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2003/04/21 11:39:34
(g9zm.TLV)
近所に、とても美人だと評判の女医さんがいる皮膚科があります。
私は、それを聞きつけ、あるアイディアがひらめいたです。
なんとか診察してもおうと、ペニスの付け根に湿疹ができたと言って
見てもらいました。実は前日、付け根に醤油を塗ってかぶれさせて
おいたのです。
そこの診療所は、その女医さんと看護婦2人の3人だけです。
診察室の片隅にカーテンが引かれていて、その中が診察台です。
看護婦さんから「そのカーテンの中でパンツを下ろして横になって
待っててくださいね」と言われ、私はパンツとズボンを下に下ろす
だけでいいのに、パンツも脱ぎ捨て下半身丸出しの状態になり、
さらにペニスを勃起させて3人を待ちました。
いつ来るか、ドキドキして待っているこの時間がたまりません。
カーテンがジャーと開けられ、女医さんが勃起している私のペニスを
見とめました。
しかし、それを無視して「湿疹はどこですか」と極めて事務的に患部を
見ています。気まずい空気が流れていた時、1人の看護婦さんが中に
入ってきました。その看護婦さんは、気さくな人で「あら、そんなとこ
大きくしちゃて、若いわね」と明るくケタケタ笑い、その雰囲気をなご
ませてくれました。
ここで、私が愛想笑いでもして服を着ければ丸くおさまったのですが、
それでは、私が望む「羞恥」にはなりません。
とっさに2人に向かって「すみません、告白させて下さい。
私は自分の性欲の強さを持て余し、どう処理していいかわかりません。
相手してくれる彼女もいません、自分でオナニーするしかなく、
毎日何回もしていますが最近はそれでも押さえきれません。
このままでは、おかしくなりそうです。助けて下さい」と一気にまくし
たてました。
すると女医さんが冷ややかな表情で「ここは皮膚科です。皮膚の病気
以外のことは対応できません。そういうご相談は、精神科でして下さい」
ときっぱり。
もう1人の看護婦さんも、何事かと近づいてきて、今だ勃起している
私のペニスに目をやりました。冷ややかに見下す女医さん、
呆然と立ち尽くす2人の看護婦さん。いい雰囲気になってきました。
その極限の状況下、私はなんと3人の見ている前でペニスをしごき
はじめました。すでにエクスタシーは最高潮でしたので、ものの数回の
上下で一気に噴出したのです。
お腹に大量の白液を飛ばし放心状態となってしまいました。
3人とも、ことの展開がすぐには理解できなかったらしく、数秒間、
ポカーンとしていました。女医さんはムッとして立ち去りましたが
2人の看護婦さんは怒りより哀れなものを見る目になっていました。
明るい方の看護婦さんが「あんた、最初からこれがやりたくて来たん
でしょう?まじめに仕事している私達をばかにするんじゃないよ、
今日は勘弁してあげるから、もう2度とこんなことするんじゃないよ、
いいね」と優しくティシュを渡してくれました。
服を着た私は最後のとどめに、診察室を出る時、土下座をして
謝りました「本当に申し訳ございませんでした」
女医さんの「もういいですから、早くこの部屋から出て行って下さい」と
汚いものでも見る様な表情で掃き捨てる様に言った言葉がとても印象的でした。