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2008/01/03 13:05:42 (8HMtv8ZU)
高一の時、近所に住む親友の家に行くと親友はおらず、代わりに中○1年の妹の未菜がいた。
未菜は小学校の時から長○まさみ似で可愛いく、久々に見る未菜は歳の割に長身で160以上に伸びていた。
ドキドキしながら親友が帰ってくるまで未菜としゃべっていると、恋愛の話になり、自然にHな話になっていった。
「考君はHした事ある?」と聞かれ、首を振ると「私はあるよ」と言い出した。
小○6年の頃駅前で高校生に間違えられてオッサンにナンパされ、ホテルに連れ込まれてそのまま処女を奪われたそうだ。
それからも何人かにナンパされては付いていき、男のなすがままに抱かれていたそうだ。
俺はショックだったが、反面未菜とやりたいと思い始めていた。
未菜に「Hしたい?」と聞かれ、頷くと「部屋行こ」と言われて手を引かれ、二階の未菜の部屋に連れて行かれた。
部屋に入って鍵を閉めるなりベッドに押し倒され、キスをされた。
未菜はキスをしながら手際よく寝ている俺の服を脱がせていった。
俺のパンツからゆっくり勃起したチンポを取り出すと、俺の胸を舐めながら慣れた手つきでチンポをしごきだした。
あまりの気持ち良さに俺がイキそう、と言うと、「ちょっと待って」と言って自分のスカートからパンツだけを脱ぎ、俺のチンポの上に股がった。
未菜が腰を落としていくと、チンポが温かいものに包まれていくのがわかった。
未菜は「入ったよ…」と言うと、ゆっくり腰を振り始めた。
チンポがキツイ未菜の中でかき回され、すぐにでもイキそうになった。
未菜は天井を仰ぎながら「ンッ、ンッ、ンッ」と小さく喘いでいた。
俺がイキそう、と言うと未菜は俺を見ながらニコッと笑い、何も言わずに腰を速く振り始めた。
先ほどよりも強烈な快感に、俺も自然に未菜を突き上げ、未菜も「アンッ!アンッ!」と激しく喘いでいた。
そして最後に未菜を深く突くと、溜まっていた精液を未菜の膣内に放った。
未菜は息を切らしながら、黙って俺の精液を受け止めてくれていた。
息がおさまり始めた頃、未菜は立ち上がり、後始末を始めた。
ティッシュでスカートの中のマンコから出てくる精液を拭きながら「気持ち良かった?」と聞いてきた。
すごく良かった、と言うと「またしようね」と言って部屋から出ていった。
数日後、近くの公園の薮の中でスーツ姿の男にハメられている未菜を見た。
バックで入れられながら俺と目が合うと、喘ぎながらニコッ と微笑んだ。
俺は何も見ていないふりをしながらその場を去った。
381
2008/01/01 20:21:30 (9dOpNzM5)
今からちょうど1年前。

会社の先輩の家に数人が集まった。
先輩は28歳。両親が不在で、先輩と24歳の妹の2人がもてなしてくた。
夕方から深夜まで飲んで騒ぎ2人にお礼を言って帰ったが、俺は帰り道、
悶々としていた。
と言うのも、妹のヒトミはハッキリ言ってカワイイ。清楚でスタイルもい
い。本気で彼女にしたいタイプだ。そんなヒトミがミニスカート&薄手のT
シャツでうろうろされりゃたまらない。
帰ってヒトミでオナニーしようとしたが、ここは我慢。翌日久しぶりにデリ
ヘルに行った。
初めていくトコで指名なし。「スタイルのいい子」とだけ告げた。
そして30分後。現れたのはヒトミだった。
「あっ!!!」
お互いにすぐに分かった。そりゃそうだろう。24時間前に一緒にいたか
ら…
しばらく互いに絶句してしまい、気まずい沈黙が続く。
「あ、あの… チェンジしましょうか?」
ヒトミが言うが
「えっ!?あっ…いや…、このままで…」
俺はいろんな意味でショックがあったがチェンジしなかった。
「えっと…お時間は…?」
「1番長いのはどれくらい?」
「あっ、じゃあきいてみます。」
ヒトミは電話で確認した。
「3時間です」
「じゃあそれで!」
その後またもや沈黙するが、ヒトミが口を開いた。
「私、お風呂の準備してきますね」
準備しているまでの間に俺は腹をくくった。『楽しもう!』
そこからは気持ちも楽になり戻ってくるなり
「俺が脱がせてあげる」
「えっ!じゃぁ私も」
先に裸になったヒトミがおれの最後の1枚、パンツに手をかけた。
「ちょっ、ちょっと待って…」
今まではデリで気にしたことはなかったが、包茎がバレる。『ヤバい』
1度は吹っ切れたはずの俺だったが再びドギマギしてきた。
「私だって恥ずかしいんだよぉ」
ヒトミは俺に言うとキスしながらパンツの上から触ってきた。

次回へ続く




382
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2007/12/29 22:58:09 (Hd/51gHr)
大学時代の友達の妹とは年が八歳違いで、長い付き合いだ。純と初めて会った時まだ俺は童貞で、6年で140センチちょいの小さな身体、生地の薄くなった白い体操シャツに膨らんだ胸とポッチ、むちっとした太股が目に焼き付いて離れず、いつもどうやって触ろうか考えたり妄想してた。純はゲームが好きだが、友達の部屋にある為自由に出来ないと言ったので、俺はゲームを買って純に遊びにおいでと言った。純は家に来るようにはなったが、友達の妹なので妄想のまま押し倒す事も出来なかった。が、今まで小学生と接した時の経験だが、チャンスは相手から出てきたりするもので、テレビゲームに飽きたら相撲をとったりしてた。「純、こう見えてけっこう力あるんやから」と言ったので、「じゃあ相撲とるか?」「いいよー」俺は超ドキドキしながら太股やお尻を触った。どさくさで布団に押し倒して胸を触ったりもできた。純は「キャーッ!エッチ痴漢!」とか言っていて最初は内心ビクついていたが、あまり理解してない?感じで笑ってた。純は自分から、「担任がエッチな目で見てきて、たまにタッチしてくる」とか、「純バスト80あるんやよ」とか刺激的な事を
言ったりしてくるようになってきた。「今日服の中水着なんやよ。プール行くって言って来たよ」と言われた時とか興奮した。水着姿見せてと言い、「え~、いいけどなんで~」とか言って目の前にスク水の純、それでもその時は相撲とって身体触るくらいだったが…。純が家に来る関係は去年まで続いていたのだが、お互い彼氏彼女がいる状態でこれは良くないと彼女が言い出したからだ。 付き合っていた時代もあるし、不思議な関係だった。12年続いたものが終わると寂しい。
383
2007/12/29 07:50:56 (K7px63dZ)
ロリコンでセ-ラ服が大好きな俺は、中学時代からの友人に2人の
妹がいます。姉の沙織は17歳でセーラ-服の高校2年生。妹の真実は
小学6年生の11歳。私と沙織は3年前に処女を戴き、結ばれてから
セフレのような関係で続いています。私は真実とも1年前、真美が5年生に
なってすぐの時に処女をうばいました。遊びに行き沙織とセックスをしてい
る所をみられて友人にゆわれては、困るので沙織と相談して半端強姦的に
してしまいました。真実は生理や陰毛もあり胸も大きく中学生と言ってもい
いような体でしたが、しかしまだ幼いセックスでした。
しかしかなり感じていたようでした。それから一年歌リの姉妹とセックスを
毎日のようにしていましたが俺の一年の出張で帰るまで出来ない状態になり
ました。昨日に友人の家を訪ねました。1年ぶりに会った真実は沙織の姉が
いるのかと見間違うほどでした。お姉ちゃんから来るのを聞いてよ。早くホ
テル行こうよと姉のセ-ラ-服着て車に乗り込んできた。
助手席に乗って100メートルもしないうちに股間に手を伸ばしてきて。
「きのうまで生理だったからスキンなしでいいよ」
慎重に運転しながら真実に任せました。信号で止まるとキスをせがみます。
ホテルに入るやいなやいきなりももとめてきて。完全に真実のペースで一回
終わりましたが、詩織はまだまだ満足していません。2回戦です。
バックに持ち込み突き上げると「詩織はすごい声出すね」
「家ですると大きい声が出せないからあんまりイクことできない」
「今日はどう」「最高」「風呂に入った後もう一回しようか」「うん」
この間に11歳の小学6年生のセックスライフを聞き出したら
そのすごいこと。5年ですでに3人同級生が経験していること。
最初は沙織と俺がしているのをみて3年生の終わり頃から興味を持ったこ
と。4年生になって俺としてセックスをやりたいと思っていたこと。
5年生になってすぐの私とのセックスで目覚めたこと。姉から俺がセ-ラ-服
が大好きなロリコンあること。姉とは週1なのに6年生になった真実は週4.
5回のペースで求めてくるエッチ好きな少女になってきました。

384
2007/11/13 00:07:38 (VR0H5wma)
隣の家に麻紀と言う子が住んでいた。親が共働きだったから毎日のように家に来ていた。とても可愛い子で、俺が中3になるまでに、まだ小○生の麻紀にエッチな遊びばっかり教えていた。俺がゲームをしていると自然にチンポを握ってきた。勃起するのが面白かったらしいが、最後までするのは何となく可哀想だったのでエッチはしなかった。中学に入ると佳奈は急に女っぽくなった。元から可愛いかったが、更に可愛いくなり、芸能事務所からスカウトも来たりしていた。それでも学校が終わるとすぐに家に来て夜までお互いの身体をいじり合っていた。ある日、佳奈が俺の家に男の子を連れてきた。以前、佳奈に告ってフラレたが、しつこいらしい。佳奈は男の子を部屋の隅に座らせると、俺のチンポをしゃぶり始めた。俺との関係を見せつけたいらしい。俺が佳奈のパンツに手を入れると、既にぐちゃぐちゃだった。佳奈は壁に手を付くと、尻を俺の方に向けた。「私の処女を奪って」俺は佳奈のスカートを捲り、パンツを脱がすと、小さな割れ目を舐めてやった。「アンッ、早く入れてよぉ」佳奈が腰をくねらせる。俺は立ち上がり、チンポを佳奈のマンコにあてがう。「いくよ」「うん」俺は佳奈の腰を掴むとゆっくり挿入していった。「痛ぁい!痛い!痛い!」「我慢しろ」ブチブチと言う感触と共にチンポが全部入った。ゆっくりピストンを開始する。「アンッ!痛いけど気持ちいいよぉ!」佳奈のマンコは血で滲んでいたが、佳奈は気持ち良さそうだった。パンパンと腰を打ち付ける度に佳奈のマンコがギュウギュウ締め付ける。「アンッ!アンッ!チンチン気持ちいいよぉ!」「佳奈、中に出すよ!」「アンッ!ダメっ!中はダメ!」嫌がる佳奈の腰を掴むと俺は佳奈の膣内に射精した。「やだやだ!お腹の中精液出てる!熱いよぉ!」佳奈がブルブル震える。チンポを抜くと床に血と精液の塊が落ちる。「チンチンもっとちょうだい」と言うのでフェラをさせ、ベッドへ移動。「よ~し、今日は佳奈の中にいっぱい射精して孕ませてやる!」「え~、しょうがないなぁ~」と苦笑いの佳奈を抱きしめ、男の子が見てる前で何発も中に出してやった。佳奈の芸能界デビューも決まっていたが、俺の子を妊娠した為に断念。今では幸せに暮らしています。
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