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2026/04/07 04:18:48 (Z3x1ji9J)
友達の妹でもう25年くらい付き合いがある。今日は逢瀬してきたので、昔会った頃のエロい話をします。
当時、高校生と友達の妹とはゲーム仲間でした。もっばら、友達(同級生)と彼の妹とです。小学生から
知り合ってるから当時でも3年目。家に行くと同級生も居なくて、最初は彼女とゲームしたり楽しんでました。
だんだんゲームよりも、話が多くなってきて友達がいない時には、兄の話や秘密を聞いて盛り上がったり兄の感想を
聞いたり、恋愛事情を聞いたりして盛り上がってました。そんな中で、妹さんから「私も彼氏の作り方ってピンと来ない」
という話からでした。兄のように進んでいかないと。私も「まずは遊んで相手を知って、そうだなまんま俺みたいな
奴を作るんだよ」と言ってみたら「じゃあさ、Tくん(私)でもいいじゃん」って言われて「いやいや、お前は
彼を作れよ、モテるだろ」とか言ったら「いや、自分じゃ分からない」とか明らかに顔を赤くして言ってて
「いや自信持てよ」って自分の兄弟ではないけど、その妹兄弟のつもりでアドバイスしたら「私にも彼氏の作り方余裕で
教えられるんでしょ?」と迫られ「まぁ、そうなると付き合う事になるよな」とか言ったら「うん、まぁそれで
良かったら」「いいよ?」「いいの?」「恥ずかしい!」とかなんとか青春みたいな受け答えやれるかわいい、妹分でした。
でも、まぁ正直モテる娘では無かったかもw
彼がそのうち帰ってきて、その日はゲームを再開しましたが、なかなかエッチにも移行せず夏休みまで日は流れていきました。
事態は急に進展するのですが、夏休みになって友達が祭りと海に忙しくて、その日も出掛けており妹の約束を放っておかれて
女の子同士じゃ危ないということで、彼の家に行ったら兄貴の代行を任せられました。子守かよって思ってふてくされてた。
でも女の子は一人追加で、向こうも歳下なのに気を使ってくれてプチハーレムで居心地良かった。極めつけは、友達が帰る時に
なってその子を送っていった際に、いよいよ彼女を自宅に送ることになったのです。2人で手を繋いでいて、高校生の私と中学3年の
妹と歩いてたんですけど、暗い高架橋に入ったら袖を引っ張られて「Tくん、前の彼氏の話忘れてない?」って迫られました。
「あれ、いつやるの?」って言われて、彼女が何を言いたいかは分かったので引き寄せて頭を撫でてました。そのまま彼女が寄り
掛かってきて私が「俺は止めとけ。危ないし、しかもお前の兄貴居るのにさ」と言ったら「お兄ちゃんには内緒で付き合えばいいし」
と彼女の提案。「いや、普通にバレるし、俺はこういうことするし」と言って始めて彼女の尻を撫でました。ビクッとしてたけど
「Tくん、たまに私のところエッチで見てたから分かるよ。何を今さら」とか言われて歳下に見抜かれて恥ずかしかったです。
その情けない自分へのイラつきと変な事をしたい一心で、もう彼女の胸とかも触りました。人も暗闇で居ないし、彼女も驚くかと
思ったけど「やだぁ、やっぱり変態じゃん」って笑いながら抵抗されなかった。浴衣だから直ぐに手が入っていき、直接肌に触れました。
胸も大きくないけど、正真正銘の女の子って感じで柔らかさとか匂いとか楽しんでました。すぐに手はマンコに入って指を入れてました。
ヌルヌルで浴衣の中の侵入は簡単でした。途中少し指でやってたら彼女から停止させられました。もう終わったのかよー。って思って
いたら、その沿線にある当時出来たばかりの大型薬局に連れられて行きました。そしてトイレの方に手を引かれて行って、バリアフリーの
広いトイレに鍵を掛けて2人きりになり、彼女が「えっちしょ」と言われて誰か来ないか確認しながら生で挿入しました。結構入りにくいながらも
入っていってくれて何とか外出しまで持ちませんでしたが、何とか半分精液外しながらも体験終えることができました。
初体験はお互いにイマイチというか工夫が足りなくてお互い課題になりました。夏祭りはその日はちょっと遅くなりましたが、ラーメン
奢ってたという、無理やりな設定と嘘で遅くなったのを切り抜けました。まぁギリギリ疑われにくい21時終了の祭りから、22時前には返すことができました。

それからまた友達の家に行ったのですが、ゲーム中に、友達にはわからない様に尻を触ったり、ほっぺをつついたりして恋人の事を隠してしばらく
やってましたが私も彼女も、もうやることで頭がいっぱいでした。そして、夏休みにとうとう彼女に水着を持たせてプールに行くという
嘘を付かせて友達にも午前中に遊びに行かせて(証拠捏造)午後に、家に来てもらいました。実は初で彼女を呼びました。
そして自宅に招き入れて、親も誰も居ない事を彼女に伝えました。そして自分の部屋に連れ込んでベットに行かせたあと、そのまま
掛け布団に招きいれると彼女が入ってきたので、そのまま犯しました。彼女の服を剥ぎ取り、下を舐めてやって襲うようなカタチでしたが
「ああっ、Tくん怖いよっ、きゃああっ♪」って喜んでました。「もう我慢できないからここでやるからな」「うん、早くしよ」「待ってた?」
「うん、この間より気持ちよくなろ」「うん」って言って初めての69になりました。2人で「なにこれ、気持ちいいっ」「うん」
「臭う?」「いや、そんなでも」「というか好き」「私も」とやりとりして舐め合いました。前よりずっと激しくエロくお互いに好き勝手に
出来ました。また避妊をせずに後ろから挿入。今度は興奮して前回より慣れていたから、すぐに彼女の中に到達。すると
「ああっ、入ってきたぁ。もう出さないでよ?」と言いながら腰をグイグイと押し付ける。凄い気持ちいい。気を抜くといきそうで困りました。
「ほらぁ、こっちも」と手を誘導され生胸もモミモミ。彼女が「すごいっ、Tくん、すぐにいけちゃうよ」と言いながら腰を振っていて
耐えられないくらいにキツかった。けど何とか中出しの危険を気にしつつ、腰と胸をつまんでたら「やああっ、Tくんの部屋でイクッッ」
って叫んだら腰がはねまくって、中がきつくなって自分もすぐに大変になってイッてる彼女から高速で引き抜く。背中に精液を掛けたら彼女も
「あああうあうっっ」と少し低い声を出して、潮を出してしまいビショビショに。正直女の潮とかエロすぎて、ゲームでは吹いてたから帰って
変な自信にも繋がりました。彼女がメッチャ悪がって泣きだしそうになって、困ってしまっていて自己嫌悪に陥ってたので、その時
クンニして「M(妹さん)ちゃんのは味も好きだから大丈夫だよ」と少し変態に言ったら泣き止んだ。そしてそこで「汚してゴメンね。でも超気持ち
よくて、もう絶対辞められない」というお褒めの言葉を頂きました。 これを期に、土曜になると彼女が家に通うようになってくれて、それも
親が居なくなる朝の時間帯にセックスする仲になりました。部活と称してテニスウェアでやった時には、彼女に中出ししてしまったり。この時が
一番気持ちよくてこの時は2人で「もう駄目だ。結婚しよう」と言ってキスしまくってました。まぁ大丈夫で、助けられましたが。
こんな関係で大学生になっても付かず離れずで、いったん地元から離れたり戻ったりして、たまにエッチしてを繰り返すセフレを維持しています。
昨日エッチした時に、ちょうど25年経った備忘録として書きたくなり、今回文才0ですが書いてみました。
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2026/04/03 11:00:51 (eB2o4pjB)
友達の5歳下の妹をS5の頃から性的な悪戯しまくってたら、18歳になった今じゃ地元じゃ有名なビッチになってしまいました。開発者の俺が知ってるだけでも、穴兄弟が15人はいて妊娠堕胎も、本人から直接聞いた話しでは3回したらしい。強姦された回数も3回とか。普通に事件だが本人は気持ち良かったから気にしてないけど、でも皆俺君より下手クソだったって言われて、ちょっと気分が良かった。妹はイラマが好きで喉奥に長く突っ込まれるのが気持ちよくて、それだけでお漏らしするほどイクのが好きみたい。皆突っ込んてイラマさせるけど短時間で、長くしてイカせてくれるのは俺君だけだって。立派なビッチに育ちました。
7
2026/01/09 10:15:56 (mlGyPmkY)
Aの母親とのアルバイトは、金を支払われる
瞬間に何となく興ざめしていって、自然消滅
になりつつあった。大人の体は少女にはない
特別な魅力があり、僕に対するテクニックも
ズバ抜けていたが、少女3人との秘密の遊び
はこれを超越するものがあった。特に、これ
から大人になる穢れの知らない肉体や、Hに
対する果てしない興味、そして何よりも恥じ
らいの様子は僕を引きつけ続けた。

ある日、Aは「最近、遊んでくれないよね~、
隠れて誰かとやってない?」と疑いの眼差し
て誘って来た。「そんなことないよ」と言い
ながら僕の脳裏に悪だくみが浮かび上がった。
「実はAちゃんだけにしか頼めない、悩みが
あるんだ。でも、恥ずかしくて言えなかった
んだ・・・・」と言って、彼女の肩を抱きし
めて目を見つめた。彼女は、「何?、何でも
言って」と、いたずらな目で返してきた。

「僕は、匂いフェチなんだ、だからAちゃん
のおしっこの匂いとか、汗の匂い嗅ぐととて
も興奮するだよ。今度、体育の授業のあと
シャワー浴びないで、アレできないかなぁ?」
と持ち掛けると、「いいよ」と目をうつ向か
せて恥ずかしそうに小さく頷くA。
シメシメと思い、「もうひとつ、お願いがあ
るんだけど、Aちゃんはお尻の穴すごく感じ
てるよね、今度ちょっとだけ悪戯していいか
な?」と、勇気を出して聞いてみた。
少女Aは、「いいよ、痛くしないなら」と頬
を赤らめてまた、小さく頷いた。僕は、「体
操服のままがいいなぁ」と波状攻撃で彼女を
征服していった。

待ちに待ったその日、今日は2人だけで押し
入れに入り、僕は服を脱いだ。Aはちょっと
汗臭い体操服とブルマのままで、僕はAの真
ん中に指を進めた。そうしながら、汗で匂う
体操服の匂いを楽しみながらのプレイ。Aは
そんなに匂い嗅いだら恥ずかしいよ」と言い
ながら、Aの頬と同様、その部分は既に熱く
なっていた。
割れ目に指を添わせると、夥しい洪水状態、
指の動きに合わせてピチャピチャと卑猥な音
が繰り返される。

僕はその透明で粘りにある液体を彼女の後ろ
の穴に繰り返し刷り込み、そして徐々に指を
深めて行った。Aは、「あっ、あっ」と小刻
みに声を上げながら、更に頬を紅潮させてい
った。
美しい肌は、ピンクに染まった。僕は後ろの
アナの指の動きに合わせて「これ、いい?痛
くない?」と声を掛けると、「気持ち、いぃ、
でも恥ずかしい~」と泣くように話すA。

そのうち、Aは遂に「こっちに入れて~」と
哀願して、再び眉間に深い皺を寄せるのだっ
た。この光景、どこかで見たような感じがし
た。何となく2人だけの感覚がないし、誰の
時に見たのか、指をアルコールで消毒しなが
ら暫しそんなことを思っていた。
僕は彼女の後ろの入り口に感染防止のゴムを
素早く着けアレを当てて、念のためローショ
ンを十分に塗り込み、ゆっくりと彼女の後ろ
の入口に軽い出入りを繰り返した。
彼女の後ろの入り口の皺が見事に伸びては縮
みながら僕を迎え入れようとしている。彼女
の声は次第に大きくなってきた。「あぁ~、
太い~・・・・、いい・・・」。
痛くないかと聞いたら、彼女は首を左右に振
り「気持ちよすぎる~、死にそう~」と何度
も何度も体をエビ反りながら、痙攣を繰り返
す。僕は更に腰を入れて深く抽送を繰り返し
た。経験のないとてもキツイ空間だが、彼女
の反応は目を見張るものがあり、僕を掻き立
てる。今日は果てることを知らない激しさだ。

そして、僕は彼女が弛緩して動かなくなった
ことを確認して、ゴムを外し前の入り口に差
し込んだ。最近、変態の僕が密かに心のなか
で楽しんでいる、酔って寝ている少女に対す
る妄想、ぐぐっと音を立てながら、僕の爆発
寸前の砲身が、Aに埋め込まれた。
「あーっ、こっちも最高~、もっと強くやっ
て!」とせがむA。僕は力の限り腰を進めて
Aの子宮口に叩きつけ、また、激しい勢いの
射精を繰り返した。Aは泣きじゃくりながら
絶叫して再び果てた。

そのとき、押し入れの上の段から、ゴソゴソ
とモノ音がして、ピチャと雫が垂れて来て、
押し入れの襖が勝手に開いた。「キャー、激
しいエッチ見ちゃったぁ、二人とも変態だよ
ね、お尻の穴まで使ってさー、私たちもやり
たいよ~」。Bは僕たちの行為を見ているう
ちにCにあそこを悪戯され思わず放尿してし
まった、ゴメンゴメンと頬を赤らめて言った。

Aは、僕には内緒でBとCを招待し2人の行
為を密かに鑑賞させていたのだった。
8
2026/01/07 15:33:29 (etZLt0tS)
Aの母との一件が有って、流石にAの家で遊
ぶのは不味いと思った。AやB,Cにも理由
を話すことは出来ない上、彼女たちが段々自
分を独占しようとあの手この手で迫って来る
事が多くなってきたからだ。ここらへんが潮
時かなと思っていた矢先、Aの母からコンタ
クトがあった。

「またバイトお願いできないかな?」という
ので、「Aの家ではやりたくないし、・・ 」
と言ったら「やっぱりね・・・」と答えが
返ってきた。「じゃ、明日月曜はホットヨガ
教室休みなので、教室でどう?」と言われ、
何となくOKしてしまった。というか、ホッ
トヨガ教室の更衣室に興味があった。僕は、
彼女たちから「変態」と言われて悪い気がし
ないほど変態になっている。

ヨガ教室に着いたら、彼女は小悪魔のような
目で私に「ようこそ」と小さな声で囁いた。
ヨガ教室の簡単な紹介があった。30歳未満
の女性限定の教室だった。
それで、「飲み物ないから買って来る、何が
いい」と言うので、「セ〇ンイレ〇ンの○○
飲みたいなぁ」と言った。「セ〇ン遠いなぁ」
と言いながら彼女は渋々出かけて行った。
シメシメ、僕は更衣室のロッカーをかたっぱ
しに開けて、中にあるレオタードや下着の甘
酸っぱいメスの匂いを嗅ぎ始めた。天国だー
と思った。脳みそがとろけそうになった。そ
して、全てのレオタードの股布の部分に僕の
一物を当てて、滲み出た先走り液を少しづつ
付けた。射精しそうになったが、我慢した。

彼女がコンビニから戻ってきたとき、僕が指
定したジュースのほかに、二枚刃の髭剃りと
シェービングフォームを買って来た。何で女
性が???と思ったが、その時はあまり気に
しなかった。彼女は、前回の僕との出来事を
楽しそうに復習した。大きいとか固いとか、
テクニックがいいとか、相性がいいとか、す
ごく褒められて悪い気はしなかった。

そうしているうちに、彼女の手が僕のズボン
に伸びて来た。僕のものをいとおしそうに撫
で上げながら、「今日はお願いがある」と言
うので話を聞いたら、彼女のマン毛を剃って
ほしいと言うのだ。マン毛を剃ると感じ方が
倍増するらしい。そして僕の毛も剃らせてほ
しいと懇願した。そうか、あの二枚刃の髭剃
りはそのために使うのか、彼女の目はキラリ
と光っていた。

僕は、彼女の手に導かれながら、恐る恐る彼
女の毛を少しづつ剃ってた。ケガさせないよ
うに慎重に剃り上げた。見事な子どものよう
な毛のないアソコが完成した。大きいクリは
真っ赤なドロップのようにせり出し、周りの
皮が卑猥に見えた。そして、真ん中の穴から
透明な液が滴り出ている。僕はその液体を
掬って、赤いドロップに塗りながら、感触を
楽しんだ。

彼女は、「悪戯するとケガするよ~」と言い
ながら僕の毛を剃りはじめ、手慣れた感じで
短時間に数年前の僕に戻って綺麗になった。
しかし、そのものは数年前とは大きく様相が
違って、太く固く反り返っていた。友達と風
呂に入っても自慢のモノ。

彼女が「ねえ、私のおしっこ飲んで、知って
るんだよ、君、おしっこ好きだよね~」バレ
ている、色々なことが・・・・。でも、表情
には出さず、「はい、飲ませてください」と
言うと彼女は僕を仰向けに寝かせ、顔に跨い
で腰を下ろし、シャーッと音を立てながら、
激しく放尿した。僕はその音と、匂いと味を
楽しみながら飲み干した。

彼女はおしっこの音聞かれると弱いんだよね
と頬を赤らめて「入れて!」と哀願しつるつ
るになったあそこを開いた。入口が開いたり
閉じたりしながら、透明な液体を会陰に流し
続け、赤いドロップがひときわ僕を誘ってい
る。僕は反り返った先を彼女の入り口に入れ
て、小刻みに出し入れを続けた。併せて赤い
ドロップを指で丁寧に撫で上げた。彼女は
「意地悪ね~、深く差して~、お願いっ」と
甘い表情で求めて来たので、腰を使ってズ
ブーッと一気に差し込んだ。「い、いぃ~、
もっと、もっと来て」と繰り返し、ヨガマッ
トの上を大洪水にしながら何度も何度も繰り
返し、僕のモノを繰り返し締め上げて果てた。
 僕は、彼女が果てて弛緩したのを確認して
最後に彼女の中で最も長くて激しい射精をし
た。まるで、レイプして嵌めたような変な嫌
悪感に襲われながら、何度もできるような感
覚だった。二人とも毛を剃った効果がモロに
効果的に現れたと後で知ることになった。
僕の中に生きる変態の挑戦は続いていった。



9
2026/01/07 14:22:43 (etZLt0tS)
それから間もなくしてAの母親が、折り入って話を
したいと言うので、僕は4人でやっていることがA
の母親にバレたと覚悟した。4人の秘密ではなくて
もAとの関係がバレたと思った。

この日Aは都内の研修に行くと言うことで、Aのい
ない家に呼ばれた。不思議な感覚だった。母親の話
しは僕たちがしている秘密ではなく、Aと母親が本
当に親子ではないが、事情があって親子のような生
活をしている、これからもAと仲良くして欲しいと
いう内容で、僕は安堵した。どうりでこの親子似て
いないばかりか年齢が嫌に近すぎる感じがしたが、
実際は15歳しか離れていない親子関係。シングル
マザーと言いながら、結構羽振りの良い感じだった。
潰れたコンビニを買い上げて、女性専用のホットヨ
ガ教室を経営していた。インストラクターを2,3
人雇い、評判のいい教室を3つ持っているという。

一通り話しが終わって帰ろうとすると、「それで、
ちょっとお願いあるのですが、今日アルバイト頼め
ないかな?、時間あるかな?」と言われたので、1
時間くらい大丈夫ですが、どんなアルバイトです
か?」と聞くと、彼女はポーチから2万円を出して
「これで娘にやっていること、私もお願い!」とニ
ヤッと笑った。僕は体からスーっと血が抜けて行く
ような感覚に襲われ、目の前が揺らいだ。
「私知っているのよ、君が娘とヤッテいるコト。
それは全然構わないけど、私にもやってほしいなー、
いいよね!」と言いながら、彼女は僕のものに手を
添えてズボンの上から撫で始めた。

「あらぁ、やっぱり大きくて固い、中学生のくせ
にいいもの持ってるわね~」と言いながら制服の
ズボンをパンツごと下ろしてしまった。今日は何
となく予感がして、新しいパンツを履いて来て正
解と心から思った。その瞬間、彼女は僕の熱い塊
を丁寧にしゃぶり始めた。派手なリップが際立っ
た。今まで、こんなに上手にフェラしてもらった
ことはなかったので直ぐに出そうになり、「もう
出そう~」というと、彼女は「もうちょっと我慢
してね」と言って、自分の服と下着をフェラしな
がら器用に脱ぎ捨ててしまった。透き通るような
柔らかく白い肌、そしていままで経験したことの
ない豊満なバストに目を奪われてしまった。乳房
には青い血管が透けて見えるほど白い肌、ピンク
の乳首が光り、その周りを際立ったピンクの乳輪
が鮮やかに男を誘っている。僕は思わずその乳首
を舐めながら、割れ目の中に指を這わせて、洪水
のように潤んだ秘密の花を楽しんだ。

「うっ、うっ、いい~、そこそこ」と彼女が示唆
した部分は、キャンディほどもある大きなクリ
だった。「舐めて~」と言うので、最初クリの皮
を唇で左右にもてあそびながら、ジュージューと
音を立てて吸った。彼女は堪らなく、穴からブー
ブー音を立てて透明な粘りのある液体を垂らした。
その液体が会陰にしたたり落ちる光景は、僕を更
に元気にした。僕は、彼女の尻の穴から会陰、穴、
尿道、クリの皮を何度も唇で往復し、最後に大き
なクリの皮を剥いて舌で責め立てたところ、彼女
は大きくのけ反り、「あぁぁぁ、ダメ―」と大き
な声で何度も果てた。

僕は、放心状態の彼女の割れ目に指を這わせて
タイミングを推しはかっていた。彼女の脇から、
メスが放ついい匂いが漂っていた。豊満な体は
ピンクに染まり僕を奮い立たせたが、突然指に
生暖かい液体が流れて来た。指を見たら、真っ
赤に染まっており驚いたが、彼女は「あぁ、
やっぱり、ごめんね生理になっちゃった、来る
感じあったから~」。
気持ち悪いよね、今日はもうやめよう」と彼女
が済まなそうに言った途端、僕の心のスイッチ
が入った。

「大丈夫、できますよ僕、したいです」と答え
た。彼女は「やだー、これ見て小さくならない
の? 変態だ―」と嬉しそうに言った。僕は唇
で丁寧に生理を吸い尽くしてやったら、彼女は
「嬉しい、変態君! 来て!」と赤く染まった
股を大きく開いた。真ん中にピンク色の穴が少
し口を開けて僕を誘っていた。思いっきり、ズ
ブーっと差し込んでやった。彼女は、「ギャー
、太い~と雄叫びを上げた。ゆっくり腰を使っ
て何度も何度も突き上げていたら、彼女は「首
を絞めて」と言い出した。

最初は軽く締めてやったが、「もっと、強く」
とせがまれ、恐る恐る首を絞めたら彼女の入り
口が僕のアレをギューっと固く締め上げ、中で
ミミズが僕に絡まるような波が繰り返し起こっ
ている。次の瞬間、彼女の中にまるで勢いよく
小便を出したように射精した。20秒くらい射
精が続く最高のエッチだった。

終わった後、彼女はポーチからまた1万円出し
て「また、アルバイトお願ね!、バイト代上乗
せするから内緒でお願い」とウインクした。
その表情が妙にAに似ていた。
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