1
2002/12/06 16:00:38
(2OZ7UhCj)
高校1年の時です。うちには住込みのお手伝いさんがいました。年は、22際くらいで東北から高校をでてすぐうちにきました。そのころ僕は性に目覚めたというか女性のあそこをみたくてしょうがありませんでした。よく彼女が入浴しているところをのぞいたり、昼寝をしている時スカートの中をのぞいたりしてオナニーをしていました。
ある日、家族が誰もいなくなり彼女とふたりきりになりました。彼女は明るい人で、男性経験は絶対ない人でした。僕は前前から彼女に自分の物を見せたくてしかたがありませんでした。そこで「ねえ、シャワー浴びるから背中流してよ」と明るく言ったら、僕が小学生の時から家にいるのでまだ子供だと思っているらしく、「いいわよ、流してあげる」と言いました。
もうドキドキで風呂場で待っているとフレアースカートの前をまくってパンティーにはさんだ格好で入ってきました。背中を洗ってもらっている時は、なるべく前が見えるようにのけぞったりしましたが、いまいち彼女の視界に入りません。
そこで、「ねえ、ここのところなにかできていない?」と彼女に震える声でいいました。
彼女は「どこ?」と言うので、しめたと思いパッと後ろを向き足の付け根の部分を股を開いてみせました。後ろを向くとスカートをまくっているので白いパンティーが丸見えでしたが、彼女は平気な顔をしてタマタマの脇の部分をのぞきこんで「何もできてないわよ、どこ?」というので、タマタマの脇をひっぱって「ここだよ、ザラザラしてるから触って見て」と言うと、さすがに場所が場所だけにちょっと躊躇しているので、「ここだよ、ほら!」と平然といい、彼女の手をつかんでさわらせました。すると彼女はその部分を触ってじっと見ていました。でも彼女は、わざとやっているとは思っていないようでした。僕のあそこもまだ普通の状態を保っていたのでなおさらです。なぜかと言うとあまりに刺激的であそこが反応するより、胸がドキドキしてものすごく緊張していたからだと思います。
彼女も男性のあそこを見たことは無いらしく、勃起などはわからないようでした。
そこで、僕はますますエスカレートして「ここだよここ!」と言って彼女の手を持ってわざとオチンチンにあたるようにし腰を突き出してみせました。
彼女はハッとしたみたいですが、僕が平静を装って無邪気にしているので気がつかない振りをしていましたが、僕のおちんちんはとうとう硬くなってしまいました。
彼女は勃起したオチンチンをみてびっくりした顔で「なんでこんなふうになるの?」と聞くので、まったくいまどきこんなうぶな人はいないと思いながら、ますます興奮して「○○さんが触ったからだよ、ほら」といいポールの部分をさわらせました。
彼女は顔を赤くしていましたが、手を引っ込めるわけでもなくじっとみていました。そして僕はすぐいきそうになり、はげしく彼女のてつかみピストン運動させました。すぐに発射し彼女の手に精液がたっぷりかかると「キャ!」といって本当にびっくりしていました。そして「すごいんだね、始めて見た」と笑っていうので僕はますます調子に乗って「今度は、○○さんのあそこ見せてよ、僕も女の人のあそこ見たことないから」と努めて明るくさらっというと「えー、やだー」というので「僕のだけ見てずるいじゃない、大丈夫だよ」。なにが大丈夫かわかりませんが、ダメもとでいうと「わかった、見るだけよ」とパンティーを脱ぎ始めました。
そして僕の顔の前にたってくれたのですが毛が見えるだけで陰部が見えないので手でさわると「もう、ダーメ」と言って手を払いのけるので「だって、見えないんだもの、これじゃ不公平だよ」というと「んじゃー、わたしがやるからさわらないで」といってよくみえるようにしてくれました。もうビンビンです。
そしてもう一度発射させてもらったことは言うまでもありません。(もちろん、僕が手を添えてです)
今でも考えると興奮しますが、それから現在まであんな性知識のない女性は、あれからいません。
今はその人は、結婚して何事も無かったようにうちに遊びに来ますが、あのことはお互いに口に出しません。
大人になった今、風俗や彼女ともつと激しいことをしているけれど、あの時の興奮以上のものはいまだにありません。
これが露出体験かどうかわかりませんが、だれかこんな経験はありませんか?
また彼女は何も知らない振りをしていたのでしょうか?
でも本当に無邪気だったので、僕は演技ではないと思います。
長くてすみません。