ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

またまた

投稿者:マウンテン
削除依頼
2002/07/28 04:51:11 (car61dKg)
今日の昼間にまた彼女を感じさせてあげました。今回は国道に面したベランダに出るガラス戸を全開にして普通のカーテンとレースのカーテンを2mほど開けて全裸の彼女を窓際に座らせました。日中はさすがに国道からは丸見えなのでベランダのフェンスに隠れるように座らせました。俺のアパートは田舎だからかかなりベランダが広くてフェンスから顔を出せば両隣の洗濯物なんか丸見えです。それに非常時の避難路とか何とかですぐはずせるような大きい隙間がたくさんある簡単な仕切りがあるだけなので、ベランダにいると何でも聞こえてくるし誰がいるかもわかるような状態です。隣の奥さんなんかまだ子供が小さいのでいつも家にいるし夏なんで窓はいつも開け放しです。そんなわけで今日はよくベランダに出てくる隣の奥さんの声を聞かせながら、と言うことにして遊んでみました。案の定奥さんが子供をしかりつける声が聞こえています。開ききっていないカーテンの陰に隠れて全裸の彼女が目で訴えています。ひそひそ声で「だいじょぶ絶対見えないって」と耳元で言うと「見られたら来れなくなるよぉ。よく挨拶してるし」と彼女。「でも、この前ここで潮吹くまで感じたんだよ」「今日は違うもん」「じゃ何で全裸でマ●コ全開にしてんの?」「●●がしようって言うからっ」すると隣りのうちの子が騒いでる声がさっそく聞こえてきました。急に俺達2人とも会話を止めて様子をうかがってしまいました。そのうちバタバタ子供たちは騒ぎ始めました。「静かにして!まだやることあるんだから!!」始まりました。隣りの奥さんは怒り出して切れるとしばらくは大声が止みません。「うるさいっ!!」「もうっ!!」黙ってる彼女の乳首をいじり始めます。Cカップなんでそれほどでもないけど美乳な彼女のピンク乳首は反応し始めました。彼女は目で訴えています。「だいじょぶ」「もうっ」乳輪の毛穴がブツブツ立ち初めて、準備オッケーって感じです。後ろから抱っこしてたけど彼女の横に座って彼女の顔を見ながら乳首を触り続けました。彼女は、今回ばかりは喘ぎ声を出したくないらしく下唇をかんで我慢しています。「ワァハハハハッ!!」「ウオオオオオッ!!」子供の声が聞こえるたび彼女はハッと我にかえり目を開けて声のするほうを確かめています。「ちっちゃい子に見せてあげようか」「やだ、絶対やめてよね」「お母さんとどっちがきれいとか聞いてみれば?」「バカ!」普段は乳輪よりチョットだけ出ているだけの乳首ですが触られてビンビンです。勃起すると1cm以上立ち上がってコルクみたいに硬くなるので見ているほうはたまりません。「立ってるよ」「うん、でも声出ちゃうからそんなにいじらないで」「でもこうゆう乳首のときは噛んで欲しいんでしょ?」「根元を歯でかんでって言ってごらん」「ハァハァ」乳首だけでもイケる彼女、指でつまんでピンピン引っ張られてたまったもんじゃありません。「ね、噛んであげる」うなづく彼女。子供たちがベランダに出てきました。「幼虫がさぁ!!」カブトムシの話をしながらガタガタと友達と何かやっていて背中とかかが見えるようになりました。俺は彼女の乳首をやさしく噛みながら彼女を見ました。彼女は口を半開きにして子供たちのほうを見ています。こちらを覗き込もうとしない限りは見えないので残りのカーテンも開いて しまいました。「すげぇ!どこでとったの?」「お父さんと●●の森でとったんだぁ」俺はクスッと笑ってしまいました。隣りの子がすぐ近くでカブトムシの話をしてるのにこっちはすぐ隣りで全裸の彼女の乳首を攻めているんですから。「アハッ」「クウッ」彼女も興奮してきました。マ●コを見て驚きました。「ねぇ、マ●コどうなってるか教えてあげようか?」「ダメ。声出しちゃダメ」「だってね、今日は最初の透明のじゃなくてね、やりまくってる時に出てくる白いドロドロしたマン汁がもう出てるんだもん」「言わないで」「ケツの穴のほうまでたれてんだよ」「いやん、チョット声大きいよ」彼女のマ●コの前に寝てよく観察してやりました。「マ●ビラは開いちゃってるしケツ毛までマン汁でグッショリ」指でマン汁をとると3cmぐらいのがプルプルゆれながら先についてきました。「ほら見て」「やだ」「●●のマン汁おいしそう」「やめて、やめて」ジュルッって音立てて目の前でマン汁をなめてやりました。「ねえ、もうおねだりしたいでしょ」「今日はもうやめよう」「そんなことないよ。この間言えるようになった言葉行ってごらん」「何を?」恥かしがりやの彼女、わかってるくせに言えない。「メス犬っていっぱい言ったでしょ?」「メス犬…」「ちゃんと!」「私のメス犬マ●コをいじってください」「じょうず。もっと色々言ってごらん」少し言いやすいようにクリをこすって興奮させます。「ハアッ、わ…私はぁ…今全裸です」「外にぃ…向かってぇ…アハーンッ」「最後まで!」「外にぃ…向かってぇ…アァッ……」「メス犬マ●コをおっぴろげて……クハアッ!」「じょうず、じょうず。あの子達気がついてないよ」「いやぁ…それ言っちゃいやぁ…」「どうして?おかしくなっちゃうから?」ウンウンと下唇を噛みながらうなずく彼女「こんな近くに人がいるの始めてだからでしょ?」歯を食いしばり過ぎて口からよだれを垂らす彼女「聞きたいなぁ。俺、●●がヒワいなこと言ってるの聞きたいなぁ」指をマ●コに入れて出し入れしてあげます。「マ●コォ、マ●コォ、メス犬マ●コォ!」「ビチャビチャ音立てるションベンたれ潮吹きマ●コォ…」「アハァ、アハァ、ンッ、クフーッ…」ガッターン!!!すごい音がして2人ともビックリ。「わぁ!カブトムシ逃げちゃう」「お母さーん!!」隣りの奥さんベランダに登場です「あーあっ!!!泥だらけ!!もおおおおっ!!」奥さんは汚れたベランダを掃除し始めました。「まったく、外で遊んでこいよぉ」「まだ洗濯だってしなくっちゃなんないのに!!!」とか独り言をブツブツ言っています。「ほら、奥さんにも●●のマ●コの音聞いてもらおう」「アフッ」「ね、もう気持ちいいもんね」「うん、うん、うん」「●●って可愛いもんね」「うん」「じゃ、ほら奥さんのほう向いてオナニーしてごらん」彼女は奥さんの姿がチラチラ見えるほうに向いてオナニーを始めた。「クリの転がし方がじょうずだね」「だって、●●がこうしろって教えたんだもん、教えたんだもん」普段は割れ目のシワみたいになってるクリもコリコリに勃起しています。彼女は自分でクリの皮をピンピンになるまで剥いてマン汁を塗り付けながらいじっています。充血した血管まで丸見えでもうマン汁は床までたれています。「ねぇ、指入れていい?オマ●コに指入れ
ていい?」「ねぇ、●●もオナニーして、ねぇ、ぶっといチ●ボコしごいて!!ねぇ、いっしょにオナニーぶっこいて!!!」俺のほうが奥さんに気がつかれちゃうんじゃないかって恥かしくなりました。立ち上がって彼女の目の前でオナニーを始めました。隣りの奥さんはと言うと「ねぇ、ちょっとバケツ持ってきてよぉ!!」「早く!!」とかすぐ近くで言っています。「ああ、隣りの奥さんの声きこえるぅ、いつもね、いつもね、挨拶してくれるんだよ、こんにちはって…、あたしね…アアッ…アァ!!恥かしい!!あたしね……」「時々ね…時々ね…ちょっとおしゃべりするの。だから…あ…あの奥さんあたしのこと知ってんのおっ、ああっ!!」「ハァハァ…あたし…今、ああんっ…奥さんのすぐ近くでぇ、すっぱだかでぇ、ションベンたれオ●ンコいじってんのぉー……」彼女は俺のこと見てるんだけどもうろうとしてるみたい「あっっ!!」ちょっと今の彼女の声は大きいだろう、なんて焦ってしまった。「あれ?」とか奥さん言ってて掃除続けてる。ホウキではいてるから空耳だと思ってるみたい。「ちょっと、●●!!なんか呼んだ?!!」「ジュースなんか飲んでんだったら手伝えよぉ!!ったく!!」彼女はもう恥かしがってなんかいない。夢中でオナニーを続けていて、チラチラ見える奥さんの姿をじっと見ている。彼女と目が合うと「奥さんが見える、奥さんが見える!」「クチャクチャ言ってるオマ●コの音が奥さんにも聞こえてる!!ああっ、あたしのこと知ってる奥さんに聞こえてる!!」って言いながら少し腰を振り出した。「いくの?いけそう?」「うんっ!!」「奥さんにもっと見せてあげな」うそでも興奮させるように言ってあげます。「うんっ!あたし、ああっ!!奥さんに見てもらう!オナニー!あたしのオナニー見てもらううっ!!あはあっ!あはっ!あっ!あっ!」もう俺も我慢の限界。「ねぇ、ザーメン見せて!!いっぱい出して!!あたしのためにいっぱい出して!!ザーメン飛ぶとこ見たい!!あーーーーっ………」口を開けてうっとりした顔をのけぞらせた彼女。一瞬頭の中が真っ白になってその後体中が痙攣してしまうと言う彼女のイク瞬間でした。俺はその彼女の顔にいっぱいいっぱい出してあげました。


 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い