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2003/01/10 09:56:18
(iPPVYBAb)
昨夏、妻と旅行に出かけ忍者屋敷を見学したんですが、2階の天井の低い隠れ部屋に上がると、腰を屈め脚を開き気味にした妻が私に目配せをしてきました。妻の近くには中高生くらいの少年が落ち着かない仕草で部屋を見回しており、私は妻の目配せの意味を悟りました。旅行の間、妻はノーパンで陰部を綺麗に剃毛しており、目配せは(あの子が気づいた)を意味していたのです。私たち夫婦は以前から露出を楽しんでおり、早速に私は妻へサインを送り、階下に降りる振りをして身を隠しました。すると直ぐに(ボク、おばさんのアソコ見えた?)と妻の囁く声が聞こえ、少しの沈黙の後(もっと見たい? これがおばさんのオマ○コよ)の声が聞こえ、(ここに・・・)で邪魔が入ったらしく、妻が降りてきたのですが、少年は恥ずかしいのか姿を見せませんでした。降りてきた妻は満足げに陰部の濡れている事を告白、次の目的地に向かう山道で激しく私を求めてきました。