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2002/08/20 20:16:29
(uT1RoY90)
彼女がパール入りのバイブを使ってみたいと言い出したので、先週の平日に上尾のアズズまでドライブすることになりました。俺の車は修理中だったので彼女の軽で出かけることになってしまい、その日はカーセックスはお預けでした。
毎度言いますが俺の住んでるところは田舎なので、延々とR17を走りました。俺は飽きてきて帰りのホテルHのために用意したバイブセットを運転している彼女にくっつけたりして遊んでいました。困っていた彼女ですが、しょうがないからとその日に予定していた上尾のショッピングモールでの買い物を先にしてくれると言ってその場所に連れて行ってくれました。
行ってみると大勢の人で賑っていました。駐車場に車をとめてから思いつき、彼女に露出をすすめてみました。外で脱いだことなんかほとんどない彼女なので本気で怒りましたが、なんとかなだめて買い物が終わったら少しだけと言う事になりました。
買い物が終わり車に戻ると、車を駐車場の端に移動させ彼女のブラとパンティーを取らせました。買い物している間にひらめいて、下半身にはゴムのベルトで固定できるリモコンローターを着けさせることにしました。服装は、ピチTに半袖カーディガンとスカートです。
さっき買い物はしたのにまたまたユニクロへ行き、ブラブラ二人で歩き出しました。クーラーのせいで彼女の乳首は立ちっぱなしだったそうで洋服を二人で選ぶ振りをしてカーディガンをめくってあげました。顔を赤くしながらトボケてサイズの話をしたりしている彼女を見て俺はのっけから興奮状態です。
続いて、隣にあるスポーツ用品店に行きました。靴の売り場に行き彼女をベンチに座らせ試し履きをさせました。「このナイキいいじゃん。ちょっと履いてみ。」彼女の履き心地を確認するため前にしゃがみスニーカーを触りながら「もうチョット足開いて」「えっ?」「今、客も店員もいないから」「ほんと?見ててよ」「うん」彼女が足を開いて見せてくれました。チョットだけ濡れてます。だけど、彼女が恥ずかしがっていやがらないように黙って覗き込みました。「ねぇ、こんなんで見えんの?」「うん、見えたよ」人が通ると、どちらが気がついて足を閉じたりしていました。彼女もおかしくてクスクス笑ったりしてたんで、少しスカートを上にめくってもらうことにしました。「あっ、今だったらOKじゃない?」「あっ、来るよ」なんて彼女が言い出す始末です。リモコンも怒られないだろうと思ってスイッチを入れてみました。「あっ…」「どう?」「どうもこうもないわよ…」「なんで?」「ちょっと、音が…」「ねぇ、試着室があるから脱いでみない?」「えっ!!?」「チョット来いよ」女の子用テニスウェアを掴んで試着室へ向かいました。「ここで全裸になってみ。一回全裸になってからこれ試着してみなよ。」絶対店員を近づかせないという約束で、試着室に入らせて俺は周辺のジャージを見ている振りをして待っていました。合図のメール着信があったので、カーテンの隙間に顔を入れて見ました。全裸にリモコンローターを着けた彼女が待っていました。もうマン毛に白いドロドロしたマン汁がついています。「後ろの鏡で見てごらん」「やっ、ほんとやらしい…」ちょっとリモコンのスイッチを入れました。「あっ!」「試着室で全裸なんてね」「もう!」「このままテニスウェア着てみ」「あぁ…ね、とめて。早くっ!」「だったら、見張っててやるから着替えな」外を見ながらスイッチを切ったり入れたりしました。「いいよ」また顔を入れてみると透けさせてポッチリと出ている乳首のテニスウェア姿が完成していました。シャーッツ!!一気にカーテンを全開にしました。彼女は、後ろを向いてしまいました。「閉めてっ!はやくっ!!」「だめ、分かんないよその格好じゃ」鏡に彼女の顔と俺の背後が映っています。今度は音が響かないようにリモコンのスイッチをこきざみに入れたり切ったりしてあげます。「ほら、鏡見てみ。誰もいないだろ?」「うん…ねぇ、とめて…スイッチ切って…」「じゃ、上めくってみ」「いやっ!」彼女は思いっきりカーテンを引っ張って閉めようとしてきます。俺は手で引き戻しました。「ダイジョブだから、ほら鏡見てみ」「誰も映ってないだろ?」「早く上めっくって乳首出してみ」シブシブ彼女は、乳首を出しました。後ろに誰かこないか心配で彼女は鏡ばかり見ています。「●●の乳首勃起してたんだぁ。だからポッチリが出てたんだぁ。」「しーっ!聞こえるよ!」ウィーン…。スイッチを入れました。「何の音?」「ねぇ!いじわるしないで!」「ねぇ、何の音?」「や!め!て!」「言ってみ。何の音か。」ウィーン…。「ロ…」「うん?なぁにぃ?」「あぁ…くうっ、はあっ、ロー…ターの音…」「ふぅーん」頭を突っ込んだままカーテンを閉めました。「俺の顔の前でスカートめくってみ」しゃがんであげると彼女は少し前に腰を 突き出してスカートをめくりました。マン毛のところどころにダマになった白いマン汁がこびりついています。スカートを掴んでいる彼女の手はギュッと握られていてプルプル震えています。「マンビラ開いてもっとクリに当たるようにしてみ…」彼女は、歯を食いしばり必死に声が出るのを我慢しながらマンビラを開きローターがクリに当たるように指で動かしました。「くうっ、くっ、くぅーっ、くっ。」「出ちゃうよね。声、出ちゃうよねぇ。」「くくっ、くっ、くっ…」歯を食いしばって必死にこらえる彼女。少し口元にヨダレが垂れて泡になっています。「座っても良いよ。足は開いててねっ。」もう立ってられない彼女を見て言うと、意外と素直に座り込んで彼女は足を開きました。「もうイッちゃおうねっ…」彼女はそれを待っていたらしく激しく何度も頭をたてに振りました。後ろを伺って人がいないのを確かめた後、リモコンのスイッチを入れっぱなしにしてあげました。「くうっ…くはあっ…ぐっ…ぐっ…あぐうぅぅぅぅ…」彼女は顔を上に向けのけぞりました。食いしばっている口からヨダレが垂れてウェアに落ちました。彼女が足を思いっきりひろげました。イク瞬間です。俺は痙攣する彼女のマンコが見たいのでしゃがみこみました。またでした。ケツの穴まで白いマン汁を垂らしていました。ダマになってケツ毛にくっついてプルプルゆれています。かわいそうに、こんなに気持ちよくなってるのに声が出せないなんて…。次の瞬間、彼女は目から涙を流しながら全身を震わせて無言ではてました。
ショッピングモールの露出は続きがあるのでまたここで書いてみたいと思ってます。次回のためにどなたか感想のレスを入れておいて下さい。頑張りますので!