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2002/11/02 12:36:15
(OoeDv5uq)
僕が初めて露出をしたのは、今から2年前のことでした。
①.最初の露出は暑い夏の夜のことでした。車の中で下半身だけTフロントTバックのエロ下着になりTシャツをへそまで捲り上げて結びます。公衆電話で話していたJCの2人に見せるつもりで公衆電話の横の自動販売機でジュースを買うことにしました。車を販売機の横に止め周りを確認!JCはその横の電話で話しています。いざ!車からこんなやらしい格好で降りるとなると心臓がバクバクしていたのを今でも忘れられません。勇気を振り絞っていざ降りました。手にはおつりがでるように200円を握りしめ販売機へ!降りた瞬間から2人はこっちを見ていました。見られているという快感と誰かに見つかってはという緊張感でいそいでジュースを買い車に乗り込みました。その後、メッシュの下着は我慢汁でビチョビチョだったのを覚えています。
②、その後は快感のあまり、車に乗るときは必ずといっていいほど下半身はTバックのエロ下着だけでしたが、欲求というのは達成されれば次へと行くもので、今度は下半身裸での露出ドライブに挑戦しました。Tシャツはへそ上まで捲り上げてアソコの毛は小さくそり落とし夜の天神へと出かけました。天神に入ると4車線になっていて僕はバスが通る横の車線を走りました。もちろん信号で偶然バスが横に止まると僕のエロ姿はバスの客からは丸見えです!そんなことを想像しながら運転していると、赤信号で止まりました。そして僕の横をバスが止まりました。バスには客がたくさん乗っていて窓際の女の子が2人僕をジロジロ見ていました。友達に教えたみたいで2人してキャーキャー言いながら指差して見ています。その時、僕は早く青になってくれ~っと心の中で叫んでいました。この時も我慢汁が大量に出てびっくりしました。
③それかというもの露出にハマッテしまい、下半身裸でのドライブが楽しみになった僕は夜中にドライブに出かけるようになり夜遅くに歩いてる女の子を発見!先回りをして車から下半身裸で降りていき、女の子とすれ違ってはヤラシイ姿を見せていました。この時も車に戻ってアソコを見ると我慢汁が大量に出ていました。
④その後は全裸に挑戦しました。やっぱり全裸で車から降りていくのはかなりの勇気が必要でしたが慣れると快感に変わってこれもまたたまりませんでした。
⑤昼間に山に行きました。平日だったので人は少なく山の遊歩道を全裸で歩きました。背中にはリックを背負って着ている服はリックのなかにしまい散歩しました。
普段の露出とは違い開放感がたまらなくこんな所でこんな格好をしている自分にたまらなく快感を覚えました。
⑥今度はコンビニに行きました。夜の10時まではレジには女の子の所が多くなんとコンビニにメッシュのTバック、Tフロント下着とTシャツをへそまで捲り上げて入りました。コンビニには男の人が立ち読みしていておばさんが買い物しているだけでした。僕はレジの前のガムを1つ取るとすぐにレジに持っていき女の子の反応を見ていました。女の子は赤面しながらも目はメッシュの下着からクッキリ浮き出ているアソコを見ていました。僕は緊張のあまりこの場を早く立ち去りたいと思っていました。女の子は普通に接してくれおつりをもらった僕は慌てて車に乗り込みその場を去りました。この時が一番のドキドキでした。
⑦今度は変態的なことを考えました。ジーンズをガーターベルト風に切りそれを履きます。その上からはエロ下着を履き上は白のタンクのみ!しかもタンクはお尻が少し見える位の長さで、歩くと完全にお尻と前のメッシュから浮き出ているあそこが丸見えになります。そして僕は天神に行きました。車を駐車場に止め取りあえずその格好ではやばいので上にお尻が隠れるくらいのシャツを着ました。
そして、目標はタンクとエロジーンズだけで地下街を歩くことでした。そのために日曜日の人が多い日を選びました。地下街に入るとかなりの人でした。そして便所に入り上に着ていたシャツを脱いで手提げ袋に入れ、いざ出ようとなるとなかなか足が動きませんでした。でも勇気を振り絞りなんとその格好で便所を出ました。
するとみんなが僕に注目していました。歩くと完全にお尻ははみ出していて後ろからは、(ねー見て見てー)という言葉が聞こてきました。僕は、緊張が限界に達してしまいその場を急いで走り去りました。この時は今まで以上に緊張しました。
以上まだ他に女子高露出や温泉、コンビに2、住宅街の全裸散歩など色んな露出をしてきました。しかし、今はその大好きだった露出も最近飽きてしまい少し困っています。というよりどれも我慢汁がでるほどの快感ではなくなってしまい面白いことが他にないかを探しているしだいです。