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2010/10/11 20:50:16
(U01D4fP3)
お仲間のみなさん、聞いて下さい。昨日の昼間のことです。
出張先の横浜で仕事も終わり、連休を利用してそのまま遊んで帰ってこようと
たくらんでいたのですが、携帯がドコモのスマートフォンのために、ここのサ
イトも掲示板を眺めるのみで悶々としていました。
しかたないので、ジャズフェスティバルにでも出かけようと、某ウィークリー
マンションの部屋を出て、エレベータ前に立つと、女性のセクシーな声が聞こ
えてくるではありませんか。
どこだろう、それとも昼間からAVでも見てるのか?と思い、音のする部屋の
方へ。すると、なんと玄関のドアのロック部分をストッパー代わりにして、隙
間を開けているではありませんか。除くと男性のスニーカーと女性のブーツ
が。そして、明らかに生の吐息交じりの声が聞こえてきます。「チンポ、おチ
ンポ気持ちいの~」とせつなそうな声が。
このまま、こっそり聞いているべきか。いや、まてよこれは中に入ってきて一
緒に絡んでほしい、ということではないだろうか。これまで、何度かここのサ
イトにお世話になり、カップルさんに遊んでいただいた経験と、押さえられな
い衝動からついに扉を開けて、中に入りました。
慌てて玄関の扉の音も、足音も立ててしまったけれど、何も言ってこない、こ
れは間違いないと確信しました。壁伝いに近づき、ついに奥の部屋へ。すると
そこには、予想に反し20代前半の若く美しい二人が全裸でベッドの上で重な
っているではありませんか。過去の経験ではこういう大人の遊びを楽しんでい
らっしゃるのは、中年に差し掛かったカップルさんばかりだったので、若い二
人を中年の自分が覗かせてもらっている、という情けない状況に一瞬躊躇しま
したが、こんなチャンスは逃せません。
二人はまさに絶頂の瞬間を迎えようと、彼女が「あ~、中に出して~」と叫ん
でいます。横からのポジションなので、おっぱいは見えるのですがオマンコが
よく見えません。しかし、彼の肉棒がピストン運動を繰り返しているのが、よ
く見えます。そして、イッた瞬間、いよいよ私が招かれる番かなと、それまで
かがんで遠慮がちに見ていた私は、立ち上がり会釈を。
その瞬間、彼が「エッ?」そして彼女も「エッ?」私も慌てて「ス、スミマセ
ン玄関が開いていたものですから。スミマセン」と言って猛ダッシュで退散。
おい、お~いこれは一体どういうこと?。確かに他人様の部屋に入っていく
図々しい私も私ですが、ただ単に声を聞かせて、満足したかっただけだったの
ですか。ウ~ン、何とも中途半端な展開。仲の良いカップルの行為を見せつけ
られただけで、寂しい中年オヤジは複雑な気分でした。でも、貴重な経験か
な?お二方見ていましたら、昨日は驚かしてごめんなさい。ぜひ、さらなるス
テップに挑戦してください。ありがとうございました。