1
2004/08/14 01:51:04
(DpjS8KQo)
アルバイトで土日だけ道路工事の旗振りをしている。立仕事は慣れているから、全然苦にならない。目的はお金をコツコツ貯めること。だが、去年くらいから別の楽しみが。そう!素人の女の子のパンチラをよ~く拝見できる。先週の土曜日の朝、ある地方の道路工事現場に着任。幹線でなく、田んぼがあちこちにある田舎道。その日も拝めることを期待していた。夏の暑い日、たまに自動車が通るだけ。すると女子校生らしき自転車が来た。近ずいて来た。なんとミニスカで、美味しそうな脚の奥には白いパンティーが見える!完全に見せている!この時は、通り過ぎた。20分位して、戻って来た。蛇行していた。手旗で道の端を指しながら「気をつけてお通りください」と言うと一度、自転車から降りた。男と違い、乗り降りはサドルの前に足を通す。片足を地に付いて止まると、丸見え。この時も本気で股を俺に見せつけていた!木綿のパンティー。それから、「すみません」と彼女は蛇行していたことを俺に謝り、もう一度自転車に乗ろうとした。その瞬間、こけた。と言うよりも、乗るふりをして自転車を横に倒し、手を道に付けた。「あっ」彼女、手が痛そう。手のひらに土が付いている。「大丈夫ですか?」としゃがむ俺。彼女、大胆にもミニで蛙座り。だから、股間丸見え!ハイレグ気味の木綿がおま○こに張り付き、毛が横からはみ出ていた。割れ目は、実行前から興奮して濡れていたのだろう、湿っていた。俺は速攻で勃起。しかし内心「この娘、わざとやったって、知っているんだよ。そんなにおま○こ見られたいのか」と俺。「大丈夫です」と、手をこすりながら、彼女は立ち上がり、自転車で去って行った。お望み通り、開脚の彼女の正面にしゃがんだから、凝視できた。彼女の手の平の土をハンカチで払い、何だかんだ言いながら、2~3分は見ていた俺を見て、更にゾクゾク快感を得ていたのだろう。それにしても遠くから車が来なかったら、もっと進展した。地元の子にはあれほど大胆には出来まい。反対側にいた相棒の警備員は羨ましがった。今日は今日で、交差点近くのガスの工事。腰位の深さに掘った道から、現場の作業員のおじさんは、ミニの女子大生の股間を拝見させられた。交差点で自転車を降りたため。にやけていた。後で話を聞いて凄かった。