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射精を見せて

投稿者:健太郎 
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2003/02/12 16:04:14 (RurPloN7)
俺のアパート、隣の恵美は、〇校生1年、もうじき2年になる、中学1年の時に俺はこのアパートに引っ越してきてから、直ぐにいい仲になった、それも俺が昔の彼女とのセックスをしている声を聴き、性に目覚めたと後で、言っていた。
俺は、ここに投稿するように、見せるのが大好き人間である。昔の彼女も俺の変態性欲にあきれて、逃げて行った。しかし昔の彼女が逃げて行ったお陰で、今の恵美が手に入ったのだから、感謝しなければ成らない。
恵美は、セックスに開放的で、俺の変態セックスを喜んで受け入れてくれる、
〇学1年の時、俺と彼女がセックスをしている時、隣の壁に耳を押し付け、オナニーにふけっていたと言う、声だけではだんだんと、面白くなくなり、初めて俺に声をかけてきた「おじさん、SEXて、そんなに楽しいんですか、」「えっ、、、」
「私恥かしいんですが、おじさんと彼女とのアレしている声、いつも聴いているんですが、、、。」
「恵美ちゃん、一回俺達がしているとこ、見てみる、」「えっ。良いんですか」
「あー、俺はいいよ、今日オメ○するから、俺のチン○が、オソ○に入るとこ、
彼女が喜んでいる所、見てやってよ」俺は先ず言葉で、恵美を押し計った。
恵美は、俺のエグイ言葉にビックリしたが、目が濡れていた、「ははっい、、」
「お願いします、、、、」俺の部屋に招きいれ「風呂場へ入って隠れていてよ、
直ぐに彼女来るから、良く見たかったら遠慮せずに、近くで見てよ」
俺は恵美を風呂場に入れ扉を閉め、直ぐに服を脱ぎ素っ裸に成り、チン○を扱きながら、風呂場の扉を開けた。
「えー、おじさん、ダメ-」「恵美ちゃん先ず、性教育をしなくちゃ、怖がらずに
何もしないから、おじさんのチン○、良く見て、男の子は皆一緒だよー、大丈夫、
大丈夫、恵美ちゃんが怖いのなら、おじさんの手を後ろにくくってもいいよ」
「でもー」恵美は、俺の顔を見ながら、下のチン○をちらちらと見ている、
「さー、恵美ちゃん男のチン○見るの初めてだろー、怖くないから、ほらおじさんがチン○を握っているだろ-、」「うん、でもこんなに大きいの、、、、、。」
「あーチン○はこんなもんでよー、こんなチン○がオソ○に入るんだよー、彼女が
よく あー早くチン○入れて-、私のオソ○にチン○入れて-て、言ってるだろ-
オソ○にチン○入れることを、オメ○と言うんだよ、でもおじさんは、オメ○するより、チン○をお口で気持ちよくしてもらうほうが、好きなんだ、それと自分で
チン○を、オナニーしているところを、見てもらうのが大好きなんだ」
「恵美ちゃん今日は初めてだから、おじさんがオナってる所、見ててお願い、」
「でもー」「恵美ちゃんオメ○していると所見たかったんだろう、後で見せてあげるから、今はおじさんのチン○で我慢してね、恵美ちゃんに、見て貰えるので、
おじさんのチン○、ビンビンに固くなったよ、さー触ってごらん、」
恵美の手を優しく取り、俺のチン○をゆっくりと握らした、「あーすごい、こんなに暖かい、硬い太い、私の手の平で握りきれないよー、こんな大きなおチン○、恵美のオソ○に入んないよー、」「あー恵美チャン、最高に気持ちいいよーおれのチン○、最高-早く手を上下に扱いてよー」俺は恵美がチン○を握っている手の上から、俺の手をのせ、ゆっくりとしごく方法を教え込む、「あー、そーそーゆっくりと、チン○をしごいて、」おれは恵美を私と同じ方向を向くように、そしてゆっくりと、中腰になるように、そしてチン○と恵美の目の位置が同じに成るように、仕向けた、「すごいよ、おじさんのチン○、先からヌルヌルしてきたよ、」「「あー
いい気持ちだよーチン○が溶けるぐらい気持ちいいよー、もう少し早く力をいれて
しごいてよー」「うん、恵美も何だか変な感じだよー」
「さー恵美ちゃん一回目を瞑ってごらん、」「うん。」
「さー一回チン○から手を離して、深呼吸、一回、二回、、、」俺はチン○を握り
恵美の深呼吸している、可愛い口にチン○の先を合わせて、、、、、、
「むぎゅー、うーうーぎゅー、、、」
「恵美ちゃん、お願いそのまま、俺のチン○お口で舐め舐めしてー、あーいいよー
おねがいー」恵美は必死で俺のチン○を口から外そうと舌で俺のチン○を外そうとするが、その舌の感触がたまらない、俺は恵美の頭をわしづかみし、俺のチン○の
三分の一位を恵美の口に入れたまま、押さえつけた、しばらくそのままにしていると、疲れたのか、チン○を咥えたままになった。「恵美ちゃんゴメンネ、でもチン○本当に気持ちいいんだよ、恵美ちゃん上手だね、フェラチオと言うんだよ、
恵美ちゃんもう少しお口を噤んで、唇だけすぼめて、そーもう少し、あーいいよー舌を、お口の中で尖らせて、チン○の先が当るように力を入れて、そーそー」恵美の口がまるで、オソ○のように、、、、、、、、。
「んグーぐー、ムグーぐー--ブグ-ーー」俺は「恵美ちゃん目を明けて、チン○が出入りしているところ、良く見るんだよー、同じ様にオソ○にチン○が入ったときと、一緒だよー、そーそー目を明けて-よくみとくんだよ」
俺は恵美の頭を両手ではさみ、チン○の出し入れを早くしていった、「あー恵美
最高、恵美のお口は最高だよー俺のチン○、チン○チン○、ウーイクゾー、デルー
恵美こぼさず最後まで飲み込むんだぞー、あーあーイクー、うーぐーぐーウグー、
」俺は恵美の頭を離さず、最後の一滴までをも、恵美の口の中に放出した、、、、
「あー、恵美はどうなったの、おじさん、恵美何だか変だよー」「恵美ちゃん、有難う、さーもう一度おじさんのチン○手にとって、お口に入れて、綺麗に舐め舐め
して、お願い」「うん、おじさんのチン○、すごいねー、何でこんなに大きいの」
そう何だか知らないが、あんなに大量の精液を放出したのに、俺のチン○は、大きく、硬く、上を向いてそそり立っている、恵美はチン○を握り、ゆっくりと、チン○を、咥えた。
 
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