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2014/01/18 00:19:13
(dzlNl9/m)
元旦に埼玉県某町の神社へ、初詣に行った時の事です。だいぶ時間が経過していますので興味のない方はスルーして下さい。
祈祷の受け付けを済ませて順番を待っていました。自分の名前も呼ばれ、境内に上がる列に並ぶと前には50代前半ぐらい?の男性と女性は30代前半ぐらいのキレイな感じの方の夫婦?が居ました。女性は後にスリットの入ったミニスカートに網タイツを履いており、内心「場違いな格好だな。パンチラしそうだな!」なんて思っていました。
履き物を履き替える為にスリッパを取ろうとすると前にいる女性は段を一段上がっており、靴を脱ぐために膝を曲げずに前屈みになっていました。自分との距離は50㌢ぐらいです。手に取るように網タイツ越しに、黒い紐のようなTバックが飛び込んできました。その光景に驚き、興奮したまま境内に上がり席に着きました。
自分の席は神主の祈祷する真後ろの席でした。祈祷が始まり、順番に玉串を納めて行きます。先ほどの夫婦の番になり、女性は自分の前に背を向けて立ってます。玉串を納めて、ゆっくり深々と二礼すると、スカートが徐々にズリ上がり下尻が見え真後ろにいる自分からはスリットから更に奥が見えました。
「あれっ?」
さっき見たTバックが見当たらない。興奮と不思議な感覚が入り交じり冷静さを見失いそうでした。
そうなんです。網タイツ直履きです!
「こんな所でぇ」と思いながらも、しっかりとお尻の割れ目からのマンコを凝視させて頂きました。パイパンのように毛が見当たらずキレイなマンコでした。
女性は、その後の一礼の時に頭を下げた状態から覗き込むように、こちらを見てきて自分と目が合いました。思わずお辞儀をしたら微笑んでいたようにも見えました。
祈祷を終えて、先程の夫婦が自分を見て立ち話をしていました。すると、こちらに向かって歩き出し自分に話し掛けてきました。
男性「すいませんでしたね。このような場所で突然見苦しい物をお見せしてしまい…。」