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2002/09/07 13:36:38
(uRog/zaa)
新宿のとある公共ビルの地下のトイレは利用する人がほとんどいません。
たまたまトイレの前のベンチに座っていると、50代のおばさんが掃除
道具をもって男子トイレに入っていきました。
そっとのぞいて見るとおばさんはタワシで奥の便器を擦っていました。
僕はしめたと思い、一番出口に近い便器のところに行って「いいですか?
」と聞くとにこりとして「どうぞ」と答えてくれました。
僕は勃起したPを出しておばさんに見えるように便器から少し離れ、気持ち
おばさんの方に身体を開いてゆっくりこきだしました。
最初気付かなかったおばさんも僕がなかなか出て行かないのでこっちをみて
ビックリしていましたが、掃除だけは続けていました。
おばさんは気にしながら便器を一つづつ掃除して近づいてきました。
隣の便器の掃除が終わっても最後の所に僕がいるのでいつまでもタワシで
擦っています。
僕が「見て」と言ったら手を止めてじっとPを見つめてくれました。
僕は一気に擦り上げて大量の精子を便器に飛ばしました。
ティッシュで拭いてPを締まってティッシュの扱いに困っていたら、おばさ
んが「捨ててあげる」と言って受け取ってくれました。
その後僕はおばさんに5千円を渡してトイレを出たら入り口で数人の人と
すれ違いました。
今度また行こうと思っています。