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2003/05/20 22:21:46
(/dBXYPQt)
2度目です。今回は美術学校で、絵を習っている芸術家の卵に
書いてもらいました。最初に
「腹が出る前に筋肉のあるところなどを絵にして残しておきたい」
と言って、どんな絵にするか相談し、裸に抵抗ないことを探り、
さらに、本人が
「裸も見慣れているし、芸術はエロだから、何でも描きますよ。」
というので、思い切って、
「Oしているところでも描けるの?」
と聞くと、「えーっ、」とは言ったものの、
「私に絶対へんなことしないって、約束してくれれば、OK」
というので、もちろんしないと言って、描いてもらうことにしました。
実際には、Pを持って台の上に立ち、下から見上げるような角度で
描いてもらいました。
「裸体は書いたことあるけど、こんなに細かくその部分だけを描くのは
はじめて。」といいながら、約3時間かけて描いてもらいました。
さすが、絵描き、テカっている感じも出せるのかと聞いたら、「はい、
できます」といって、後で、「こんな感じで光っている様に表現し
ました。」だって、感激。
3時間の間、Pは元気でした。それを、3秒おきぐらいに凝視して
描き続けるのです。こちらは、そのまなざしに興奮しっぱなし。
今回も、Pの先から、我慢汁が、最初は、先っぽにしずくを作り、
そのうち、10cmの糸を引いてたれ、しばらくすると、台の上に
落ちる、というのを繰り返しましたが、あえて、拭かずにそのまま
にしていました。
彼女から、「その我慢汁、後で拭かないと、台がしみに・・」と、
女の子の口から、”我慢汁”という言葉を聞いたときは、また、
感激でした。
終わった後、「出したくなっちゃった、見ててくれる?」
というと、「いや、それはだめです」といいましたが、「こんな状況で、
3時間も我慢してたらたまらないよ。わかるでしょ。」といって、
小3枚で、了承してもらい、Sまで見てもらいました。
手で手伝ってとお願いしましたが、「いや、それはできません」
「お願いだから、なんとか・・」というと、
「やっぱり、だめです。その代わり、よーく近くで見ていますから。」
といって、50cmくらいのところで見てもらい増した。
大満足。
こんな会話もありました。
「見られるのが好きなんですか?」
「多分、好きなんだね、前にも裸体を描いてもらったことがあり、
それで、目覚めたのかも。」
「そうなんだ、じゃ、うちの学校の子2~3人で、一緒に描くのも
OKですか?」
「それもまた、いいかも」
また頼もうかな。