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2003/04/03 04:08:13
(8Z9E571n)
以前からRしていて、ここを見て楽しませて頂いていたのですが
皆様に僕の体験談も見て欲しい!と、思い切って投稿しました。
先日、昼間から(汗)Rしようとぶらぶらしていた時の事です。
高学年くらいの女の子が2人で歩いていたのでついて行くと小学校の体育
館に入っていきました。春休み中なので学校内には人気がなく、体育館は
開放されているらしいのでチャンスかな?と思い外から見てみると2人は
バスケをしていて他には誰もいません。これはRするしかない!と思い
中に入りました。
「ちょっといいかな~」と、近くまでいって声をかけると少し不安そうに
「なんですか?」と言います。僕は保健の先生に用がある振りをして
「保健の○○先生(適当)、今いないかな」というと「そんな先生いませんよ~。××先生(本物)も今いないと思います」と返してきます。
「え~!病院にこの学校の卒業生なら怪我は保健の先生に診てもらえるっ
て言われたのに」と言って困ったふうにしていると、女の子達は「どうし
たんですか?」とか「誰か呼んできましょうか?」とか心配してくれるので
もう僕になれたんだな、と思い「じゃあ簡単な治療だから、君達に手伝って
もらえないかな~?自分じゃできないんだけどね」と言ってお願いすると
快くOKしてもらえました。僕は同世代には全く縁が無い顔なんですが、
小さい子には抵抗のない顔つき(自称)なのでココらへんは常に上手く
いきます。
3人で用具部屋に入り名前を聞くと1人はケイコちゃんといって162~
3cm位の子、もう1人はユウキちゃんという155cm位の子で2人とも
細身でキレイな子でした。2人ともこの春中学入学とのことです。
この子たちにこれからRすると思うだけで僕のPは既に半勃ちでした。
「どこをケガしてるんですか?」と聞かれたので「恥ずかしいんだ
けど・・・」と、さも被害者のようにズボンとパンツを一気に脱ぎPを
出します。2人は えっ!? という顔をしましたが僕は構わずココ
なんだけど、ちょっと赤いでしょ」と言って裏スジあたりを見せます。
あまりに堂々としていたので信頼、というか信じたのでしょうか。2人は
立て膝をついて30cm位のところでまじまじと見つめます。
僕は相当興奮していたので既にフルBしていました。すると2人は
マキロンと脱脂綿を取ってくると言って隣の更衣室に行きました。
2人の「初めてあんなの(Bしているモノ)見たよ~」とか「すごい
でっかくなってた!」さらには「あれ触るんだよね、ケイちゃんお願
いね!」「ユウキも触る約束だよ!」という会話が聞こえてきて期待で
足がガクガクしそうでした。
2人が戻ってくると、僕は「自分では触っちゃいけないって言われてるから
持ってくれる?」というとケイコちゃんが「じゃあ・・・」と言って恐る
恐る指でPを摘んでくれました。しかし僕はもっと少女の手の感触を味わいたい!と思いPを上下に揺らすとケイコちゃんは「ひゃっ!」と小さく
叫んで離しましたが「ちゃんと握ってね」というと、「ごめ~ん」と誤り
握ってくれ、マキロンを湿らせた脱脂綿で裏スジを丁寧に拭いてくれま
した。少しスースーしますが気持ちよくて先走り汁が垂れてきたところで
ユウキちゃんがケイコちゃんの方をちらっと見て、片手で玉袋を下から
持ちもう片手で先走り汁を拭いてくれます。
ケイコちゃんに「握った手を上下に動かして血行を良くして」というと、
ぎこちない手つきで僕のPをしごいてくれます。1分位たったところで
ユウキちゃんが変わろうか?といって交換しました。それから数分間、
2人で交換しながら真剣にしごいてくれました。ケイコちゃんとユウキ
ちゃんにとってみれば人助けなのでしょうが、手コキでなくてもしごく
行為は保健体育で習っていることでしょう。そう考えると2人は今何を
考えているんだろうと思い、さらに先走り汁は溢れてきます。
さらに数分後、僕は絶頂を向かえそうになりハァハァ言いながら2人の
肩に両手を乗せて少し前かがみになるとケイコちゃんの握る力が増し
ました。ユウキちゃんは右手の肘を僕の左膝にのせ、ケイコちゃんに気を
使ってなのか左手は玉袋を包んだままです。
ユウキちゃんに交換したところで、ついに僕は耐え切れなくなりユウキ
ちゃんの右手を上から重ねて握りスピードアップしてしごいて、合図も無くSしました。精液は大量に発射されましたが、さほど勢いはなくドロドロの
状態で床やケイコちゃんのズボンの腰から太腿のあたりと、ユウキちゃんの
手から肘あたりまでかかりました。
2人は拭くことも忘れ固まってしまいましたが、僕がガクガクしてモウロウ
としながらもティッシュで一生懸命拭いてあげたので辛うじて
「もう大丈夫なんですか?」と聞いてきました。
よく考えると途中からほとんどマキロンは使っていなかったのですが、
「ありがとうね。もう大丈夫だけど、ティッシュで精子拭いてくれるかな」
と、わざと精子という言葉を使うと恥ずかしそうに「精子ですね」といって拭いてくれました。恥らう姿がまた可愛かったのでもう1回したくなり
ましたがズボンを履いてお礼と恥ずかしいからという理由で口止めをして
逃げました。
ちなみに、出るところで2人は「お大事にー!」といってくれました。
もうヤバくて、しばらくその周辺はウロウロできませんが予想外の大成功でよかったです。
初投稿なんですが、長さとか内容はどうでしょうか。。。