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2004/08/12 08:17:40
(p24sPo0S)
私は見られたいというより見られるかもしれないというスリルを楽しんでる女の子です。私がこんな風になったのは、高校を卒業して就職した会社で社内恋愛をしたこに始まります。私と彼は毎日会社で顔を合わせるにも関わらず、毎夜会ってドライブしたり食事に行ったりしてました。彼との初キスも初エッチも彼の車の中。彼の車はフロントガラスにもフィルムを貼って外からは中が見えないようになっていました。私は部屋にいる時のように普通にエッチしてました。この彼と付き合った3年間は車の中で300回くらいエッチしてましたが、そのカーエッチでは見られたいとかみられるかもしれないというスリルを味わうとかはありませんでした。しかしある日、いつものようにカーエッチをしていて急にオシッコがしたくなり、そこでしちゃったことで、なんともいえないゾクゾクするような快感に襲われました。私たちがいつもカーエッチしていたのは、会社の駐車場でした。そこは周りを住宅やアパートに囲まれた一角にありました。近くには公衆トイレもなかったので彼の車と会社の車の間に入ってしゃがみ、パンツを下ろしオシッコしました。オシッコしてる時は何も考えずに、ただオシッコに集中してました。オシッコが終わると、ハッと気付いたのです。その日は夏の暑い日、周りの住宅は窓を開けていて話し声も聞こえます。急にに恥ずかしくなりティッシュで拭くのも忘れ急いでパンツを上げ彼の車に駆け込みました。その時です。言いようもない感覚が私を襲ったのです。それ以来、彼とカーエッチしたあとは危険でない限り降りてオシッコしてました。彼氏は私がオシッコする時は周りから見えないようにタオルとかを広げてガードしてくれてました。ジョジョジョジョー…凄い音がすると彼が、『見てみてぇ!』と言ってましたが『ちゃんと見張っててね』と言い、一人、快楽に浸ってました。そんな彼とは屋外エッチをすることもなく別れてしまいました。一人なった私は… この続きは、またあとで。