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2014/09/14 05:32:36
(v8KI0Xbt)
ミス日本の*美香さん、のそっくりさん
以前、付き合っていた彼女と山に登ったとき、途中で休憩している
と*美香さんそっくりさんに合いました。女友達と一緒でした。この
とき、俺は違和感に気づくべきだったのかもしれない。
再び歩きはじめたところでその違和感に彼女が気がついた。
「さっきの綺麗な女の人、なんでミニスカートだったんだろう?」
言われて見れば確かに、そんなことを考えながら歩いていると前方
に何かありました。
靴でした。さらに歩くとブラウス、ブラジャーとありました。
「え?」
自分の目を疑いました。スカートが落ちていたんです。
「これ、さっきの人が穿いてたよね」
彼女の言葉を信じるなら、持ち主はパンティ一枚で山道を歩いている
と思いました。
俺は歩くスピードをあげました。しばらくすると女性の声が聞こえ
てきました。
「パンティも脱いで」
「これだけは許して」
「いやなら、あんたの秘密をばらすよ」
「わ、わかりました」
そのあと、数人の笑い声が聞こえてきました。
「開放的になったところで、ここもさっぱりしようね」
「お願い、許して」
「駄目よ。みんな、押さえて」
「今から、あなたはパイパンになるのよ」
「いやあ」
無意識に俺と彼女は動きを止めて、その光景をじっと見ていました。
下山して旅館でのんびりしているとそこで再び、この人たちに合い
ました。夜、混浴温泉の時間になったら、楽しいことするから温泉に
来てと誘われたので、こっそり部屋を抜け出して指定された場所に行くと
スッポンポンにされて大の字に拘束された*美香そっくりさん
がいました。確認するまでもなく彼女の恥毛は綺麗に剃り
落とされていました。
この山登りから帰った数日後、そのときの彼女がミス日本の*美香さん
に気づいたのは、差し出し人の名前は書かれていないが手紙でした。手紙
に同封されていたのは写真が二枚、このときの写真と本物の*美香さんの
写真。手紙には「同一人物かな?」と書かれていました。
そのときの彼女と別れ、俺の性欲を抑えるのはこのときの写真と本物
の*美香のブログを読むときだけ。