ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

パパ活・援助交際体験告白

※援交、P活などで出会って関係した体験談
x削除依頼
2026/10/11 20:39:56 (caN6KT7U)
春先にマッチングアプリで出会った女子大生と、定期的に会っているアラフィフです。
待ち合わせに現れたのは、キャップをかぶってマスクをし、黒いジャケットにジーンズという、色気のほとんどない格好の女子だった。
アプリの写真とは印象が違ったが、若いからいいかと思い、そのままホテルへ向かった。
ホテルでキャップとマスクを外すと、少し幼い感じの美人さん! 高校のクラスにいれば、確実に上位3番以内に入る可愛さだと思う。
ブルゾンの下も華奢な感じで、俺好みで大当たりだと喜んでいた。ただ、耳にはピアスがじゃらじゃらとついており、口ピと舌ピは予想外だった。

途中のコンビニで買ったお茶を飲みながら30分ほど話してから、シャワーへ。
彼女は身長160cm弱、体重40kg、Bカップ。ウエストはえぐれるほど細いのに、腰回りはそれなりに張っていて、華奢系が好きな俺には最高の体型だった。
セクシー女優の冬○こ○ねをヒップだけわずかに大きくしたような感じ。
シャワーで洗いあいながら、小さいタトゥーと陥没乳首とリスカの痕に気づいた。
アソコのビラビラは、華奢な体からは想像できないほど大きく黒ずんでいて、こういう経験は多いのだろうなと思った。クンニをすると、少しマン臭が強めだった。
仁王立ちでフェラを要求し、彼女の肩くらいの髪をくしゃくしゃにしながら頭をゆさぶって、イラマ気味にギンギンのチンポを咥えさせたが、
俺のチンポは彼女の口には少し太かったようで、半分くらいしか咥えられず、「ごめんなさい」と謝ってくる始末だった。
会話をしたときも思ったが、言葉遣いや態度から、親にきちんと躾けられて育ったのがよく分かる。
そんな根は真面目な娘がタトゥー、ピアスしてP活でおじさんに抱かれていると考えると、興奮のスパイスにしかならない。

シャワーを出てベッドに入り、「さっきの続きから」とフェラからスタート。
ベッドに横になった俺のチンポを、小さい口で咥えて一所懸命にストロークする。
顎が疲れたら舌で袋から竿まで舐め回させて、唾でぬるぬるにさせたあと、こちらも攻撃を開始した。
軽いキス、首筋、肩、腕と上から舐め始めたが、彼女は一切声を上げず、目をきつく閉じて表情も緊張気味だった。
感じていないのかと思ったが、舐めるたびに体がピクンピクンと反応し、息も荒くなってきたので、感じてきているのは明らかだった。
声が出ないタイプなのか、我慢しているのかはともかく、感じているのは間違いないので、自然と声を上げさせるのを目標に全身を舐めた。
陥没乳首も吸い出して舐めると、声は出ないまま背中をのけぞらせ気味に感じていた。
アソコ以外を背中から足先まで、30分以上はかけて舐め回した。体を舐めながらオマンコを指で触って濡れているのは確認。
舐めていないのはオマンコだけになった頃には「んっ、んっ」と控えめな喘ぎが漏れるくらいになってきた。
ビラビラを指で開いて、舌で丁寧に探りながら皮をほじるようにして小さいめのクリを舐め、指を挿入した。
相変わらず声はほとんど出ていないが、抱えている太ももがビクビクと反応するので、感じているのはまる分かりだった。
そのまま舌で200回くらい同じ動きを繰り返していると、「ダメ、ダメ」と言い出したので、かまわず舐め続けると、
いきなり大きめの声で「んっ! ああぁー!」と体をこわばらせてイッてしまった。

ぐったりしている彼女に「もう1回舐めて」と言うと、のろのろと体を起こして三度目のフェラ開始。
小さい口を大きく開けて、俺のチンポをやっと半分くらい咥えている顔を堪能してから69へ。
上になった彼女のオマンコを舐めながら、乳首や背中、尻をソフトタッチで撫で回した。
すると彼女はチンポを咥えられなくなったのか、口を外して突っ伏し、ぎこちない手コキだけになってしまった。
俺も入れたくなったので、ゴムを着けて正常位からセックスを開始した。きつかった。彼女も「太い」と辛そうだったので、ローションを使って再度挿入。
オマンコになじませるようにゆっくりと休み休み進め、根元まで挿入。じっとしていると彼女の力も抜けてきたので、ピストンを開始した。
一突きごとに彼女からは「んっ」という声が漏れる。目を閉じて苦し気な表情で、それがまた犯している感があって俺好みだった。
途中でキスをしたり足を舐めたり乳首をいじったりしながら、ゆっくり400回くらい突いたところで、対面座位に移ってディープキス、から騎乗位へ。

騎乗位は膝をついているとうまく動けないようだったので、スパイダー騎乗位をさせると、これがすごく上手でエロかった。
パンパンパンパンと良い音を立てながら、細い腰を振りまくる。「可愛いのにめちゃくちゃエロい」と褒めた。
ただ長く続けるのは無理なようで、1分も持たずに腰を振れなくなったので、彼女の腰を浮かさせた態勢で、今度は俺が下からパンパンと突き上げた。
俺が疲れたら彼女が動き、彼女が疲れたら俺が動く、という繰り返し。後半は俺の動きが止まると、彼女の腰がブルブルと痙攣気味に感じるようになってきた。
それでも声は出ないが、「感じてる?」と直接聞くと大きく頷いたので、気持ちよくなってはいると分かり一安心。

疲れた彼女が俺の上にぐったり覆いかぶさってきたので、これ以上は無理かなと判断し、正常位に戻って5分くらい突き、ディープキスしながらゴム射した。
久しぶりの満足いくプレイで、ドクドクと出て気持ちよくイカせてもらった。
出し切って離れると、彼女はぐったりして、ティッシュでオマンコを拭うのも俺に任せた。
拭って、もう一度ディープキスをし、少し休むことにして布団をかぶって腕枕をすると、彼女の方から俺に抱きつくように体を寄せてきた。
そのままとりとめもない会話をしていると、彼女が寝息を立て始めたので、俺も一緒に寝た。

30分くらいして目覚めたので一緒にシャワーを浴びて、また会う約束をしてその日は終了。
その後は月1〜2回のペースで会っており、今ではコスプレを着せたり、電マやローターを使ったり、目隠し拘束、ローションプレイをしたりもしている。
1
x削除依頼
2026/09/29 07:22:37 (9KpbINmH)
まだJKなんて言葉がなかった時代
マッチングアプリなんてものもなかった
いや、スマホがなかった

当時全盛だった出会い系サイトにはJKがたくさん……いやむしろJKしかおらず、たまにJCが混ざっていた

そんな中、地元の気になる募集があり連絡を取り合った
若かった自分に金を払って会う
という選択肢は無かったがその子の事が気になって仕方なかった

低身長の金髪ギャル
当時の自分の大好きなタイプ
会う約束をするのを躊躇っていたが相手は積極的で深夜に会う約束に

待ち合わせ場所に車で行くと
しばらくしてセーラー服を着た低身長金髪ギャルが歩いてきた
肌は日焼けしていて
セーラー服のスカートは膝上20cmの超ミニ

目が合うと助手席に乗り込んできた
大きな口の両端を上げてニッコリしながら挨拶してくるギャルJKはかわいすぎる
どこかロリっぽさもあり超ドタイプ

少し話をしていたが超ミニスカートから出ている脚のパワーが半端なく手を太ももに置いてしまった

するともう歯止めは効かない
金髪ギャルもニコッと笑いながら顔を近づけてくる
キスをしながら腰を引き寄せると細いウエストがまた下半身を刺激する

当時まだ20代後半だった自分の息子はダイヤモンドのように硬くなっている
ギャルJKの左手を取り自分の下半身へ誘導すると服の上からギュッと握ってくれる

思いっきり握って
と頼むと
痛くないの?
と言うので
気持ちいいんだよ
と今となっては夢のような会話をしながら快楽を楽しむ

後部座席に移動してセーラー服の上着を脱がすとEカップはゆうにある綺麗な形の張りのあるおっぱい
まだ17歳なのにスリムでちっちゃな身体で出るとこは出ているトランジスタグラマーとはこれか!と思ったのを今でも覚えている

ズボンをパンツと一緒に脱ぎ
生で触ってもらうと思わずため息が出た
ゆっくりと手を上下させるギャルJKはいたずらっ子のようにニヤリと目を合わせてくる

口でして

と言うと目を合わせたまま顔が下に下がっていき生暖かさを感じると自分は目をつぶってしまう
ねっとりとした動き
適度な口内圧
上目遣いの視線
どれもがたまらない
すぐにイキそうになってしまい慌ててやめさせる

攻守交代してピンクの下着の上からアソコを触ると既に湿っている

パンツ汚れちゃうね
と言って下着を剥ぎ取る
クリを優しく撫でるとJKとは思えないいやらしい表情でキスをしてくる
舌を絡ませながら自分の右手の指は中へ吸い込まれる
締め付けがいい
直線運動にならないよう滑らかに手を動かす
ギャルJKの左手は俺のモノをしごいている

そろそろタイミングだ
ゴムをつけゆっくりと挿入
途中ポジションを直すフリをしながら時間を稼ぐも1分くらいで果ててしまった

ギャルJKは俺に体を預けたまま眠ってしまった
自分も寝てしまったかもしれない
ギャルJKが起きてからまた話をした

家庭環境は複雑で
母子家庭らしく母親は男を作ってあまり家にはいないらしい
父親がいないため年上に惹かれるのか妙に懐いてくる
自分もドタイプのギャルJKに懐かれて嫌な気はしない
いや、むしろ好きになってしまいそう

だけどこれはお金を介した出会い
そううまくはいかない




と思っていたのだが
その日の夜
ギャルJKのほうからメールが来た

何してんの?

俺は戸惑った
また会いたい
が、金を介した出会いはやっぱり違うとも思っていた

………………
2
2026/09/24 17:00:11 (8gdquBjc)
少し前に流行っていたJKリフレ。
今はもう警察に徹底的に潰されたが、当時の思い出話をちょっと。
俺が行ったのは、2ちゃんねるやら何やらで得た情報を元にかなり際どいサービスをやっているというJKリフレ。
雑居ビルの一室で、ビルの出入口には看板はなかったが、部屋の前には小さな看板が出ていた。
入るとブザーが鳴り、客が来たことを伝える。
靴を脱ぐとすぐにカウンターがあり、カウンターには垂れ幕があって、店員の顔が見えないようになっていた。
「いらっしゃいませ」
と明らかに野太い声と声を掛けられ、一枚のメニューを見せられた。
そこにはコース時間と値段、そして当店は風俗店ではないとの断り書きと、オプションは女の子によって違うので、女の子に聞いてくださいとの注意書き。
メニューの字は可愛いのに、受付の野太い声で牽制されている気分だった。
とりあえず60分コース一万円を払い、部屋に通される。
部屋といってもパーテーションで区切られた部屋で、出入口はスダレ、床はカーペットで、隅に小さな机と中央にはタオルが一枚の敷かれているだけだった。
しばらく立ったまま待っていると、部屋の中に女の子が入ってきた。
「こんにちは〜よろしくお願いしま〜す」
黒髪ツインテールの白色のブラウスにピンクのリボン、紺色の膝上のスカートという明らかにオタクが好きそうな子だった。
顔は俺の中ではかなり可愛い部類であり、本当にJKかはさておき(ただ見た目はどこか幼い部分はあったので多分JKだったと思う)、興奮はマックスだった。
「よろしく」
そう言うと女の子は
「みゆです。座って」
そう言われてタオルの上に座らされた。
「お兄さんは何してる人なんですかぁ?」
いちいち甘ったる言い方には鼻息が荒くなる。
「サラリーマン。今日は休みなんだ」
「そうなんですか。お疲れなんですねぇ」
みゆちゃんはカラカラと笑っていた。
「あっ、オプションとかどーしますぅ?」
そう言うとみゆちゃんは机の中からメニューを出してきた。
そこには、
上目遣い500
手つなぎ1000
頭なでなで1000
お手々太ももでぎゅ~3000
とかもはや意味の分からない事が書いてあった。
そもそもリフレってのは体を揉んでもらったりするものではないのかという疑問は置いておき、お手々太ももぎゅ~について聞くと、
「太ももの間に手を入れてぎゅ~って挟みます」
なるほど。直接的な触れ合いだ。
お手々太ももぎゅ~を頼むと、みゆちゃんはメモにサラサラと書くと、俺の手を掴んで太ももの間に差し入れてくれた。
そして両太ももで手をぎゅ~っとしてくれた。
「はぁ」
思わずため息が出た。
JKの太ももで手を挟まれているのだ。
体温としっとりと汗ばんでいて、興奮が抑えきれなかった。
「み、みゆちゃん。他にオプションはないの?」
駆け引きをしても仕方ない。
直接的な言い方はしなくても、それとなく匂わせてみる。
「え〜?他のオプション?」
「う、うん」
「ん〜ラップちゅーあるよ?」
「ラップちゅー?」
みゆちゃんに聞くと、サランラップ越しにみゆちゃんとちゅー出来るというのだ。
お値段は5000とまぁお得なのか、お得じゃないのか。
ただもっとオプションを引き出そうと、ラップちゅーもお願いしてみた。
みゆちゃんは机の中からサランラップを少し千切ると、俺にタオルの上に仰向けになるように指示する。
「はーい。じゃ置きますねぇ」
サランラップを俺の口元に置かれ、みゆちゃんが俺の上に乗ってきた。
そしてサランラップ越しにちゅーをしてきた。
サランラップ越しとはいえ、唇の柔らかさに勃起した。
はっきり言って生殺し状態だった。
「す、すごいオプションだね」
みゆちゃんは終わったサランラップをゴミ箱に捨てながら笑っていた。
「けっこー人気ですよ。ラップちゅー」
「ふ、ふーん」
もうここまでのオプションがあるなら、もっとあるだろうと覚悟を決めた。
「も、もっとすごいのある?」
「……」
みゆちゃんは少しだけ黙り、何やら部屋の隅に行き、カーペットの一部分を剥がして紙を持ってきた。
これまたメニューだったが、こっちは真っ白な紙に◯10000、スペシャル30000とだけ書かれていた。
◯とは何なのか、みゆちゃんに聞くと、みゆちゃんは唇を指差した。
つまり、フェラということか。
ならスペシャルは
「スペシャルには◯も?」
「ううん。別々」
なるほど。
フェラも本番も堪能したければ40000払えと。
さらに最初のコースにお手々太ももぎゅ~、ラップちゅーを加えれば60000近くなる。
とはいえ、明らかな違法店。
ならば、みゆちゃんもきっと本物のJK。
「じゃ◯とスペシャルいいかな」
「ありがとうございます。先にいいですか?」
財布から40000出すと
「あっ、さっきのオプション分も」
サービスはしてくれないらしい。
お金を渡すとみゆちゃんはちょっと待っててと言い残し部屋を出る。
しばらくすると小さな籠を持って戻ってきて
「じゃ寝てください」
とタオルの上に寝かされた。
「出していいですよ」
出していいとは、つまりチンポのことだと理解し、ズボンとパンツを膝まで下ろす。
もうチンポはビンビンで、天井を向いていた。
「拭きますねぇ」
みゆちゃんは籠からウェットティッシュを出して俺のチンポを丁寧に拭いた。
「あっあっ」
機械的とはいえ、JKにチンポを触られるのはとんでもなく興奮した。
「はい。じゃしますねぇ」
みゆちゃんは俺を上目遣いで見ながら、チンポを口に含んだ。
3
x削除依頼
2026/09/22 13:28:35 (YYCubLzo)
ロリに目覚めたのは遅咲きでした。

JCのtバックアイドルのDVDを買いに秋葉原のロリ系DVDショップに行ったら、JS高くらいのかわいい子がたくさん水着になっててすぐにハマってしまった。
毎週末
日曜日はDVDを買いに行くようになった。

そんなある日。
店舗で撮影会らしきイベントが行われていた。
大して広くない店舗の端っこで水着の女の子が順番に客の相手をしているのが、折り畳みの屏風の隙間から見えた。
たまたま後ろ姿を見れた時、お尻の上の方の割れ目が見えていてときめいた。


あまり人気がある子じゃないのか、並んでる客はやがてはけた。
DVDを買うとサインと握手ができるらしい。
店の撮影会の予定が記されているボードの下には、今来てる子のDVDが平積みになっていた。

それを手に取って見ているとスーツ姿の男に声をかけられた。
「今ならまだ間に合いますけどいかがですか?」
さっき見たお尻の割れ目が忘れられず買うことにした。
パッケージには11歳と記載されていた。

間近で見る水着姿のインパクトはやはり大きかった。
濃い目の黄色のビキニはあきらかに小さめだった。
よく見るとそんな顔も悪くない。
おかっぱ頭みたいな髪型だが、わずかに化粧もしているようだ。
まだ慣れてないのか全ての面でぎこちなかったが、すれてなくていいと思った。

ヤバい…買って良かったかも。
今夜はこの子をオカズにしようと思った…

他の店も回ってブラブラしてから駅に向かう。
自販機で飲み物を買って一息ついてると、物陰にさっきのジュニアアイドルの子がいてビックリした。
先ほど自分に営業をかけてきたスーツの男は事務所の人間のようで、どうやら色々と注意されていたようだ。
もうちょい笑顔でサービスしないと人気出ないとかなんとか。
大きなカバンを肩に下げたあの子は下を向いていた。

「じゃ!お疲れ…」
事務所の男は急に興味がなくなったように、何の未練もなく駅に消えた…

なんだか見ちゃいけない光景だったかなあと思っていたら彼女と目が合った…

向こうはすぐに気づいたようだ。
なんとなく気まずいながらも無視はできない。
「あっ、終わったの?今からご帰還?」
なるべく軽く響くように言った。
彼女はなんだかはっきりしない態度だった。
その理由を知った時に自分は卒倒しそうになった。

彼女は自分と同じマンションに住んでる子で、自分のことを知っていたのだった!
指摘されてみて思い当たった。
いつも黄色い指定の帽子を被って学校に行ってる子だと。
九部屋しかないマンションなので間違いない。

しかし、こんな偶然があるのかと思った。

と、同時に猛烈に恥ずかしかった。

自分的には言い訳したいことが山ほどあり、帰り道も一緒なので連れだって帰ることになったのだが、全く拒絶したりはしなかったのを見ると、彼女の方も言い訳や口止めをしたかったのかもしれなかった。

帰りの道中はそんな特別気まずくもならなかった。
最寄駅でドーナツを奢ってあげると言うと、すんなり着いてもきた。

最終的にはこの事は二人だけの秘密にしておこうと合意し、マンションで別れた。
彼女は二階で自分は三階だった。

部屋に戻るととりあえずシャワーを浴び、バスタオルを巻いたままでDVDを再生した…



4
2026/09/19 23:30:28 (EwQselJT)
数年前に知った地下アイドルのライブ会場
土日は昼からやってて、出演者にJCとかがいる
地下なのでレベルが低く、どこにでも居る感じ
当然のように物販に並ぶ人は少ない
いつも誰もいない娘を狙い、安い物を買ってやる
向こうも仕方ない雰囲気で笑顔で握手とか接触を許す

先日、偶然コンビニのレジで会う
背が低くJCだと思ってたが高校生みたい
お店には地下アイドルのことはナイショにしてと言う
バイト終わりに待ち伏せ
驚いてたがファミレスに行くのを了承
ステーキとか高めを見てたので、遠慮なくどうぞと
さらにシャインマスカットのパフェとかで約3000円

結局、ライブ終わりにも会う約束できデート
なんと処女、痛がって数分だけで泣かれた
責任とって欲しいと拗ねる
地下ドルを辞めなければ太客になってやると約束
今日のライブでいっぱいチェキ撮る
ホテルでマネージャーに褒められたと大喜び
痛いのがまんしてくれフル挿入で中出し
種付けされるのは気にしないみたい
5
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。