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2024/02/29 22:48:54
(lvNM5qoF)
ドスケベ性悪義母のやらかし談で興奮の人も少なくないようですからも少し詳しく聞いてください
…こんな悪事悪行続けてると、だいたいハプニングが起こってしまうんですね。
何度も回を重ねてるうちにある時セックスの最中に突然彼女がやって来た事があったそうです。
玄関に入るなり家中に響き渡る義母の獣声。
彼女は心臓どきどきだったでしょうね。
でもこの時には彼の相手が誰なのか分からない。
でも彼女は獣声の聞こえる寝室を覗いてしまうわけです。
寝室のドアを開けた彼女はそのショッキングな場面に、「なんで…どうしてこうなってるの…意味分かんない…止めて、止めてよひろ君…」
泣きながら膝から崩れました。
「…ごめん…」さすがに彼は動きを止めて義母から体を離そうとしたようです。
ところが…「ちょっと何してるの?だめよ続けなさいよ」
「…先生…でも彼女が…」
「見つかっちゃったらしょうがないじゃないの、中途半端はだめよ、ほらっもっと気持ちよくしてちょうだい、ほらっほらもっと!
義母は彼の上で馬乗りのまま、むちむちの全裸に卑猥な黒ハイソの姿で身体、腰をいっそう激しく振り始め、乳房をぷるんぷるん揺らしながら、下の彼の頬を何度か叩きながら……
「ほら!もっと!もっと突いて!あぁー!いぃー!おぅ!ひろきぃ!ひろきのチンポいい!チンポいい!」
こんなのされたら、彼女に悪いとやめようとした彼も、反射的にまた盛り上がり義母を激しくまた突き上げ始め
「そう!そうよ!ひろき!ひろきぃ!チンポいい!チンポいい!あー!あう!あう!」
…もう彼は完璧にドスケベ義母の蜘蛛の巣にかかった虫みたいなもんだったでしょうから…若い二十歳そこそこの彼女にしたらまるで地獄だったんでないでしょうか…
それでも性悪義母はやめません。
「先生出る!また出ちゃう!」
「出してっ!出してぇ!ひろきのいっぱい出してぇ!」
堪らなくなった彼は下から思い切り吹き上げました。すかさず、義母は体制を変え、どくどく溢れる彼の肉棒を咥えました。
わざわざ彼女の方を向いて見せつけるように
…「またこんなに出してぇ、美樹ちゃん凄いのよひろき、私になら何回でも出せるんですって、これで何回目?ひろき?」
「……」
「ねぇ言いなさいよ」
「…はい、4回目です…」
「そうね若いから凄いわ、いいわねぇ美樹ちゃんこんな元気な彼氏で、先生羨ましいわよ」
…「彼女にひろきとのセックス見せつけてると思うと、最高に感じちゃったわよ」
……テカって光ったドヤ顔でまるで自慢話を聞かせるような態度で…僕は聞いてる途中から勃起が収まらず我慢汁が先っぽから出てしまいました、
読んでる皆さんもそんな感じでしょうか、ドスケベ性悪にもほどがある…黄色 nk0420です。