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2003/03/06 03:17:51
(53tTrOCv)
この間、上はセーター、下はスッポンポンにロングコートを着て、
夜中ロー○ンに行った。
男と女の店員が一人づつ働いていた。
女の方が物凄く俺のタイプだったので、普通にナンパしようか
しばらく悩んだけど、俺の悲願を叶える方を選んだ。
まずコートの前を閉じて店の中に入った。
そして弁当とジュースを買うと、彼女がレジで対応してくれた。
近くで見るとやっぱり凄く可愛いかった。
俺は今から自分のしようとしている事に対する罪の意識と
戦いながら外に出た。
すると外には、見るからに変態そうな初老のオッサンが何故か体操をしていた。
彼女が店の中で一人になるのと、そのオッサンがいなくなるのを
俺は同時に車の中で待たなければいけなくなった。
しかも後ろをKの車がランプをつけたまま通り過ぎて行った。
近くで交通事故があったらしいので、見るとすぐそこの交差点に止まっている。
益々ややこしくなってきた。
しかし無事にオッサンがいなくなったので、俺は駐車場から車を出し、
路肩にエンジンをかけたまま止めた。
そして店の前まで歩いていき、コートの前をはだけ、
彼女が一人になる時を待った。
男の方は店の奥に引っ込み、彼女は一人でモップがけを始めた。
実はロー○ンのドアはステッカーがあまり貼られていない為、
中の様子が外から丸見えなのだ。
と言う事は中からも外がよく見えるのだ。
俺はドアのすぐそばで、コートの前をはだけた間々、
Pをしごいた。
Bこそしないが汁がドバトバ溢れてくる。
彼女はすぐそこにいるが、掃除に夢中で中々気付いてくれない。
このままドアを開けて中に入るか悩んだ・・・。
しかし彼女はフッと顔を上げた瞬間、口を大きく開けたまま凍りついた。
俺はその顔をしっかり瞳に焼きつけると一目参に駆け出し、
車をぶっ飛ばして逃げました。
今も女性を恐がらせてしまった事に申し訳ない気持ちで一杯です。
一度体験してみたかっただけなんです。
もう二度とさらすつもりはありません。
彼女の事を本当に好きだったし、出来ればHしたかったんです。
僕は変態じゃないし、嫌がらせとかでもないんです。
でも内心はすごく満足して、お陰で病気の虫は治まりました・・・。
この一年ずっと欲求不満でしたので。
それから一週間経って、前と同じ時間にチラッと外からお店を覗いてみたら、
彼女が前よりずっと可愛くなったような気がしたのは、俺の気のせいかな・・・。