2026/09/29 07:22:37
(9KpbINmH)
まだJKなんて言葉がなかった時代
マッチングアプリなんてものもなかった
いや、スマホがなかった
当時全盛だった出会い系サイトにはJKがたくさん……いやむしろJKしかおらず、たまにJCが混ざっていた
そんな中、地元の気になる募集があり連絡を取り合った
若かった自分に金を払って会う
という選択肢は無かったがその子の事が気になって仕方なかった
低身長の金髪ギャル
当時の自分の大好きなタイプ
会う約束をするのを躊躇っていたが相手は積極的で深夜に会う約束に
待ち合わせ場所に車で行くと
しばらくしてセーラー服を着た低身長金髪ギャルが歩いてきた
肌は日焼けしていて
セーラー服のスカートは膝上20cmの超ミニ
目が合うと助手席に乗り込んできた
大きな口の両端を上げてニッコリしながら挨拶してくるギャルJKはかわいすぎる
どこかロリっぽさもあり超ドタイプ
少し話をしていたが超ミニスカートから出ている脚のパワーが半端なく手を太ももに置いてしまった
するともう歯止めは効かない
金髪ギャルもニコッと笑いながら顔を近づけてくる
キスをしながら腰を引き寄せると細いウエストがまた下半身を刺激する
当時まだ20代後半だった自分の息子はダイヤモンドのように硬くなっている
ギャルJKの左手を取り自分の下半身へ誘導すると服の上からギュッと握ってくれる
思いっきり握って
と頼むと
痛くないの?
と言うので
気持ちいいんだよ
と今となっては夢のような会話をしながら快楽を楽しむ
後部座席に移動してセーラー服の上着を脱がすとEカップはゆうにある綺麗な形の張りのあるおっぱい
まだ17歳なのにスリムでちっちゃな身体で出るとこは出ているトランジスタグラマーとはこれか!と思ったのを今でも覚えている
ズボンをパンツと一緒に脱ぎ
生で触ってもらうと思わずため息が出た
ゆっくりと手を上下させるギャルJKはいたずらっ子のようにニヤリと目を合わせてくる
口でして
と言うと目を合わせたまま顔が下に下がっていき生暖かさを感じると自分は目をつぶってしまう
ねっとりとした動き
適度な口内圧
上目遣いの視線
どれもがたまらない
すぐにイキそうになってしまい慌ててやめさせる
攻守交代してピンクの下着の上からアソコを触ると既に湿っている
パンツ汚れちゃうね
と言って下着を剥ぎ取る
クリを優しく撫でるとJKとは思えないいやらしい表情でキスをしてくる
舌を絡ませながら自分の右手の指は中へ吸い込まれる
締め付けがいい
直線運動にならないよう滑らかに手を動かす
ギャルJKの左手は俺のモノをしごいている
そろそろタイミングだ
ゴムをつけゆっくりと挿入
途中ポジションを直すフリをしながら時間を稼ぐも1分くらいで果ててしまった
ギャルJKは俺に体を預けたまま眠ってしまった
自分も寝てしまったかもしれない
ギャルJKが起きてからまた話をした
家庭環境は複雑で
母子家庭らしく母親は男を作ってあまり家にはいないらしい
父親がいないため年上に惹かれるのか妙に懐いてくる
自分もドタイプのギャルJKに懐かれて嫌な気はしない
いや、むしろ好きになってしまいそう
だけどこれはお金を介した出会い
そううまくはいかない
と思っていたのだが
その日の夜
ギャルJKのほうからメールが来た
何してんの?
俺は戸惑った
また会いたい
が、金を介した出会いはやっぱり違うとも思っていた
………………