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2002/12/20 14:03:28
(cQxUSIO8)
主人の仕事関係の忘年会に同席しました。服装は股下5cmの超ミニのボディコンワンピに
下着は乳首が隠れないカップレスブラと穴開きTバック。伸縮性のある生地なので歩くだ
けでズリ上がってきます。寒い中、コートのボタンをとめることすら許されずに視姦され
ながら電車に乗り、会場に着きました。コートを脱ぐと全員が私に注目してるのがわかり
ます。男性からの好奇の視線。対照的に女性は明らかに軽蔑の視線。「○○さんの奥さん
スゲーな!!乳首立ってるよ!」とか「なにあれ!?変態じゃない?」と囁く声が聞こえます
。会も盛り上がり、酔ってくると
男性陣はお酒を注ぎにきては、舐め回すような視線を無遠慮に送ってきます。中には「いつ
もこんなイヤらしい格好してんの?乳首が立ってるのがはっきりわかるよ。」とか「見られ
て感じるの変態奥さん?」と言いながら足や胸を触ってくる人までいます。指摘されたとお
り見られて感じてしまったこと、かなり酔ってしまったこともあり、されるがままの私の姿
を見かねて社長さんが助けてくれました。もっとイヤらしいことしてもらいたかったなーと
いう気持ちと大証二部とはいえ上場会社の社長さんは紳士だなぁなどと感激が半々ぐらいの
感じでした。