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2014/06/18 09:29:58
(KpMlpvos)
あくまで今朝の妄想と言うことで…
電車のドアの真正面にミニスカのずり上がった女がいて
もうあとわずかでパンティが見えそうだった。
すかさず女の顔を見ると若干気の強そうなクールビューティ。
列の先頭だったし迷わず自然にその女の正面をロックオン。
前に組んだ俺の手は女の股間に命中したまま満員状態になり
電車が動き出してからぐりぐりすると抵抗なし。
そのまま揺られて次の駅停車でまた乗客で超密着。
全く抵抗しないどころか肩で息をしているふうで
揺れに任せてスカートの中に手の甲を押し付けると
やわらかい!しかも湿ってる!
うわあ…と思って顔を見ると恥ずかしそうに顔を伏せ
俺の肩に顔を寄せてきた。
これってOKサイン?
そう思って女の手を握ると握り返してきた。
と言うか指を絡めてきた。
そのままゆっくり万に指を這わせるとぐしょりと濡れていて
ストッキング越しに染みだした汁でスライム状態。
小さくはあはあ言いながら反応する女の指を離して
ブラウスの裾から手を入れるとなんなく生乳に成功し
汗で濡れた大き目の乳を揉みしだき乳首をつまむと
腰がビクビクしだした。
右手で万、左手で乳首を長摘まみしたら
小さくひっひっと言いながら
さすがに俺の右手を抵抗しながらも逝ってしまった。
そこからは無抵抗で生万して中指と薬指でかき混ぜると
太ももまでぐしょぐしょになるんじゃないかってほど濡らしまくり
俺に抱きついて終点につく少し前にディープキスした。
朝からいい思いが出来たけど電車に降りてからは表情が険しくなって
赤の他人のように足早に消えて行く細い脚と
左手の細い指輪が印象的だった。
未だに指に残る万汁の匂いがたまらなく素敵だ。
あくまで妄想ですからね、この話し。