヌルしてるよ」「何か沢山出て来てる」
「穴から出てるよ粘々した物が」とか言いながら触ってると「和也駄目だよ変に成る」「下の穴に指を入れて見て」
「お姉ちゃん此処の穴」とか言いながら人差し指を入れるとニュルッと指が入りました。
「和也おマンコの中変だよ気持ち良いヨ」「モット奥まで入れたり出したりしてみて」「そう気持ち良いヨ」
おねえちゃんのマンコの穴からはドンドンと粘々した液が溢れて出来てました。
「お姉ちゃん我慢出来ない俺もチンコが痛い」と言うと「和也おねえちゃんのマンコに入れて見る?」「此処の穴だよ」
とか言いながら「和也おねえちゃん足の間に入ってチンチンを此処に入れるんだよ」とチンコを手でマンコの中に入れました。
「マンコはヌルヌルで俺のチンコがニュルッと入ってしまいました。
瞬間姉が「痛い」「和也マンコ痛い」「其の侭で動いちゃ駄目」「言われるが儘にマンコにチンコを入れたままでじっとしてましたが
マンコの中が気持ち良く「お姉ちゃんチンコから出そう」「出ちゃうよ」「我慢出来ない」。
姉のマンコの中に出してしまいました。
「和也駄目だよマンコに出したらでも良いかおねえちゃんのマンコ気持ち良かったんだ」「私も気持ち良かった」。
姉のマンコを見ると俺が出した精液が流れ出て来てました。
2人で我に返り「お姉ちゃん和也早くしないと帰って来る」お風呂から出て2人でテレビを見てると両親が帰って来ました。
母が「ご飯食べた?」「お風呂は?」と聞かれたので終わったお風呂も入った。
お風呂ぬるく成ってるよ。
「私先に寝るよ」と姉は部屋に先に行きました。
和也も寝なさいよ朝起きれないんだから。俺は「ハーィ」とか言いながら「おやすみ」っと言って部屋行きました。
未だ2段ベットで寝てます。
「お姉ちゃん起きてる?」「お姉ちゃんとまたエッチしたい」と言うと今度ね早く寝てバレるよ。
俺は布団には入りましたあが寝れるはずはありませんでしたが気が付くと「遅刻するよと母にたたき起こされてました」
「気持ち良い事を覚えたモノでオナニーをする前に姉のマンコにチンコを入れました」
「その後オナニーはしてましたが姉のマンコの中の方が遥かに気持ち良く姉にしたいよと言うと「駄目」「見つかるよ」とか言いながら
手でしてくれました。
親の目を盗んでしてました。
姉の方から「和也エッチしようよ」とか言われ部屋でしてました。
高校生に成るとお互いに彼氏や彼女が出来ましたが「2人でおねえちゃんのマンコがヤッパ良いおねえちゃんも和也が良い」と言う事で
彼氏彼女とはうまくいかなくなり別れました。
今でも2人で家を出て離れて暮らしてます。
親には家賃が高いから2人で住んだ方が安くすむし便利とか言ってます。
236

痴漢

投稿者:みさ
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2021/11/22 03:04:15 (Br0HmRVK)
低学年のとろのちょっとHな経験
友達と二人で下校途中に男の人に呼ばれてアパートの階段
みたいなところででした。
最初に友達のほうが私の目の前でパンツ下ろされて体を触られました。

次に同じように私。
おじさんの指先が小刻みに動いててくすぐったかったような…。
それでローション塗ってもらいました。ぬるぬるした冷たいのが変な感じでした。
「体の実験しようね」
と言われて、少し触られてからあそこの中に指がぬるっと。
痛くはなくて、当時の私にとってはとにかく何かがあるのはわかるような変な感じでしたね。
「大丈夫?気持ちいい?」
と何度も聞かれたけど、あまりよくわかりませんでした。
それでも子供だったから少し痛くはなって、そのことを言ったら
やめてもらえました。終わった後はなんか急にスースーするような
感じだった気がします。
私の次に友達が同じことをされていました。自分のされたことなので、興味があって
見てました。おじさんが透明なローションを塗って友達のパンツの中を触っていました。
でも私と違って友達のほうは「やだ、痛い、痛い痛い」とすごく嫌がって泣いてしまっていたと思います。
友達が泣いてしまったことで急に怖くなってきたけど、それ以上のことはされずに解放されました。
そういう経験があって別にHなことは苦手ということはないけど、友達が痴漢されたなんて話を聞くと何となく思い出してしまう感じです。
237

股間を押し付ける

投稿者:QT ◆i6EBPouNf6
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2021/11/13 03:15:45 (A1xyV2I4)
幼稚園~小学生の時
社宅に住んでいて同年代の女の子と多かった。全て違う子だけど、女の子が股間を押し当ててくる事が多かったことを思い出した

【幼稚園年長】
A子の家で遊んでいて、経緯は覚えていないが二人でタオルケットに入っていた時に手を持たれて、股間を触らされた。その手をグリグリと動かされたが意味が分からず放置した。

B子の家に母とお邪魔して、母親同士が会話に夢中になっていた。B子に連れられて押入れの中に入り、仰向けのB子に正常位で抱きつかれ股間を押し当てられ、B子は前後左右に腰を振っていた。結局、B子の母親にみつかり引き離された。

C子
公園で遊んでいると砂場の縁に座らされて、右膝を挟むように向き合って座るためC子の股間が太ももに当たる。C子は話をしながら、股間をグリグリすり当てていた。

【小学校1年】
D子はよくウチにきて、ボクのベット(二段ベット下段)で本を読む。一緒に本を読んでいると必ずボクの脚に股間を乗せたり、挟んだりしていた。

【小学校5年】
仲の良かったE子、視力が下がり始めたボクは視力回復のために休み時間に廊下の窓から遠くを見る事が多かった。E子はボクの背後に立って会話をする事があったが、人けが少ない時は恥丘辺りを太ももにくっつける事が多かった。

女性でこの行為を解説できる人がいたら、コメントください。
238
削除依頼
2021/11/06 22:38:54 (NBfj3jDv)
可なり前の事になります。
其の前に文章書くの上手く無いのでごめんなさい。
田舎暮らしで珍しい事だと思います駅やデパートに行けば外人さんを見かける事は会っても自分のクラスに転校生で外国の女の子が入って来る
何てない事です。
5年生と同時に転校生が入って来ました。
名前はエミリーと言う女の子でお父さんはウクライナの方でお母さんは日本人でハーフの女の子ですがハーフに見えない程外人でした。
髪は綺麗な金髪に近い栗色で目はグリーンでとても可愛い女の子でした。
お母さんが日本人と言う事もあり日本語は大丈夫でした。
偶々自分の席の横が空いているという事で隣同士になりました。
其の日は教科書も無いと言う事で自分の教科書を見せてました。
お昼に様が有ると言うのでエミリーは学校から帰りましたが其の後が大変でした男は皆で「オイ外人だぞそれも女の子可愛いよな」「中には美人
だよ」「あの子と早く友達に成りてぇ~」女の子は「凄いね外人の女の子だよ初めて見た」「可愛いよね」「明日来たらお友達になる」それぞれ
皆口にしてました。
当然自分も可愛い綺麗とは思ってましたがまさか人には言えない関係になるとは思ってもいませんでした。
5年生も終わり其の頃には当たり前の様に友達として話をしてました。
当時は6年生になると1泊の近所ですが修学旅行の様な行事がありました。
学校に観光バスが何台か来て乗り其処から隣の県に社会見学を目的として行きました。
其の時に偶々自分とエミリーが修学旅行の責任者の様な物を任される事になりもう一人副責任者として選ばれたのがエミリーでした。
別に何をする訳では無いですが修学旅行に当たって午後からは注意事項や何か起きた時などの連絡などを先生との取次などと言う様な内容です。
お互いに頑張ろうねとか言いながら先生の所に行ったりみんなと話し合いの場を設けたり結構忙しくしてました。
そんな事から2人で良く一緒に帰る事が多く成り更にはお互いに家で話をする様になりました。
自分の家は狭く親も側にいる事が多くエミリーの家で話す事が多かったです。
エミリーの家は当時としてはお洒落な佇まいでエミリーの部屋もある女の子らしい可愛部屋でした。
エミリーの家に行くとお母さんに「いらっしゃい」「ありがとうエミリーと仲良くしてくれて」とか言いながら何時も美味しそうなお菓子が出て
来てました。
エミリーは「ママ邪魔修学旅行お話するから書くものいっぱいあるし」とか言ってました。
お母さんは「ゴメンじぁましない」とか言いながら出て行きます。
自分が「エミリーお母さん可哀そうあんな事言ったら」とか言うと「平気だよだって言わないとずっといるよ部屋に」「だからネ」と言われました。
最初は真面目に色々な資料をまとめたり先生とのやり取りのノートを見ながら修学旅行のしおりを作ってましたが。
2人で「飽きたね」とか言いながら関係ない話をしてました。
エミリーは毎日の様に女の子らしい可愛い服装それもミニスカートが多かったです。
当然部屋はジュータンが引いて有りテーブルですしゃがんだり立ったり背を向けて机の上に有る物を取るとパンツが良く見える事がありました。
薄い生地のブラウスで下着も良く透けてましたが当時は女の子はブラをつける女の子はあまりいなかったと思いますがエミリーはブラをしてました。
タンクトップ着てましたがブラが透けて見えてました。
当時はブラを着けてる小学生の女の子は見た事がなくドキドキしたものですしかも当時の女の子はパンツといっても綿素材の白いゆったりパンツが当たり前
でエミリーの様なパンツと言うよりもパンティーに近い物をはいている子もいませんでしたから見えるたびにドキッとしてました。
流石に外人の女の子です背丈はそれ程は大きくはありませんが胸は大きく大人に見えました。
「ネェネェまさき君」「まさき君は好きな女の子とか彼女とかいるの?」と聞かれ「彼女はいないけども好きな女の子はいるよ」と言うと。
「いるんだ・・・・」「でも彼女はいないんだよね」「ネッまさき君の好きな女の子って誰なの?教えてよ」と言われたが「恥ずかしいから駄目」「エミリー
皆に言いそうだもん」とか言いました(ホントは目の前にいるエミリーとは恥ずかしくて言える訳ありません)(ドキドキしてました)
「誰にも言わないエミリーだけの秘密だから」「教えてくれないならまさき君とは遊ばないよ」「一緒にもいない」と言われ其れは困るので「あのね」
「ホントに秘密だよ」
「ウン」「分かった」「絶対にエミリー言わないから」・・・・・・・・。
「ホントはネ」「エミリーが大好きなんだ」「初めて見た時から好きだよ」と言って見た。
「ホントにありがとう」「ずっと好きでいてくれたんだ」「教えてくれれば良いのに」「エミリーもまさき君の事が大好きだよ」「まさき君可愛いからネ」
「まさき君がエミリーのパンツ見てるの知ってるでもまさき君だから見られても良いかなって」「他の男の子は絶対に嫌だ」「見せたくないまさき君だけだからネ」
「見ても良いの」「モット見たい?」「見せてあげる」「見たくないの?」「見たいの?」・・・・・・。
と言われたら「見たい一杯見たいエミリー大好きだから」「大丈夫誰にも言わない俺だけの秘密だよ」と言うと。
「一寸待って」「ママ見て来る」「ママに見つかったら怒るからネバカな事してって」だから見て来る。
とか言いながら部屋から出て行き様子を見に行き「ママいなかった買い物に行った車無いから」
そうなんですよ当時家に車のある家其れも女の人が運転なんて珍しい事です。
自分が「お母さん車の運転するんだ凄い俺車乗った事無いバスはあるけど」と言うと。
「まさき君そんな事無いよ普通だと思うママに今度乗せて貰えば言えば乗せてくれるよ何時「ママに言っておくね」
自分は「ありがとう」と言って行きましたが其れ所じゃないです今の状況は。
「エミリーホントに見て良いのエミリーのパンツ」と聞くと。
「良いヨ」「見せてあげる」とか言いながらミニスカートを捲り上げて見せてくれました。
「まさき君見てる?」「恥ずかしい」「モット可愛いパンツ有るよ」とか言いながら衣装ケースを開けて「モット可愛いパンツある」とか言いながら広げて見せて
くれました。
(言葉には出しませんでしたがレースや中には透けているパンツではなくパンティーでした)
自分が「其れも此れも皆エミリーのパンツなの」と聞くと。
「そう」「此れ可愛いヨ」「此れもね」と手にしているのはレースと透けているものでした。
「まさき君に着てる所を見せてあげるね」とか言いながら何をするのかと思えば目の前でミニスカートを捲り上げて「恥ずかしいから後ろ向いて」とか言いながら
パンツをその場で下ろしてはき替えて「ハイ良いヨ」とか言いながら数枚、はき替えてくれました。
その間後ろを向いてませんでしたがその場ではき替えてました。
当然のことで綺麗な栗色の毛とマンコが丸見えでした。
「嫌だ」「エミリーパンツだけじゃなくてアソコまで見せちゃった」「良いかまさき君だから」「モット見たくないアソコ良いヨ見ても」「パパの国にいた時は皆女の子
早いからママとパパに見つからない様に彼氏とキスしたりアソコ触ったりチンチン触ったりしてたよ」「見んな早いんだよ」「エミリーはしなかった怖いから」「でも
まさき君ならばいいかな?」って。
「マサキ君も見せてチンチン」「見たいまさき君のチンチン」「良いよね見たい」と迫られました。
嫌われたくないから見せましたが隠してましたエミリーのパンツから透けたマンコを見ている時にチンコが硬く立ってました。
自分は「恥ずかしい」「見せるの?」と言うと
「まさき君好きだから見たい」目線は自分の股間にありました。
「じゃズボンおろすねとおろすとパンツも脱げて硬く立ったチンコが勢い良く出ました。エミリーは。
「まさき君まさき君のチンチン立ってる」「まさき君のエッチ」「凄い」「でもパパの方がもっと大きいよ」「ママとパパが夜エッチする所覗いたことある」「パパの
チンチンがママのアソコに出たり入ったりしてたパパのアソコ凄い大きかった」「言わないでねママに」「怒られちゃう」
「大丈夫誰にも言わない」「2人の秘密」
「まさき君触ったら怒る?」といわれたから「良いヨ」触っても「何だかチンチンから出そうムズムズする」と言うと「チンコの先から透明の粘々した液が垂れてまし」
「流石に精液では無いのは分かりました」
「まさき君のチンチンピクピクしてる熱いヨ」「今度はエミリーのココ触って見て」とか言いながら腰を前に突き出して其の上に自らマンコを広げてました。
「まさき君良く見えるかなエミリーのココは?」と聞かれ(嘘を言った)(ホントの事は言えません)(ホントは良く分からない見た事無いから)。
「エミリー綺麗」と言うと「良かった」「良いヨ触っても」
触りやすい様にベッドに横になりました。「良いヨまさき君」とか言いながら足を大きく開いてました。
エミリーの股の間に座りエミリーのマンコを触って見ました。
プックリと膨らんだ恥骨に柔らかな栗色の毛が其処から縦二本筋のマンコ綺麗なピンク色です。
エミリーが自ら両手の人差し指で左右に開きました。中も綺麗なピンク色です。
更に開きマンコの上の方に小さなピンク色の豆の様な物が有るので触るとエミリーがピクッと体を動かして「まさき君其処気持ちイイ」「エミリーねオナニーしてる
本とはね此処触ってる」「此処のお豆はねクリトリスって言うんだ」「此処がね大陰唇」「此処の小さなビラビラが小陰唇」「中を開くと此処の穴がオシッコが出る穴」「
で此処がね膣で赤ちゃんが生まれる所」「此処にチンチンを入れるんだよ」「此処にチンチンを入れてまさき君の精子が入ると赤ちゃんが出来る」と事細かく教えてくれました。
「まさき君はオナニーしてるの?」と聞かれたが実はまだチンコがムズムズする事はあったがオナニーはしてはなかった。
自分は素直に「未だした事無い」「友達はしてるって言ってた」と言うと「まさき君じゃオナニーする前に初体験だねエミリーもまだチンチンを入れた事無いオナニーの時に指を
2本入れたことはある」「気持ちイイから直ぐにイッチゃた」「アソコの中からヌルヌルした物が沢山出るよ」「マサキ君触って見て」「良いヨ穴に指を入れても大丈夫」
「此処の穴に入れるんだよ」と手を取り「此処に穴あるでしょ」と言いながら俺の指を持って行き穴に入れました。
「そう其処マサキ君うまいね」爪も綺麗に切ってるから痛くない。
「其の侭で出したり入れたりして見て」「気持ち良いヨまさき君」
マンコの中はヌルヌルで指をだしいれすと「クチュクチュと音がしながらマンコの中からヌルヌルした物が沢山出て来てビックリしました」
「ネッエミリー一杯出てくるヨ粘々したのが」と言うと「気持ち良いからまさき君上手だから一杯出るんだよ」「「アソコ変になる」「もうダメ」と言いながらエミリーがグッタリ
して動かなくなり「エミリー!!ねっエミリー」と言うと「シィー」「待ってて」「今気持ちイイから動かないの」・・・・・・・・。
「気持ち良かった」「ネッまさき君」「未だ精液出した事無いのホントに?」と言われ。
「ごめんなさい」「「今エミリーのアソコに指を入れていたらチンチンがムズムズしてチンチンの先から白い粘々した液が出た」「ほら此処」とシーツにべっとりと精液が付いてしまいました。
「アッほんと」「出ちゃったんだ」とか言いながら指に付けて「此れまさき君のチンチンから出たんだねと舐めてました」
「マズイよ」「ママパパのチンチンから出たのを美味しそうにパパのチンチン口に入れてパパ美味しいって飲み込んでたよ」「臭いし変な味」「大人になると分かるのかな?」ねまさき君。
「でもまだ大きいままだよまさき君のチンチンまだ出るのかな?」「エミリーのマンコに入れて見てチンコ」「良いよねもうマンコでチンコで」「面倒可愛くアソコとかチンチンとか」「まさきで良いよね」
「もうエッチしちゃったし」「まだまさきエミリーのマンコにチンコ入れてないけどね」「良いヨチンコ入れても未だ硬い立ってるよ」「はい」「良いヨと横になり股を開いてました。
自分はエミリーの股の間に体を入れてチンコをマンコにもっていき割れ目に入れるとスムーズにマンコの穴にチンコが入りました。
エミリーが「まさきうまいねマンコの穴に入ってるちょっぴり痛いけど大丈夫」「良いヨチンコ出したり入れたり上手く腰を振るんだよ」と言われ腰を振ると「痛いマンコ痛い」「でも気持ちイイ」
「まさき良いヨ」とか言いながら抱き着いて離してくれません。「エミリーまたでそうだよ」「離して出ちゃう」と言うと「ヤダ離さない」
中に出してしまいました。(こんなにも気持ちが良いんだと知りました)
まさかオナニーをする前にマンコの中しかもマンコの中に精液を出してしまうなんて。
初めてで凄い体験です。
そうこうしてるうちにエミリーのママが「帰ったよ」と聞こえたので慌てて着てる服をお互いに直して知らない振りをしてました。
小さな声で「エミリー帰るね」「バレちゃいそうだから」「シーツ汚れちゃったねどうするの?」とか言うと。
「大丈夫」「ホラとか言いながら手にしてるケーキの生クリームを汚れてる所に付けて「ママごめんなさいマサキ君がケーキシーツの上に落とした」とか言いシーツを外してました。
「アラ」「ホントにエミリーシーツ外したら洗濯機回して」「エミリーはハーィとか言い舌を出してネッ大丈夫しょ」とか言ってました。
「エミリージャ帰るね」「エミリーのお母さんごめんなさい汚して」と謝りました(確かに汚した事には変わりは無いです)。
エミリーも「ジャ明日ね」「後少しだから明日学校で終わるね」とか言って別れました。
アレからこっそりとエミリーとしてました。
所が高校生になりエミリーがママに前にこんな事してたとばらした様でその話を聞きました。
其れ迄は普通にエミリーの家に行っていたのが行きずらくなると「大丈夫」[ママにとっくにバレてる」「シーツにケーキのクリームの時もバレてた」「あの後エミリー未だ早いヨセックスは」「もう少し大きく
成ってからネ」「キスだけは認めてあげる」って言われた。
高校生に成ったからするのは良いけれど「まさき君にコンドーム付ける様にしてからしなさい」「妊娠だけじゃないからネ」「分かったの」って言われた。と言ってました。
其れからは堂々と付き合い始めてエミリーの家にもお泊りしてました。
エミリーのお母さんにも「まさき君エミリーと結婚するんでしょ」「良いヨ」「高校終わったらしてもなんとかなるよお金は」「パパも良いって言ってる」「ママ早くエミリーの赤ちゃん見たいし」
自分の知らないうちに其処迄話が大きく成ってました。
結果は卒業後結婚をしてエミリーのお父さんの勤めてる会社に就職しました。
という話です。
長々と失礼しました。
239
2021/10/31 13:38:23 (V20Mj1GG)
色仕掛けの板に経緯は投稿したしたが、
内容的な事から続きはこちらで…

JS6にして、何でも言いなり系の男をゲットした。

飴と鞭を使い分け、何でも言うことを聞かせて、何でも望むことをしてあげた。
もっとも彼が望むことは私のしたい事でもあった。

やっぱり自分が優位だと思い思わせるため、オナニーはしょっちゅうさせた。

彼は車も所持していたから、行動範囲がぐ~と広がり、私もいたるところで服を脱げたし、彼にもオナニーさせたし、セックスもした。

彼は若いから性欲も凄いし、何度も要求に応えられから、その辺はおじさんよりいい。

フェラをしてる最中にテレクラに電話させ、ロリだとカミングアウトさせたりもしたし、遠くの公園まで出向き、中学年の少女らにオナニーやセックスを見せたりもした。
その辺のチョイスは私が楽にこなした。
親に話さないような子を吟味するのは得意だ。一回もヘマはしなかった。

中には実際に手を出せそうな子もいて、上手く誘導してあげて、彼はけっこういい思いもできたはずだ。
もちろん、私はそれらの行為は全部見る。

最初は隠しカメラや盗撮でも、最後はじかに見る。

何回別の相手に射精しようが、私とのセックスは絶対だから、他の少女を抱いた彼を思い切り罵り勃起させ、私に服従させて射精させた。

一番私が萌えたのは、やっぱりテレホンセックス目当てでかけてきてるおばさんに実況中継しながらするセックス。
中にはオナニーしてるくせにお説教してくるおばさんとかいて、そういう時は私も興奮しちゃって中で出すよう頼んじゃってた。

おばさんがしゃぶったことない大きいチンポ毎日しゃぶって生でぶちこまれてるんだよ。羨ましいでしょ?

すっごい快感でしたね。



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