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海デビュー

投稿者:やまちゃん
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2002/07/26 10:40:42 (dUvXe4PX)
昨日の台風あけの中、かねてから子供との約束で九十九里に行きました。案の定午前中は小雨がぱらついて遊泳禁止。それでも子供達は砂浜ではしゃいで夢中。砂浜なら安心と一人海の家に入ってビールを飲みはじめました。もしもに備えて海パンがわりのホントに短い短パンに中は無し、すぐに見せられる状態です。海の家を見渡すと座敷きに20代後半カップルが一組、はまぐりを焼いています。あまり会話もなく冷めた感じ。食べ終わるとそれぞれ雑誌をながめています。それなら。と、おでんを頼みながら彼女のななめ前方の座敷きへ移動。片膝で彼女の方向だけからPが見えるように座り、気がつくのを待っていました。やがて、雑誌とPを交互に見だし、とうとうボーっとPを見つめてます。はっと我に帰ったとたん、彼に何も言わずに海の家の前のベンチに座り海を眺めはじめました。おでんも食べ終わり、子供も心配なので自分も外へ、「やっと日が出てきましたね」と話し掛けると「あの・・気をつけないと見えてますよ」
「えっなにがですか」「パンツから、それが」と恥ずかしそうに目線で、「見えちゃいましたか、すいません、しょうが無いチンポだな」くすくす笑う彼女。海に向けてとめたワンボックスにタバコを取りに行くと、右側にとまってるセダンの助手席に彼女が乗り込み化粧を直しだしました。運転席のドアをバーンと開けて右脚を下ろし半立ちのPを丸出しに、それを凝視する彼女。ドアが開いているので2台の間は海から見えない。「あれ、彼は」「海の家で荷物の番をしながら本を見てるの」「なんか つまんないね」「そうなの」
もうPは最大でむき出しに。「うしろのドア開けていい?」「どうして?」「うしろから見えないように」「・・・」
セダンの後部ドアを開けてPを彼女の顔の近くへ、「しょうが無いチンポでしょ」いきなり吸い付く彼女。じゅぼじゅぼと音を立てられ、丁寧に舐めあげられ、彼女の口の中にドクドクと発射。腰と膝がガクガク。「おれいに君のも舐めたいけどパンツルックだね」
「雨が降ってたから・・・着替え持って来てる ミニだけど・・」
「じゃあ 着替えてきなよ ノーパンだよ」「はい」
しばらく待っているとミニの彼女が。しかし、彼と荷物が一緒。
もう帰るらしい。スレ違いざまにメアドを書いた紙を手渡した。
家に帰って一息ついているとメールが入っていた。「今日、彼と別れました」。「じゃあ 続きをしたいな いつならいい?」
「明日の午後」。今日、逢います。新しいパートナーゲット!
 
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