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2002/10/23 22:25:22
(nRnZI8bD)
ずいぶん昔、高校生だった頃。
小さな本屋にGOROを買いに行った。
店番は40代後半のオバサン。
この人があろうことか詰襟の高校生の私にビニ本を薦めてきた。
表紙にはパンティーのまま尿を漏らした女の子が印刷されていた。
「これオ○ンコ見えるの?」
一応は女性にオ○ンコと口走ったことに興奮していた。
「へへへ、それは買ってのお楽しみ・・」
オバサンの言葉を聞きながら根元の奥で暴発した。
ズボンの上から握り締めて無理やり押さえた。
「テ、ティッシュもらえないかな!?」
「ええ?」
「手、放すと精子出る!!」
「冗談じゃないよ!ダメだよ!!」
「バス乗って帰んなきゃなんないんだよ!頼むよ!本買うから!!」
複雑に笑いながら最寄りのティッシュを7,8枚抜いて手渡してくれる。
根元を押さえたままファスナーをおろして
そ~っと取り出した先っちょにティッシュをあてがう。
オバサンの複雑な視線はまだピンクの高校生の先っちょから離れない。
押さえていた右手を放すと
どくどくどくどくどくどくどく・・・・・・・・・・
見たことも無いような量の精子が勃起していない先っちょから溢れ出る。
「はあああああああ・・・・・」
思わず漏れた声の後の沈黙の中で異変が起こる。
ペニスが怒張してゆく。
反り返って張り裂けそうだ。
「ま、また出る!!」
オバサンを押しのけて更にティッシュを引き抜く。
ペニスから跳ねた濃くて大粒の一滴がオバサンの手の甲に飛んだのが見えた。
間に合わないであちこちに撒き散らしてしまった。
さっきあんなに出たのにまだこんなに。
ぼたぼたと床にこぼれる。
・・・・・・・・・・・・・・・・
なぜだかオバサンに風呂場に連れて行かれて
きれいに洗われてしまった。
ビニ本は買ったけれどもオ○ンコは写っていなかった。
その後、その本屋に行くとオバサンは舐めたりしごいたりは
してくれなかったが人気の無い店内でオナニーをするのを
複雑な視線でいつも見守ってくれた。